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キリスト教では何故4本足の獣は食べてはいけないと言われてるのでしょうか?

A 回答 (10件)

それは旧約聖書のレビ記です。


確かに、四つ足の生き物は食べてはいけないとあります。
しかしそのあとに、「蹄が割れていて反芻するいきもの」は食べてもよいともあります。
「ラクダや豚は反芻しないからね。わかってるよね?」と具体例も書かれています。
四つ足のいきものについて別の記述では、
「羽根があって四つ足で歩き回るもの」は食べてはいけないとされています。
総じて考えるに、食べてはいけない四つ足とは、

・反芻しない動物
・ひづめの割れていない動物
・多くの昆虫

この3つのようです。
蝶は四つ足で歩き羽根のあるいきもの(後ろ足は別で数えた)なので、
食べてはいけません。ただしバッタやコオロギは食べていいそうです。

禁忌の理由は不明ですが、生活の知恵を残したに過ぎない、という説を聞いたことがあります。
豚やラクダは寄生虫が多いので、冷蔵庫のなかった時代に食べるのはかなりリスキーだった。
蝶は毒のあるものがあり、バッタ類にはないため、という説明も読んだことがあります。

それはさておき、旧約聖書はユダヤ教の聖典なので、それはユダヤの戒律です。
キリスト教徒は旧約聖書を使いません。
よってキリスト教徒は四つ足の動物も昆虫も食べてOKです。
起源を同じくする宗教で一つの神の言葉を信仰しているはずですが、キリスト教徒は旧約聖書の立法を守らなくてもよいことになっています。
イエスの磔刑によって旧約聖書は「古くなった」のでポイしていいことになったからです。
旧約聖書はイスラエルの民に向けて書かれたものであり、クリスチャンに向けて書かれたものではないそうです。
私はこの辺、理解できてません。
レビ記には、ホモは殺していいとか、女が男にものを教えるなんて許さないとか、男児を出産すると一週間汚れるだけだけど、女児を出産すると二週間汚れるとか、気合い入った差別表現がてんこ盛りです。
現代のキリスト教徒には守れないものばかりです。
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モーセの5書の中で、



蹄が分かれていて、反芻をする動物は食べてよいとなっていたと思います。
牛、羊、ヤギ、、、はOK
豚、馬、犬、、はダメ

何を獣というのかはよくわかないけど、原則草食動物でないと、反芻することはないんじゃないかな。

ユダヤ教はそれを今でもこの掟を守っているとか。
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ユダヤ教やイスラム教は分かりませんが、そのような話は聞いたことがないですね^^;


カトリックの方でもいないのではないでしょうか?
プロテスタントでそのような決まりは一切ありません。
むしろ皆で仲良くバーベキューしますから^^
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人間は2本足の獣だから!

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キリスト教に、4本足の獣は食べて引けないと言う教義はありませんが、ユダヤ教にルーツをもつキリスト教信者もその多くは、豚を食べる事を制限する傾向がありました。

 キリスト教信者の場合、四旬節の頃には、肉を食べる事を制限して、肉を食べないことの苦痛でキリストの死の苦しみに思いを寄せようとする習慣があります。 新約聖書でも、イエスが悪魔に取りつかれた人間から悪魔を追い払い豚に乗り移らせ、湖に走り込ませて溺死させた事が書かれています。 また、第7日安息日イエス再臨教会では、ユダヤ教の戒律に準じた食品の摂取と菜食主義を勧めています。
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そんな教義はありません



どこから出てきたのですか?
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復活祭40日前の「灰の水曜日」より復活祭の金曜日までは4本足の獣は食べてはいけないとなっていましtが、今は、金曜日のみと。

キリストが捕まってこの40日間は4本足の獣の肉を食べさせてもらえない質素な食べ物、また、牢獄暮らしだったので、欲望のままに楽しむこともできない、というので、それを記念(?)して質素な食べ物、質素な生活を1年に40日くらいはやろうよ、ということです。

それじゃ40日も我慢しなきゃならんと言うので、おもいきり肉を食べる、欲望のままにSEXもして乱れまくるというのが、カーニバル。「灰の水曜日」前日まで、1週間ほど、肉を食いまくる、男女がヤリまくるお祭りです。

キリスト教の影響の強い国に行かれたなら、この40日間の金曜日はレストランで、キリスト教徒でなくとも、『肉料理』のご注文を控えるのが礼儀です。また、日本国内でも、この期間の金曜日には、「獣肉」の食事にご招待するのも、常識外れ者となります。
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キリスト教にはそんな教義は有りませんよ、



