メトロノームを買おうと思うのですが、電子式のカードみたいなやつか、ねじまき式の小さいやつか、どっちにした方が良いのか分からず、迷っています。
もしよろしければ、アドバイスを、お願い致します。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (6件)

 私はどうしても 電子音や、プラスチックの音が、気になるので、


木製のものを使っています。多少値段はしますが。
 あと、小さい物より 大きいメトロノームの方が音量があると思います。
    • good
    • 0

もし予算に余裕があるのでしたら、


電子式のちょっと大きいやつ(10cmX20cmX4cm程度の箱型)で、
ピッピッピじゃなく、大きな音でコツコツコツと鳴る、
4分、8分、3連8分のボリウムを独立調整できるやつがいいです。
(特定のお勧め品があるのですが、規約に反するので・・・)

カード式はあのピッピ音が耳につくので私はあまり好きではありませんが、
持ち運びに便利、場所を選ばずたとえば紐をつけて耳にぶら下げられる、など、
螺巻式にはない良さがあります。
    • good
    • 0

僕はギタリスト志望の素人なんですがカード式を使って練習しています。


ギタリストの先生に勧められたからです。

カード式の場合ですと、分かりづらい音符(3連符等)の時に、それに合わせた拍を刻めるので便利です。
モードを切り替えられるんです。

持ち運びも、置き場所も困らないでしょうし。
僕は、カード式をお勧めします。 
でも、用途にもよるかもしれないので、”自信なし”にしておきます。
    • good
    • 0

用途がわからないと正確なアドバイスは出来ませんが、持ち運びをする楽器の練習なんかですと、電子式の方が手軽でいいかと思います。


そうでなくても、電池式なので半永久的に使えますし(多分)
ねじ式のものは、どうしても重いですし、平らな場所におかなくてはならないので、ピアノなどでしたらこちらでもいいかもしれませんが……

ちなみに、私はピアノって楽器の中では音の小さい方だと思います。
アンプには敵いませんし。
    • good
    • 0

楽器や用途、持ち運び等にもよるんでしょうが、


テンポをとる時に視覚的にとらえらるので、ねじ式のがいいと思います。

電子式でもLEDでそれなりに表示するものもあるようですが、かなり違います。


ところで、ピアノって私にとってはかなり音の大きな楽器なんですが(^^;;;
    • good
    • 0

こんばんは。


ピアノなど音の小さな楽器ならねじまき式の方が良いと思います。
電子式は音が小さいのですが、ヘッドホンで聞けるのでドラムの練習とか
またアンプにつなげて音を大きくすることもできるので、バンドの練習などに良いと思います。
    • good
    • 0

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q2ヶ月で間に合うかどうか・・出来ればコツや一日何時間練習なども教えていただければ・・

どうも、こんばんわ。
私はギターに興味を持ってギターを始めたばっかりなのですが、何分独学なもので、誰かに指摘などされて楽しく上達したい。
と思ったのでバンドを組もうと思いました。やってくれる人は周りにいないのでネットで探して見つけました。
今日顔合わせ会で今後の予定などについても話しました。
私の学校で文化祭があるのですが、そこに出てみないか?みたいな話になりまして。
曲は 灼眼のシャナのJOINT という曲と アジカンのリライト です。
文化祭は10月10日です。今現在7月14日な訳です。
ギターはちなみに今2日目です。ドレミは弾けるようになりました。

2ヶ月で曲(2曲)間に合うんでしょうか!?
そのネットで知り合ったバンドのギターの人は「曲自体簡単だから2ヶ月でも出来るべ(笑」といってましたが正直私には2ヶ月頑張っても程遠いような気がします・・
是非皆さんの意見が聞きたいです!出来れば一日何時間練習して、こういう練習をしたほうがいい!というのも聞きたいです。
お願いします。

Aベストアンサー

とりあえず、2ヶ月という期間で2曲分を仕上げるということについては、その課題曲に集中して練習を重ねれば、無理な期間ではないと思います。ただし、課題曲以外の他の事を試している余裕はあまりないとも思います。できるだけ課題曲に集中して、身体で覚えこむつもりで反復練習を重ねることをお勧めします。
一日の練習時間については、ギターの練習に費やせる時間は積極的にギターの練習のために使うようにするのが良いと思います。またその上で、無理なく続けられる時間を確保するのが良いでしょう。無理を押して練習をしすぎて怪我をしたりしては目も当てられませんし、また集中力が切れた状態ではいくら長時間ギターを抱えていてもなかなか成果は上がりません。集中力の続く限りは練習に取り掛かり、集中力が切れはじめたら、休憩を入れて集中力を取り戻すようにしたり、あるいは練習を切り上げて気分転換を図るのが良いでしょう。

