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ラワン材で多目的ボックスを作っています。前に作ったときには、サンディングの後、直接オイルステインを塗って終りにしました。しかし、表面の仕上がりがイマイチなので、“とのこ”を塗ってみようかと考えていますが、“とのこ”を塗った後オイルステインを塗って、雑巾でゴシゴシ拭きあげても、せっかく塗った“とのこ”は取れてしまわないものでしょうか?
また、“とのこ”が乾いたら、もう一度サンディングした方がよいのでしょうか?

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A 回答 (2件)

はじめまして


検索サイトで「とのこ オイルステイン」で検索するといろいろな塗装方法がご覧できます。
ちなみに「とのこ」は目止めですのサンディングではなく
乾燥後雑巾で拭き、オイルステインを雑巾で塗るようにのばし2,3回繰り返す。オイルステイン乾燥後ニスやクリアラッカーなどで仕上げる。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。
表面につやが欲しくないので、オイルステインだけで終りにしようと考えています。
「とのこ」を塗った後、オイルステインを雑巾で塗り伸ばすと、せっかく塗った「とのこ」が取れてしまわないかが心配でした。
どうもありがとうございました。

お礼日時:2005/03/30 09:04

“とのこ”の上にオイルステンを塗った事はないですが、取れてしまうと思うんですけど。

サンディングの後、“とのこ”を塗って、完全に乾く一歩手前で雑巾でゴシゴシ拭きあげて、さらに乾いたぼろ雑巾でツルツルになるまで磨いてマホガニー色のニスを塗るのはどうですか。
 とのこはラワン材の木目にわずかに残ってるかという程度で十分機能しています。もともとラワン材は趣のある木目ではないので、オイルステンよりは光沢のあるニスの方が良いような気がします。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。
今回のボックスにはツヤが欲しくないので、次回何かの折に、ご教示の方法でやってみようと思います。
早々のレスをありがとうございました。

お礼日時:2005/03/30 09:09

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よろしくお願いします。

Aベストアンサー

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そのまま塗るととの粉の塗りムラのまま仕上がりますから

2.濃度は今の5割ぐらいゆるく(^^;

3.勘です、ふつー二度塗りすれば塞がるという経験から
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Aベストアンサー

パテは使わないで埋め木をするべきです。前のリンクをごらん下さい。

吸い込むようなパテはありませんし、どうやったって丸見えです。
工作の時に生じた木屑を埋めてごまかすとかはありえますけれど。
どういう状態でパテが必要なのでしょうか?

オイルフィニッシュはオイルを木にしみ込ませて木の上に塗膜を作らないので一般的な塗装とはかなり違います。(図参照)
顔料の混ざったオイルで色付けを同時にすることはできます。オイルステインの乾性油成分の多い物と考えて良いです。オイルステインでの着色でも接着剤の表面についた所はしみ込まないので同じです。オイルステインは顔料と揮発性の油と乾性油少々を混ぜた物です。orukaさんの言ってる方法はニス塗りならそうかなと思いますがオイル仕上げの場合は無理があると思います。色合わせするより接着剤は除去してしまった方が早いでしょう。オイルを塗って気づいてからでも間に合います。

下地に塗料で色を付けてしまう=塗ってしまうと木肌の上に塗膜ができてしまいます。そうすると接着剤がついて膜を作っているのと同じ状態でそこに油はしみ込まなくなります。ですから水性塗料で塗っておくなどとは考えないことです。
オイルステインや顔料入りのフィニッシュオイルは木の導管にしみ込んでいわば染色するわけです。塗膜に色がついているわけではありません。
Tシャツの表面にシルクスクリーンのプリントでごわごわした物を塗り付けている状態が塗装で、染料で捺染したり後染めしている状態がステインや顔料入りオイルでの着色と考えるとわかりやすいでしょう。染料の場合には糸の繊維に染料がしみ込んで色を出すのです。

濃い色で染色すると木目の本来白っぽい部分が濃く染まってしまってネガポジ反転のようになるのを嫌う人もけっこういます。

塗装は面倒ですがきちんとやれば自分なりにできます。何度かやればこうすればこうなるとわかってきますし。ただ我々素人だとその仕事が終わりの頃になってああこうなんだなってつかめてくるようなことの繰り返しですね。