何処の何の宗教と混同してるんですか?。
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私の記憶ですと、4本足の獣を食べてはいけないと言われているのは仏教だったような…。

殺生云々で。

キリスト教では昆虫の足が4本足と言われています。
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そんなこと


言われてるのですか?
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http://www.indochannel.jp/society/religion/jain.html
 他にも牛肉を禁じるヒンズー教などがあります。ウィキに詳しい事が書いてありましたので貼っておきます。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%82%89%E9%A3%9F
 ご参考までにm(__)m。

Q日本史上の肉食禁忌について疑問

 日本史の本を見ると「仏教の普及により、日本では獣肉を食べる文化が無くなった」と良く書かれています。これについて2点疑問があります。

1.同じ仏教国だった中国・タイ・チベット・モンゴルあたりでは伝統的に家畜が食べられています。なぜ日本のように禁止されなかったのか?
2.動物の殺生がいけないのなら鳥や魚を食べることも禁止にされるはずです。なぜ4つ足の獣だけがタブーになったのでしょうか?

もしかして仏教の教義とは関係ない別な理由があるのかとも思うのですが、ご存知の方教えてください。

Aベストアンサー

1.同じ仏教国だった中国・タイ・チベット・モンゴルあたりでは伝統的に家畜が食べられています。なぜ日本のように禁止されなかったのか?

まず誤解の無いように仏教では殺生を禁じています。ですから、中国やチベット・タイなどの仏僧は肉食を今でもしません。日本の仏僧はそこまで厳密ではありませんが、荒行などのときは食べないようです。
つまり「仏に仕えるなら肉食禁止」はいまでも仏教の教えです(タイやチベットなどでは女性が仏僧に話しかけるのも禁止です)

日本の場合、仏教は国教として輸入されました。そのため各地に国分寺などを建て、役所とお寺が一体になったような形になり、その国分寺に住民登録されている庶民も事実上「仏教徒」になったのです。
このような仕組みのうえで「肉食禁止」が出されて、一応「肉を食べることはタブー」ということになったのです。

で、なぜ日本でこれが可能で他の国でできなかったのか、それは日本には放牧文化が無かったからです。
そもそこチベットやモンゴルなどは放牧文化の国です。これらの国では家畜を飼い、ミルクなどを飲み、必要に応じて屠って食用にします。
彼らにとっては肉食こそが食事なわけです(実際には少量の穀類とミルクが日常食です)
逆をいえば「仏僧」であることはこれらの日常と切り離されることであり、どこの国でも元々宗教は「日常と切り離された特別な世界」であることで、寄付を受けたり親をなくした子供がそれを食べて成長することが許されていたのです。
ですから日本以外では「肉食をしない約束で修行だけできる環境」が整えられた、ともいえます。

日本においては、そもそも「肉食」の割合が低かったといえます。日本は弥生時代には稲作が中心になり、米を大量に食べそこに少々の野菜と肉や魚などのたんぱく質を摂取することでまかなってきました。今では白米が中心ですが、五分突きぐらいの玄米食をすれば栄養的に足りないのは食物繊維とたんぱく質とカルシウムぐらい、というほぼ完全食であるのが米なのです。

そのため日本の労働力は「米を作る」ことに大部分が投入され、狩猟者はほとんどおらず、沿岸部には漁労者はいましたが、彼らも米を作る努力はしていたのです。

ですから「肉食の禁止」というのも4つ足に限れば簡単にできたのです。逆にいえば鳥と魚を禁止することは難しかった、ということです。

しかしこの法令の影響は大きく、また放牧文化が根付かなかったために日本人はほとんど肉食をしないできました。肉食をするのは「薬として体力をつけるため(医食同源の発想)」で普通の食器や鍋などを使うと獣臭くなるため、農機具であるクワやスキを洗ってその上で焼いて食べていたのです。

もちろん、日常的に食べられるものではなく「村のちょっと変わり者の猟師の吾作どんが、最近畑を荒らして回っているいのししをしとめてきたから、ちょっくら滋養でもつけるべーー」と野良焼きの合間に食べたのが日本の肉食の原点です。

これ以外の地域では魚を食べており、大体沿岸から80キロぐらいまでなら干物などが流通していたようです。80キロだと日本沿岸の山に入らない部分はほとんど網羅します。長野県は海から遠すぎるため、昆虫食や肉食がある程度発達したようです。


ところで、日本の近代化後の最初の肉料理が鍋料理であるにも関わらず「すき焼き」というのは、それが当時の日本人にとって「肉食を表す隠語」でもあり、農民でもすぐにぴんと来たことが「文明開化」の波にのって、日本中に「肉料理専門店」の意味で広がったからです。



2.動物の殺生がいけないのなら鳥や魚を食べることも禁止にされるはずです。なぜ4つ足の獣だけがタブーになったのでしょうか?