挙げられている曲については、リライトの方が比較的とっつきやすく、形にしやすいと思います。特にパワーコードのバッキングに徹している側のギターパートであれば、展開さえ覚えてしまえば通して弾くことも難しくはないでしょう。おそらく、連日練習を続ければ、初心者の方でもおおよそ2週間くらいで形にできると思います。
Jointの方は、リライトより少し難しいところもあると思います。こちらの方は、少し時間をかけて覚えるようにした方が良いでしょう。
いずれにしても、複雑なフレーズなどはもう一人のギターに任せてしまい、とりあえずバッキングの方を集中して形にするように練習すると良いと思います。

練習の際のアドバイスですが、まずは音源をよく聞き込み、曲の展開などをきちんと把握するように努めるのが良いでしょう。元の音源でどのように演奏されているかについては、譜面があるとしても、よく聞き込んで参考にするのが妥当です。曲の展開などについても、曲を聴いて覚えるようにすると良いと思います。
譜面を覚える際には、曲の展開をパーツに分け、同じような展開についてはまとめて覚え、そうしたパーツパーツを整理して捉えるようにすると良いでしょう。大抵の曲は、何度か同じ展開を繰り返す形で進行していくものですので、そうした繰り返しの部分については共通部分としてまとめてしまう方が、全体を覚えやすくなると思います。
練習を進める上では、とりあえずパーツパーツごとに分ける形ででも良いので、できるところから覚えてしまうというのも良いでしょう。できないところに突っかかって煮詰まってしまうような場合には、そこを重点的に練習するのも大切ですが、そこにこだわりすぎて他の部分の練習が進まないというのも問題ですので、敢えてそこを飛ばしてできるところから着手していくというのも現実的な対処といえます。できないことにこだわり続けると、場合によっては気分的にも悪い雰囲気になってしまうこともあるので、そのような形で煮詰まってしまわないように柔軟に対処することもお勧めします。
練習の際に、テンポが速すぎてついていけないと思えるようなところに突き当たった場合には、いきなり速いテンポでついていこうとせず、手先が追いつくくらいにテンポを落として、ゆっくりしたテンポで動きに慣れるようにすると良いでしょう。慣れて余裕が出てきたら徐々にテンポを速くし、最終的には原曲のテンポに追いつけるようにするのがセオリーともいえます。ただし、テンポを落とすとしても、リズムパターンが崩れないように注意する必要はあります。ただ遅くするのではなく、リズムを保ったままテンポだけを落とすように気をつけるのが良いでしょう。その上では、メトロノームを活用するのも良い対策だと思います。

あと、練習を進める上では、できればもう一人のギターの人に手伝ってもらうのが良いでしょう。わからないところや弾き方のポイントなどは、積極的に質問していろいろと教えてもらうようにすると良いと思います。特に、合わせて演奏することを考えると、もう一人のギターと役割分担をはっきりさせておくことは大切ですし、息を合わせる意味でもよく意思疎通をしておくことは有益なことになるはずです。積極的に交流していくことをお勧めします。
ただし、最終的にはどれだけ継続して個人練習を重ねられるかがカギになると思います。技量を上げるためには、一人で反復して練習を積み重ねる時間が重要ですし、その練習量ができるかどうかを決定付けることになるでしょう。2ヶ月という期間で2曲仕上げられるかどうかは、最終的には努力次第でどうにでもなるとも思います。練習頑張ってください。

参考まで。

とりあえず、2ヶ月という期間で2曲分を仕上げるということについては、その課題曲に集中して練習を重ねれば、無理な期間ではないと思います。ただし、課題曲以外の他の事を試している余裕はあまりないとも思います。できるだけ課題曲に集中して、身体で覚えこむつもりで反復練習を重ねることをお勧めします。
一日の練習時間については、ギターの練習に費やせる時間は積極的にギターの練習のために使うようにするのが良いと思います。またその上で、無理なく続けられる時間を確保するのが良いでしょう。無理を押...続きを読む

Qもしゼンマイを巻かなくてもずっと振り続けることの出来るメトロノームが開発されたら売れますか?

もしゼンマイを巻かなくてもずっと振り続けることの出来るメトロノームが開発されたら売れますか?

