コスメ好きな方にお伺いします。

ニキビやしみなどに悩んでいる時、値段や内容成分が同じくらいならどちらを買いますか?
多少高くても部外品がいいと思いますか?

医薬部外品の化粧品って実際どうなんでしょう??

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A 回答 (4件)

私は化粧品を買います。


医薬部外品は、ただ、そういう付加価値です。一種のブランドイメージとでもいうのでしょうか。
ものによっては、化粧品の方が有効成分を高くできたりするからです。お役所的な分け方なので、あまりそういう視点で選ばれない方がいいと思います。
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この回答へのお礼

「お役所的」なるほど。その程度の概念なのですね。
ありがとうございました!

お礼日時:2005/01/19 00:50

普通の化粧品なら全成分表示が今では義務付けられていると思います。


しかし、医薬部外品に関しては義務付けられていません。
それで医薬部外品の方では全成分を表示してるところは少ないようです。
逆に言ってみれば何が含まれているか分からないということでちょっと怖いです。
医薬品ほどの効果はないけれど一応効果があるとされる成分は含まれていますよということでしょうか。
個人的には医薬部外品は会社のイメージ、信頼性などを考慮して購入することもあります。
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この回答へのお礼

そうですね。裏を返せば「何が入っているかわからない」と言えますよね。
他社に真似されない為にあえて部外品にするメーカーも多いとは思います。

一般的に部外品だからどうというイメージがないということがわかりました。

ありがとうございました。

お礼日時:2005/01/19 22:44

ごめんなさい。

読み替えてください。
誤 医薬品は化粧品より効能が明確ではありますが…は

正 「医薬部外品」は化粧品より効能が明確ではありますが…  
の誤りです。
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医薬品は化粧品より効能が明確ではありますが、配合されている添加物は化粧品も医薬部外品も厚生労働省が認可したもので、安全性は十分に重視されています。


ただし、医薬部外品は医薬品と違って「効果が期待できる」という程度に過ぎません。
化粧品も効果の期待が薄いものでもありません。
化粧品と医薬部外品問わず、実際自分にあったものを使うのがベストではないでしょうか。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
化粧品、部外品で選ぶという訳でなく、結局はどちらでも自分にあったものを選ぶというのが大事ですね。

何となく「部外品」のほうが効果があるように感じていましたが、皆さんのご意見は決してそうでもない、と思われている方が多いとわかりました。

お礼日時:2005/01/19 15:26

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Q医薬部外品の製造販売承認の申請区分は下記の通りですが、

医薬部外品の製造販売承認の申請区分は下記の通りですが、


区分1…既承認医薬部外品とその有効成分又は適用方法等が明らかに異なる医薬部外品(新医薬部外品)
区分2…既承認医薬部外品の承認内容と同一性が認められる医薬部外品
区分2-2…新指定医薬部外品
区分2-3…新範囲医薬部外品
区分3…区分1及び区分2以外の医薬部外品(添加剤として新規成分配合又は増量等)


申請予定の製品が区分2-3新範囲医薬部外品の掲げる15種類の範囲に該当しています。

しかし、有効成分は前例のあるものを活用し、添加剤は新たな成分を配合したいと考えている場合、
申請区分は2-3ではなく、区分3となるのでしょうか?
あくまでも区分2-3に該当するのは、過去に2-3として承認前例のある成分内を活用した場合のみになるのでしょうか?

Aベストアンサー

添加剤は新たな成分を配合したいと考えている場合

新添加剤の場合は、
区分3になります。

Q医薬部外品の化粧品の成分表示について

化粧品の選択をしていて、いいなと思ったものが医薬部外品だったのですが、成分表示がありませんでした。

健康飲料などでは、医薬部外品でも表示があるのにと思い、営業の人に尋ねてみましたが、飲み物は直接入るから、表示されているけど、化粧品はそこまでの義務はないということでした。

化粧品でも、皮膚から入ると思うので、表示があったほうがよいように思い、さらに尋ねたところ、ハーブからでできていると言う説明程度しかありませんでした。

医薬部外品の化粧品の成分表示と言うのは、なくてもよいものでしょうか?

