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旅行代理店の方に聞いたのですが、旅行当日までにきちんと連絡を入れればキャンセル料は法律的には払わなくて良いと聞きました。
規約にキャンセル料を設定されてる場合がほとんどだと思いますが、キャンセル料を設定する規約は無効らしいです・・・。詳しいことは判りませんが、そういう規約は法律的に認められていないらしくバレるとその代理店は叩かれると言っていました。

このサイトでキャンセル料に関する問い合わせを参照してみましたが、事前にキャンセルの連絡をしてもキャンセル料を払わなくてはならないように皆さん回答されてますね・・・。

実際どうなのでしょうか?
仕事の都合でぎりぎりまで旅行の予定が立てられない為、上記のキャンセル料がかからないとなれば気軽に予約ができるので非常に助かるのですが・・・。

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A 回答 (5件)

キャンセル料も含め内容を了承して契約するんですよね。

契約=法的拘束力があるのですから、その契約を守らないということは法律的に許されません。

ちなみに、パッケージ旅行の場合、旅行当日といっても、出発前なら旅行代金の50%ですが、出発後なら100%(つまり、旅行代金全額=キャンセル料)がかかる会社がほとんどです。
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回答は下記で 懇切丁寧に説明されてますので、追記で。


気軽に予約してドタキャンされ しかも穴埋めできなければ、部屋代だけでもそれは立派に損害です!! もし仮に食事が用意(食材仕入等含む)してあれば尚更です。だからといい、埋まったら返すというものではありませんが。 
これは、交通機関でも席が埋まらなければ同じ事です。 それにもし、あなたがギリギリ迄とっていた為に予約が取れずあきらめた人にも迷惑がかかります。
そう考えれば何故必要か理解できるハズです・・ キャンセル料もらっても得しません、穴埋めとしては少ないからです。 何よりきちんと利用して下さり、サービスできる事の方が嬉しいと思いますよ。
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ホテルなどの宿泊の場合は、キャンセルの連絡をすればキャンセル料を請求しないホテルも多いですね。



これはその宿泊設備固有の問題ではないでしょうか?

特に、食事が含まれないホテルの場合、団体でない限りは前日までのキャンセルにはキャンセル料がかからないのが一般的です。旅館だと設定してありますね。

宿泊約款は、宿泊しないと見れないことが多いので、それを指して法律的には・・という話をされたのかなぁ。このあたりは詳しくないので良く判りません。

ただ、それでも旅行代理店を通して予約をしたり、インターネットの予約サイトを通した場合は、規定を印刷物で渡されたり、明示されていたりするので、キャンセル料は必要でしょう。口頭で予約して、そのときにキャンセル料の説明がなかった場合には、法律論としては払う義務は発生しないと解釈できる余地があるという程度で、白黒は裁判をしないとはっきりしないでしょう。キャンセル料は社会通念上慣習法として確立しているので払う義務があるという判決になりそうですが、中には変わり者の裁判官がいて、払う必要がないと言う可能性もあるかも
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この回答へのお礼

キャンセル料で裁判沙汰にはしたくないですね。
回答ありがとうございます。

お礼日時:2005/04/16 14:23

私も旅行業界に勤務しておりますが、


私の場合 下記の様に解釈していますので、
ご参考になれば良いのですが...(^^;

基本的に旅行会社で一番多く接する機会がある法律は、旅行業法です。
旅行業法に定めらた法規を遵守し、旅行者(消費者)の方と契約する際の
規則を定めたものが約款です。

約款も一応、旅行会社ごとに作成しても構わないのですが、
その場合は、国土交通省等の関係機関に事前に申請し、
認可を受ける必要があります。
ですが、一般的には「標準旅行業約款」が事前に指針的に設定されており
「標準旅行業約款」を自社の約款と利用すれば、事前申請→認可を
しなくて良い事になっていますので、
その様に運用している会社がほとんどです。

その標準旅行業約款ですが、基本的に旅行契約の場合、
「旅行条件を明記した書面」(キャンセル料とか明記した書面等)を
事前に消費者の方に渡す(web等の場合見せる)ことが義務となっています。

ですので、旅行条件書に記載された内容で契約すれば、
旅行条件に明記されたキャンセル料は発生します。

ちなみに、旅行条件(書)は一般的には、パンフレットの裏面とかに印刷されていることが
多いですね....(^^;

また、旅行業法や約款でも判断出来かねる様なトラブル等の場合は
民法等の判断となりまが....
(すみません。私の経験では旅行業法以上のトラブルは無いので
詳細は、不明です。)

ですので、あくまで契約時渡された(又は見た)旅行条件書に
キャンセル料が記載されていれば、キャンセル料は発生しますね....(^^;

