フグいいな~と思っていろいろ検索をしていたら
「南米淡水フグ」なるものを発見し、大きさも5~8センチというので、
「これぞ!」と思い、さらに検索していると「ちょっとおおきくなりますが」とか「大きくなります」
というような文もありました。
一方で「ミドリフグと同じくらい」というような文もあり、
どっちかわからず悩んでいます。
写真でみてみると、ちっちゃい可愛いのしかみつかりませんでした。
実際どれくらいになるものかおしえていただけませんでしょうか?
あと参考になるURLも教えていただけるとうれしいです。

A 回答 (1件)

「南米淡水フグ」は初耳(初見)でしたので、いろいろサイトを探してみました。


数値でだしているところは8cmが最大でしたので、「大きくなる」というのは
他の小型のフグと比べて、ということかもしれませんね。
実際に飼われて、どのくらい大きくなるか調べるのは、いかがでしょう?
ちょっと無責任かな・・・。
回答になっていなくてすみません。

サイトはgoogleで検索したら結構見つかりました。
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この回答へのお礼

8センチですか~。
それではきっとそうなのだとおもいます。
googleはあまり使っていないのでちょっとみてきます。
ありがとうございました。

お礼日時:2001/10/04 17:35

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http://aquagreen.main.jp/QandA/AquaPlant_MossSankaku.htm

Q淡水フグの生命力?

昨日帰宅後、レッドテールアカメフグの水槽の浮き草を取り除き、
別の種類の浮き草を入れたのですが、その後いくら覗いてもオスの姿がありません。
6時間以上(正確には不明)経ってから、夜中にもしや…と思い、
取り除いた浮き草を捨てたビニール袋を覗きましたら、フグがいて、
パンパンに膨らんでいました。
勿論死んでいると思いましたが、一応水に入れますと、ブブブブッ!と派手に音を立てて
空気が抜け、シワシワに縮み、その後見ていますと、復活。元気になりました。
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フグでなくても結構です。
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小学生の時、学校の帰り道に田んぼの用水路脇のあぜ道の草の上に
小さい魚(2cmあったかどうか)が上がってました
何故上がったのか、いつ上がったのかは不明。
でもその時まだ生きてたし家もそこからは遠くなかったので持って帰って
水に入れましたが、結局そのままその後数年以上生きましたよ。
最終的には10センチ以上の大きさになってました。
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QFIFA南米地区予選のきめかたについて

FIFA南米地区予選のきめかたについて
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ワールドカップの出場国は、地域枠を決めるにあたって、
その地域のレベルが考慮されます。

したがって、南米サッカー連盟枠は、加盟国がわずか10カ国ですが、
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一方、同じくレベルが高い、ヨーロッパは、
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コロンビアなどでは内紛も起こって、テロ活動や、麻薬犯罪なども横行していて治安は各国とも安全とは言えませんが、僕の友人もブラジルへ1年の予定で留学してますが、楽しく過ごしてるようです。自論的になりましたがこんなところです。

参考URL:http://www.mucha-suerte.com/index.html

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南米淡水フグを30cmキューブで1匹飼っています。ショップの店員さんから「ある程度水流があった方が調子がいい」と言われ、GEXのイーロカPF-381で(30cmにはオーバースペックですが)わざわざ水流を作っています。今のところ不都合はありませんが、無くても良さそうな気もします。各種フグに関するホームページを見ても水流に関して言及している部分はあまり見あたりません。実際のところ、フグはどうなんでしょうか?また、参考までに本当に水流を必要とする魚には何があるのでしょうか?

Aベストアンサー

「The Age of Aquarius」では、南米淡水フグの生息地は、流れの穏やかな川だと書かれています。
アベニーパファーなどは、ほとんど流れの無い沼・池のような所を群れで泳いでいる写真を見せて貰った事があります。

chun1234様はフィルターに何を使用されていますか。
水流コントローラーの標準装備された小型外部濾過フィルターならば、わざわざ水流を作る必要は無いように思います。
また、30cmキューブ水槽にイーロカPF-381では、「little current=小さな流れ、穏やかな流れ」にはならないような気がします。
小型外部フィルターはシャワーパイプ以外に水流コントローラーの標準装備でされている「パワーキャニスター ミニ」「エデニック シェルトV2」がオススメです。
この2種は水流コントローラーの向きにより、水流の向きを調整できます。

> 参考までに本当に水流を必要とする魚には何があるのでしょうか?
私が飼育(中)した魚では、淡水エイ類・ファロウェラ類・チャイナバタフライプレコ・中型以上のプレコ類には、水流を必要とする魚が沢山います。