Aベストアンサー

まず、「化粧品」と「医薬部外品」は、違うものです。
(「医薬部外品」と表示があったら、部外品。なかったら、化粧品ですよ)
化粧品は、平成13年4月から、原則として全成分表示が義務づけられました。もし、今、化粧品で全成分表示されていないものは、それ以前のものかと思います。
で、医薬部外品に関してですが、全成分表示になったのが、化粧品なので、対象から外れたと記憶しています。
本来なら、化粧品と医薬部外品では、効果・効能に相違があり、医薬部外品には化粧品にはない有用性が認められ、化粧品には配合が認められていない成分の配合が認められているので、むしろ、化粧品の全成分表示するなら、部外品もしなくてはならないだろうに、と、当時、私も思ったのですが、その、ねじれた状況は、まだ、法的には、現存しているのでは、と、思います。
ただ、流れとしては、いずれは、医薬部外品も全成分表示の流れになっていくだろうとは、思いますが。

Q化粧品と医薬部外品の届出はどのように区別されているのですか?

化粧品には、医薬部外品と書いたものと書いてないものがあります。新しい化粧品を販売する場合、これはどちらで届出をするかはどのように決めるのでしょうか。化粧品と分類されるものは医薬部外品では届出できないのですか?またその逆は出来るのですか?

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再び2です。

>ご回答いただいたものに薬用化粧品とありますが、これは何を含まれていると薬用になるのでしょうか。ビタミンCですか?他にもあるのでしょうか?

医薬部外品も医薬品と同じで、厚生労働省に当該化合物を含む製品を医薬部外品として申請し、承認されて初めて医薬部外品として製造販売することが可能になります。この中には新規の成分も含まれますから「これとこれとこれが含まれていれば医薬部外品でそれ以外はダメです」と明確に言い切ることは出来ません。承認とは、製造販売される部外品が、品質や有効性・安全性等の観点から、医薬部外品として適当であるかを判断されるものです。要するに、「こんな成分を含んでいてこんな作用がある物を製造(または輸入)販売したい。ついてはこの製品の効果からして医薬部外品に該当すると思いますので申請いたしますが、厚生労働省としてご承認いただけますか?」という形で申請し、厚生労働省がOKと言えば承認がおります。しかし厚生労働省の考えとして、これは医薬部外品ではなく他の範疇に属すると判断されれば、その範疇に従って申請し直しということですね。

医薬部外品に関しては下記サイトが大変によくまとめています。
http://www7a.biglobe.ne.jp/~yakuji/bugai_syounin.html

これ以上詳しいことは医薬品製造指針か何かをご参照下さい。

再び2です。

>ご回答いただいたものに薬用化粧品とありますが、これは何を含まれていると薬用になるのでしょうか。ビタミンCですか?他にもあるのでしょうか?

医薬部外品も医薬品と同じで、厚生労働省に当該化合物を含む製品を医薬部外品として申請し、承認されて初めて医薬部外品として製造販売することが可能になります。この中には新規の成分も含まれますから「これとこれとこれが含まれていれば医薬部外品でそれ以外はダメです」と明確に言い切ることは出来ません。承認とは、製造販売される部外品...続きを読む

QコエンザイムQ10は医薬部外品??

こんばんわ☆
製薬会社が販売している、コエンザイムQ10のスキンケアローションやクリームって、医薬部外品なのでしょうか?購入したのですが、箱には何も記載がありませんでした。
御存知の方がいらっしゃったら、教えて下さい。

Aベストアンサー

医薬部外品の文字を記載しなければなりません.無ければ化粧品のたぐいでしょう.

(少し前に,Q10は規定量入っていないとインチキ品が報告され新聞報道されていました.それだけ効果が分からないということです.)

