『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

これから、ガンダムSEEDのDVDを観ようか観るのをやめておこうか迷っています。そこでSEEDの良い点、悪い点を教えていただけますか?

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (19件中1~10件)

良い点


・やっぱりキャラが可愛かったり格好よいところ?
(キャラデザの平井さんや二番目に絵が上手いと
言われている大貫さんの時は特に!
・心理描写が少ない分自分で考える事も出来る
・現在の社会情勢と絡んでいる。
・キャラが多いので1人位は好きなキャラが出来るかと
・対決姿勢がわかりやすく、
種の中の戦争の根本は理解しやすい。
・キャラによって見方が違うのでキャラごとに
見方を変えると面白い。
・続編であるデスティニーが見たくなる
・音楽が総じて良いです。
(OP、ED、挿入歌、どれも凄く良い曲が多いですよ~
・キャラが立っている。
(逆の意見の人も居ますが;私はそう思います。

悪い点
・とりあえず単純な部分が多い。
・途中から設定が変わる(とある双子設定など
・キャラによっては言ってる事が深すぎて
よく考えないとわからない(某歌姫など
・完結・・・し切っている感じがしない
(よく言えば戦争に明確な答えが出ない事を示唆している
・6時台でやるべきじゃない部分もある
多少性描写、多少グロ
(でもそれはあの時間帯のアニメは・・・いつもそうな気がする、鋼にしてもデスティニーにしても
・アニメだけ見るとキャラの心情がわかりにくい
(勝手に想像するのもありだと思います
・使い回しが多い(忙しかったんでしょうか
・中盤で多少絵の崩れが多い
・回想シーンとか総集編みたいなのが多い

私はやっぱり好きなので見ることをお奨めしますけど、
好き嫌いが激しいアニメだと思いますね。
私も小説を見てからじゃなきゃ理解できなかった
キャラクターも居ますし。
でも、色々考えさせられますし、感動も出来ます。
スペシャルエディションは結構感動できる部分が
削られたりしていて悲しいので
長くても本編を見ることをお奨めします。
好きなキャラがいるとどこまでも見られるかと。
私は主人公のキラが好きですv

No.7さん
ムウラフラガン→ムウ・ラ・フラガ
砂漠の狐→砂漠の虎です。
彼らのこと、私も好きなので直させてください;
    • good
    • 0

見る価値はあると思いますよ、


良い点は、やっぱり主人公達の心境や考え方です。
実際の戦争ではあり得ないことが多々ありますが、、
それはアニメですし、そこが面白いところでもあると思います。
共感できるところも多いと思います。
ただ、私が思うに、主人公達以外の扱いがちょっと酷いのではと思います。
非現実世界なのに死ぬときは、現実的な感じがします。
でも、全体としてきっと面白いと思えますよ。
    • good
    • 0

見るべきでしょう。


私は悪い点は、あまり思いつきません。
私はファースト・Z世代ですが、こちらの方が
入りやすいし、面白いと思います。

Zやファーストは何度か見ると飽きますが、
映像も綺麗だし、何度見ても飽きないのが
SEED だと思います。心理描写もファーストより
分かりやすいですしね。
8巻くらいからが面白くなりますよ!

続編のDESTINYも35話くらいから面白くなって
きたし。

是非 見て下さいな。
    • good
    • 0

【良い点】


・キャラクター1人1人がカッコよく、色んな心境を楽しめるところ(色んなタイプのキャラクターが登場し、個人の好みでキャラクターを愛せる)
・「友達なのに殺しあうという苦しさ」「子ども達が否応なく味わう、戦争の過酷さ」がリアルに描かれている
・「戦争」の虚しさをキャラクターが教えてくれる(その割に結構敵を殺してますが)
・9.11の同時多発テロ、人のゲノムの解析(人クローンの問題)等、今日に問題とされている事を取り上げているetc。
【悪い点】
・戦闘シーンが簡単すぎ(結構同じシーンが出てきて面白くない)
・キャラクターの色が濃すぎて【戦争】というものより、キャラクターの心境ばかりで少し面白みが欠ける(子ども達の戦争に対する心境ならともかく、友達に対する気持ちが強すぎて戦闘を重視していない)
・あまり重要でない人は顔も出ずに死ぬ(人の死に強い反発を覚えるものに描かれている)主人公が民間人だったから、彼は人を撃つと言う事に反発心があり悲しみが描かれているが、重要でない者はむやみに消えていく(人の死があっけなさ過ぎて【死】や【命】に対する考えが変わる)
・自分の自己満足でしかない殺す事への正義
・色んな人の心境が描かれるのはいいが、多すぎて困る
・思いつきとしか考えられない(知恵の無い)話の構成(途中からの設定が多い/話が急すぎて理解しにくい)
・【泣けば解決するのか】と言える程主人公が泣く(戦争と言う状況が悲しくても、もう少し強くなって欲しい)
etc
個人的にはSEEDの中盤位から(キラがフリーダムに乗った位)見ていますが、結構楽しめました。
ただ、与えられた敵を打つと言う兵士でしかないキャラクターに対し、強い疑問を覚えます(戦争だからで片付くものでは無いと言う事に気づいて欲しい)。
    • good
    • 0

【よい点】


・設定およびストーリーがファーストガンダムをモチーフにしているので、親子で楽しめる
・キャラが立っているので、多い割には混乱しない
・大河原邦夫氏がメカデザになっているので、あまりゴテゴテしないMSに仕上がっている
・連合は初めて造ったMSなのに機能多彩(変形・ミラージュコロイドなど)
・OSなど今まで無視されてきたソフト面が強調されている
・心理描写がリアル(すぎる気もするが・・)