参照:
The Age of Aquarius
本文からの引用:
They like a little current in the water as they inhabit freshwater streams and rivers in the wild.
URL:
http://www.aquahobby.com/gallery/e_Colomesus_asellus.php

小型外部フィルター
・パワーキャニスター ミニ
http://item.rakuten.co.jp/chanet/12055/
・エデニック シェルトV2
http://www.rva.jp/shop/sudo/2.htm

「The Age of Aquarius」では、南米淡水フグの生息地は、流れの穏やかな川だと書かれています。
アベニーパファーなどは、ほとんど流れの無い沼・池のような所を群れで泳いでいる写真を見せて貰った事があります。

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また、30cmキューブ水槽にイーロカPF-381では、「little current=小さな流れ、穏やかな流れ」にはならないよう...続きを読む

Q北米と南米の境目を教えてください

北米とはアメリカ・カナダですか?メキシコも入りますか?

アメリカ大陸の分け方で
北米・南米
に分けるとしたら境目はどこでしょうか

それとも
北米・中米・南米と分けるのが普通でしょうか
その場合、中米とはどこの国で南米はどこからになるでしょうか

また、ラテンアメリカ=南米でしょうか?スペイン語圏がラテンアメリカでしょうか

ラテンアメリカに対してそれ以外のアメリカ大陸の国はなんと呼びますか?

以上、常識的、一般的な分け方がわかるかたいらっしゃいましたらお教えください

Aベストアンサー

こんにちは。確かに、アメリカ大陸ってややこしいですよね。

まず、北米・南米に分けるときは
「カナダ」「アメリカ合衆国」「メキシコ」
この3カ国を北米。それ以外を南米としています。
これはNAFTA(北米自由貿易協定)の名称・加盟国から明白です。

次に、北米・中米・南米と分けるときですが、
この場合、北米はアングロアメリカというカテゴリですので
北米=「カナダ」「アメリカ合衆国」です。
中米は「アメリカ合衆国」以南~パナマ以北
南米は南アメリカ大陸諸国となります。

以上の区別はごく一般的なもので、地理学と経済学では定義が異なります。
つまり、普遍的な区分はないのです。回答としてはあいまいなままですが、これが実態だとおもいます。

Qミドリフグと八の字フグの魅力は?

質問というよりアンケートに近いのですが…

現在、アベニーとメコンフグを飼っていますが
新たに汽水のフグを飼おうとしています。
ミドリフグと八の字フグの二種類に絞ったのですが
どちらも価格が同じ、かつ愛嬌があって決めかねています。

そこで、これらのフグを飼っていらっしゃる方にお聞きしたいのですが
それぞれの魅力は何だと思いますか?
また、それぞれのフグを飼う際のアドバイスなど頂ければ幸いです。

それにしても、フグって癒されます。
今、こうやって質問を書いてる最中にも
メコンフグが土管から半分だけ顔を出して
こっちをのぞいています。
…あ、あくびした。

Aベストアンサー

8の字フグ飼っていました。
ANo.1の方と同じく、良く慣れる、芸をする、好奇心が強い
あの、ホバリングするような泳ぎ方がカワイイ~
無防備?な寝かた(寝ぼけるし)もカワイイ~
しかし、イタズラ好きで、あの鋭い歯でカジカジしてくれる時は
とっても困りました。
ウチはPHアルカリキープのためサンゴ砂、細粒使ってました。
調子を崩した様子の時は、人工海水を少々入れてました。
サンゴ砂と8の字フグと淡水カレイと川で採ってきたエビで
ぱっと見、海水水槽みたいで自己満足してました。

Q日本選手は南米チームで修行したほうがいいのでは

 
サッカー素人です。
何か違ってることを書いてるところがありましたら御免なさい。

海外に移籍している日本人選手はほとんど欧州のようなのですが、
個人技や身体能力を高めるためには、欧州よりは南米のチームに移籍して
頑張ったほうがいいんじゃないでしょうか、という気がしています。
先日の本田選手の「個」を高めるという考えにはとても共鳴しています。

ただ、南米へ行くには環境や条件が整ってないのでしょうか。
そもそも南米チームとの交流実績があまりないとか、
南米から日本人選手へのオファーがほとんどない(=日本人よりは自国内若手のほうが能力が高い)、
あるいは、日本人選手からみたら
南米では金銭報酬が低すぎてやっていけない、
球場設備が良くないのでいやだ、とか。