Q医薬部外品の輸入に関して

国外の医薬部外品を輸入して国内で販売(ネット販売)したいのですが、(1)輸入方法(2)医薬部外品の輸入には規制があるのか 2点知りたいです。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

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出荷のAWBごとに、個別に輸入を認めてもらう方法(税関が許可をおろすのとは別です)もありますが、これは輸入するたびに手続きをとらなければなりません。

また、輸入しようとされているものが“栄養補助”関連のものですと、これとは別に、やはり厚生労働省管轄の“食品衛生法”も関連してきます。この場合には、少々複雑な通関手続きが必要となります。


輸入する方法は、いくつか方法があると思いますが、取引の形態にも左右されます。研究が必要になると思われます。

Q化粧品の成分について 化粧品の成分について詳しい方いらっしゃいますか?

化粧品の成分について 化粧品の成分について詳しい方いらっしゃいますか?よく化粧品のパッケージに成分が書かれてますが、化粧品に使われている防腐剤、香料、着色料などは具体的に

Aベストアンサー

化粧品会社の研究所で化粧品を作っていたので、成分には詳しいほうだと思いますが、
「具体的に・・・」何でしょう?

防腐剤、香料、着色料の具体的な名前、ですか?

防腐剤で一番よく使用されるのは「パラベン」です。
メチルパラベン、プロピルパラベン、ブチルパラベンなどがあります。
その次が、「フェノキシエタノール」です。
「アルコール」が防腐剤として添加されていることもあります。
防腐剤は他にも何種類かあります。

香料はパッケージに表記される場合は「香料」と書かれることがほとんどです。
色んな香料が使われていたとしてもまとめて「香料」と表記されるのです。
精油などを使用していることがウリの商品なら、精油の名前が表記されていることもあるでしょう。

着色料は大体が「黄4」や「赤202」というように表記されていると思います。中にはそうでない着色料もあります(たとえば「コンジョウ」などでこれは青色の着色料です。)が、少ないです。

どうでしょう?
もっと詳しいことが知りたければさらに質問してください。

研究者用のサイトですが、よければ下記のサイトを利用してみて下さい。

参考URL:http://www.cosmetic-info.jp/jqic/search.php

化粧品会社の研究所で化粧品を作っていたので、成分には詳しいほうだと思いますが、
「具体的に・・・」何でしょう?

防腐剤、香料、着色料の具体的な名前、ですか?

防腐剤で一番よく使用されるのは「パラベン」です。
メチルパラベン、プロピルパラベン、ブチルパラベンなどがあります。
その次が、「フェノキシエタノール」です。
「アルコール」が防腐剤として添加されていることもあります。
防腐剤は他にも何種類かあります。

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Q医薬品、医薬部外品の原料

医薬品、医薬部外品の原料は使えるものが決まっていますか?
医薬品なら、日本薬局方や局方外原料規格?、
医薬部外品なら医薬部外品原料規格、
でしょうか?

私は以前化粧品の開発に従事していましたが、
化粧品の場合は2004年だったか、規制緩和でそれまでの原料規格が廃止されました。基本的には原料は企業責任で(一部のネガティブリスト)を除いてどんな成分でも配合可能です。

医薬品や医薬部外品はどうでしょうか?

Aベストアンサー

有効成分 どんなものでも使えますが、
新規成分は、新薬の承認が必要です。
前例のあるものは、後発医薬品として可能です。

添加物 医薬品添加物事典に収載されているものに限りますが、
新規のものは、新添加物として可能です。

日局 局外規 外元規 は規格書です。

Q高い化粧品 vs 高くない化粧品

今までお化粧に無頓着な人生を送っていたのですが、30代中盤にてやっと少し目覚めてきました・・・(遅いですが)。お化粧と言っても、主に洗顔と化粧水などの基礎中基礎をしっかりやりたいのですが、DHCなどのカタログを見てフッと疑問に思いました。今まで私が使っていたローション(ドラッグストアで1000円くらいで買っています)と、カタログに載っているような1本3000円以上のローション、一体何が違うんだろう?って。アレルギーのある方、皮膚がデリケートな方はアレコレ選ぶ理由がありますが、私はそういうのは無いつもりです。私のような「違いの分からない人」は、高い化粧品を買うのはもったいないのでしょうか?
少々値の張った化粧品の方が良いという御意見、高くなくても大丈夫っていう御意見、両者の御意見を伺いたいです。

