以下、FTPで行うmputについての質問です。

A.sh
*************************
cat B.ftp | ftp -n
if [ $? -ne 0 ]; then
exit -1
fi
exit 0
*************************

B.ftp
*************************
open IPアドレス
user XXX YYY
prompt
lcd ファイル転送元
cd ファイル転送先
mput *.csv
bye
*************************

上記のようなシェルがあります。
A.shを実行すると,
*************************
対話型モードオフ。
現在のローカル・ディレクトリは ファイル転送元 です。
netout: 戻された 0 を書込みますか?
netout: 戻された 0 を書込みますか?



*************************
というメッセージが表示され、
ファイル転送元のCSVファイルは全て0バイト以上であるのに
転送先にはいくつかのファイルが0バイトで作成されます。
おそらくnetoutが出たファイルが0バイトで作成されているようです。

ファイル単体でputすると上手く転送されます。

何が原因か全く分からないのですが、どなたかお分かりになる方、
いらっしゃいましたらよろしくお願いします。

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A 回答 (1件)

mputでリクエストがあるのに何も返せないとか?



mput *.csv
とやると
aaa.csv?
とファイルを転送するかどうか聞いてくると思ったけど、それの
解決がA.shの中でやってるなら、その処理自体がうまく動いてないんだと
思うけど。

#シェルについてあんまり詳しくないから間違ってると思いますが...
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QWindowsとのファイル転送(FTP)がうまくいかない・・

Vine Linux2.6を(自宅LAN)使っています、ファイル転送でgFTPを試用しているのですが、windows(xp)と接続しません、linux同士だとうまくいくのですが・・windows側で何かの設定が必要でしょうか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

ごめんなさい。
最初に確認しておくべきでしたが、WindowsXP Home EditionにはIISが付属していないようです。

フリーのFTPサーバーでWindowsXPをサポートする物があるようなので、そちらをお使いになってはいかがでしょう。

Orenosv HTTP/FTP Server

参考URL:http://hp.vector.co.jp/authors/VA027031/orenosv/index_jp.html

QNICからのkernel: eth0: Something Wicked happened! 2008.

TL6.1Jにてサーバーを運用しています。
サーバーには、DNS,Mail,Ftp,Sambaがあります。
そこで、タイトルのエラーが最近になって頻発しています。

また、kernel: ip_masq_ftp OUT: got PASV
もたまに出ます。eth0はLAN側です。
この原因と対処について経験があるかたお願いします。

マシンスペックは下記の通り

CPU:Pentium(3)550MHz
MB:AX6BCR VSPEC
RAM:SDRAM128M PC100
HDD:DPTA-372050
Video:Mill G200 8MB/AGP
NIC:LD10/100AL×2枚

Aベストアンサー

>NICの2枚挿しなのですが、出るのはLAN側のみで、WAN側に
>出たことはありません。これは、つまりLAN側に相当な負荷
>やパケットがあるために警告としているものなのでしょうか?

原因がわからないために,NICドライバのソースから原因を見つけるという話のつもりだったのですが,いまいち伝わらなかったようで…

実際に調べたので手順をちょいとまとめてみました。
(バージョンの違いにより行数が異なるかもしれません)

カーネルのソースが必要なので,インストールしていなければインストールCDからカーネルソースをインストール。

"2008"でgrepしても,有益な情報が得られなかったので,
"Something Wicked happened"で調べることにする。

$ grep -n "Something Wicked happened" /usr/src/linux/drivers/net/*
old_turip.c:2315: ……
via-rhine.c:1123: ……
yellowfin.c:1175: ……

jotarouさんのNICはvia-rhineなので,via-rhine.cに狙いを定める。

less,viなどで"/usr/src/linux/drivers/net/via-rhine.c"を1123行から見ると
1123: printk(KERN_ERR "%s: Something Wiched happend! %4.4x.\n",
1124: dev->name, intr_status);

"2008"はintr_statusの16進表示0x2008であることがわかる。

このファイルの頭からintr_statusで検索すると,297行目から

enum intr_status_bits{ ....
..., intrTxAbort=0x0008, ...
..., intrTxAbort=0x2000, ...
};

とあるので,0x2008はTxAbortの割り込みがLANカードから発生してる事がわかります。んで,ちょいとWebで調べると…

the VT86C100A data sheet says this TxAbort bit is set when
there are excessive collisions.

