なるべく、読後が爽やかなサクセスストーリを探しています。
主人公が自分の力や周りの支えによって、成功や成長
していく本がいいです。
ちなみに小野不由美さんの12国記シリーズや山崎豊子さん、
NHKのプロジェクトXは大好きです。
実話、フィクション、国内海外、マンガ、なんでもいいです。
お薦めの本がありましたら、お願いします。

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A 回答 (12件中11~12件)

世界で初めて実用的な「青色発光ダイオード(LED)」を開発した中村修二さんの自叙伝「怒りのブレイクスルー」は、とても面白かったですよ。


周りの支えというよりは、殆ど一人で成功してしまったような人です。
日本でノーベル賞に最も近い男だとも言われています。

参考URL:http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4834250 …
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
この方の名前は最近、テレビで聞きました。
すごい方ですよね。自分が何も出来ない分、
こういう人達の話を聞くと、うれしくなるんです。
本が出ていたのは知らなかったです。
ぜひ、読んでみます。

お礼日時:2001/08/31 10:57

・サクセスストーリー


・爽やか       かどうかは分かりませんが(笑)、3年前の軍司貞則著
「ラジオパーソナリティ22人のカリスマ」ってのはどうでしょう。

ラジオが大好きなので、この人の生き様を見れば自分も…、なんて期待しちゃうんです(^^;
自分の“バイブル”的存在でしょうか。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
この方の名前は初めて聞きました。
自分も・・・と、人にいい意味で影響を与える本は
大好きです。
探してみます。

お礼日時:2001/08/31 10:43

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Q読後、爽やかな気分になる本

暗いニュースの多いこの頃ですが、読書でスッキリできたらと思っています。
そこで、皆さんが読まれた本の中で、読後、ほのぼのあるいは爽やかな気分になった本を紹介してください。
できたら短編を希望します。

Aベストアンサー

○川上弘美著『神様』(中公文庫):10ページ程度の短編集です。熊の神さま、梨の妖精、河童・・・少しせつない気分になるけどほのぼのとした大人の童話です。少し元気もでます。

○保坂和志著『この人の閾(いき)』(新潮文庫):10年ぶりに会った大学時代の憧れ(?)の先輩はすっかりおばさんになっていたけど素適な大人の女かも・・・なんかほっとするというか不思議な感じの短編集です。

○浅田次郎著『プリズンホテル』シリーズ:とにかく笑えます。涙もでます。スッキリします。

○内田百閒著『阿房列車』:こんな電車の旅したい。日本もまだまだ素適なとこたくさんありますよね。きっと。

Q小野不由美さんの小説

小野不由美さんの小説「十二国記」読んでみようと思っているのですが、たくさん本がでているようで…どれから読めばいいのでしょうか?(^^;)
あわせて「十二国記」の超簡単なあらすじも教えて頂けると嬉しいです。

ほか、「十二国記」以外の小野不由美さんの小説で面白い(はまれる)ものがありましたら教えて下さい。個人的なご意見大歓迎です♪
ちなみに「屍鬼」は読みました★面白かったです(^-^)v

Aベストアンサー

やはり、「月の影 影の海」からでしょう。

講談社X文庫ホワイトハート「過ぎる十七歳の春」「緑の我が家 Home, Green Home」
新潮文庫「東京異聞」

――も、面白かったですよ。

参考URL:http://www.bookclub.kodansha.co.jp/books/junikokki/,http://www.12kokuki.com/

Q小野不由美の写真が見たい!

回答懇願m(_ _)m

私は2002年から、ずーっと「十二国記」の大ファンです。
それに伴い、著者の小野不由美さんのファンにもなりました。

十二国記や魔性の子の読破、再読、再再読、再再再読。。。。
NHKBSのアニメもはじめはビデオ屋で借り倒して
最近はネットにて手に入れて時間を作っては何度でも見ている有様です

時間の隙間を見つけては「十二国記」や「小野不由美」情報に
目を光らせておりますが、5年を経過してハタと気がつきました。
これだけ目を光らせているのにまだ「お姿(写真)」を
拝見していない。

なんということでしょう!
まるで血の匂いによってしまった麒麟のように
あまりに情けない!!!

そこで諸兄のお力をお借りしたいのです。
私の能力ではネット上に埋没している小野主上を
見つけることができません。
よろしければ愚かな私に主上のお姿をお示しください。
後生でございます。

叩頭平伏

Aベストアンサー

著者近影は基本的に避けられているのでは?
過去に活字倶楽部で対談されたときも相手の先生の写真はありましたが、小野先生の写真はありませんでした。
色々な事情で載せられないのかもしれません。
素性を掘り起こさないのもファンではないかと思います。
どうしてもご覧になりたいのでしたら

89年のフロム・エー臨時増刊号社員・契約社員・長期アルバイターSPECIAL10/16の38~39ページ(「私のための風景」というショートショートと一緒にバストショットの顔写真が掲載)

国会図書館へ行けば閲覧可能です。
これは不確かな情報(ネットで引っかかっただけです)なので信じるも信じないのも質問者さん次第です。

Q再生がイメージの爽やかな小説を探してます

どなたか心当たりないでしょうか。
私は、西の魔女が死んだのような、不登校の少女の心の癒しというストーリーが好きです。
あまり暗い展開にならず、読後感がいい小説を探しています。
そこそこ読み応えのある長さなら児童書でもOK。
さらに少しだけ恋愛が入ってたら嬉しいです。(もちろん、なくても大歓迎です。)
自分でもいろいろ探してみたんですが、なかなか見つからなくて…。
少しでも思い当たる本があったら是非教えていただけると嬉しいです。

Aベストアンサー

「ハッピーバースデー 命かがやく瞬間」という本はいかがでしょうか。
元は児童書なのですが、更に内容を細かく書いた文芸書版もあるそうです。

母からの精神的虐待から声が出なくなってしまった少女の、
復活と更なる成長を描いた作品です。
宜しければご一読下さい。

Q実話の感動本を探しています。

実話の感動本を探しています。
おすすめなどありせんか??
「がんばれば、幸せになれるよ」「1リットルの涙」「ゆりちかへ」
は知っているのですが、他に↑のような感動する本ってありますか?
教えてください。

Aベストアンサー

☆アシュリーが教えてくれたこと ロリー・ヘギ (単行本 - 2009/11/17)

内容紹介
もし生まれ変わっても、もう一度自分を選ぶ。私は私であることが好きだから
早期老化症によって17 歳でこの世を去ったアシュリー。そんな過酷な運命を生き抜いた彼女から、愛することや生きる勇気を教わったと、母ロリーはその遺した言葉を振り返ります。
内容(「BOOK」データベースより)
通常の何倍もの速さで老化が進んでしまう難病によって17歳11カ月でこの世を去ったアシュリー。過酷な運命を生き抜いた彼女の言葉を振り返り、「生きる勇気」や「愛することの意味」を教わったと、母ロリーは語ります。フジテレビ系『サイエンスミステリー』で大反響を呼んだ、感動のドキュメンタリー

昨年17歳で亡くなりました。
とても残念です。


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