ちなみに、平成17年4月1日以降は、旅行業法等の改正があり
「旅行会社の人が、見る様に言わなかった」
等の言い訳は出来なくなりました....。
見ようとしなかった消費者の方に責任があるとの判断の様です..(^^;

参考URL:http://www.jata-net.or.jp/
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この回答へのお礼

やはりそうですか。
実際キャンセル料がかからないと聞いたときも半信半疑で「ホンマかいな?」と思っていました。
ありがとうございました。

お礼日時:2005/04/16 14:22

>旅行代理店の方に聞いたのですが、、、そういう規約は法律的に認められていない、、、



その情報の内容がどういうことをいっているのか解りませんが、現在各旅行社ではパンフの裏表紙辺りに「約款」を載せている筈であり、その中に取り消し料のことがはっきり記載されています。
その約款は旅行社によって若干の違いはあるかもしれませんが、ほとんどの旅行社は国土交通省の定めた「標準旅行業約款」に従っているのが現状です。
現在、一般に採用されているものは平成16年12月16日に国土交通省告示第1593号に定めたものです。

この国交省の定めた約款自体が法的に根拠が無いといわれるのでしょうか?
業者と消費者とのトラブルを解消するためにこうした規定が設けられているので、一定の期限を過ぎてからの取り消しに関して取り消し料が懸かるのは仕方ないのでは。

それとも貴方の聞いたのは別の話をされているのではないでしょうか。
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この回答へのお礼

仕事の関係で、たまたま旅行代理店の方に聞いた話だったのですが、詳しく聞いていないので勘違いかもしれませんね。
ありがとうございました。

お礼日時:2005/04/16 14:19

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Qホテルのキャンセル料って。

いっつも疑問に思うことがあるのですが、
私はよく旅行するのでホテルを利用します。

当日のキャンセルはたぶん100%お支払いすることに
なると思いますが、どうやって請求しているのでしょうか?
名前と電話番号だけとかだと、キャンセル料を払いそうにもないと思うのですが
どうなのでしょうか?

旅行だと事前にお支払いしているからそのうちの差額を返せば
いいと思うのですが。
ご存知の方がいらっしゃいましたら教えてください
お願いします。

Aベストアンサー

まず、キャンセル料は宿泊施設ごとに定められた「約款」に基づいて定められています。
しかし、零細業者まで含めて各施設が法的に問題のない約款を作成するのは困難な為、国土交通省が標準的な約款を定めて、独自に定めない場合はこの内容で定めることになっています。

http://www.tabitakun.com/eyado/yakkan.html
(宿泊契約の成立等)
第3条  宿泊契約は、当ホテル(館)が前条の申し込みを承諾したときに成立するものとします。ただし、当ホテル(館)が承諾をしなかったことを証明したときは、この限りではありません。
2 前項の規定により宿泊契約が成立したときは、宿泊期間(3日を超えるときは3日間)の基本宿泊料を限度として当ホテル(館)が定める申込金を、当ホテル(館)が指定する日までに、お支払いいただきます。

4 第2項の申込金を同項の規定により当ホテル(館)が指定した日までにお支払いいただけない場合は、宿泊契約はその効力を失うものとします。ただし、申込金の支払期日を指定するにあたり、当ホテル(館)がその旨を宿泊客に告知した場合に限ります。

(申込金の支払いを要しないこととする特約)
第4条  前条第2項の規定にかかわらず、当ホテル(館)は、契約の成立後同項の申込金の支払いを要しないこととする特約に応じることがあります。
2 宿泊契約の申し込みを承諾するに当たり、当ホテル(館)が前条第2項の申込金の支払いを求めなかった場合及び当該申込金の支払期日を指定しなかった場合は、前項の特約に応じたものとして取り扱います。

(宿泊客の契約解除権)
第6条  宿泊客は、当ホテル(館)に申し出て、宿泊契約を解除することができます。
2 当ホテル(館)は、宿泊客がその責めに帰すべき事由により宿泊契約の全部又は一部を解除した場合(第3条第2項の規定により当ホテル(館)が申込金の支払期日を指定してその支払いを求めた場合であって、その支払いより前に宿泊客が宿泊契約を解除したときを除きます。)は別表第2に掲げるところにより、違約金を申し受けます。ただし、当ホテル(館)が第4条第1項の特約に応じた場合にあっては、その特約に応じるに当たって、宿泊客が宿泊契約を解除したときの違約金支払義務について、当ホテル(館)が宿泊客に告知したときに限ります。
3 当ホテル(館)は、宿泊客が連絡をしないで宿泊日当日の午後 □□ 時(あらかじめ到着予定時刻が明示されている場合は、その時刻を □□ 時間経過した時刻)になっても到着しないときは、その宿泊契約は宿泊客により解除されたものとみなし処理することがあります。

別表第2 違約金(第6条第2項関係)

違約金・・ホテル用 (14名まで)
     不泊 当日 前日 9日前 20日前
14名まで 100% 80% 20%   -   -
引用者注)旅館用は別に定めてあリます