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私は塗装とは違う業界のものです。裏技がありますので、御参考にしてください。
直接素材に塗料を塗るのではなく、いったん剥離紙(シールの台紙として使われている紙)に塗料を塗ります。
完全に乾かしてから、塗面を素材に当て、紙の裏側から熱で圧着してやると、塗料が素材に転写して出来あがります。
この方法ですと、出来あがりの表面はピカピカした鏡面仕上げになります。素材が平らであれば、下塗りの必要もありません。

条件は、剥離紙に乗る塗料であること、熱で接着性の生じる塗料であることなどです。アクリル系の塗料は接着性があります。熱は本当は熱ローラーでかけるのですが、ティッシュを2枚ぐらい介してアイロンを当てても可能です。(コツがいりますけど)

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サンドペーパーで表面処理をする。
ラッカーサンディングシーラーを塗布する。
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このような感じで大丈夫でしょうか?

Aベストアンサー

順番が逆!!
最後に着色したら
・厚く塗れたところは濃くなる
・禿げたら其処だけ薄くなる
・重ね塗りするたびに厚くなる

1) 砥の粉などで目止めする。・・・ラワンはとっても吸い込みが大きいので
2) サンディング・・・ここまでで目が潰れてないと後で泣く!!
3) オイルステインなどで着色!!! ここで色調整をする濃いところはふき取るなど
4) (必要ならプライマー/サーフェイサー塗布)
5) サンディングシーラー+サンディング(#240~#400)を繰りかえす。
6) クリアーのトップコートを塗る。

 着色は最初です。
 ⇒塗装仕様書( http://www1.kcn.ne.jp/~kikyou/GijutuKouteiLacquerOSCL2.pdf )

Qベニヤに塗装する場合の注意点を教えて下さい。

思い切って子供部屋の壁を塗ろうと思います。壁の材質はベニヤなんですが、塗装する場合の注意点を教えて下さい。塗料は水性のつや消しを塗ろうと思うのですが、どうでしょうか?塗る前にはサンドペーパーなどで壁の表面を削った方がいいのでしょうか?
気がついたことが有りましたら教えてください。

Aベストアンサー

ベニヤといってもたぶん化粧合板ですよね。化粧合板とは表面に木目などがプリントされた表面がツルツルした感じの物です。

もしこれでしたら、大きな傷のあるような所だけパテ(ホームセンターなどで売っている木工用の物)で埋めて、パテが乾いてから回りの表面と平らになるようにサンドペーパーで削ります。その後ローラー刷毛などで2~3回に分けて塗ればきれいに仕上がるでしょう。

もし表面がざらついた感じの物であれば、先に表面を仕上げて置かないときれいに塗れませんので、砥粉(非常に細かい砥石の粉で、ホームセンターなどで手に入ります)を塗って目止め(必要以上に塗料が染み込んでしまうのを防ぐ処理)をしてから塗る必要があります。

まず、表面が荒れているようであればサンドペーパーで滑らかにしてそのあとに目止めをします。目止めをするにはバケツなどに砥粉をいれ水で溶いた物を雑巾などで表面に染み込ませるように塗り付けて、十分乾燥したところで乾いた雑巾など拭きあげるようにして磨きます。そのあとで塗装をすると無駄な塗料の染み込みが無く、きれいに仕上がります。

塗料を塗る際は、一度で色を決めようとせず、数回に分けて行うことが肝心です。水性塗料は薄めずにそのままでぬれる物も多いのですが、やや薄め程度に(一度塗りでは下地が透けて見える程度)水で調整し、ローラー刷毛にたっぷりと含ませ上から下に一気に塗ります。このとき多少ムラになっても気にする必要はありません。一度塗り終わったら、1~2時間程度乾燥させ再度塗り重ねます。最初にふちの部分など塗りにくい部分を塗ってから残りを塗る方が良いでしょう。

