こんばんは。
昨日4月13日(水)に求人情報誌の『とらばーゆ』の最新号が発売になったのですが、先週号を購入したいのです。コンビニなどを探したのですが、どこも最新号になってしまっていて見つかりません(>_<)
こうした週刊の求人情報誌などは、最新号の発売日を過ぎると、もう手に入れられないのでしょうか?売れ残った雑誌は、出版社へ返品することは知っているのですが、その日のうちに戻されてしまうのですか?まだ1日程なので、残っているかもと思ったのですが(;_;)
どなたかお知恵をお貸し下さい。お願いします!!!

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A 回答 (1件)

たった1日なんて!!!悔しいですよね!分かりますその気持ち。

。。とらばーゆに連絡して手に入れるとか。。。?どうでしょう?がんばって早く手に入れて下さい!!!
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この回答へのお礼

ご回答、ありがとうございます!!
そうなんです(>_<)ちょっと油断してたらもう新刊の発売になっっちゃったんです。。。って油断してた私が悪いのですが・・・(^^;)
はい!ちょうど良い時間になったら、とらばーゆに問い合わせてみます!!気が焦って今にも電話しそうな勢いでした(笑)
ありがとうございます。

お礼日時:2005/04/14 05:36

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Q「朝日新聞を1000円で読む方法」という週刊誌の記事を読みたい

今年になってから、何月かに 週刊誌の見出し記事で、「朝日新聞を1000円で読む方法」といったような タイトルが付いた週刊誌の広告記事を新聞で、読んだ記憶があります。どんな内容の記事であったのか 読んでみたいと思っていますので、週刊誌名と何月何日号かを、ご存知の方は、教えてください。

Aベストアンサー

おはようございます。

週刊誌ではないので違うかもしれませんが、月刊誌WILLという雑誌の
6月号に「朝日新聞を一ヶ月千円で読む法」という記事がありました。

中味は良く読んでいないので不明です。

Q求人情報誌の先週号

先程、「先週の週刊誌を買う方法」という質問をしたものです(http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=1330019)。
今、『とらばーゆ』のサイトで調べたところ、求人情報には掲載の契約期間があるので、過去の情報は見ることが出来ないということでした。よってバックナンバーも購入でいないそうです。
ただ、最新号の発売からまだ一日程なので、店頭には並んでいなくても、出版社への返品準備をして書店さんの倉庫にでも残っていてくれればと思っているのですが(>_<)
一般に週刊誌などは、最新号発売と同時に返品されてしまうものなのでしょうか?それとも、まだ購入の可能性はありますか?
どうかよろしくお願いします!!

Aベストアンサー

 新刊の配達日に返却するときもありますし、数日後にまとめて返却することもあります。

 在庫があれば、ですが。

もうすぐ本屋さんも開くでしょうから本屋にGo!ですね(^_^)v

Q週刊誌の内容、どれくらい信用しますか?

男性週刊誌なら週刊新潮、文春、ポスト、現代など。
女性誌なら女性セブン、女性自身など。

男性誌は政治ネタ、女性誌は芸能ネタなどが中心ですが、内容はだいたい「フ~ン」程度で読んでいます。まあ、あまり信用していないということ。
電車の中吊り広告でだいたい読んだ気分になるんだけどね・・。


君たちはどれくらい信用しているのかね?
また、週刊誌を買う決め手は何?見出し?記事の内容?


教えてワンワン!!

Aベストアンサー

半分はガセと思いながら、半分は「ひょっとしたら」とも思います。
以前、「朝日新聞阪神支局襲撃実行犯の手記」と題した特集を組んだ週刊誌がありました。
“え?あの犯人が?”と思って、何号かに渡った特集記事を毎号買って読みましたが、後でガセということが判明しニュースにもなりました。
私も読み進めるうちに、大使館職員の関与が出てくるあたりで何だか雲行きが怪しい展開と思ってましたら、案の定ガセでした。
メディアの怖いところですね。
多分この特集の号は毎号完売だったと思いますが、利益追求のためには記事の信憑性は二の次という感じで、読者が踊らされているような気がします。
いわゆる「千三(せんみつ)」程度の信憑性だったら、どんどん雑誌離れが加速しますね。

Q最新の週刊少年マガジンはいつ発売ですか?お盆は発売されてますか?