つまり、一般的な決まりでは
予約の申込(申込金の請求とキャンセルについての説明)→申込金支払→宿泊
となりますが、申込金を請求しない予約では、キャンセル料に関して説明をしない限り、そもそもキャンセル料が発生しないことになります。
もちろん、標準約款とは異なる規定があれば、その規定どおりとなります。

>当日のキャンセルはたぶん100%お支払いすることになると思いますが、どうやって請求しているのでしょうか?
キャンセル料が設定されている場合、標準約款どおりなら連絡すれば80%、不連絡なら100%です。
上述のように確実にキャンセル料が発生するのは、申込金を払った場合ですので、その場合申込金請求の際に連絡先を聞き出すような仕組みとしていることが多いです。キャンセル料が申込金より高額な場合、不足する額を請求することになります。
申込金を払っていない場合は、そもそもキャンセル料が発生しないケースがほとんどですが、FAXや宿のサイト等経由の場合は宿泊者の連絡先が調べやすいのと、キャンセル料の説明がしやすいのもあって、キャンセル料が設定されることがあります。

そもそも宿にとってのキャンセル料は、空予約により、部屋が提供できなくなる(その分売上がなくなる)ことを恐れて設定しているものですから、(特にビジネスホテルの場合)事前にキャンセル連絡あれば、その部屋を他の宿泊希望者に提供することができ、実害がないこともあります。(従って不連絡の不泊のみキャンセル料100%と設定するところもあります)
そのような事情ですので、宿に直接予約した場合に、早めに直接連絡すると、「今回はキャンセル料は結構です」と言われることも多いようです。
また、宿泊施設は、6条の3項により、チェックイン予定時刻を過ぎれば、自動的にキャンセル扱いして他の希望者にその部屋を提供することがあります。(キャンセル料のないビジネスホテルなどでは、実際に行われます。)
ですので、一般論として(キャンセル料の要否に関わらず)チェックイン予定時刻に遅れそうな時は、宿にその旨連絡しておいた方があらぬトラブルに巻き込まれなくてすみます。

>名前と電話番号だけとかだと、キャンセル料を払いそうにもないと思うのですがどうなのでしょうか?
キャンセル料設定のある場合、最低でも「電話番号」くらいは聞き出していると思われますので、そこに電話が入るでしょう。その後の対応はその時の状況によるでしょう。うその番号だったりしたら、警察に事件として届けることもあるでしょうし、電話でしか請求がないからといって放っておいたら、宿泊業界のブラックリストに載っていたなんてこともあるかもしれません。


おさらいしておくと
宿に直接予約した時
・電話の場合(申込金なし):キャンセル料が発生しないことが多いですが、電話口で説明してキャンセル料を取ることもあります。
・電話の場合(申込金あり):キャンセル料が発生します。通常申込金のやり取り時に連絡先を聞き出す仕組みにしています。
・郵便、FAX、宿泊先のサイト等:申込金の有無に関わらず、キャンセル料の説明をしてキャンセル料の対象にすることが多いです。申込用紙、申込フォームなどで連絡先を聞き出す仕組みが多いです。
宿泊サイト経由の場合
・キャンセル料の対象となり、予約完了時に画面表示されます。宿泊先には予約サイトから連絡先等の情報が入ります。
旅行会社経由の場合
・キャンセル料の対象となります。状況によっては旅行会社に対してもキャンセル料が必要となります。こちらも申し込み時に連絡先を記入する仕組みになっています。

まず、キャンセル料は宿泊施設ごとに定められた「約款」に基づいて定められています。
しかし、零細業者まで含めて各施設が法的に問題のない約款を作成するのは困難な為、国土交通省が標準的な約款を定めて、独自に定めない場合はこの内容で定めることになっています。

http://www.tabitakun.com/eyado/yakkan.html
(宿泊契約の成立等)
第3条  宿泊契約は、当ホテル(館)が前条の申し込みを承諾したときに成立するものとします。ただし、当ホテル(館)が承諾をしなかったことを証明したときは、この限...続きを読む

Qキャンセル料の支払いを拒否できますでしょうか?

キャンセル料の支払いを拒否できますでしょうか?


趣味でバンドをやっています。

練習スタジオを1週間前に予約したのですが、
こちらの一方的な都合でキャンセルをしました。

キャンセルをしたのは、予約をした次の日で、
当日の6日前です。

しかし、その練習スタジオでは、1週間前からの予約変更は
キャンセル料が50%かかるという約束になっているようです。

たしかに、突然のキャンセルですので、こちらに非があるのは分かるのですが、
キャンセルするときまで、キャンセル料が発生するのを聞かされていませんでした。

また、その練習スタジオを数年前に使ったときは、キャンセル料の規定など
なかったので、突然の支払い請求にどうしようかと迷っています。

キャンセル料というのは、いわゆる損害を補償するものだと思うのですが、
今回のケースでは、損害をあちら側に与えているとは思えません。
また、事前にキャンセル料が必要なことを聞かされていませんでした。

このケースで、支払う必要はあるのでしょうか?