【悪い点】
・ストーリーのつじつまが合わない
・キャラの性格が途中で変わる(好きな人も変わる・・)
・さしたる意味もなくキャラが死ぬ
・カズイはいいとこなし
・戦闘中、艦長は『回避!』しか言わない
・MSにニュートロンジャマーを搭載していないと雑魚扱いされる


まずは総集編を見て、、全編見るかを決めればどうでしょう?
    • good
    • 0

昔のガンダムシリーズから名シーンや名台詞を引用してるんで俺としては「あのシーンであのキャラが言うからいいのにここでこいつに言われたくない!」って感じです!SEED見るなら昔のガンダム(ファーストとZ)もみることをお勧めします。

    • good
    • 0

私はSEEDからガンダムにはまったものなのですが、私が思うSEEDの良い点お上げます


・皆さんが言っているようにキャラがみんなかわいく、かっこいいところ
・いろんなタイプのキャラクターがでてくるので、自分好みのキャラがきっと必ず見つかるところ
・「友達なのに殺しあわないといけない」という切なさが物語りに入り込ませていくので主人公の2人(キラとアスラン」の気持ちを考えながら見ていくと泣けてしまうところも多々あるところ
・子供に、戦争の何がどのように悪くて、何が正しいのかを少し教えてくれたのではないかというところや、こんな大人になってはいけないという代表的なキャラ(ムルタ・アズラエル)を出しているところ
・ガンダムに詳しくない人でもキャラクターと一緒になって考えながらお話しを見ていけるところ
・すばらしい声優さんがこれでもかといわんばかりにでている所

私が思う悪いところは
・話の進め方がへたで、前半はものすごく話しの進みがゆっくりだったのに、終盤の4・5話では、駆け足するように話が展開していきました。とても悲しかったです。
・キラとフレイの性描写を子供の見ている番組でああ出して良かったのか不安です。総集編ではTV版よりも濃く描かれていたので・・
・キャラに人気が行って、MSがあまり人気が出なかったこと
などなどです。参考になってくれたらとてもれしいです。SEEDは私の一番大好きなアニメなので、本当にお勧めなんです。
では、失礼します
    • good
    • 0

NO7です。

NO10の方へ。つっこみありがたく頂戴致します。「砂漠の狐」は、ナチスドイツの知将「ロンメル」の方でした。ワイアラメイン?の戦いで、イギリス軍の戦車1000台による一斉砲撃という、物量作戦に敗れましたが、それまでは戦術に優れた人でした。
ガンダムシリーズでは、デザート・ロンメルという人もいましたが、まったくの別人です。
    • good
    • 0

【良い点】


・ザクやドムが出ていない。
・これまでのガンダムに無いコーディネーターという要素。
・主人公がセックスする(コンドーム無し)
・コーディネーターは中出ししてもかなり妊娠しにくい。
・ゾイドもどきが出てくる。
・DVDや関連商品の売り上げは良い。
・同人誌も沢山出ている。
・宇宙空間でトリィが羽ばたいて飛ぶ(宇宙の常識を覆した)

【悪い点】
・キャラクターが蛙顔。
・キャラデザに絵心が無い為、見分けが付きにくいキャラクター設定。
・脚本がバカ。思いつきでコロコロ変わる。
・無意味に同性愛を連想させる描写。
・淡白な戦闘シーンとバンクの嵐。
・小隊戦が無い。個々のMSが出鱈目に戦っている。
・「足りない尺は回想で調整すればいい」という福田監督の号令のもと、無駄に回想シーンや総集編が多い。
・泣けば良いと思っている情け無い主人公。
・主人公がする行動は全て正当化される。
・歴代ガンダムの模倣演出の数々。
・世界の戦局を握っているのが一握りの子供達。
・子供を叱れる大人がいない。
・作戦が稚拙。
・高出力の武器が主体で面白みが無い。
・ビーム兵器が効かないのがわかっていてビーム主体の武器しかない。
・アニメだけ見ても全てを理解できない不親切な作り。
・思わせぶりの謎が多く、その謎も明かすつもりが無い(そのつもりなら最初からやるな)
・当時の社会情勢を盾にそれっぽい事をやっているが、そもそも戦争の本質を理解していないので子供の飯事でしかない。
    • good
    • 0

いい点


兵器の描写がリアル
実際の兵器運用に近いため現実感がある
ナチュラルとコーディネイターの対立というわかりやすい構図
クローンや遺伝子操作といった現実の問題が含まれている

悪い点
戦闘シーンが単調
兵器全てに神話系の名前がついていて覚えられない
設定が複雑化しすぎていて消化しきれていない
どう考えても死ぬはずの状況を乗り切る
歌手のゲスト出演が白ける
挿入歌が多すぎ

ガンダムファンなら見てみてもいいのではないかと思います
ファンといっても好みのシリーズは人それぞれです
私はどちらかといえば否定派ですが毎回見てますし

たとえば、私が挙げた悪い点にしても
神話に興味のある人はニヤリとできるでしょう
T.M.Rやビビアン・スーが好きな人は声優出演は嬉しいかもしれません
結局は見てみないと何もわかりませんよね
とりあえずは1巻だけ見てみるとかすればいいのではないでしょうか


ちなみに悪い点は全て続編で増幅されています
    • good
    • 0

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード


人気Q&Aランキング