「D:\にアクセス出来ません。ファンクションが間違っています」となって動作しません。お分かりの方がおられましたら、対処方法を教えていただけないでしょうか?

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A 回答 (2件)

同じ経験よく出くわします。


最初の頃MSのサポートに問い合わせましたが、結局解決しませんでした。
私の場合は、CD-RWを読んだ後にDVDを挿入するとよくこのメッセージが出ました。
残念ながら、一度このエラーが発生すると、再起動するまでそのDVDは読めませんでした。 原因はまったくわかりません。
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DVDソフトはインストールされているのでしょうか?


ドライブに入れたのは、DVD-ROMですよね?CD-ROMでは
ないですよね?メッセージからは使い方が違ってると
しか受け取れないんです(^_^;)
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QD\のプロバティー内の”D¥の圧縮”のチェック項目について。

いつもお世話になっています。
教えてくださいm(__)m。
D\のプロバティー内の”D¥の圧縮”のチェック項目ですが、チェックを入れ、圧縮した際には、容量の空きが増えますが、レスポンス等、どのような影響が考えられるでしょうか?
また、D¥内にプログラムツールがあった際、どのような流れで実行されるのでしょうか?(例:どこか他の場所で、解凍され、実行される。終われば元に戻る・・等。)
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

ディスク全体が圧縮されます。

レスポンスは、少し落ちます。

QC:\WINDOWS\Cookies\index.dat

C:\WINDOWS\Cookiesフォルダーにあるindex.datと言うファイルがクッキーの数が増えていくたびに大きくなっているのですが、
クッキーは削除できるのですが、このファイルだけ削除しようとしても削除できないのです、
とりあえずメモ帳で開こうとしても共有違反で開けないと出てしまいます、

これは何をするファイルなんでしょう?

Aベストアンサー

私も同様の症状で悩みました。index.datが消せない上に、
サイズが大きくなっていくのです。
エディタで強引に開いたところ、やはりcookie関連の情報と
思われるデータでした。

マイクロソフトのサポートセンターに電話して、
担当者と相談した結果、以下の方法で暫定的に
解決いたしました。

1.DOSモードでPCを起動
2.DOSコマンドを使用して、該当ファイルを削除
   cdコマンドで該当ディレクトリに降りる
   delコマンドでindex.datを削除

WinMeを使用している場合は、起動ディスクから
PCを起動して、DOSモードに入る必要があります。
しかし、umechinさんが述べているように、
次にWebにアクセスすると、このファイルはまた作成されます。

私は、定期的に上の方法でindex.datを消しています。
index.datの内容を盗み見るタイプのワームがありますので、
なるべく頻繁に消去しておいた方がよいと思われます。

Qc:\windows\options\cabs

c:\windows\options\cabs
\cabs に 入ってる install.exe は リカバリCDと同じ働きを するもの なのでしょうか?
例えば リカバリCD なくしたとき、ここからinstall.exe を起動すれば リカバリ できる という ことでしょうか?
教えてください。お願いします。

PC東芝Dynabook OS は MEです。

Aベストアンサー

そこに入っているデータは、インストールディスクが無くても
Windowsコンポーネントの追加ができるようにあるデータです。
そこからシステムファイルを復元できるかもしれませんが、
リカバリーCDが必要なときは大体パソコンに異常が生じたときに使うので
そこからはリカバリーはできないと思います。
もしやれるとしたら、システムファイルチェッカーで単体のファイルを復活するぐらいしかできないと思います。

Q「\device\HarddiskVolume2\$Mft」って?

「\device\HarddiskVolume2\$Mftをほかの場所に移動させてください。」
みたいな警告が出て、操作が不安定になります。
取り除こうにも「\device\HarddiskVolume2\$Mft」を
「ファイル名を指定して実行」や「検索」にかけても
見つからなかったり、「無効なフォルダ」とされてしまいます。
とりあえず「\device\HarddiskVolume2\$Mft」をなんとかしたいんで、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

"\device\Harddisk"というのは、物理ハードディスクドライブ(要するにハードディスクドライブ1台)を意味しています。

"Volume2"だから、2台目か、3台目か?です。(1台目を0として数えるのか、1として数えるのか、どっちだったのかがちょっとアヤフヤです。)

また、"MFT"というのは、"Master File Table"の略で、NTFSフォーマットにおける『ファイル管理用領域』ですので、"\device\HarddiskVolume2\$Mft"というのはドライブ上に表示される『フォルダ』ではありません。
("MFT"の詳しい解説は下記参考URLをご覧ください。)

で、ご質問の現象は、ハードディスクドライブが物理的に破損しかけている、不良なセクタが存在する等、MFT情報を正しく保存できないような状況にあるのだと思います。

取り敢えず、2台目か、3台目のハードディスク上の全ドライブに対して、ドライブの『プロパティ』⇒『ツール』タブ⇒『エラーチェック』⇒『チェックする』をクリックし、

□ファイルシステムエラーを自動的に修復する
□不良なセクタをスキャンし、回復する

の両方にチェックを入れて、『開始』をクリックして、ドライブのエラーチェックをしてみてください。

不良セクタが見つかって、別の正常なセクタに代替されれば、"MFT"エラーは出なくなると思います。("chkdsk"による不良セクタの代替作業を『移動させてください』などとOSが表示するから、知らない人は混乱するのです。)

『@IT:ディスク・デフラグメント完全マスター』
http://www.atmarkit.co.jp/fwin2k/experiments/defragment/defragment_column.html

参考URL:http://www.atmarkit.co.jp/fwin2k/experiments/defragment/defragment_column.html

"\device\Harddisk"というのは、物理ハードディスクドライブ(要するにハードディスクドライブ1台)を意味しています。

"Volume2"だから、2台目か、3台目か?です。(1台目を0として数えるのか、1として数えるのか、どっちだったのかがちょっとアヤフヤです。)

また、"MFT"というのは、"Master File Table"の略で、NTFSフォーマットにおける『ファイル管理用領域』ですので、"\device\HarddiskVolume2\$Mft"というのはドライブ上に表示される『フォルダ』ではありません。
("MFT"の詳しい解説は下記参考URL...続きを読む

QコマンドプロンプトはC:\WINDOWS\system32\cmd.exe ?

いつもアクセサリ⇒コマンドプロンプトで起動していたのですが、ふとコマンドプロンプトってなんだろう、と思ったのですが、C:\WINDOWS\system32\cmd.exeを起動しているということなのでしょうか?

そして、このプログラムのなかに、例えばipconfigのような機能(?)が用意されている、ということなのでしょうか?

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

もう少し詳しく言うと、cmd.exeはユーザとOSの間の仲介を行う、"shell (シェル)"と呼ばれる種類のプログラムになります。
コマンドプロンプトでは、ユーザはコマンドラインでプログラムを指定して実行します。なので、コマンドプロンプトから"notepad.exe"と入力すると、メモ帳が立ち上がります。

"ipconfig.exe"はコマンドプロンプト上で実行することを前提としたプログラムの1つです。

もっと詳しく知りたい場合は、OS(カーネル)とshellの関係について調べてみてください。


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