「夫を成功」へ導く妻の秘訣 座談会

40年以上前の若い時から、年末にその1年の曲を、昔はカセット、最近はCD-Rにまとめています。
その昔は、カセット ある時期は バイトで買ったオープンデッキ
1989年から30年は、これで4代目になった DATテープデッキを使っています。
(これも2005年に生産中止の最終ロットで新品を購入 いつ壊れるか心配。)

未だに、使い捨てのような抵抗感がありメモリーに入れる聞き方はしていません。
街角や電車で音楽をヘッドホンで聞くという聴取スタイルはしていません

NHK-FMは年末に、今年のホットミュージックという形で昔から、特集してくれるので
エアチェックしています。
(「エアチェック」という言葉がわかる人は今や50代以上ですよね♪)

2007年を最後に毎年のCDを作らなくなってしまいました。

聞くに耐える曲がなくなってしまった気がするのです。

私が排除しているもの・・・
若い時から・・・演歌、お笑い系 男のアイドル 
例えば、郷ひろみや西城秀樹の若い時 どんなにヒットした曲も録音すらしません。

「演歌」は10代の時から 大大大嫌いです。
 生理的に嫌いです。 これが、なぜかわからないが。

最近見ていると AKBみたいなもの エグザイル系 ジャニーズ系がごっそり
なんというのか 胸やけがするというのか・・・

下記ラインナップ(質問の下の方に5日分列挙しています。)を見て、
これは良いよねと思うのは、「優しいあの子」スピッツ だけです。(NHK 連ドラの曲ですが。)
(しかし・・・25年前の曲である「ロビンソン」が今の曲でも、
 「優しいあの子」が25年前の曲だと言われたとしても、違和感がないのは不思議です。
 スピッツとかMr children 恐るべし。 これはなぜ?)

桑田佳祐の曲がありますが・・・彼の40年間は凄いが、何となくふざけたタイプの曲は好きでない。
曲による

質問 1
何で音楽界がこうなってしまったのでしょうか?
もう、みんなで歌えるような歌がなくなってしまいましたよね。

宴会二次会で若い人の前で、新しい曲を歌う”ボス”として有名だったのですが・・・

質問 2
1960年代後半の子供時代から、演歌が大嫌いです。
これは何ででしょうか? 親や祖父母が大好きだったからなのでしょうか?

質問3
所謂4畳半フォークは大嫌いです。貧乏くさいのが嫌です。
一方でビートルズも嫌いです。
これは何ででしょうか?
(メッセージが強いものはいやなのだろうか? 団塊世代の次の世代だからだろうか?)

質問4
スピッツやミスタ―チルドレンの曲は、初期のものと最近のものとで変わりないのはなぜですか?

ある意味、現代の「演歌」のようなものなのでしょうか?

質問5
去年からの 米津 私の世代(60代)でも好きな人が多いのですが
私はどうも彼の楽曲が苦手です。
なんででしょうか?
カミさんには、おとうさんはひねくれている!と言われます。

(50代後半のカミさんは、AKB系こそわからないとは言っていますが、エグザイル系、ジャニーズ系、など主にテレビからのはやり歌が大好きです。ドラマはたくさん見ています。
また演歌も好きとくる。私から見ると・・・低俗だなぁ・・・大同小異 同じ穴の狢だろうが)

個人的推測・・・音楽の発信方式がネットになり替わった? 


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質問6
今年のホットミュージック 放送リスト
★ これだ!! ★ という曲が本当にない時代になりましたよね。
米津も星野もブレイクした後の勢いだけです。

歌謡スクランブル ▽今年のホットミュージック(3)
2019年12月25日(水) 午後1:00~午後2:00(60分)
出演者ほか逢地真理子


「サステナブル」
AKB48

「君を待ってる」
King&Prince

「まちがいさがし」
菅田将暉

「君の隣りにいたいから」
SHISHAMO

「シンデレラフィット」
E-girls

「麒麟の子」
Sexy Zone

「黒い羊」
欅坂46

「傘」
King Gnu

「ロマンチシズム」
Mrs.GREEN APPE

「プロローグ」
Uru

「SPOIL!」
FUNK THE PEANUTS

「レッツゴーボウリング」
桑田佳祐&The Pin Boys

「離郷の歌」
中島みゆき

チャンネル[FM]
2019年12月26日(木) 午後1:00~午後2:00(60分)