Aベストアンサー

 こんにちは。
私の経験なので一概に言えないのですが。

 ブランド価値といのが0だとは思えません。多少はあります。 
また、希少価値があって原価が高く抽出し製品にするのが難しいものは高いと思います。
いわゆるたくさん取れない成分や、集めるのに手間がかかるものです。

 ただ、私の感覚としてですのではっきりとはいえないのですが。
高いものは吸収がよく肌にすぐ反映するようにおもいます。
吸収のよさは特に値段に比例するなぁと感じています。
 たとえば化粧水なども保湿効果があるのにべたつかないという一見正反対の機能を矛盾なく持っているものは、高価格の化粧品のほうが買っての失敗は少なく感じました。
サンプルなどをいただくので。
余計に。
高いブランド価格は、カウンターのBAさんの人件費も入っているのでしょうか?
別だとしても、指導量やお試し体験コミでこその値段だと考えてもいいと思います。

 コレは、根拠がないのではっきりとはいえないですが。
安いものでもいいものはありますが、見る眼のない私としては、失敗する率が高かったなぁと思います。
その失敗の最たる原因は、敏感肌で使えないというより、もっぱら使用感にありました。
つけた後のベタツキが気になる(化粧水)、
スクラブの粒子が粗くて乾燥する(スクラブ洗顔)、
泡立ちが良いけど、落ちも良すぎてつっぱる(洗顔料)、
落ちが悪い(クレンジング)、
香りが人工的で鼻につく(全般)
肌の上でいつまでもテカっている(クリーム)などなど。

 逆に、すぐ新製品の出す会社が、ずっと変わらず出していて売れている定番の中に安いものは意外に名品がありました。
上記のものが当てはまらず驚くほどローコストでできているものたちです。

 私自身新しいもの好きですが、冒険は高いものをサンプルで試してから使う。
安いものも一度は手に取れるテスターのある店になるべく行き、定番の売れ筋から試してみるという風に私は買い方を分けてます。ブランドカウンターはつけてもらって使用方法のアドバイスやカウンセリングやサンプルあってこその価格ですのでそれらをフルに使用するのを徹底してます。

 普通に考えてコストがかかるということは、パッケージ、製品開発の研究費、広告費、ブランド価格、使用感を含めた原材料価格(質感、香り含む)の予算額を高価格に設定しているということです。
会社によってどこの部分にに比重を置いているかというものも違ってくると思います。
高くても、製品は全くだめなものもありますし、
安くても素晴らしい効果のものをローコストで実現しているメーカーもあります。
 
 基礎化粧品ジプシーの私としても世界中の化粧品を試しているわけではないので本当に一概に言えません。


 ただ製品開発会社がどこに比重を置くか少しずつ検討していくのと同じように、消費者側もどこに比重を置くか考えていきながら買うと思うので、
そこは粗悪品にあたらなければ自分の選択しだいだとは思うんですが。
どうでしょう?


 参考HPは私もよくアクセスする『@Cosme』です。
ここは、購入済み、サンプル使用済みの人のコメントと評価が乗っているコスメ口コミとしては最大級のHPです。
 顔が見えませんので、
申告していない化粧品の関係者がいる可能性や
素人の思い込み口コミのある可能性も全くゼロではありませんが、
その危険性を頭に入れて冷静に口コミを見ていくと参考になります。
また、別のアイテムとあわせるとうまくない組み合わせや、
コレと混ぜたら使ってなかったものが再利用できたなどという『裏技』などがさりげなく書かれていて参考になりますよ。
良かったどうぞ。