当然のことですが、塗料がついてはいけない部分はマスキングテープ(塗装用の紙テープ)や新聞紙でカバーしておくことを忘れずに、ローラー刷毛でもかなり飛沫が飛びますので床面や家具などは十分カバーしておかないと、ポツポツと塗料の水玉模様になってしまいます。

ベニヤといってもたぶん化粧合板ですよね。化粧合板とは表面に木目などがプリントされた表面がツルツルした感じの物です。

もしこれでしたら、大きな傷のあるような所だけパテ(ホームセンターなどで売っている木工用の物)で埋めて、パテが乾いてから回りの表面と平らになるようにサンドペーパーで削ります。その後ローラー刷毛などで2~3回に分けて塗ればきれいに仕上がるでしょう。

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Q木工パテ使用後の塗装の方法は?

 はじめまして。セメダインの木工パテA(タモ白)を使用した後の塗装方法を教えて下さい。
 パテの説明書には水性ニスや水性ステインは使用できるということでした。試しに不要の木片に木工パテA(タモ白)を薄く塗り後日ペーパーをかけた後に水性ニスを塗ってみましたが、パテの部分にうまくニスが乗らずパテを用いていない部分との違いが出すぎてしまいました。水性ニスの使用はあきらめましたが、同様にプラモデル用のアクリルカラー(タミヤカラー)も筆で塗ってみましたが今一でした。水性ではありませんがタミヤのスプレー(ラッカー系)はパテの部分に特別問題はないように思いました。結論はニスはどうしてもパテ部分が目立ち駄目、プラモデル用のアクリル絵の具も今一という印象でした。またサーフェイサーなどを使ってから塗った方がよければその種類を教えていただきたいと思います。私としてはできればスプレーを使ってパテを用いた部分と用いない部分が分からないようにしたいのですが。筆塗りでも水性ウレタンニスなどなら割と上手く塗れますがパテには全然駄目でした。色は茶系などの濃い目の色で光沢でもつや消しでも構いません。

 はじめまして。セメダインの木工パテA(タモ白)を使用した後の塗装方法を教えて下さい。
 パテの説明書には水性ニスや水性ステインは使用できるということでした。試しに不要の木片に木工パテA(タモ白)を薄く塗り後日ペーパーをかけた後に水性ニスを塗ってみましたが、パテの部分にうまくニスが乗らずパテを用いていない部分との違いが出すぎてしまいました。水性ニスの使用はあきらめましたが、同様にプラモデル用のアクリルカラー(タミヤカラー)も筆で塗ってみましたが今一でした。水性ではありませんがタ...続きを読む

Aベストアンサー

パテを塗ったら、余ったところは紙やすりで周りと同じ高さになるまで削ります、周りも紙やすりでザラザラにしてから塗装します。

塗装して、もう一度全体に紙やすりを当ててなじませててから、もう一度塗装をします。

木目とパテとの違いで馴染みが悪かったら、全体にサフェーサーを塗ってください、それでも構いませんよ。

Q木材の目止めをするのに「木工用ボンド」

木材の目止めをするのに「木工用ボンドを水に溶いたものを塗る」なんて話を聞いたことがあります。
いつもはプライマーを吹いているのですが、コスト削減のためこのような方法をやってみようかな、と思うのですが、

1、ちゃんと目止めになるのか
2、もしかしてデメリットがあったりするのか

の2点について知っている方、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 既に殆ど回答が出揃ってしまっていますが、も一つ。
 木工ボンドの主成分は酢酸ビニルなので、乾燥した後は塗料のクイ付きが悪くなります。あまり濃いモノを表面に塗るのはどうかと。

Q水性ニスの仕上げ方

自分で作った集成材のテーブルに水性ニスを塗りたいのですがどうしてもざらついた凸凹の感じになります。
どうしたら既製品みたいに傷の無いツルツルの塗装仕上げが出来るのでしょうか?。

Aベストアンサー

No3のものです。

第一の工程は、組み立てた家具の表面を100番台のペーパーで均します。

第二の工程は、砥の粉を塗ること。
ここでは完全に乾くまで待つこと。

第三の工程は、300番台のペーパーで砥の粉を落とすこと。
ここでは、砥の粉を100%落とす必要はありません。
木目の凹凸をなくすための砥の粉ですから、凹部に残るのは当たり前です。
ここでは、たとえば天板と足の継ぎ目など、ペーパーが行き届かないところに砥の粉が残りやすいですから、ペーパーをマイナスドライバーなどで巻いて、隅もきれいにこすり落とすこと。