てのが,ありました。コリジョンが沸いてるみたいですね。

>NICの2枚挿しなのですが、出るのはLAN側のみで、WAN側に
>出たことはありません。これは、つまりLAN側に相当な負荷
>やパケットがあるために警告としているものなのでしょうか?

原因がわからないために,NICドライバのソースから原因を見つけるという話のつもりだったのですが,いまいち伝わらなかったようで…

実際に調べたので手順をちょいとまとめてみました。
(バージョンの違いにより行数が異なるかもしれません)

カーネルのソースが必要なので,インストールしていなければインストールCDから...続きを読む

Qアセンブルでエラー「error: invalid character (0x0d)」が

識者の皆様、宜しくお願い致します。
Solaris2.6上でアセンブルテストを行っています。

% uname -a
SunOS ultra 5.6 Generic_105181-23 sun4m sparc SUNW,SPARCstation-5

% cat sparc_test
main: save %sp,-112,%sp
sethi %hi(.LLC0),%o0
call printf,0
or %o0,%lo(.LLC0),%o0
ret
restore
.LLC0: .asciz "Hello.\n"

% as sparc_test
as: "sparc_test", line 1: error: invalid character (0x0d)
as: "sparc_test", line 2: error: invalid character (0x0d)
as: "sparc_test", line 3: error: invalid character (0x0d)
as: "sparc_test", line 4: error: invalid character (0x0d)
as: "sparc_test", line 5: error: invalid character (0x0d)
as: "sparc_test", line 6: error: invalid character (0x0d)
as: "sparc_test", line 7: error: invalid character (0x0d)

となってしまいます。
「0x0d」は改行CRですかね。

これにはどう対処したらいいのでしょうか?

識者の皆様、宜しくお願い致します。
Solaris2.6上でアセンブルテストを行っています。

% uname -a
SunOS ultra 5.6 Generic_105181-23 sun4m sparc SUNW,SPARCstation-5

% cat sparc_test
main: save %sp,-112,%sp
sethi %hi(.LLC0),%o0
call printf,0
or %o0,%lo(.LLC0),%o0
ret
restore
.LLC0: .asciz "Hello.\n"

% as sparc_test
as: "sparc_test", line 1: error: invalid character (0x0d)
as: "sparc_test", line 2: error: invalid character (0x0d)
...続きを読む

Aベストアンサー

通常 Solarisだと改行コードは、LF(0A)なので出ているのでは?
このソースは、Windowsで作成しFTPしたものであれば、ascモードで転送するとか・・・

QLinuxで「irq timeout: status=0xd0」のエラー

Linuxの勉強のため、RedHat Linux7.3をインストールして使っているのですが、頻繁に以下のようなエラーが表示されます。このエラーの意味するものは何でしょうか?
エラーが表示の前後、HDDへのアクセスが発生しています。
どなたかご存知の方教えてください。

hda: irq timeout: status=0xd0 { Busy }
ide0: unexpected interrupt, status=0x80, count=1
ide0: reset timed-out, status=0x80
hda: status timeout: status=0x80 { Busy }
ide0: unexpected interrupt, status=0x80, count=2
hda: drive not ready for command
ide0: reset: success