参考URL:http://www.cosme.net/

 こんにちは。
私の経験なので一概に言えないのですが。

 ブランド価値といのが0だとは思えません。多少はあります。 
また、希少価値があって原価が高く抽出し製品にするのが難しいものは高いと思います。
いわゆるたくさん取れない成分や、集めるのに手間がかかるものです。

 ただ、私の感覚としてですのではっきりとはいえないのですが。
高いものは吸収がよく肌にすぐ反映するようにおもいます。
吸収のよさは特に値段に比例するなぁと感じています。
 たとえば化粧水なども保湿効果がある...続きを読む

Q製品を医薬部外品としてpmdaに対し申請を出したいと思っておりますが、

製品を医薬部外品としてpmdaに対し申請を出したいと思っておりますが、新指定医薬部外品、新範囲医薬部外品など区分が分かれているようです。どの区分に申請を出すかは当方で選べるものなのでしょうか?

Aベストアンサー

選べません。
どの区分に該当するかは、通知をよく読んで検討してください。

Q日焼け&しみ 対策化粧品

1歳の息子と常に公園へ行っているママです。
今までは何も気にせずガンガン外へ出ていたのですが、
かなり日焼けをしていたことに「はっ」と気づき、
いまさらではあるのですが、本格的な夏になる前に
ホワイトニング、日焼け止めなどをそろえたいと思ってます。
どなたか、顔用の化粧品でオススメがあったら教えて頂けませんか?
ホワイトニングはかなり深刻に考えていますぅぅぅ~
どうかぁ~ 効果の程を教えて下さい

Aベストアンサー

こんにちは☆子供と一緒に外に出て遊ぶのは楽しいですね!
これから夏だし、日焼け対策はしておかないと焼けちゃいますよね。

出来てしまったシミや日焼け跡には、ビタミンCが有効なんだそうですよ。
私も真夏に日焼け止めを塗らずにプール通いをしていて真っ黒になって
シミが大量に出来ちゃった事があるんですが、
その時に化粧品メーカーのカウンターのお姉さんに聞いた事です☆
ビタミンCはシミや日焼け跡の「漂白」をする作用があるらしく、
短期間で美白をしたい時に有効だそうです☆
私が使ったのは、ビタミンC誘導体専門店のトゥヴェールさんの
APブライトニングパウダーというものです。
粉末状のもので、使う時に水で溶いてローションを作り、
パックをして使うと美白に効果覿面ですよ!
私は顔の色が日焼けでかなり変わってしまって早く美白したかったので、
お風呂上りに、このローションでコットンパックを毎日やりました。
そしたら友達から「あんなに真っ黒だったのに、白くなったねー!」と
驚かれるほど白くなりました!
ビタミンCは乾燥するので、私はヒアルロンを数滴垂らして使ってます。
下のURLからサンプル請求できるので、御興味があればお試し下さい♪
毛穴にも効きますよ☆

このパウダーを毎日化粧水代わりに使っていれば、
日焼け止めはそんなに高いSPFのものを使わなくても大丈夫だと思います。
私は日焼け止め効果のある化粧下地として、
オードムーゲの「UVデイケアミルク」というものを愛用しています!
しっとりモチモチになって、崩れにくくてお気に入りです☆

参考URL:http://www.tvert.jp/sample.html​

こんにちは☆子供と一緒に外に出て遊ぶのは楽しいですね!
これから夏だし、日焼け対策はしておかないと焼けちゃいますよね。

出来てしまったシミや日焼け跡には、ビタミンCが有効なんだそうですよ。
私も真夏に日焼け止めを塗らずにプール通いをしていて真っ黒になって
シミが大量に出来ちゃった事があるんですが、
その時に化粧品メーカーのカウンターのお姉さんに聞いた事です☆
ビタミンCはシミや日焼け跡の「漂白」をする作用があるらしく、
短期間で美白をしたい時に有効だそうです☆
私が使ったの...続きを読む


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