プロレス技で一番きく技は何だと思いますか?
僕はパワーボムとコブラツイストだと思います。

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A 回答 (32件中11~20件)

小生は同じくコブラツイスト、パイルドライバー、DDTやフランケンシュタイナーがいいと思います。

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私的には、パイルドライバーがかなりエグいと思います。


股の間に顔をはさんで、マットに突き刺す。
死んでしまいそうです。
個人的に好きなのはデスバレーです。
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 こんにちは~!


魅せる事を考えなければ、『フロントフェイスロック』と
『ダブルリストロック(V1アームロック)』と思いますけれど・・・。両方とも、故ルー・テーズ氏のお墨付きで、生前、道場破りはほとんどこの二つで返り討ちにしたと読んだ事があります。
如何ですか?
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 自分は投げ技なら三沢のタイガードライバー91だと思います。

タイガードライバーを垂直落下でやられたら痛いでしょ?後締め技なら秋山のフロントネックがかなりききそうな気がします。どうでしょ??
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投げ系ならSTO、サブミッション系ならトライアングルスコーピオン、打撃系ならシャイニング・ウイザードでしょう。



以前夢で木村・藤波組VS佐々木・長州組を見た時、トライアングルスコーピオンをカットしようとして、長州がリキラリアットを放ったら木村が真後ろに倒れてしまい、その瞬間異様な音がして、掛けられた健介が担架で運ばれたって夢を見たんですが…あの状態からの鎌固めが出来たら無敵だなぁ…なんて目が覚めてからしみじみ思った事がありました。
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サブミッションなら「さそり固め」。


以前事故死した人がいたそうです。
投げならDDT。この間友達が泡吹いて
失神しました。
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後藤達俊 氏のバックドロップに間違いありません。

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D・D・T系が痛いと思います。

特に橋本真也選手の垂直落下式D・D・Tは脳天直撃でかなり効きそうです。あとその橋本選手を倒れ伏させた小川直也選手のS・T・Oもかなりの技だと思います。
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もちろん、32文キックです・・・

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リキラリアットでしょ!!

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Aベストアンサー

どこに、どのようなダメージを、と言うと、
「脇腹に」「訳のわからない痛みというダメージ」を与える技です。
特定の関節の特定の靱帯を伸ばす技ではありません。

具体的に言うと、
まず直立し、
上半身だけ真横に「極限まで」捻り、
最後にちょっとだけ体を後ろに反らす、
と、ひねった方向の脇が痛いですよね。
思わずギブアップしたくなりますよね。
それがコブラツイストの痛みです。

フォールという概念については詳しくないのですが、
グラウンドコブラを極めるには手順が多すぎるが故に、
難易度が高くなっているのではないでしょうか。

ちなみに組技のスパーリング(プロレスではない)で半分ふざけながら格下の相手にかけると案外極まります。
(私は強くないので、ふざけた先輩に極められたことが複数回あります)
いわゆる"ガチンコ"でも決まる技です。

また、ホイラー・グレイシーという軽量級の寝技の神様と、同じ階級で、しかも寝技だけで戦い(2003年ADDC)、
ホイラーに参ったと言わせた男・エディー・ブラボーの得意技に「ツイスター」という技がありますが、
痛めつけている場所はコブラツイストと同じ場所だと思います。

参考URLの動画の最後の一分くらいからをご覧下さい。

参考URL:http://onthemat.com/video.php?videoid=173

どこに、どのようなダメージを、と言うと、
「脇腹に」「訳のわからない痛みというダメージ」を与える技です。
特定の関節の特定の靱帯を伸ばす技ではありません。

具体的に言うと、
まず直立し、
上半身だけ真横に「極限まで」捻り、
最後にちょっとだけ体を後ろに反らす、
と、ひねった方向の脇が痛いですよね。
思わずギブアップしたくなりますよね。
それがコブラツイストの痛みです。

フォールという概念については詳しくないのですが、
グラウンドコブラを極めるには手順が多すぎるが故に、
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Qコブラツイストについて

コブラツイストの正しいかけ方を教えてください。足を相手の腰にフックするということは共通しているとおもうのですが、両手を相手の首にかけるパターンとかけないパターンがありますよね。かけないほうはどこを攻めるのですか?あと、相手の股関節を開かせたほうが安定すると思うのですが、そうするにはどうしますか?
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Aベストアンサー

小学生、中学生の頃よく友だちとかけていました。この技のポイントは自分がバランスを取るだけでなく、相手が倒れないよう、すなわち相手が動けないように足をフックし、上半身を絞り上げる必要があります。そのためには自分の両手は組んだ方が相手は動けないでしょう。手を離すのは自分と相手とのバランスが保たれている場合だと思います。その際には、肘で相手の脇腹をえぐる天龍の技が効きます。たとえ、倒れた場合でもそのままグラウンドコブラへ移行するということもできます。ちなみにかけた友だちからは1回としてギブアップを取ったことはありません。

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Aベストアンサー

総合格闘技の試合でも、片方がうつ伏せの状態になり、もう片方がその上にマウントする形はあります。
それはバックマウントといい、かなり有利な体勢です。
まあ、マウントポジションから逃げる方法の一つとして宇野薫などはその形に自分から持って行ったりしますげどね。
ですから、キャメルクラッチの形の近くまでは行く事は出来ます。

しかし、普通その状態からは、皆キャメルクラッチではなく裸締めやチョークに行きます。
なぜなら、その方が確実に一本を取れるからです。

真剣勝負の場で、獲物を見て舌なめずりは三流のする事。
出来るだけ早く決めてしまわなければ、もしかしたら次の瞬間にやられているのは自分かも知れないのです。

プロレス技は全て、観客を魅せるための技ですのでどうしても実用性よりも華麗に派手になっていきがちです。
ですから、普通の選手達はそのような技は使わず、皆実用性の高いチョーク、アームバー、アームロック、ヒールフックなどを使い、プロレス技などは使わないのです。

ただ、試合の中で時々それに似た形を見かける事は確かにあります。
ただ、バスターの場合におけるような特殊な時以外、その多くは実力差の開いた選手同士の闘いの時に、強い選手の方がプロレス好きである場合に起こるのです。

最後に一番最近見た、総合格闘技の場での一番不思議なプロレス技は、修斗ライト級の試合でギルバート・メレンデスという選手が植松直哉という選手に片方の腕を足で極められながら、持ち上げて抱え挙げ、頭からまっ逆さまに落としました。

その姿はまさにDRAGON GATEのCIMAの必殺技、シュバインその物でした。
ギルバート・メレンデスがシュバインを知っている可能性はほとんど無いと思います。
しかし、流れの中からであれば、また体重差や腕力の差がある対戦であれば、このような偶然のプロレス技を目にする事も可能なのです。

総合格闘技の試合でも、片方がうつ伏せの状態になり、もう片方がその上にマウントする形はあります。
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まあ、マウントポジションから逃げる方法の一つとして宇野薫などはその形に自分から持って行ったりしますげどね。
ですから、キャメルクラッチの形の近くまでは行く事は出来ます。

しかし、普通その状態からは、皆キャメルクラッチではなく裸締めやチョークに行きます。
なぜなら、その方が確実に一本を取れるからです。

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