Aベストアンサー

消費者契約法では、キャンセルによって通常、現実的に被る平均的な損害を超える部分については無効って事になってます。

消費者契約法
| (消費者が支払う損害賠償の額を予定する条項等の無効)
| 第9条
| 次の各号に掲げる消費者契約の条項は、当該各号に定める部分について、無効とする。
| 一 当該消費者契約の解除に伴う損害賠償の額を予定し、又は違約金を定める条項であって、これらを合算した額が、当該条項において設定された解除の事由、時期等の区分に応じ、当該消費者契約と同種の消費者契約の解除に伴い当該事業者に生ずべき平均的な損害の額を超えるもの 当該超える部分

スタジオ側に、6日前のキャンセルによって、50%程度の損害が出るって事の根拠を提示してもらいます。

1月の間とかに、予約がどれくらいの件数あり、だいたいどれくらいの件数断っているか?通常、どれくらい前に予約が入ってるか?とか。


行政の相談先としては、消費者センターになると思います。

国民生活センター
http://www.kokusen.go.jp/
http://www.kokusen.go.jp/map/index.html

--
ただし、ほかの方が言うように、そういう部署の介入を受けると、今後利用しにくくなるなる可能性があります。

まずは、
・6日も前で50%は高いので、見直ししして欲しい。
・キャンセルの規定を分かりやすく提示して欲しい。
・例えば、ホテルや旅館のキャンセル料だと、不泊や当日50~100%、前日~3日前で20%程度とかの目安が、運輸省から「モデル宿泊約款」って形で提示されていたりします。
などの内容をしっかり話し合いしてください。
支払いには応じたいが、50%の根拠が不明瞭、納得できないので、「なるほど」と思える根拠を提示して欲しいとか。
話し合いの内容、日時、場所、担当者の部署、役職、氏名などはガッツリ記録します。
必要ならば、ICレコーダーなども使用します。

消費者契約法では、キャンセルによって通常、現実的に被る平均的な損害を超える部分については無効って事になってます。

消費者契約法
| (消費者が支払う損害賠償の額を予定する条項等の無効)
| 第9条
| 次の各号に掲げる消費者契約の条項は、当該各号に定める部分について、無効とする。
| 一 当該消費者契約の解除に伴う損害賠償の額を予定し、又は違約金を定める条項であって、これらを合算した額が、当該条項において設定された解除の事由、時期等の区分に応じ、当該消費者契約と同種の消費者契...続きを読む

Q旅行キャンセル料 45日前からと 3万円請求されましたが・・・・

12月27日出発の海外旅行(一人16万8千円)の予定でしたが どうしても行けないので キャンセルを11月25日申し出ました。
 キャンセル料一人3万円といわれました。しかし一人10%にしてあげると 5人分 8万4千円請求されました。
お世話になってる旅行代理店なので 円満に解決したいとは思うのですがなんだか釈然としません。
予約のときは 特に契約を交わしたわけでもなく 電話でした。
国土交通省などでも 定められているのでしょうか?一般的に何日からキャンセル料はかかるものなのでしょうか?
どうか ご存知の方 教えてください。

Aベストアンサー

追記
電話での申し込みでも申込金を支払って初めて契約成立です
抜粋HIS約款より
(電話等による予約)
第六条 当社は、電話、郵便、ファクシミリその他の通信手段による募集型企画旅行契約の予約を受け付けます。この場合、予約の時点では契約は成立しておらず、旅行者は、当社が予約の承諾の旨を通知した後、当社が定める期間内に、前条第一項又は第二項の定めるところにより、当社に申込書と申込金を提出又は会員番号等を通知しなければなりません。
  2 前項の定めるところにより申込書と申込金の提出があったとき又は会員番号等の通知があったときは、募集型企画旅行契約の締結の順位は、当該予約の受付の順位によることとなります。
3 旅行者が第一項の期間内に申込金を提出しない場合又は会員番号等を通知しない場合は、当社は、予約がなかったものとして取り扱います。

最近はインターネットでの申し込みも普及しており
以下の文面もあり
(契約の成立時期)
第8条 募集型企画旅行契約は、当社が契約の締結を承諾し、第5条第1項の申込金を受理した時に成立するものとします。
2 通信契約は、前項の規定にかかわらず、当社が契約の締結を承諾する旨の通知を発した時に成立するものとします。ただし、当該契約において電子承諾通知を発する場合は、当該通知が旅行者に到達した時に成立するものとします。