魚は当時の感覚では「動物」ではなかったのです。動物とは「陸上に生きるもの」だからです。それを援用すれば、鳥も空に生きるものですから、動物の範疇からはずれたのでしょう。

天武天皇の殺生禁止令(675年)は牛馬犬猿鶏を禁じていますので、鶏料理が文献に現れるのは江戸時代に入ってからです。

ですから鶏料理も日本にはほとんどなく、せいぜい鴨などの野生鳥を捕まえて食べるぐらいだったのでしょう。これなら「動物」ではないといえます。

あとこの禁止令ではなぜか「猪」が抜けていますね。鹿も食べることができますので、この2種類は畑を荒らす害獣ですので、禁止することができなかったのかもしれません。

1.同じ仏教国だった中国・タイ・チベット・モンゴルあたりでは伝統的に家畜が食べられています。なぜ日本のように禁止されなかったのか?

まず誤解の無いように仏教では殺生を禁じています。ですから、中国やチベット・タイなどの仏僧は肉食を今でもしません。日本の仏僧はそこまで厳密ではありませんが、荒行などのときは食べないようです。
つまり「仏に仕えるなら肉食禁止」はいまでも仏教の教えです(タイやチベットなどでは女性が仏僧に話しかけるのも禁止です)

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Qお正月は四足を食べちゃダメ?

今日、姑とおせち料理の話になりまして…。

「おせちって言っても、子供が好きな、
ハンバーグやトンカツみたいなヤツを詰めるんだ♪」
「あ~らららら!ダメだよ!四足は!
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もう材料も買っちゃったし、子供にも
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信仰は自由なんだから!と割り切って、
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どうしてお正月に四足を食べてはいけないのか、
知っておきたいと思いました。
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

現在では、お節料理は正月の間、主婦の手を休めるためのものと解釈されていますが、本来は歳徳神に捧げたお供え物だったのです。
西暦675年に天武天皇が僧侶の肉食禁止令を出して以来、神や仏に捧げるものから肉類が排除されました。鎌倉時代になると、浄土真宗が肉食妻帯を解禁するなどの動きもありましたが、明治に至るまで、多くの日本人の口に肉類が入ることはありませんでした。徳川最後の将軍慶喜が、豚肉を好んで食べたことがエピソードとして残ってるくらいです。

ここでいう肉類とは牛馬や熊、鹿など四つ足の動物を指し、鳥類はそれに含まれなかったようです。しかも、ウサギだけは例外扱いしていたようです。今でもウサギを1羽2羽と数えるのは、ウサギを鳥類とごまかし食べていたことの証なのです。

そのようなわけでお節料理には肉類を入れないのが日本の伝統なのです。昭和30~40年代、私が子どものころは、お節に限らず毎月の先祖の命日には、肉類を食べなかったものです。今でもそのような習慣を守っている地方、家もあることと思います。

いずれにせよ、
>信仰は自由なんだから!と割り切って、気持ち良くおせちを食べる…
このお考えは正解だと思います。

あと本当に蛇足ですが、このサイトでよく使われる「義母」という言葉が、常々耳に引っ掛かっていました。「姑」という本来の日本語を使われる質問者さんが、とても新鮮に思えました。

参考URL:http://www25.big.or.jp/~tenzo/zenshojin/kokolo/kokolo-frame.htm,http://www2u.biglobe.ne.jp/~sstudio/2.html

現在では、お節料理は正月の間、主婦の手を休めるためのものと解釈されていますが、本来は歳徳神に捧げたお供え物だったのです。
西暦675年に天武天皇が僧侶の肉食禁止令を出して以来、神や仏に捧げるものから肉類が排除されました。鎌倉時代になると、浄土真宗が肉食妻帯を解禁するなどの動きもありましたが、明治に至るまで、多くの日本人の口に肉類が入ることはありませんでした。徳川最後の将軍慶喜が、豚肉を好んで食べたことがエピソードとして残ってるくらいです。