第四の工程はニス塗ですが、前回も書いたように、二度、三度?塗るわけですから、塗り残し、刷毛のかすれは気にしないこと。
返し刷毛もしないこと。

第五の工程は、完全に乾いたら、300番台のペーパーでこすります。
力加減は、塗ったニスの60%ぐらいを落とすという気持ちでいいでしょう。
「毛」が張り付いているかもしれません。それも落としましょう。

第六の工程は、再度のニス塗です。

ふつうはこれで終わりですが、塗り方が気に入らなければ、第五、第四を繰り返してもいいでしょう。

当たり前ですが、最終のニス塗の後は「ペーパー掛け」はしないこと。!(^^)!

No3のものです。

第一の工程は、組み立てた家具の表面を100番台のペーパーで均します。

第二の工程は、砥の粉を塗ること。
ここでは完全に乾くまで待つこと。

第三の工程は、300番台のペーパーで砥の粉を落とすこと。
ここでは、砥の粉を100%落とす必要はありません。
木目の凹凸をなくすための砥の粉ですから、凹部に残るのは当たり前です。
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Qテーブルみたく膜を張ったようになる塗料

先日テーブルを作りました。
リサイクルショップでテーブルの足だけと、
ホームセンターで天板(四角い木材)を購入し組み立てました。

木材の方は何という木か見てこなかったのですが
無垢のもので柔らかいものです。
水で薄くした水性のペンキを塗りましたがよく吸い込み
素適に出来上がり満足しています。

ここから問題なのですが、天板の表面が木独特のザラザラ面の
ままなのでどうにか触れた時にテーブルっぽくなるような
位にしたいと思っています。
これは塗装をするのでしょうか?
既製品のものをみるとピカピカと輝いていますが
あそこまではいかなくてもざらざらが抑えられるくらいに
なればと思っていますが具体的にどうしたらいいのでしょう。

もし塗料のようなものを塗るのでしたら材料名を、
違うやり方があるのならば教えてください、お待ちしております!

Aベストアンサー

ざらざらを抑えるのは塗料ではなく、サンドペーパーによる表面仕上げです。

柔らかい木(針葉樹)ならペーパー掛けが比較的簡単です。
80番から初めて、120番、180番の順に細かいペーパーで丹念に研磨してください。
コツは木目に沿ってサンドペーパーを動かすことです。
木目を横断するように動かすと、ペーパーの傷が目立って仕上がった後まで残ります。

ウレタン仕上げをするならば240番まで必要ですが、素人がウレタン塗装で、きれいに仕上げることは困難です。
(きれいにできる技術があるならここに質問しないはず・・・)

失敗が少なく、比較的きれいに仕上げるためにはオイルフィニッシュが良いでしょう。
自然系のオイルなら、塗った後のシックハウス被害も防止できます。

参考URLの太田油脂の「健康オイル」は使いやすく、ホームセンターでも取り扱っています。
これ以外でも自然オイル仕上げ用のオイル塗料が販売されていますので、店員にお問合せください。

仕上がりを決めるポイントは「サンディング」に尽きます!

参考URL:http://www.sun-inet.or.jp/~ohtaoil/otprodct.htm#tkm

ざらざらを抑えるのは塗料ではなく、サンドペーパーによる表面仕上げです。

柔らかい木(針葉樹)ならペーパー掛けが比較的簡単です。
80番から初めて、120番、180番の順に細かいペーパーで丹念に研磨してください。
コツは木目に沿ってサンドペーパーを動かすことです。
木目を横断するように動かすと、ペーパーの傷が目立って仕上がった後まで残ります。

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Aベストアンサー

エポキシパテだと硬化後もへこんだりしません
http://www.cemedine.co.jp/product/domestic/putty/form_putty.html
ある程度硬化した時点で整形すると作業が楽です。


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