この通信契約がインターネットの事を指している場合がほとんどですが、申込金はクレジットカードで即時決済が多いため電子承諾通知を発行するわけです。

追記
電話での申し込みでも申込金を支払って初めて契約成立です
抜粋HIS約款より
(電話等による予約)
第六条 当社は、電話、郵便、ファクシミリその他の通信手段による募集型企画旅行契約の予約を受け付けます。この場合、予約の時点では契約は成立しておらず、旅行者は、当社が予約の承諾の旨を通知した後、当社が定める期間内に、前条第一項又は第二項の定めるところにより、当社に申込書と申込金を提出又は会員番号等を通知しなければなりません。
  2 前項の定めるところにより申込書と申込金の...続きを読む

Q旅行会社で手配した航空券のキャンセル料

先日、とある旅行代理店でツアーを予約しました。
宿泊先までの移動は含まれないので、
旅割55?の航空券もおさえてもらいました。

ところが、家庭の事情により旅行に行けなくなり
すべてキャンセルしたいのですが、、、
航空券に関しても、支払い前という事でキャンセル料は無しなのでしょうか?
旅行代理店の建て替え払い済みだったりして、
キャンセル料が取られるのでは無いかと心配で眠れません(´;ェ;`)
明日電話で聞いてみますが、経験談や、詳しい方の話が聞けると
幸いです。

Aベストアンサー

予約したのは「旅割55の航空券を使ったパッケージツアー」ですよね?
と言うことは、旅割55のキャンセルポリシーではなく、
募集型(もしくは企画型)パッケージツアーのキャンセルポリシーが
適応になる可能性があります。

それは各旅行会社によって異なります。
ご予約の旅行会社のホームページや、お手元にそれが載っているパンフレットがあれば
それで確認してください。

もし旅割55の航空券+宿など、航空券単体+宿と別に予約しているのであれば、
旅割55のキャンセルポリシーがそのまま適応されるケースが多いです。
旅行会社独自のルールがある可能性もあります。
やはりご予約の旅行会社のホームページやパンフレット、
直接問い合わせるのが良いと思います。

旅割55と言うことは全日空の国内線ですよね?
支払いがまだなら、原則何もかからないことになっています。

参考URL:https://www.ana.co.jp/dom/fare/guide/ttw55/

Q目処(めど)と目途(もくと)

目処と目途の使い分けについて教えてください。
送り仮名に違いがありますか。
PC辞書で「めど」の変換を探すと目途が入っているのもありますね。
これは明らかに誤用ですよね。

Aベストアンサー

めどはやまと言葉ではないでしょうか。もしそうなら漢字は当て字であり、どちらが正しいというものでもなく、世間で一般的にどう使い分けされているかということに過ぎないと思います。

広辞苑ではめど(目処)もくと(目途)と分けて記載されているだけで説明がなく
不親切です。朝日新聞社の漢字用語辞典では、めど(目処、目途)とあり、私のPCでも、めどで両方が転換できます。

解決のめどがつくとか、目標達成のめどが立ったなどと使われるので、
ものごとがその完成、実現にちかずいたということを意味し、目標とは若干ニュアンスが異なると思います。目標は高くとは言いますが、目途(目処)は高くとはいいませんね(この部分は蛇足です)

Qしばらく洗髪できない時のお手入れ方法

来月入院・手術の予定があります。
耳なので、術後10日くらい洗髪禁止になります。
で、この10日間のあいだ、髪の毛というか頭皮が脂臭くなってくるので、臭い・かゆみ・フケの処理について、何かよい方法があったら教えてください。

じつは1年半ほど前にも、もう片方の耳を手術してまして、この時カユミはさほどでもなかったのですが、臭くて自分の頭の臭いでノドが痛いという日々を過ごしておりましたので、今回は少しでも軽減できればと思っております。

ちなみにドラッグストアで売っていた某化粧品メーカの「水のいらないシャンプー」を試しに使用してみたのですが、香料がつよく術後の回復期に使用するには不向きと思われました。

洗髪できない数日間の不快感を少しでも軽減できる方法を教えてください、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんばんは。

私も、とある手術で1ヶ月ほど、シャワーも洗髪も禁止だった事があります。
髪の長さが、腰まであったもので、かなり困りました(苦笑)
で、「ドライシャンプー」なるものを購入してもらい、使ったのですが・・・たしかに香料がキツかったですね(苦笑)
私がした事は、
好きなハーブ系オイル(私はミント系が好きです。)をたらした水にさらして
軽く絞って電子レンジで蒸したタオル。
これで地肌を軽くマッサージする感じで・・・
結構サッパリしましたよ(^^)
自分でしていても、気持ちいいんです(^^)
髪の毛自体には、何もしませんでした。
地肌を清潔にしていれば、大して匂わないものですね。
毎日、朝晩、していました。

どうぞ、お大事に・・・

Qキセル乗車で捕まってしまいました

キセル乗車で捕まってしまいました。

警察で取り調べを受け、署で指紋採取等を
されました。
交通機関へは3倍の乗車賃を罰金という形で
支払いました。

この状態はやはり前科1犯という状態なのでしょうか?