最新の週刊少年マガジンはいつ発売ですか?お盆は発売されてますか?

Aベストアンサー

38号が8/18(今日)発売です。
その前は8/4発売の36・37合併号で、先週が発売なしでした。
http://kc.kodansha.co.jp/magazine/index.php/02065

Q週刊誌の紙の色

週刊マガジンを読んでいた時に思ったのですが、なぜマガジンやジャンプなどの週刊誌はページの途中から色が変わるのでしょうか?何か意味があって色を変えているのでしょうか?

Aベストアンサー

↓再び下の者です。
気になって調べてみたら判りました。

ジャンプは85%再生紙でできているそうです。
(低コストなのもありますが、リサイクルに貢献しているというアピールでもあるそうです。)
再生紙は色をつけないとくすんだ灰色になり、見づらいため、赤・緑・黄色などの三色の色をつけているそうです。
ちなみに色をわけるのは製本時ページの組み合わせを間違えないようにするためだそうです。

週刊誌も同じものと思われます。

Q雑誌の”N月号”と”M号;週刊誌”の記載方法について

くだらない質問ですが、気になって仕方がないので書いています。 出来ましたら、専門の方の回答を希望します。

1)月刊誌 ”N月号”と言う書き方を良く目に
  しますが、実際には該当月の’前月’又は
  ’前々月末’に発売されています。
  「”N月”に対する情報誌」であれば、理解可能
  ですが、実際にはコミック等も同様の表記で発売
  されています。
  何故、こういった表記を行うのでしょうか?

2)週刊誌はその名の通り毎週発行する定期発行物と
  理解しています。 しかしながら実際には年末年始
  GW・お盆と言った時期には「合併号」として
  発行していますね!
   (それとも、「必ず毎週発行し続けないと
   (      週刊誌とは言わない?」
  さて、「特に週間少年**」において記憶が
  あるのですが、「1・2号合併」と言う表記で
  「実際に発行した巻数」とは異なります。
   (例えば、52号と言うとその年の52冊目と
   (言うイメージですが実際には異なります。
  これは「虚偽記載」にはならないのでしょうか?
  それとも、「出版社が勝手に付けている番号だから”
  文句を言われる筋合いはない”」なのでしょうか?
  (何故、「今週 1号」「来週は休刊」
  (「再来週2号を発売」と言う形態を
  (取らないのでしょう?

以上、よろしくお願いいたします。

くだらない質問ですが、気になって仕方がないので書いています。 出来ましたら、専門の方の回答を希望します。

1)月刊誌 ”N月号”と言う書き方を良く目に
  しますが、実際には該当月の’前月’又は
  ’前々月末’に発売されています。
  「”N月”に対する情報誌」であれば、理解可能
  ですが、実際にはコミック等も同様の表記で発売
  されています。
  何故、こういった表記を行うのでしょうか?