「パプリカ」
Foorin

「アメノチハレ」
ジャニーズWEST

「Brand New Story」
GENERATIONS from EXILE TRIBE

「YOU(with小田和正)」
HIROBA

「Sing Out!」
乃木坂46

「HAPPY HAPPY」
TWICE

「君を大好きだ」
Kis-My-Ft2

「桜」
DA PUMP

「真夏の夜の匂いがする」
あいみょん

「CHANGE」
山下智久

「HAPPY BIRTHDAY」
back number

「いてもたっても」
平井堅

「冬の花」
宮本浩次

「馬と鹿」
米津玄師

[FM]
2019年12月27日(金) 午後1:00~午後2:00(60分)

「ECHO」
Little Glee Monster

「ドレミソラシド」
日向坂46

「大好きって意味だよ」
キョエ

「優しいあの子」
スピッツ

「Lucky-Unlucky」
Hey!Say!JUMP

「Rain」
亀梨和也

「Yes we are」



「紅蓮華」
LiSA

「Pretender」
Official髭男dism

「風たちの声」
RADWIMPS


「Ambitious」
Superfly


「Same Thing(feat.Superorganism)」
星野源


「BRAVE」



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演歌系は若い時から興味すらありません。若い時から嫌悪を感じる60代です。
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2019年12月23日(月) 午後1:00~午後2:00(60分)
「大丈夫」
氷川きよし

「望郷山河」
三山ひろし

「大阪恋時雨」
天童よしみ

「花は苦労の風に咲く」
杜このみ

「みちのく恋桜」
津吹みゆ

「泣いちゃえ渡り鳥」
水雲-MIZMO-

「TSUGARU(オリジナルバージョン)」
吉幾三

「たそがれ坂の二日月」
秋元順子

「恋はひといろ」
田川寿美

「俺でいいのか」
坂本冬美

「恋せよ乙女」
森進一

「せめてもう一度」
大月みやこ

「麗しきボサノヴァ」
五木ひろし

[FM]
2019年12月24日(火) 午後1:00~午後2:00(60分)
「唇スカーレット」
山内惠介

「紙の鶴」
丘みどり

「夢の振り子」
竹島宏

「雪恋華」
市川由紀乃

「銀次郎 旅がらす」
彩青(りゅうせい)

「離さない 離さない」
新浜レオン

「おとこの純情」
辰巳ゆうと

「純烈のハッピーバースデー」
純烈

「茜色の恋」
中澤卓也

「高遠 さくら路」
水森かおり

「超天フィーバー!」
はやぶさ

「凛」
島津亜矢

「令和音頭」
北島三郎

A 回答 (6件)

「神田川」がヒットした頃中学生だったということは、昭和33年か34年生まれの方でしょうか。


私よりやや年長の方、私は昭和35年の早生まれで、来月還暦を迎えます。
 もし昭和34年生まれの方なら、同学年ということになります。
さて回答ですが

質問1は、あなたのおっしゃるとおり、ネット配信の普及。おそらく、あなたくらいの世代の方は、音楽を聴くと言えば、ステレオの前にでんと構えて、ジャケットから直径30センチのアナログLPレコードを取りだして、プレーヤーのターンテーブルの上に乗せて、針を降ろすというスタイルだったと思いますが、今は、ネットでダウンロードした曲を、携帯音楽プレーヤーで聴く。イヤホンで聴く為、個人個人の音楽的趣味、嗜好がバラバラでも、音楽業界が成り立つ。そのため、昔のような、老若男女を問わず、幅広い世代に受け入れられる音楽は出にくくなったということでしょうか。

質問2は、確かに演歌は好き嫌いが分かれます。
昭和1桁生まれの私の母親も、演歌は大嫌いでしたし、私も、曲によりますが、あまり好きではありません。
演歌は、大抵、男に棄てられた女が、その悲しさを酒で紛らわしたり、旅に出るという内容の歌詞で、それが女性が強くなった今の世の中には合わなくなったと言えます。
また、演歌歌手の方は、苦節ウン十年と言われるように、目が出るまでに苦労された方が多い。何度も改名、レコード会社移籍による再デビューを繰り返し、4度目の芸名でようやく花開いた五木ひろしさん。16歳の時に、18歳と年齢を偽って飲食店で働いておられたと言われる八代亜紀さんなど、こうした苦労話が、現在70代以上の方には、共感を呼ばれるのに対し、それより若い世代の方には、それが全く共感しないばかりか、押し付けのようで、嫌味にも取られるということです。