ここでいう肉類とは牛馬や熊、鹿など...続きを読む

Q教えてください!キリスト教の飲食に関して・・・

素朴な質問なのですが、非常に気になってまして教えていただきたいと思います。

海外で生活している自分の周りには、イスラム・仏教などなど様々な宗教を信仰している友人が多くいます。
ある宗教では豚肉を食べれない、鶏肉が食べれないetc・・・と、きまり?がありますよね。

しかし、キリスト教に関しては、金曜日に魚を・・・と言うのを耳にしたことがあるだけで、他にはどういった飲食に関する習慣・決まり・禁止事項?があるのでしょうか・・・。非常に興味・関心があります。
(宗教自体に興味があるわけではありませんが・・・^^;)

宗教を信仰していない自分なので、全くの無知でして・・・。
しかし、周囲では宗教に関する一般知識の欠如から起こる誤解やトラブルを目にします。特に、食事などに関して。

このような問題を未然に防ぐためにも、いろいろ教えていただけたらと思います。

Aベストアンサー

思っていたよりたいへんそうですね。失礼しました。ご質問の方ですが、ぶどう酒は象徴的にキリストの血と考えられているのでいいと思います。しかしewfさんの状況の場合、これは程度問題です。未成年の飲酒については法律が出てきそうですが、パーティーに法律などいらないのでガブ飲みしなければいいと思いますよ。ですからテーブルにワインを置くのはなんら問題ではないですよね。未成年の方がいて「飲みたい」といってもごちそうしてあげればいいですが、程度には気をつかってあげましょうね。ただし敬虔なプロテスタントの方はお酒を全く飲まない方もいますのでね。

ついでに飲食について重要なキリスト行事を書きますと。
・イースター(復活祭)・・・春分のあとの最初の満月の次の日曜日
「まあなんともむずかしい日にちなのですが、きれいに色づけしたたまごを
贈り物として交換します。キリスト復活を記念するんです。レントの期間たまごは食べません」
・レント・・・復活祭前日までの6週間半の期間です。
「水曜日からはじまると思うので計46日間、さらにそこから6回の日曜日を引きます。この40日間がレントです。ノアの洪水の日数でありモーゼが断食した日数でありキリストが断食した日数でありイスラエルの民が荒野を
さまよった年数でもあります。この期間に肉を食べない人がいますので
ewfさんの場合これに遭遇した可能性もなくはないです。」

カトリックやプロテスタントやその諸派、またはその国、または敬虔な人、そうでない人によって考え方は様々です。お酒を愛する神父さんもいればそうでない人もいます。むずかしい事なんですが、やはり何冊も本を読まないと基礎的なことでさえわからないところはたくさんあります。プロテスタントでも日曜ではなくユダヤ教と同じ土曜を安息日にしてるところがありますしね。たいへ~んです(笑)でもewfさんはとってもインターナショナル
な毎日を過ごされていてすばらしいですね。これからもパーティーがんばってください(笑)ご質問があればまた僕のわかる範囲でお答えさせていただきます。それでは。

思っていたよりたいへんそうですね。失礼しました。ご質問の方ですが、ぶどう酒は象徴的にキリストの血と考えられているのでいいと思います。しかしewfさんの状況の場合、これは程度問題です。未成年の飲酒については法律が出てきそうですが、パーティーに法律などいらないのでガブ飲みしなければいいと思いますよ。ですからテーブルにワインを置くのはなんら問題ではないですよね。未成年の方がいて「飲みたい」といってもごちそうしてあげればいいですが、程度には気をつかってあげましょうね。ただし敬虔な...続きを読む

Q豚を食べない宗教は?

豚を食べてはいけないのは、イスラム教徒だと思っていました。
ところが、タイ人で豚をたべない青年がいます。
関係者が、彼をヒンドゥー教徒だというのです。
なんだか、信じられなくて。
ご存知の方教えてください。

Aベストアンサー

豚肉を食肉として食べてはいけないのは
イスラム教、ヒンドゥー教、ユダヤ教です。
前者二つについては詳しくは知らないので述べられませんが、
ユダヤ教の場合は聖典に
偶蹄目(ひづめが2つにわかれた動物) で
反芻(食べ物を一度胃に入れた後も口に戻して噛みなおす)をする動物以外は食べてはならないとあります。


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