読売新聞掲載漫画「コボちゃん」の田端家各人の年齢を教えてください。

A 回答 (3件)

コボ(主人公) 5歳


ミホ(妹) 0歳
コウジ(パパ) 33歳
サナエ(ママ) 29歳
イワオ(おじいちゃん) 60歳
ミネ(おばあちゃん) 52歳
です。ちなみに、
ミー(猫) 6歳
ポチ(犬) 6歳
大森竹男(コボのおじさん。一時期同居) 26歳

参考URL:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B3%E3%83%9C% …
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コボちゃんは自分で「5歳」というシーンがあったはずですがあとは


恐らく不明かと・・・。
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この回答へのお礼

どうもそのようですね。ありがとうございました。

お礼日時:2005/10/05 11:38

コボちゃんの作者は植田まさし氏です。


1947.5.27生まれです。

参考URL:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A4%8D%E7%94%B0% …
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

どうやらコボちゃん以外は年齢の設定がなされていないようですね。

お礼日時:2005/10/05 11:36

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Aベストアンサー

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私も気になったので調べたのですが、
新聞掲載と初期のコミックスは朝日新聞社で出版されていますが、全集は徳間書店で発売され、ののちゃんに改題されてからコミックスは双葉社、文庫は東京創元社からとなっており、
権利関係に関しては、朝日新聞専属の漫画家ではないので、うるさくないようです。

徳間と日テレの関係は、ジブリ以外ではあまり深くないです。
風の谷のナウシカの製作が徳間書店だったのを、ラピュタの製作途中に徳間が映画事業をやめたので、日テレがもらい受けただけです。元々日テレの映画は角川書店でしたし。
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Q「機動戦士Zガンダム」で蜂起した「エゥーゴ」「カラバ」又は「ティターンズ」の軍法会議について

毎度お世話になります。

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殆ど標記の通りですが、「機動戦士Zガンダム」の世界で連邦軍を牛耳っていたのはティターンズだと思います。
即ち、エゥーゴは賊軍扱いされても仕方は有りませんが何故、全国規模で
エゥーゴを取り締まることをしなかったのでしょうか。
(クワトロ大尉がダカールでティターンズの内情を告発する前の話です)

「賊軍≒テロリスト」に物資を援助した民間の企業も「軍法会議」に掛けられるのが当然と思いますがどうなっているのでしょうか。
(それを考えたら一年戦争の首領、シャアを編入させた連邦軍にも非は有りますが)

結果はどうあれ、内乱を起こしたエゥーゴとカラバはどのように処分されるのでしょうか。
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即ち、エゥーゴは賊軍扱いされても仕方は有りませんが何故、全国規模で
エゥーゴを取り締まることをしなかったのでしょうか。
(クワトロ大尉がダカールでティターンズの内情を告発する前の話です)

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Aベストアンサー

まず第一にティターンズは地球連邦軍で「厚遇されてはいるけれども牛耳っているわけではない」事を挙げておきます。一階級上の扱いを受けたり、おそらく給料が良かったりはするでしょうが、牛耳っているわけではありません。それを物語るのがライラのいたルナツー艦隊です。ルナツー艦隊は上層部の指令でティターンズに支援を行いましたが、決してティターンズに使われていたわけではありません(ただ、その後ティターンズに編入可能と聞いた隊員が喜んでいましたが)。
スペースノイドの取り締まりを行う特殊部隊ではありましたが、指揮系統の頂点にあったわけではないのです。
ですからA.E.U.G.の取り締まりをしていても「逮捕」をしなければ軍法会議にはかけられません。実際劇中で描かれていたのが「A.E.U.G.の取り締まりそのもの」なんですよ。

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内乱を起こしたA.E.U.G.とカラバですが、結果として「反地球連邦活動を行ったのはティターンズ」として認定されれば、不問に付される事も十分あり得るでしょう。真の反乱軍はティターンズ、というわけです。

そしてそれらを受けて「A.E.U.G.&カラバを母胎としてロンドベル隊を結成」しているわけです。

そもそもの誤解は「連邦軍の一特殊部隊でしかないティターンズ」を、「ティターンズが連邦軍を牛耳っていた」と誤解していた所にあります。

まず第一にティターンズは地球連邦軍で「厚遇されてはいるけれども牛耳っているわけではない」事を挙げておきます。一階級上の扱いを受けたり、おそらく給料が良かったりはするでしょうが、牛耳っているわけではありません。それを物語るのがライラのいたルナツー艦隊です。ルナツー艦隊は上層部の指令でティターンズに支援を行いましたが、決してティターンズに使われていたわけではありません(ただ、その後ティターンズに編入可能と聞いた隊員が喜んでいましたが)。
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