質問3は、私の中学高校時代の同級生の中にも、ビートルズは嫌いだという者もいました。
好みの問題と思います。

質問4は、スピッツやミスチルは、流行にとらわれないで、自らの音楽スタイルを貫いているからだと思います。

質問5は、これも好みの問題でしょう。

質問6は、確かに曲目リストを見ても、これだという曲は見当たりませんね。
この中で、私は48系が大好きなため、AKB48「サステナブル」は、現在でも着信音に使用しています。
この傾向は、今に始まったことでは無く、例えばラジオ番組で「1993年にミリオンセラーとなった曲です」という曲が、私の全く知らない曲だったりします。


 ちなみに、私自身の好みは

1、小学3年くらいから、歌謡曲に興味を持ち始めました。
当時は、TVで20時台は、必ずどこかの局で歌謡番組を放送していました。
始めて買ったシングルレコードが、ピンキーとキラーズ「恋の季節」でした。

2、中学生になると、洋楽に興味を持ち始め、初めて買ったLPレコードは、中学2年の時に友達の勧めで買った、サイモンとガーファンクルのベスト盤でした。

3、高校時代は、アイドルは嫌いでした。特にこの時期がブームのピークだったピンク・レディーは大嫌いでした。

4、しかし、20歳の時にデビューされた、河合奈保子さんにはまり、22歳の秋に、初めてのコンサートも行きました。

5、50代は、AKBなど48系にはまりまくり、コンサート、握手会に、最低年3回くらいは、何らかのイベントに行くようになりました。

 最後に、音楽は趣味の一つですから、あなたはあなたの好みで、かまわないと思います。
ただ、あなたが好きでない音楽を、すべて否定するようなことだけは、やめておかれたほうが良いと思います。
自分が嫌いなものの存在も認めるというのが、大人の対応と思います。
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40年前はソウルミュージックのジェームスブラウンやマービンゲイなどにに夢中で頻繁にディスコに行ったものです。


30年前はカルチャークラブ、20年前からはジミークリフやションポールなどのレゲエに夢中.
フォークソングは50年前ですねタクローやかぐや姫は文化祭で弾き語りで歌った記憶があります。
演歌も好きですね、美空ひばりがいいですね。
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趣味の問題なので、人それぞれ好きにやれば良いと思います。


ただ、ちょっと疑問に思うのが、どうして日本のポップカルチャーだけ、、、なのでしょう?ビートルズだけは出てますが。
音楽に国境はありません。食わず嫌いでは?

蛇足すれば、DATも将来的には消滅するでしょうから、デジタルデータにして、メモリーではなく、HDやSSDに保存する事をお勧めします。
HDなどにも寿命がありますから、数年ごとにデータを移行して新品の媒体へ移していく事により、百年単位の保存に耐えられます。
メディアの保存団体は、オリジナルの媒体を保存する事が最善であるとしていますが、(デジタル化でどうしても劣化するし、将来、技術発展により劣化しにくい方法がどんどん開発される)個人レベルではそれは難しいでしょう。
ただ、ごく初期のレコードなどは、大事に保存しておけば非常に価値が残ると思います。

1 多様化の時代です。みんなが、という全体主義の衰退です。個人の個性を尊重する、芸術には大事な事、良い事です。
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>「エアチェック」という言葉がわかる人は今や50代以上ですよね♪



ですね(^_^)v

単に、あなたが保存マニアだからでしょう

保存が主たる目的の人
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私は50代前半ですから質問者様よりいくぶん後輩になります。


音楽ってその時その時でこだわりってありますよね。
私自身の遍歴を少し語ります。参考になるか分かりませんが。
小学校高学年くらいから歌謡曲に目覚めザ・ベストテンだのトップテンだの
その他歌番組が旺盛の時代でしたからそれこそヒット曲はこぞって聴きました。
世代的にたのきんトリオとか聖子ちゃんとか明菜とかそこら辺です。
ところが中学に入るとテレビでマイケル・ジャクソンのPVを見てこれだ!!
と引き込まれました。そこから邦楽は一切聴かなくなり洋楽にどっぷりハマりだします。
高校に入り今度は洋楽POPからヘビーメタルにハマる。
その頃にはJ-POPを軽蔑してる自分が居ました。クラスではコンプレックスだのBOWYだの
桑田だのが流行ってましたがそういうのを聴いてる連中をこぞって見下してました。
はいそうです。今でいう中二病ってやつですね(笑)若気の至りだと許してください。
その後大学に入りメタル好きは相変わらずでしたが音楽自体から少し離れました。
社会人になり国内では小室ブームが来ました。
その頃には心のしこりも少し解れていてパチンコの景品で安室奈美恵のCDを選んだり
耳に入ってくるいいなって思うものを洋の東西問わず聴くようになりました。
そして20代後半。友達が粗大ごみで拾ってきたベースをもらってそこからベースという楽器に
ハマりました。そして雑誌で公募してバンドのメンバーを集めました。
そこからです。私が開眼したのは。
一応洋楽のハードロックをコピーするバンドって募集だったのですが集まってメンバーは音楽の趣味も様々。
メンバー間でCDとかMDの貸し借りなんかもしていてそこで私のわだかまりみたいなものは
完全に氷解しました。視野が広がりました。
〇〇さんはこれがお気に入りなのね。ふむふむ。趣味じゃないし分からん。
でもこれが好きなのは理由があるはずと聴き込む。するとなるほど良いと思う感覚が分かってくる。
そしていつのまにかそれが好きになってる。
みたいな事の繰り返しで。
気づいたら、JーPOP。洋楽POP・メタル・ハードロックはもちろんJAZZ・ブルース・ソウル・HIPHOP
吹奏楽・オーケストラ・アニソン・ゲームミュージック等見事に雑食動物になってまいた(笑)
それが20代後半から30代前半にかけて。今はバンドはやってませんが音楽の趣向はそれが
基礎となって現在に至ってます。
一言で言うと学生のこだわってた時期は音楽を「ジャンル」で聴いてた気がします。
逆に今はジャンルに関係なく「良い!」と思ったものはなんでも聴く。って感じです。