Aベストアンサー

売れません。


1.メトロノームって何だっけ?という人がかなりいる。需要が少ない。音楽専門でもないと必要はない。

2.スマホのアプリとかで代用は可能。
 現実にあるかは知りませんけど,今のアプリレベルで言えば,メトロノームなんて,
 片手間で作れるもの。

3.ゼンマイ巻かなくても,カチカチ動くのは凄いかもしれない。
 太陽光発電とかで出来るかもしれない。ただ,カチカチと物理的に動くのはちょっと難しいかな。そこまでのエネルギーが必要ならば,それなりの太陽パネルが無いと。

4.難しい事言わずに,コンセントに指せばよいとか。


いろいろ考えたけど,1に戻ると思う

誰も欲しくないのが一番ダメ。

Qメトロノームの使い方(ベース)

ベースを独学で始めたものです。周りに聞ける人がいないのでここで質もさせていただきます。

リズム感がないのでリズム感を付けようと電子メトロノームを買ったのですが、使い方がイマイチわかりませんorz。
メトロノームを使った練習って具体的にどのようなことをすればいいのでしょうか?

Aベストアンサー

メトロノームを使った練習は、基本的にはクリック(メトロノームのカチカチ音)を聞きながらそれに合わせて音を出すことが主になります。例えば、スケール練習など単調なフレーズの繰り返しなどの時に、リズムの指標としてメトロノームを鳴らしてみたり、あるいは曲の練習の際に一定のテンポを保つ意味でクリックを出しながらそれに合わせて弾くなどです。

はじめのうちはスケール練習にメトロノームを併用して慣れるのがよいと思います。また、手始めとしては、すべての拍でクリックを鳴らして、そのクリックとピッキングとをきっちりと合わせるのが良いでしょう。クリックとピッキングのタイミングがジャストでピッタリ重なるように、タイミングを合わせるように気をつけて練習してみてください。
慣れてきたら、少しテンポを変えてみて、同じような練習を繰り返すのも良いでしょう。テンポを変えるだけでも、意外と操作感覚はズレてきますので、惰性でなんとなく取り組むのではなく、きちんとタイミングを計り、次の音の出だしを予測して合わせるように集中して取り組むことをお勧めします。

また、さらに慣れてきたら、クリックを1・3拍目のタイミングと捉え、偶数拍ではクリックが鳴らなくてもタイミングを合わせてリズムがずれないように音を出すとか、あるいはいわゆる裏拍を取る練習になりますが、クリックを2・4拍のタイミングとして捉えて音を出すなど、いろいろと応用は考えられます。
基本的にリズムトレーニングの上では、メトロノームのクリックをリズムの基準として捉え、それにタイミングを合わせて練習をするという形になるのが普通です。その応用として、間の拍のクリックを抜いて、それでもリズムが崩れないように練習をするという方法も一般的です。

他には、曲の練習の際にドラム代わりにテンポキープをする基準として利用する方法もあります。特に、原曲のテンポに合わせるにはまだ追いつかないという場合に、テンポを落として練習する時、ただ遅くすれば良いとはいかないのが通常です。テンポを落とすにしても、リズムパターンが変わってしまっては練習の質が保てなくなりがちです。そのため、メトロノームを利用して落としたテンポでのリズムの指標を取ると、リズムパターンを崩さずに練習をする上では効果的といえます。

いずれにしてもメトロノームを練習に使う際には、そのクリックをリズムの基準として聴き取ることになります。クリックが鳴るタイミングを、その練習における主要な拍の頭のタイミングと捉え、それに合わせてリズムトレーニングをするようにするのが妥当でしょう。

参考まで。

メトロノームを使った練習は、基本的にはクリック(メトロノームのカチカチ音)を聞きながらそれに合わせて音を出すことが主になります。例えば、スケール練習など単調なフレーズの繰り返しなどの時に、リズムの指標としてメトロノームを鳴らしてみたり、あるいは曲の練習の際に一定のテンポを保つ意味でクリックを出しながらそれに合わせて弾くなどです。

はじめのうちはスケール練習にメトロノームを併用して慣れるのがよいと思います。また、手始めとしては、すべての拍でクリックを鳴らして、そのクリックと...続きを読む

Qメトロノーム ギター

よくギターを練習するときメトロノームを使ったほうが良いと聞きますが、どうやってつかえば良いのでしょうか?ただ鳴らしてるだけでいいのですか?それともメトロノームの音とピッキングを合わせるんですか?