Aベストアンサー

環境が異なるので、同じ結果ではありませんが、

>hda: irq timeout: status=0xd0 { Busy }
ide0: unexpected interrupt, status=0x80, count=1
ide0: reset timed-out, status=0x80
hda: status timeout: status=0x80 { Busy }
ide0: unexpected interrupt, status=0x80, count=2
hda: drive not ready for command
ide0: reset: success

hda:一台目のハードディスク全体の名前
ide0インターフェイスのirq(割り込み)が、何かと競合している用に見えます。


ide0: unexpected interrupt, status=0x80, count=1
ide0: reset timed-out, status=0x80
hda: status timeout: status=0x80 { Busy }
ide0: unexpected interrupt, status=0x80, count=2

ide0に対して異常割り込みが起こり、リトライをして、

hda: drive not ready for command
ハードでリスクは、コマンドを受け取れませんでした。

ide0: reset: success
ide0にリセットをかけたら、うまくできたことを表示しています。

文面からは、一応Linuxは、動作しているようなので、

# cat /proc/pci | less
あるいは、
# more /proc/pci
で、とくに、ide0の部分のirqの競合を見てはと思います。

それと、ブート時のメッセージに何かエラーが表示されていないかも確認すると何かヒントが得られるかも知れません
# dmesg | more
起動時のメッセージが分かります。

参考までに、私のpciファイルの内容です。

[root@pent2 proc]# more pci
PCI devices found:
Bus 0, device 0, function 0:
Host bridge: Intel Corp. 82845 845 (Brookdale) Chipset Host Bridge (rev 17). Prefetchable 32 bit memory at 0xe0000000 [0xe3ffffff].
Bus 0, device 1, function 0:
PCI bridge: Intel Corp. 82845 845 (Brookdale) Chipset AGP Bridge (rev 17).
Master Capable. Latency=32. Min Gnt=15.
Bus 0, device 29, function 0:
USB Controller: Intel Corp. 82801DB USB (Hub #1) (rev 1).
IRQ 10.
I/O at 0xd400 [0xd41f].
Bus 0, device 29, function 1:
USB Controller: Intel Corp. 82801DB USB (Hub #2) (rev 1).
IRQ 10.
I/O at 0xd800 [0xd81f].
Bus 0, device 29, function 2:
USB Controller: Intel Corp. 82801DB USB (Hub #3) (rev 1).
IRQ 10.
I/O at 0xdc00 [0xdc1f].
Bus 0, device 29, function 7:
USB Controller: Intel Corp. 82801DB USB EHCI Controller (rev 1).
IRQ 10.
Non-prefetchable 32 bit memory at 0xdfffbc00 [0xdfffbfff].
Bus 0, device 30, function 0:
PCI bridge: Intel Corp. 82801BA/CA/DB PCI Bridge (rev 129).
Master Capable. No bursts. Min Gnt=6.
Bus 0, device 31, function 0:
ISA bridge: Intel Corp. 82801DB ISA Bridge (LPC) (rev 1).
Bus 0, device 31, function 1:
IDE interface: Intel Corp. 82801DB IDE U100 (rev 1).
IRQ 10.
I/O at 0xfc00 [0xfc0f].
Non-prefetchable 32 bit memory at 0x10000000 [0x100003ff].
Bus 0, device 31, function 3:
SMBus: Intel Corp. 82801DB SMBus (rev 1).
I/O at 0xc00 [0xc1f].
Bus 1, device 0, function 0:
VGA compatible controller: PCI device 1002:4966 (ATI Technologies Inc) (rev
1).
IRQ 10.
Master Capable. Latency=32. Min Gnt=8.
Prefetchable 32 bit memory at 0xd0000000 [0xd7ffffff].
I/O at 0x9800 [0x98ff].
Non-prefetchable 32 bit memory at 0xdfdf0000 [0xdfdfffff].
Bus 1, device 0, function 1:
Display controller: PCI device 1002:496e (ATI Technologies Inc) (rev 1).
Master Capable. Latency=32. Min Gnt=8.
Prefetchable 32 bit memory at 0xc8000000 [0xcfffffff].
Non-prefetchable 32 bit memory at 0xdfde0000 [0xdfdeffff].
Bus 3, device 2, function 0:
Ethernet controller: 3Com Corporation 3c905B 100BaseTX [Cyclone] (rev 48).
IRQ 10.
Master Capable. Latency=32. Min Gnt=10.Max Lat=10.
I/O at 0xb800 [0xb87f].
Non-prefetchable 32 bit memory at 0xdfefbf80 [0xdfefbfff].
Bus 3, device 3, function 0:
SCSI storage controller: PCI device 9005:0082 (Adaptec) (rev 2).
IRQ 10.
Master Capable. Latency=32. Min Gnt=40.Max Lat=25.
I/O at 0xb400 [0xb4ff].
Non-prefetchable 64 bit memory at 0xdfefa000 [0xdfefafff].
Bus 3, device 4, function 0:
Multimedia audio controller: Ensoniq ES1371 [AudioPCI-97] (rev 8).
IRQ 10.
Master Capable. Latency=32. Min Gnt=12.Max Lat=128.
I/O at 0xb000 [0xb03f].
Bus 3, device 8, function 0:
Ethernet controller: PCI device 8086:103a (Intel Corp.) (rev 129).
IRQ 11.
Master Capable. Latency=32. Min Gnt=8.Max Lat=56.
Non-prefetchable 32 bit memory at 0xdfef9000 [0xdfef9fff].
I/O at 0xac00 [0xac3f].
Bus 3, device 14, function 0:
RAID bus controller: Promise Technology, Inc. PDC20276 IDE (rev 1).
IRQ 11.
Master Capable. Latency=32. Min Gnt=4.Max Lat=18.
I/O at 0xcc00 [0xcc07].
I/O at 0xc800 [0xc803].
I/O at 0xc400 [0xc407].
I/O at 0xc000 [0xc003].
I/O at 0xbc00 [0xbc0f].
Non-prefetchable 32 bit memory at 0xdfefc000 [0xdfefffff].