長くなりましたすみません。
質問項目に触れます。

質問1・あくまで印象論でしかないですが音楽界自体が変わったとは私は感じてません。
そりゃ時代時代で傾向とかってあるかもですが今の音楽が特別大衆性を見失ったとか
受け入れがたい何か異質なものに変容したとは思いません。むしろファッションと同じで
「ああ~~またこの80年代の手法が流行りだしたのね」ってのも少なくないですよ。

質問2・ああね(笑)私も演歌好きじゃないですよ。ヘイト的な発言になるから嫌だけど
なんか陰鬱になる曲が多いじゃないですが(笑)でも好きなものをこだわりなく聴く
ってスタイルは逆に言うとそう思わないのは右から左でもあります。

質問3・嫌いな趣味合いますね。四畳半フォークも好きじゃないです。貧乏臭いですよね。
何が嫌って基本不幸自慢じゃないですか。演歌にも通ずる理由ですね。
ただビートルズは大好きなのでそこは好み分かれますが(笑)ビートルズが嫌いな理由ですか?
う~~~ん難しいですね。でも少なくともメッセージ性はそんなに強くないような・・・?
あまりにもスタンダードすぎるから?

質問5・これは質問の本題そのものですよね。
まぁ1つ言える事はあまり体が受け入れたくないなら無理に聴く必要ないと思いますよ。
それよりその時のご自身が「これが好きだ」って方向にベクトルを向けられてはいかがでしょう?
好みって自分の年齢とか時代で変わって当然だしその変化とうまく付き合うのもコツだと思います。

若輩者が失礼しました。
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1:中年ならそれは誰もが思うことです。

なんとなく全体的に劣化してしまってはいないか。
  否、TVからほとんど歌謡番組が消えて、音楽や歌手の露出が減っているからです。
  つまり、メジャーデビューしていても貴方の知らない歌手やバンドが日本には沢山あるというわけです。
  もしその中に貴方の中の常識を打ち破るレベルの人たちが存在しているとしたらどうでしょう。
  そして貴方の見識はそこまでたどり着いていないのかもしれません。

2:演歌と言うよりも演歌のコード進行が嫌いなんだと思います。
  類似するコード進行はどんな曲でもだめという結果になります。

3:貧乏くさいという先入観で見てしまっているからです。聞かず嫌いのような状態。

4:それを「音楽性が変わらない」と言います。ファンにとってはとても良い状態です。でもさすがに現代の演歌というのは言い過ぎです。

5:1で見られるように貴方は達観して結論を出していますが、実はそれは無知の可能性もあります。
  とにかく貴方の音楽の感覚は古き良き時代から先へ進めずにいるのかもしれません。
  もちろん、先へ進んでも貴方にとって良い楽曲が見つかるかどうかはわかりません。
  とにかく先入観をなくすことですね。そして何度か聞く。
  それこそSpotifyでランダム再生してBGMのように聞いていれば、これだという近年の曲が見つかりますよ。
  実際、私がそうでしたから。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
中学生の時に流行った 神田川
なんじゃこりゃ!

三畳一間の小さな下宿
 
もう少し大きくなってもこんな生活したくない!
と思いました。

過去を振り返った曲だとしても そんなことは思い出したくもない。

そんな中学生の自分がいました。
クラスメートは私がおかしい ブルジョアだ と叩きました。

お礼日時:2019/12/21 11:53

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