Aベストアンサー

補足読みました。
少し厳しい物言いをするかもしれませんが、ご了承くださいね。

メトロノームと合わせた時に、元の音源の内容と違ってしまうという場合は、メトロノームが刻むリズムの感じ方・合わせ方を間違っているか、その曲を起こした譜面が間違っているかのいずれかではないかと思います。
修正するには、メトロノームに合わせる練習の基本的なところを振り返ってやってみるか、音源をよく聴き込んで、譜面の表記のズレを自分なりに補正するなどの対策が必要でしょう。
いずれのケースも考えられるのですが、とりあえずメトロノームへの向き合い方を見直してみてはいかがでしょうか。 メトロノームのクリック音が、仮にドラムが鳴るタイミングと一致していると想定して、そのリズムになじむように練習してみると良いと思いますよ。
初めのうちは慣れないので、メトロノームのリズムが取れなくなることもしばしばあるでしょうけど、焦らずに取り組んでくださいね。 もしどうしても合わないのであれば、テンポを落として少しゆっくり目にしてから、余裕を持ってかっちりとメトロノームに合わせるようにするのも良いですよ。

ただ、メトロノームの練習が初めてであれば、いきなり曲を弾くよりも、メトロノームのクリック音とジャストのタイミングにあわせて、メカニカルトレーニング(スケールの昇降など機械的な運指の練習)をするのが良いかも知れません。
メトロノームのリズムに合わせると変になるケースでは、メトロノームのリズムの捉え方が合っていない場合の他に、メトロノームに合わせて基本的な動作をこなす練習が足りない場合も考えられます。 そういった場合は、メトロノームに合わせてのメカニカルトレーニングが非常に有効です。 メトロノームに慣れる意味でも、まずはそういう練習をすることをお勧めします。

スライドやベンディングについては、どちらの奏法もジャストのタイミングよりも若干前にアクションを起こす必要があるので、一部のアクションのタイミングを若干ずらしても、全体のリズムはしっかりと保てるように、しっかりと土台となるリズム感を鍛えておく必要があるでしょう。
スライドについては、スライドをし始めるタイミングをいかに計るかが、グリスアップであればどのくらい突っ込んだタイミングでピッキングとスライドをするかが、ベンドであればどれくらい突っ込んだタイミングでピッキングして、どういったニュアンス・タイミングで目的の音程に達するかが、それぞれ重要なポイントになります。 これらはセンスを如実に表すものでもありますが、そのセンスを生かすためにもリズム感覚をしっかりと鍛えておく必要があると思います。
なお、スライドやベンドの細かいタイミングは、スコア上に正確に記譜するのは難しいところがありますので、コピーをする場合は、特にギターのみではなく他のパートも含めた全体も意識しながら音源を聴きこんで、全体のリズムとの絡み方を把握する必要もあると思います。 音源も、よく聴き込んでみて下さいね。

ちなみに、リズムの感覚を養う練習は、楽器とメトロノームが必須ということでもないと思います。
曲を聴いているときに、その曲のリズムに合わせて足踏みや手拍子など、体でリズムを捉えるようにするのも、リズム感を養う上では良い練習になるでしょう。 実際の演奏のときにも、足踏みなどでリズムを取るようにすると、少しリズムを安定させやすくなると思いますよ。

焦らずに、がんばってください。

補足読みました。
少し厳しい物言いをするかもしれませんが、ご了承くださいね。

メトロノームと合わせた時に、元の音源の内容と違ってしまうという場合は、メトロノームが刻むリズムの感じ方・合わせ方を間違っているか、その曲を起こした譜面が間違っているかのいずれかではないかと思います。
修正するには、メトロノームに合わせる練習の基本的なところを振り返ってやってみるか、音源をよく聴き込んで、譜面の表記のズレを自分なりに補正するなどの対策が必要でしょう。
いずれのケースも考えられるの...続きを読む

Qメトロノームの修理

ドイツのWittner社製ぜんまい式メトロノームを修理したいのですが、どこにお願いしたらいいか教えてください。

Aベストアンサー

Wittner社製のメトロノームを取り扱っている楽器店に修理を依頼したほうが
いいと思います。
取り扱っていないと、多分修理は受けてくれないでしょうから・・・

参考まで
http://www.clair-inst.com/product/accessory/metro/#wittner


人気Q&Aランキング

おすすめ情報