2)週刊誌はその名の通り毎週発行する定期発行物と
  理解しています。 しかしな...続きを読む

Aベストアンサー

1のご質問についてのみの回答ですが、以前、本屋さんから聞いた話によると、月刊誌の場合たとえば「N月号」という表記で発行可能なのは、「N月1日より40日以内」であれば、早く発売することが可能という、出版業界の取り決めがあるそうです。
 たとえば、音楽出版社発行の「CDジャーナル」の場合、毎月20日発売で、今月20日は10月1日からは41日前ということになるため、今月20日発売分を「10月号」として発売することは出来ません。したがって、この雑誌の場合は、今月20に発売されるのは「9月号」ということになります。
 それに対し「スクリーン」「ロードショー」などの映画情報誌、「DVDビデオぴあ」などのDVD情報誌は、毎月21日発売です。そのため、今月21日は10月1日から数えると40日前ということになり、今月21日発売分を「10月号」として発売可能なわけです。
 たった1日で、こんなにちがってきます。
 私もこんな表記には、疑問に感じることがあります
コミックのみならず、情報誌でさえも、「N月に関する情報誌」にはなっていないためです。特に紛らわしいのが、月間のTV番組情報誌で、大半が24日発売のため、今月24日発売分は「10月号」として発売され、実際に掲載されているのは9月の番組表および番組情報です。
「9月の番組が掲載されているのが10月号」というのは、何とも理解しがたいことです。その点、「CDジャーナル」の場合「9月発売の新譜が紹介されているのが9月号」ですから、まだわかりやすいと思います。

1のご質問についてのみの回答ですが、以前、本屋さんから聞いた話によると、月刊誌の場合たとえば「N月号」という表記で発行可能なのは、「N月1日より40日以内」であれば、早く発売することが可能という、出版業界の取り決めがあるそうです。
 たとえば、音楽出版社発行の「CDジャーナル」の場合、毎月20日発売で、今月20日は10月1日からは41日前ということになるため、今月20日発売分を「10月号」として発売することは出来ません。したがって、この雑誌の場合は、今月20に発売されるの...続きを読む

Q週刊誌の論調

週刊誌について3点ほど教えて下さい。

(1)週刊誌にも右・中・左の論調があるのでしょうか。

(2)各週刊誌の経営母体は、新聞社や大手放送局なのでしょうか。(週刊アサヒ芸能の経営母体は朝日新聞、朝日放送系列だとか)

(3)各週刊誌の記事掲載の傾向、特徴など

よろしくご教授願います。

Aベストアンサー

(1)あると思いますが、基本的には新聞ほどではないと思います。
同じ朝日新聞社の発行の出版物でも週刊朝日→朝日新聞→AERAという順番かなと思います。(個人的な感想)
更に、週刊誌→SAPIO(小学館)などの隔週誌→月刊誌の順で激しいものになっているように感じています。

(2)新聞社が経営母体の週刊誌は多いですが、放送局が直接の経営母体の週刊誌というのはないと思います。
(但し、日本テレビ→読売新聞という様に関係がないわけではありません。)
しかし、扶桑社に関しては産経新聞よりもフジテレビの影響が強いように感じますが、もともとSPA!は週刊サンケイをリニューアルしたものです。
また、アサヒ芸能の経営母体は徳間書店で朝日新聞や朝日放送とは関係ありません。(あんな雑誌を新聞社が発行したら問題でしょう。)むしろ讀賣新聞の週刊現代の広告問題での話しの過程ではむしろ徳間書店は読売新聞と仲が良かったと記憶しています。

【新聞社系】
AERA → 朝日新聞社
週刊朝日 → 朝日新聞社
サンデー毎日 → 毎日新聞社
週刊SPA! → 扶桑社(フジサンケイグループ)
Yomiuri Weekly  → 讀賣新聞社

【出版社系】
週刊文春 → 文藝春秋
週刊新潮 → 新潮社

週刊ポスト → 小学館
週刊現代 → 講談社


【写真系】
フライデー → 講談社
フラッシュ → 光文社

【男性若年層系】
週刊プレイボーイ → 集英社

【大衆系】
週刊実話 → 日本ジャーナル出版 
週刊大衆 → 双葉社
アサヒ芸能 → 徳間書店

【女性系】
週刊女性 → 主婦と生活社
女性自身 → 光文社
女性セブン → 小学館

【ビジネス系】
週刊ダイヤモンド → ダイヤモンド社
東洋経済 → 東洋経済新報社
日経ビジネス → 日経BP社(日本経済新聞系)
Newsweek → 阪急コミュニケーションズ

