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新幹線のぞみの多客期の全車指定席化は、来年も再来年もその先もずっと継続なのでしょうか?
少子高齢化で利用者が減って指定席に空席が多くでるようになっても実施するのでしょうか?

A 回答 (8件)

少子化で利用者が減ったならば値上げした上で運転本数を減らすだけです。


のぞみの全指定化は大歓迎ですが立席乗車を認めているあたりはJR東海なりの譲歩が伺えます。しかし通路やデッキに立たせることはスムーズな乗り降りを阻害していることに変わりは無いのでダイヤ遅延防止の対策をしたことになっていません。
新幹線の快適性と安全性のためにはデッキにも立たせないようにしてルールを定着させるべきでしょう。それとも通勤電車のように3ドアに改めてつり革でもつけます?
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こんばんは。



>新幹線のぞみの多客期の全車指定席化は、来年も再来年もその先もずっと継続なのでしょうか?

【回答】
ずっと継続です。

【解説】
▪年末年始、GW、お盆の最ピーク時期のみである事。
▪元々「のぞみ」の自由席車は3両しか無かった。その3両をどうするかの話でしかない。
▪最ピーク時期の話ですから、少子高齢化が進んでも利用客はそう変わらない。
▪自由席車を継続して設定する弊害のほうが大きい。
▪インターネットで購入できるようにしているので、予約が直ぐできる体制を整備している。変更も直ぐできる。
▪最ピーク時期は「のぞみ」だけで最大5分に1本設けられるので、座席数は以前より多い。
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2023年12月28日から始まった新幹線のぞみの多客期の全車指定席化は、JR東海とJR西日本が2023年4月に発表した「新幹線の混雑緩和に向けた取り組み」の一環です。

この取り組みでは、繁忙期の混雑緩和に加えて、利用者の利便性向上やサービスの向上も目指しています。

JR東海とJR西日本は、当面の間、この取り組みを継続する予定です。しかし、少子高齢化で利用者が減って指定席に空席が多く出るようになっても、この取り組みを継続するかどうかは、今後の状況を見ながら判断することになるでしょう。

もし、指定席に空席が多く出るようになれば、自由席の設定を再開する可能性もあります。しかし、自由席の設定を再開すると、ピーク期の混雑が再び発生する可能性もあります。

JR東海とJR西日本は、今後も新幹線の混雑緩和に向けた取り組みを検討していくとしています。指定席の設定については、利用者のニーズや混雑状況などを踏まえて、適切な判断をしていくことになるでしょう。

具体的には、以下の点が検討されると考えられます。

指定席料金の見直し
自由席の設定
新幹線の増発

少子高齢化が進む中、新幹線の利用者数は今後も減少していくことが予想されます。JR東海とJR西日本は、このような状況に対応しながら、新幹線の混雑緩和やサービスの向上を図っていく必要があるでしょう。
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新幹線は通年全席指定にすべき。

もしくは指定席券を持たない人は自由席以外立ち入り禁止として通路を閉めるべき。できればセンサーをつけ、指定券を読み込ませる。不正アラートにより詐欺行為で検挙3倍罰金まで行ってもいい。その設備投資によって指定席が高くなろうと一向にかまわない。
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>来年も再来年もその先もずっと継続なのでしょうか?


現時点では、年末年始やゴールデンウィーク、お盆の3大ピーク期に
全車指定席として運転すると発表されている。

・「始発駅以外の駅から乗車の場合に着席や乗車ができないことがある」
・「指定席を予約しなかった乗客がホーム等で自由席乗車のために長い時間並ぶこと」
・「自由席への乗降に時間がかかり列車の遅れが発生することがある」
・ピーク期の「席取りゲーム」と化して、中には怪我をされている方も居る
と、」理由は利用の分散、混雑緩和のためですから
継続はされるでしょうね

単に『のぞみ』が2003年以来の20年ぶりに全席指定運行に戻っただけと
言うだけの事ですけどね
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これで安全に走行できると思ったのなら続ける思います。


のぞみの指定席が埋まるから売り上げは順調になると思います
乗り遅れた人はデッキで立つから中の混雑は緩和されます
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全席指定席化の背景は、自由席を求める人でホームが溢れて危険だから。


その状況が緩和されれば自由席を廃止する理由はない。
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様子見でしょうね。


それから、不評なら考え直すでしょうね。
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