プロレス技で一番きく技は何だと思いますか?
僕はパワーボムとコブラツイストだと思います。

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A 回答 (32件中21~30件)

投げ技だと、垂直落下式ブレーンバスター でしょ!


持ち上げて下に落とす時に、これでもか!!!!ってぐらいにタイツを引っ張り(片玉出るぐらい)
体重をのせ脳天から落とす。見てて痛いの伝わりませんか?
絞めあげる技は ボストンクラブ ですね。
プロレスごっこでやられて痛みわかるし、新人のレスラーなんか これでもか!!!!ってぐらい
絞めあげてますよね。
武藤選手の シャイニングウィザード
引退したスタン ハンセンのラリアットなんか打撃技で見てて
コイツは効きそうだー!!!って思いますね
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本気でやったら死にそうなのは、


ボストン・クラブとパイル・ドライバーあたりかな。

パワーボムを最初に見たときは、
「おおっ、なんと合理的な技だ!」と思いましたね。
バックドロップ的なダメージを与えた直後に、逆エビ
でフォールできるなんて。考えた奴はえらい。
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極め技ではクロス式STF(逃げられん!!)


投げ技ではリストクラッチエクスプロイダー(受身できん!!)
も推奨しておきましょう^^;

参考URL:http://www.age.ne.jp/x/iwashi/stf.htm,http://www …
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それはやっぱり、ケンカ(ヤクザ)キックでしょう。

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「SSD(スタイナーズ・スクリュー・ドライバー)」でしょうか。



以前、馳選手がスタイナーズにやられたのをTVで観て呆然としました。

もしくは
永源選手の「つばとばし」とか。。(食らったら嫌だ(笑)
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有刺鉄線ぐるぐる巻きバットで喉もとへフルスイングってのが強烈では。



凶器攻撃もデスマッチもプロレスの範疇、PRIDEやK1にマネできるか(笑)
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腕ひしぎ逆十字かなと。


あれが決まるとすぐにギブアップしますよね。
この間のK-1VS猪木軍の試合を見て改めてそう思いました。
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こんばんは。



雪崩式のドラゴンスープレックス(投げっぱなし)だと
思います。関節技はシンプルに腕ひしぎ逆十字固めだと。
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隣のプロレス好きに聞いたところ、「垂直落下式パイルドライバー」ではないか?と言っておりますが…投げ技、関節技、打撃系と色々ありますので、総合的にどれが効くかは難しそうですね。

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小橋建太のバーニングハンマー…


全体重乗っけて脳天から落とされますから…
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どこに、どのようなダメージを、と言うと、
「脇腹に」「訳のわからない痛みというダメージ」を与える技です。
特定の関節の特定の靱帯を伸ばす技ではありません。

具体的に言うと、
まず直立し、
上半身だけ真横に「極限まで」捻り、
最後にちょっとだけ体を後ろに反らす、
と、ひねった方向の脇が痛いですよね。
思わずギブアップしたくなりますよね。
それがコブラツイストの痛みです。

フォールという概念については詳しくないのですが、
グラウンドコブラを極めるには手順が多すぎるが故に、
難易度が高くなっているのではないでしょうか。

ちなみに組技のスパーリング(プロレスではない)で半分ふざけながら格下の相手にかけると案外極まります。
(私は強くないので、ふざけた先輩に極められたことが複数回あります)
いわゆる"ガチンコ"でも決まる技です。

また、ホイラー・グレイシーという軽量級の寝技の神様と、同じ階級で、しかも寝技だけで戦い(2003年ADDC)、
ホイラーに参ったと言わせた男・エディー・ブラボーの得意技に「ツイスター」という技がありますが、
痛めつけている場所はコブラツイストと同じ場所だと思います。

参考URLの動画の最後の一分くらいからをご覧下さい。

参考URL:http://onthemat.com/video.php?videoid=173

どこに、どのようなダメージを、と言うと、
「脇腹に」「訳のわからない痛みというダメージ」を与える技です。
特定の関節の特定の靱帯を伸ばす技ではありません。

具体的に言うと、
まず直立し、
上半身だけ真横に「極限まで」捻り、
最後にちょっとだけ体を後ろに反らす、
と、ひねった方向の脇が痛いですよね。
思わずギブアップしたくなりますよね。
それがコブラツイストの痛みです。

フォールという概念については詳しくないのですが、
グラウンドコブラを極めるには手順が多すぎるが故に、
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Aベストアンサー

総合格闘技の試合でも、片方がうつ伏せの状態になり、もう片方がその上にマウントする形はあります。
それはバックマウントといい、かなり有利な体勢です。
まあ、マウントポジションから逃げる方法の一つとして宇野薫などはその形に自分から持って行ったりしますげどね。
ですから、キャメルクラッチの形の近くまでは行く事は出来ます。

しかし、普通その状態からは、皆キャメルクラッチではなく裸締めやチョークに行きます。
なぜなら、その方が確実に一本を取れるからです。

真剣勝負の場で、獲物を見て舌なめずりは三流のする事。
出来るだけ早く決めてしまわなければ、もしかしたら次の瞬間にやられているのは自分かも知れないのです。

プロレス技は全て、観客を魅せるための技ですのでどうしても実用性よりも華麗に派手になっていきがちです。
ですから、普通の選手達はそのような技は使わず、皆実用性の高いチョーク、アームバー、アームロック、ヒールフックなどを使い、プロレス技などは使わないのです。

ただ、試合の中で時々それに似た形を見かける事は確かにあります。
ただ、バスターの場合におけるような特殊な時以外、その多くは実力差の開いた選手同士の闘いの時に、強い選手の方がプロレス好きである場合に起こるのです。

最後に一番最近見た、総合格闘技の場での一番不思議なプロレス技は、修斗ライト級の試合でギルバート・メレンデスという選手が植松直哉という選手に片方の腕を足で極められながら、持ち上げて抱え挙げ、頭からまっ逆さまに落としました。

その姿はまさにDRAGON GATEのCIMAの必殺技、シュバインその物でした。
ギルバート・メレンデスがシュバインを知っている可能性はほとんど無いと思います。
しかし、流れの中からであれば、また体重差や腕力の差がある対戦であれば、このような偶然のプロレス技を目にする事も可能なのです。

総合格闘技の試合でも、片方がうつ伏せの状態になり、もう片方がその上にマウントする形はあります。
それはバックマウントといい、かなり有利な体勢です。
まあ、マウントポジションから逃げる方法の一つとして宇野薫などはその形に自分から持って行ったりしますげどね。
ですから、キャメルクラッチの形の近くまでは行く事は出来ます。

しかし、普通その状態からは、皆キャメルクラッチではなく裸締めやチョークに行きます。
なぜなら、その方が確実に一本を取れるからです。

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