『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

「女王の教室」で進藤ひかる(福田麻由子)の母親を演じていたのは、奥貴薫さんかしら?
どこかで見たような・・・、と思っていたら「渡る世間は鬼ばかり」に出ていたんじゃないか?
ラーメン屋の調理人の奥さんの役の人だ!と思ったのですが。
「女王の教室」公式サイトでも、出ていなかったので、どなたか女優さんにお詳しい方、お願い致します。

A 回答 (1件)

奥貴薫さんで間違いないですね、『今後のスケジュール』にもありますので…。



http://www.humanite.co.jp/human06.html

参考URL:http://plaza.rakuten.co.jp/rekishikan/diary/2005 …
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この回答へのお礼

ありがとうございました。ちゅらさん3にも出てましたよね。
なんか訳ありの奥さんという役が多いかしら?(^^;

お礼日時:2005/09/06 14:34

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Q「女王の教室」の真矢先生はなぜ突っ張っぱてるの?

最後は生徒側は先生の真意を理解し先生を慕うという予想通りの結末でしたが、真矢先生は生徒がワンワン泣きながら先生のことを理解しお礼をいっているのに相変わらず「何くだらない事言ってるの」とさっさと帰っていったのは驚きでした
何が彼女をここまで突っ張らせているのでしょうか?
結局視聴者は別として誰も彼女の笑顔を見てないままで終わりました 心を通わせないままでいいのでしょうか
子供たちの将来を思って厳しくした 子供たちもそれを最後は理解したはわかるのですが、最後は子供たちの感謝を素直に受け止めるべきではないでしょうか
心のふれあいはなくてもいいのでしょうか?
皆さんどう思いますか
 

Aベストアンサー

反面教師に徹したんですね。最後までやり通してこその完成だと思います。
あれで、最後にやさしい言葉をかけたからといって心がふれあったということになるのかなあと思います。
生徒たちはもう、次のステージに向かうわけですから。

それに、ヘタにやさしい、いい人にキャラを変えていたら、次の生徒に行く時にすごくエネルギーが必要になる気がします。水泳も、途中で歩いてしまうともう、歩くほうがラクなので泳ぎ続けられなくなります。
最後のほうは、もう、泣いたり爆笑したりしながら見ていました。
きっと、真矢先生はすごく不器用な人なんだと思います。あの黒い服ももしかしたら、キャラに徹するための戦闘服だったのかな、と思いました。
最後のほうで、天道先生もあのキャラを真似ていましたよね。「ボロが出るんじゃないか」みたいなことを内藤さんに言われていたと思いますが、あのキャラに徹するためには、やっぱり途中で路線変更するとそのままずるずる……ということになっちゃうと思います。


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