南米独特の強い個を身に付けた日本人選手がストライカーとなって代表戦で活躍する時代が来ないかな
なんて思っています。

 

Aベストアンサー

まず、南米的なテクニックだけでは昨今では重要視されません。
チームのために走って守り、囮になり、体を張ることの出来る選手が一流選手です。
そのためにテクニックを持つ選手を集め、組織論を教え、筋力・身長等を伸ばしているのがヨーロッパの下部組織です。

フェイント掛ける位であればスピードで抜く、相手より高い身長で押し込む、速さなどで負けていても後半スタミナの差で相手がばてた時に決定的な仕事をする。これが、現代のサッカーの基本です。
相手よりも早いからよりフェイントに引っかかり易くなり、スタミナがあるから最後のチャンスでも落ち着いて決めることができ、多少体を入れられても強いボディバランスで踏ん張ることの出来る。

テクニック+優れたトレーニングで作られた体=一流選手です。

昨年年間73ゴールのメッシは幼少時から優れたテクニックを持っていましたが低身長でした。
彼に対し、バルセロナは成長ホルモンを投与してまで身長を伸ばし90分走り回れるスタミナをつけさせました。

南米のクラブの環境は劣悪です。
外国でプレーする際は言語学習だけで一年以上掛かります。南米から帰省する際は十万以上掛かります。途上国では怪我した際の補償がありません。南米では給料の未払いは日常茶飯事です。給与水準が低く、かつ争う相手のレベルが高すぎます。治安面でも危険があります。マッサージなどアフタートレーニング環境などありません。

ここまで危険を侵して得られるかもしれないのはテクニックだけかもしれない、それでも挑戦している選手はいます。
最近の南米帰りではペルーの至宝と呼ばれた柏レイソルの澤選手が有名ですね。

海外在住日本選手一覧(南米は下のほう)
http://bit.ly/ZUJkuG

日本にはJリーグと言う恵まれた環境があります。控えでも300万円近くが支給されるため、なんとか食べていくことが出来ます。遠征のついでで帰省もできます。また、コーチからの指示も日本語の為ちゃんと理解することが出来ますし、こちらから他選手や監督に対しアピールすることもできます。小野・中村・中田・香川・本田彼らを輩出した日本にテクニックがないなんていう国は今はもうありません。日本でも十分テクニックを身につけることは出来ます。日本で成功すれば世界への道が開けますし、万が一大きな怪我などで引退しても保父さんになったり等なんとか生きていけます。

ヨーロッパのクラブは定期的に日本を視察に来ており、近年世界最強だったバルセロナの育成組織にもスカウトされたまだ11歳ですがメッシ2世と現地で呼ばれている日本人FWがいます。

日本の希望の星 久保建英君
http://www.calciomatome.net/article/354014432.html

私は久保君が9年後くらいに日本をワールドカップベスト4くらいまで導いてくれると期待しています。

以上参考になれば幸いです。

まず、南米的なテクニックだけでは昨今では重要視されません。
チームのために走って守り、囮になり、体を張ることの出来る選手が一流選手です。
そのためにテクニックを持つ選手を集め、組織論を教え、筋力・身長等を伸ばしているのがヨーロッパの下部組織です。

フェイント掛ける位であればスピードで抜く、相手より高い身長で押し込む、速さなどで負けていても後半スタミナの差で相手がばてた時に決定的な仕事をする。これが、現代のサッカーの基本です。
相手よりも早いからよりフェイントに引っかかり易くな...続きを読む

Q淡水フグのエサ

メコンフグを飼っています。
エサは小赤とゴールデンアップルスネール(自家繁殖させたもの)を与えています。
植物性の飼料も与えた方がいいのかとも思うのですけど、今では冷凍赤虫も食べないくらい
生餌オンリーです。
エサ金の小赤にスピルリナなど植物性のエサを多めに与えることで対応すればよいのでしょうか?

Aベストアンサー

こんにちは
フグ類は、普段は飼いやすいのですが、割と白点に弱かったり、急に調子が悪くなって、死んでしまったり、まーそんなところもかわいいんですが、、、
エサに関しては、小さいのから大きいのまでフグは、まづ生餌しか食べません。
せいぜい食べても、赤虫かクリルくらいですかね。
生餌を食べだしたら、他のエサは食べません。
貝や、金魚を食べさせているのなら、問題ないと思いますが、気になるなら、金魚に植物性のエサを与えた直後に与えれば問題ないと思いますよ。
あまり気になさらないで良いよ思いますよ。


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