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アバターの続編もやるようですが、3D映画って一時期より無くなったのは何故ですか?

gooドクター

A 回答 (3件)

英語版ウィキペディアに3D映画のリストがあります。


https://en.wikipedia.org/wiki/List_of_3D_films_% …

この情報が正しいとして、例えば2019年に日本で劇場公開された映画をあげると、
『アクアマン』
『バンブルビー』
『ロングデイズ・ジャーニー この夜の涯てへ』
『スパイダーマン:スパイダーバース』
『レゴ ムービー2』
『ロイヤルコーギー レックスの大冒険』
『アリータ:バトル・エンジェル』
『ヒックとドラゴン 聖地への冒険』
『キャプテン・マーベル』
『ダンボ』
『シャザム!』
『ヘルボーイ』
『アベンジャーズ/エンドゲーム』
『名探偵ピカチュウ』
『アラジン』
『ゴジラ キング・オブ・モンスターズ』
『X-MEN:ダーク・フェニックス』
『ペット2』
『メン・イン・ブラック:インターナショナル』
『トイ・ストーリー4』
『スパイダーマン:ファー・フロム・ホーム』
『ライオン・キング』
『ワイルド・スピード/スーパーコンボ』
『ジェミニマン』
『マレフィセント2』
『ターミネーター:ニュー・フェイト』
『アナと雪の女王2』
『ジュマンジ/ネクスト・レベル』
『スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け』
……などなど。

つまり、3D映画の本数は以前より減ったとは思えません。

ただし、日本では3D字幕版、3D吹替え版、2D字幕版、2D吹替え版の4パターン全部を上映するスクリーンを確保できる作品は稀です。

中には日本では3D上映が非常に少ない作品や、日本では3D上映がない作品もあります。それで、3D映画が減った印象を受けるのでしょう。
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この回答へのお礼

なんか、わざわざ調べていただいてすみません。
ありがとうございました。

お礼日時:2020/11/27 05:24

#1です。



あ、3Dだけの話だったか・・・

あれも特殊カメラで費用が掛かるたしいですね。
というか、3Dにする必要性が無かったという事では・・・
特にSF映画ならまだしも、日本だとそもそもSF映画はしょぼいので、活かす映画はないですね・・・
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この回答へのお礼

確かにそんなに3Dもっと見たい、やっぱ3Dじゃなくちゃという気持ちは薄くなりました。
ありがとうございました。

お礼日時:2020/11/27 05:25

アニメやCGの制作費って、リアルよりも安上がりかと思ったら、


かなりの時間も掛かるし、かなり高額なんですよ・・・
公開しても、大コケもあって、(採算を考えるとギャンブルになり)企画倒れになっているケースが多いと思います。

実際、一般の映画よりも、公開後に破産のようになった映画会社も多いんです。
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この回答へのお礼

ありがとうございます

お礼日時:2020/11/27 04:33

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gooドクター

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