(3)各週刊誌の記事掲載の傾向、特徴などは参考urlの「雑誌の新聞」の番組表などを参考にしてください。

ただ、一般紙の新聞社系の雑誌と出版社系の雑誌では出版社系の雑誌の方がより踏み込んだ記事の内容になっていると思います。(週刊文春の不肖・宮崎カメラマンに代表されるように・・。あれは新聞社系ではできないのではないでしょうか?)
 もっとも、それを読者が望んでいるかは別の問題だとも思いますが・・。
 一方、新聞社系の雑誌(特に昔からの雑誌)は例えば昔はやっていた東大入学者の出身校やら氏名やら、今は病院ランキング(実際は厚労省が発表した各病院の手術数に色を付けただけ)など薄くて広い記事が多いように思えます。
また、週刊現代やポストの様に色物系の記事は新聞社系の雑誌には皆無です。週刊文春でも「淑女の雑誌から」ぐらい。上で週刊新潮とポストの間に一行入れたのはそうした意味です。

参考URL:http://www.zasshi.com/index.html

(1)あると思いますが、基本的には新聞ほどではないと思います。
同じ朝日新聞社の発行の出版物でも週刊朝日→朝日新聞→AERAという順番かなと思います。(個人的な感想)
更に、週刊誌→SAPIO(小学館)などの隔週誌→月刊誌の順で激しいものになっているように感じています。

(2)新聞社が経営母体の週刊誌は多いですが、放送局が直接の経営母体の週刊誌というのはないと思います。
(但し、日本テレビ→読売新聞という様に関係がないわけではありません。)
しかし、扶桑社に関しては産経新聞よりもフ...続きを読む

Q週刊誌など売れ残ったら?

週刊誌や月刊誌など、もし売れ残ってしまったらどうするのでしょうか? 処分してしまうのでしょうか?
回答よろしくおねがいします

Aベストアンサー

基本的に処分ですね。

書店で売れ残った雑誌は、取次が回収し表紙だけの返品で冊数をチェック。
(輸送コストを削減するため、表紙だけの返品を行っているようです。全てでは無いようですが・・・)
どちらにしても版元の出版社で数冊保存する以外は廃棄処分ですね。

漫画雑誌の週刊少年ジャンプは最盛期1千万部の発行でしたが、現在は500万部を下回って来ているようです。相当な売れ残りがあると思いますね。

Q少女漫画に週刊誌はないのですか?

ふと疑問に思ったのですが、コンビニでジャンプやモーニングなど少年漫画や青年漫画には週刊誌がありますが、少女漫画って週刊誌は見かけたことがありません。
少女漫画の週刊誌ってあるんでしょうか?
なければ、何故少女漫画には週刊誌がないのでしょうか?
あれば何故コンビニなどに置かれてないのでしょう?

Aベストアンサー

少女漫画誌の週刊誌は以前はあったのです。
週刊マーガレット集英社
週刊少女コミック小学館
週刊少女フレンド講談社

ですが、雑誌の売上げが落ちたり、モロモロの事情から、1980年代末期から1990年代初期にかけて各週刊(「花とゆめ」タイプ)になり現在に到ります。
昔は萩尾望都の「ポーの一族」や山本鈴美香の「エースをねらえ!」池田理代子の「ベルサイユのバラ」等が週刊連載されていました。
他に、「アタックNo.1」とか・・・

女性作家が週刊で描くのはかなり大変だったようで、体を壊して休載された方もいましたね。

Q2012年1月の週刊誌、漫画雑誌の発売スケジュール

表題についてですが、合併号などのため、いつもと違う曜日で発売されています。
そこでお伺いしたいのですが、各コミック雑誌、週刊誌の2012年年始の発売
スケジュールが一覧でまとめられているサイトがあれば教えて頂けますでしょうか。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

『BOOKs indx』
っていうサイトです。
 
検証してみてください。

参考URL:http://www.taiyosha.co.jp/index.html


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