dmesg | more を表示したいのですが、環境が複雑すぎて長いので省略します。

環境が異なるので、同じ結果ではありませんが、

>hda: irq timeout: status=0xd0 { Busy }
ide0: unexpected interrupt, status=0x80, count=1
ide0: reset timed-out, status=0x80
hda: status timeout: status=0x80 { Busy }
ide0: unexpected interrupt, status=0x80, count=2
hda: drive not ready for command
ide0: reset: success

hda:一台目のハードディスク全体の名前
ide0インターフェイスのirq(割り込み)が、何かと競合している用に見えます。


ide0: unexpected interrupt, status=...続きを読む

QPerl:あるファイル名が指定のリスト(テキストファイル)になければ、そのファイルを消去するというのを作りたいのですが。

RHL9.0を使ってます。/var/spool/mail/以下に次のようなファイルがあったとします。
taro hanako daisuke yukie

また、/home/admin/user-name.txtというファイルには次のように書かれています。
taro
hanako


このとき、perlを用いて/var/spool/mailディレクトリからuser-name.txtに名前のない人のファイルを消去するというスクリプトを作りたいのですが。おそらくif
文を使うと思うのですがどうすればよいでしょう。$userという変数にuser-name.txtの一つ一つを代入してWhile文でまわすことはできてます。後は「$userという名前のファイルが/var/spool/mail以下になかったらsystem("rm /var/spool/mail/$user");を実行する。」とするだけです。

ちなみに、userdelを-rコマンドをつけずに消去された人たちのものが実際存在する人たちのものと混在しているため消したいと言うのが動機です。

RHL9.0を使ってます。/var/spool/mail/以下に次のようなファイルがあったとします。
taro hanako daisuke yukie

また、/home/admin/user-name.txtというファイルには次のように書かれています。
taro
hanako


このとき、perlを用いて/var/spool/mailディレクトリからuser-name.txtに名前のない人のファイルを消去するというスクリプトを作りたいのですが。おそらくif
文を使うと思うのですがどうすればよいでしょう。$userという変数にuser-name.txtの一つ一つを代入してWhile文でまわすことはできて...続きを読む

Aベストアンサー

私が同じことをするなら,こんな感じでしょうか.

お題目:存在しないユーザーのmailスプールを削除したい.

#!/bin/bash

for file in /var/spool/mail/*; do
user=`basename $file`
if ! grep $user /etc/passwd ; then
rm -f $file
fi
done


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