【3月6日実施】システムメンテナンス実施のお知らせ

日本生命の介護大手買収について。
損保ジャパンに続いて日本生命も介護に参入しましたが、真の狙いは「年配の余剰社員の雇用確保してでしょうか?出世しない社員は介護事業部への異動が定番になるのでしょうか。

介護は儲かる事業ではないので、単純な投資ではないと思います。

質問者からの補足コメント

  • 以前、損保ジャパンが4千人削減発表の後、介護事業を買収した時、批判と同時にこんな手があったのかと称賛も相次ぎましたね。

      補足日時:2023/12/03 19:40

A 回答 (4件)

真の狙いは、雇用確保ではなくて合法的な解雇だと私はみています。



ずっと金融で働いてきた人間を、畑違いの介護に回そうとすることで、退職を促す狙いがあります。

普通は「何も知らない介護で働くくらいなら、金融業界で転職先を探すか」となりますからね。

もちろん異動を受け入れる社員もいるでしょうけど、それはそれでかまわんよってことですし。

余剰社員の雇用確保であれば、もう少しシナジーのある業界で買収しますよね。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
介護は立派な仕事ですから、、、
左遷されたー!追い出し部屋に入れられたー!って騒ぐ訳にもいかないですしね。

お礼日時:2023/11/29 12:47

>いったいどんなメリットがあるのでしょうか?



いくらでもあると思うけど。
過去も業務提携していましたね。

単に保険の販売先としての営業機能もあるし、介護などに関わるニーズを把握し、きめ細やかな保険商品も開発できる。ニチイ側も、市場認知を高め、ブランド向上し、営業力強化も可能になるなど、シナジーは無限です。

介護の大手みれば明らかですね。SOMPOケア、ベネッセ、学研・・・・など、ライバルも同様の戦略を取っています。買収はむしろ遅いぐらいに感じます。人口も増えず、人口に依存し、自然にビジネス成長できる時代は終わりました。そうなると、LTVを上げるリテンション戦略強化こそが、重要なビジネス戦略になります。教育、生保、損保、介護など、ライフイベントの一時期だけに集中し、サービスや商品を提供している会社が、人の一生に寄り添いながら、営業コストをさげ、LTVを上げるために、補完関係にある、相性のいいビジネスと提携、統合していくのは当然の流れだと思います。
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この回答へのお礼

ありがとうございます

お礼日時:2023/12/06 19:40

いやいや、施設入居者の年金目当てと、保険の勧誘ですね

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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

お礼日時:2023/11/29 12:48

おかしな、回答に呆れますね。



企業が2100億はらって、退職推奨ツールを手に入れるなんて、聞いたことありません。経済合理性がありません。金融以外のグループ会社など、すでにいくつもあるので、キャリアの裏ミッションなら、すでに今でもできること。あえて、買収などする理由がありません。

さらに言えば、買収というのは、会社を買って支配権を手に入れるという話。マネジメントの融合は必須ですが、社員融合などは別の話。やるかやらないかさえ、今後の判断であり、最初から決まっていることではありません。

生保や損保が、保険商品と相性がいい、介護や子育てビジネスに取り組んで、今後の社会変化に備えるのは定番です。日本生命もニチイも、業界トップですから最強の組み合わせ。純投資ではなく、シナジーやポートフォリオ拡大のための事業投資であることはあきらかです。
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この回答へのお礼

シナジー?ポートフォリオ?
いったいどんなメリットがあるのでしょうか?

お礼日時:2023/11/29 12:46

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