海外長期旅行の際などに「前科が在る者は~」と
いう下りがある国があったりした為不安になりました。
ご存知の方がいらっしゃいましたら教えてください。

Aベストアンサー

立派な窃盗罪に該当するわけですが、前科というのは裁判所で裁きが行われ、罰金いくらという判決がでた場合に前科1犯ということになります。
罰金というのは「国」に支払うものです。
電鉄会社に支払ったお金は「罰金」ではなく、電鉄会社が運送約款というお客様との約束事を書いた契約書にもとづいて支払った、「特別な運賃」という位置づけです。
何年も前からキセルをしていたとか、手口が悪質であるとか、これで見つかったのが2回目だとかいうような場合を除いては、警察で調べを受けてそれでおしまいです。
警察が裁判所にまで送るつもりなら、「調書」を書きます。これは、あなたが警察で言ったことを紙に書き、それをあなたに読み聞かせ、これで間違いがないなら署名をして印を押しなさいというものです。
ここで、この調書がとられると、今度は検察官のところに書類が送られ、検察官から呼び出しがあります。
呼び出しがあったとしても、上に書いたように、できごごろで、はじめてということになれば、裁判所に訴えない、つまり、不起訴ということで、無罪放免です。
しかも電鉄会社に被害を弁済するどころか、規程に従って3倍も支払っていますので、そこらあたりの事情も、警察や検察は考えてくれます。
心配せず、これからは切符を正しく買いましょう。

立派な窃盗罪に該当するわけですが、前科というのは裁判所で裁きが行われ、罰金いくらという判決がでた場合に前科1犯ということになります。
罰金というのは「国」に支払うものです。
電鉄会社に支払ったお金は「罰金」ではなく、電鉄会社が運送約款というお客様との約束事を書いた契約書にもとづいて支払った、「特別な運賃」という位置づけです。
何年も前からキセルをしていたとか、手口が悪質であるとか、これで見つかったのが2回目だとかいうような場合を除いては、警察で調べを受けてそれでおしまいで...続きを読む

Qパック旅行(国内)、当日キャンセルの場合費用は全額取られる?

6月末に沖縄への家族旅行を計画しておりましたが、出発前日の深夜に急遽身内の不幸が発生し、旅行を中止しました。 当然J○Bには連絡が付かない為、申込書に記載されていた通り、その日の内に自分でホテルに電話してキャンセルの連絡をし翌朝飛行機出発前に飛行機のキャンセルもA○Aの予約センタ-にTELしました。  旅行会社の営業開始時刻にスグ事情を説明しましたが、当日キャンセルの為、キャンセル料は100% ビタ一文払い戻しは出来無い! との虚しい返事。 何度か御願いしましたが進展無し。 当日の飛行機は8:30発でした、どうしても旅行会社に連絡をつけられなかったのに・・・。 少しでも払い戻ししてもらう方法は無い物でしょうか? どなたか、助言を御願いします。(総額21万円は余りにも大きいので・・)

Aベストアンサー

 たとえば阪急交通社のサイトにはこのような記述があります。

>「旅行契約の解除期日」とは、当社の営業日・営業時間内に解除する旨をお申し出
いただき、
>確認したときを基準とします。

 ですので、営業開始時間では旅行が開始された後ということで
私も含めて皆さん、返金はされないという回答をなさったんだと思うのですが
JTBの窓口で確認したところ、以下のような回答をいただきましたので
前回の回答を取り消して訂正させていただきます。

 営業時間外、休業日にキャンセルの手続をとりたいと思ったらどうするか、ですが
まずは自力で、航空会社、ホテル、レンタカー会社などにキャンセルの申し出をしましょう。
航空会社なら、ツアーの航空券なんですがといえばキャンセル番号をくれます。
受け付けてくれた担当者とキャンセル番号を控えておいて、
契約をした店舗のカウンターでキャンセル番号を告げれば、
計算して返金を行いますということでした。
ホテル、レンタカーも同様です。
たとえば、レンタカーのキャンセルをするのを忘れたらどうなるか?とお聞きしましたら
レンタカー分は返却できないが、航空券、宿泊分は規定に従い返金ということでした。
契約した店舗が休業日だからといって、他店舗ではキャンセルの手続はできません。
これこそ「自分でキャンセルしなさい」の意味するところですよね。

 じゃなぜ自力でキャンセルを済ませたmd_c93さんが返金されないか?
これ、はっきり言ってなぞです。
おそらく鍵となる重要な部分を省略していらっしゃるんだと思いますが
考えられることは、キャンセル番号を控えていなかったことです。
これがなければ、キャンセルを終えたという証拠にならないからです。
ただ、それならそれで電話を受けた時点でJTBがきちんと説明すべきです。
気が動転して聞き漏らしていたとしても、ANAに問い合わせればわかるような気がしますし
ホテルだって、深夜にキャンセルの申し出があったことを覚えてくれているかもしれない。
いくらでも救済の道があるように思えるんですが。

 ほかには、めったにないケースなので、店員が対応を間違えたんでしょうか。
キャンセル番号にしろ、店員の対応の不手際が理由なら、
きちんと抗議すると返金されるはずです。

 もう一つ、約款にはそう書かれているけれども返金ができないツアーもあるそうです。
それはそういう条件で明記されているはずですから、いくらJATAでもどうにもできないでしょう。
JTBが即座に返金不可という判断を下したんですからこちらではないでしょうか。
まさかネット申し込みじゃないでしょうね?
私が確認したのは、店舗で申し込んだツアーの場合ですからね。

 JTBがキャンセル番号を受け付けたら、今度は旅行を主催した会社と交渉するそうです。
主催はJTBでは?と今まで思っていたんですが
たとえば「エースJTB」というロゴがパンフレットに入っていると
このツアーは「エース」という会社が主催しているという意味なんだそうです。
もちろん系列会社ですが、そちらが旅行を主催しているのですから
エースがどう判断するかによって返金されるかどうかも決まるとか。
返金率も変わってくることもあるそうです。
ですから、キャンセルの申し出をしたからといって
約款の条件で必ず返金されるものではないと強調しておられました。
例外はあるんだと思ってくださいとのことでした。

 以上のことを総合的に考えますと、
もう一度JTBにかけ合って、どういう理由で返金されないかを確認しましょう。
旅行開始前に自力でキャンセルしてキャンセル番号ももらっている、
なのに返金を受け付けられない理由は?と聞きましょう。
JATAだって、その理由が判明しないと乗り出せないと思いますよ。
もしキャンセル番号をもらったことを告げていないのなら、今からでも間に合うかと
聞きましょう。
カウンターでのキャンセル手続に期限があるのか?(翌営業日に必ず来店とか)は聞きそびれました。
電話ではなく来店して交渉しましょう。

 意外なことですが、たとえ50%の返金が認められたとしても
21万円の半額が戻ってくるわけではなさそうです。
たとえば正規の運賃だと2万円の航空券でも、実際にJTBが仕入れたのは6000円程度で
返金は、6000円の半分ということで3000円。
こういうふうに計算していくと、本当に微々たる返金しかないですよとのことです。
額についてはツアーによって違うでしょうから、ご自分でご確認ください。

 いやな思い出があるかもしれませんが
返金できない理由をJTBのカウンターで聞いてください。
もしくは、どういう対応をとれば返金してもらえたのか?という聞き方でもいいと思います。
その理由に納得がいかなかったらJATAにお願いすればいいと思います。

参考URL:http://www.hankyu-travel.com/help/book/cancelcharge_d.html

 たとえば阪急交通社のサイトにはこのような記述があります。

>「旅行契約の解除期日」とは、当社の営業日・営業時間内に解除する旨をお申し出
いただき、
>確認したときを基準とします。

 ですので、営業開始時間では旅行が開始された後ということで
私も含めて皆さん、返金はされないという回答をなさったんだと思うのですが
JTBの窓口で確認したところ、以下のような回答をいただきましたので
前回の回答を取り消して訂正させていただきます。

 営業時間外、休業日にキャンセルの手続を...続きを読む

Q通常、亡くなってから通夜まで何日間空くのですか?普通は、亡くなった翌日

通常、亡くなってから通夜まで何日間空くのですか?普通は、亡くなった翌日か当日ですよね?教えて下さい!

Aベストアンサー

> 通常、亡くなってから通夜まで何日間空くのですか?
「通常」はないです。決まっていません。

> 普通は、亡くなった翌日か当日ですよね?
普通は、「葬儀の日の前夜」が「通夜式」です。
普通は、「通夜式」の日について、亡くなった日を基準に考えることはしません。

亡くなった日を基準に「通夜式」の日から決めてしまうと、「通夜式」の日と「葬儀」の日の間に、日にちが開いてしまうことが起こり得るからです。

私の勤務先の方のお母さまが亡くなられた時は、亡くなった日から7日後に「通夜式」があり、その翌日が「葬儀」でした。
火葬場の都合ではなく、お寺さまの都合だったので、「通夜式」の際には、既に荼毘に付されていました。

QHISの手配ミス。どれくらい責任とってもらうべき?

こんにちは。すみません、長いんですがお付き合い下さい。
来月外国人の彼氏とオーストラリアの家族に会いに行く為、5月にHISで航空券を購入しました。
彼氏は飛行機恐怖症なので、航空会社は彼が信頼してるカンタス航空じゃないと乗れないと言ってた為、HISに行った際もこの話をし、見積もりを出してもらいまし。
でもやはり時期的にもかなり高く、念の為に同じ会社の格安航空ジェットスターの見積もりも出していただきました。
しかし彼は金額の問題じゃないんだと言ってカンタス航空を選び、支払いをすませ、10日程で航空券を送っていただく事になっていました。
チケットを購入した数日後から私はイギリスに短期留学に来ており、数日前に彼と電話で話していた際に彼が、『関西国際空港からゴールドコースト行きのカンタス航空はないって聞いたんだけど』って言っていて、私は『大丈夫、HISがちゃんと手配してくれたんだからないなんてあり得ないよ。チケットも届いてるでしょ?』って聞くと『え?届いてないよ。』って彼が言った為、翌日すぐにHISに行って確認をとってもらうと、やはり関西国際空港発のカンタス航空はなかったそうです。HISのスタッフもいろいろなところに電話かけてかなり時間をかけて調べてわかったそうです。支店長が平謝りをして、4万円を返すからジェットスターで行ってくださいとのことだったそうです。
彼氏は外国人だし内容を100%理解しておらず、ただ彼らが謝ってくれたからそのまま帰ったそうです。
しかし、HISに何回も通ってジェットスターとカンタス航空の違いを聞いたり、彼氏が飛行機恐怖症の話を相談してチケットの手配をしたのは私なので、私としては絶対にゆるせなくて、イギリスから抗議の電話をいれました。
いったい何の4万円なのか?
高いけどカンタス航空だからあの金額を払ったのになんだったのか?
最低でもジェットスターとの見積もりの金額の差額を返していただきたいのと、私の第一希望は、成田発のカンタス航空を手配してもらい、大阪からの交通費を負担していただきたいんです。というか、それが当たり前とおもうんですが、私の我がままでしょうか?
私が電話をかけた時支店長がおらず、対応した代理の方が『わかりません』『私は判断できません』の一点ばりで、話にもなりませんでした。
明日改めてHISに電話をすることになっています。

こういった苦情などをする事に慣れていない為、かなりストレスになっているんですが、このまま泣き寝入りもしたくないんです。
どなたかアドバイス下さい。
宜しくお願いいたします。

こんにちは。すみません、長いんですがお付き合い下さい。
来月外国人の彼氏とオーストラリアの家族に会いに行く為、5月にHISで航空券を購入しました。
彼氏は飛行機恐怖症なので、航空会社は彼が信頼してるカンタス航空じゃないと乗れないと言ってた為、HISに行った際もこの話をし、見積もりを出してもらいまし。
でもやはり時期的にもかなり高く、念の為に同じ会社の格安航空ジェットスターの見積もりも出していただきました。
しかし彼は金額の問題じゃないんだと言ってカンタス航空を選び、支払いをすませ、1...続きを読む

Aベストアンサー

HISは関空発のカンタス便がないのでジェットスターにしてくれ、
しかしジェットスターの運賃が5月時点の見積りより高くなってるので
4万円しか返金できないということでしょうか。

馬鹿も休み休み言え!のレベルと思います。

>しかし彼は金額の問題じゃないんだと言ってカンタス航空を選び、支払いをすませ、10日程で航空券を送っていただく事になっていました。

これは関空発ゴールドコースト行きの航空券の支払いですよね?
私の思い違いでなければ、普通、支払いを済ませたというのは
便名の確定および航空券も手渡されるものではないでしょうか?
100歩譲って、航空券の発券は後日としても
受け取りは残っているはずですが、
便名はどうなっていました?

購入した時点はその便は存在していたが、
8月は飛んでないということかもしれませんが、
それにしても無茶苦茶な話ですよね。
私が質問者さんなら、成田発で同様の要求をするのと同時に、
もしまだ同じ値段帯で空席があるようでしたらHISはキャンセルして
別のところで購入するかな…

質問者さんは5月の時点で関空発のカンタス便として支払いを済ませてるのですから、

>私の第一希望は、成田発のカンタス航空を手配してもらい、大阪からの交通費を負担していただきたいんです。

これは当然の権利と思います。
ぜひとも頑張っていただきたいです。

HISは関空発のカンタス便がないのでジェットスターにしてくれ、
しかしジェットスターの運賃が5月時点の見積りより高くなってるので
4万円しか返金できないということでしょうか。

馬鹿も休み休み言え!のレベルと思います。

>しかし彼は金額の問題じゃないんだと言ってカンタス航空を選び、支払いをすませ、10日程で航空券を送っていただく事になっていました。

これは関空発ゴールドコースト行きの航空券の支払いですよね?
私の思い違いでなければ、普通、支払いを済ませたというのは
便名の確定および航...続きを読む


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