痔になりやすい生活習慣とは?

今年の夏も山で遭難のニュースを何件も聞きました。
この遭難ってなんとかならないものでしょうか。
素人目には、道に迷った場合にはGPS携帯があれば便利な気がします。
滑落や転落に対しては何か情報を得られるような装置?
このような、遭難を未然に防いだり、遭難時にあったらいいなと思う
物やサービスってありませんか?

実現可能かどうかは問いません。
ドラえもんの道具のようなノリで気楽にお願いします。

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A 回答 (11件中1~10件)

タイムマシーンで先の天候や起こるべく状況を見て判断してから山に登る。

タイムマシーンが無いので、登山経験者の知識を得て、登山専門のガイドを雇うことでしょうか。便利物、ルームサービス&24時間のセキュリティ・医療システムが登場する「どこでもスィートルーム」があると便利ですね。でも山登りしている意味がないですね、不便な条件の中のささやかな楽しみが山の醍醐味ですから。「お天気おまかせ機)天候を自在に操り、日照時間も調節出来れば遭難する危険が減りますね。しかし、山の自然を破壊しかねませんし、感動も薄れます。登山道具はまだまだ重いものが多いので、安全をクリアした上で出来る限り軽量化・縮小化されることが現実的でしょうか。そしたらいろいろ持って行けるので便利。登山者が増えたらゴミも増えたので、自動分別機能のついた「どこでもゴミ箱」が欲しいところです。
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もっと簡単なもの


「引き返す勇気」
「見合った体力」
「強固な精神力」
これがもっとも重要だと思いますよ。
ツール持っていようが事故は起きますし、どんなツール持っていようが活用できなければタダのゴミ。
事故を起こさないためにはコレが一番
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ABS付き登山靴。


エアバッグ付き登山ウエア。
体調警告灯付き登山帽。

あと、JAFみたいに30分で来てくれるサービス
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こんばんは



そうですね・・「山小屋を増やす」
専門家がいて相談できるとか(相談窓口
あと、危ない場所、過去の事故の多い場所には転落防止の柵などをつける
(景観がぁ)

軽い乗りだと
ロ-プウエイ


とりあえず、簡単に山にいけます(ハイ)

富士山で言うと
5合目からロ-プウェイ、途中で乗り換えあり(ココで、くらくらしている人は引き返してもらう)
で、一気に頂上へ

あればねぇ・・・、イヤなくていいと思いますが
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最近の山岳遭難はほとんどが中高年でその原因は準備不足とスキル不足というのは判明しています。


ようは道具も持たず、あっても使い方を知らず、体力もなく、計画も立てられない馬鹿な連中が登山ブームで大勢遭難しています。

山は極地ですから道具一つ持っていって助かる場所ではありません。
体力、知力、道具があって初めて成り立つスポーツです。
免許制度にでもしない限り遭難は防げないでしょう。

ですが遭難しない&しても助かる方法はあるともいます。
まずは糖分を取ること。道に迷う時も疲れて注意力が散漫になった時に起こります。滑落もそうです。
ですから行動食といって歩きながらでも食べられる糖質高い食品を持参する。
次に遭難した時に生死を分けるのがツェルトです。
遭難してしにいたる場合ほとんどが疲労凍死というものです。
気温が低いかより、衣服が濡れているかで決まります。
ですので防水性の高い衣服、乾いた予備の衣服、そして最後に雨露を防ぐツェルトです。

ちなみにGPS携帯は携帯の電波が入らないと使えません。
アプリで動いてますので。
またGPSで現在位置がわかっても地図の読み方がわからなければ意味がないです。
等高線、磁北線の修正が理解していないとだめですね。

またSOSを発信しても救助隊が駆けつけなければ助かりませんし、当然ながら必ずいけるとも限りません。
先ほど言いましたように山は極地ですから、備えがないとまず死にます。
自己責任です。ですので救助隊が到着するまで生き抜くのは本人の問題です。
体力をできるだけ消耗せず、場合によっては自力で脱出できる装備を選ばなくてはありません。
SOSをすれば必ず助けに来てくれるなんて事はどんなに道具が発達してもありえませんので最後は自分の力のみになります。
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山は寒くなるでしょうから、とってもホットな石炭がいいです。



やっぱり優しく温かくて頼りになるsekitan・・・もとえ・・石炭しか思い浮かびません。   (*⌒∇⌒*)テヘ♪
    
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ものすごい強力な救助信号を発信する100円ライターくらいの電波発信機。



電池か手動で発電をでき、ワイヤー状のアンテナが5mものびれば十分ではないかなあ。またはイリジウムのようなどこでも通話をできる携帯電話かな。これにGPSがあればかなり役立つと思います。
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どこでもつながる携帯電話があれば大抵助かるでしょう。


衛星電話の類。

あとは、山に入る人は各自GPSを持つ。
そうすれば誰がどこにいるかは一目瞭然です。
でも、電源やプライバシーの問題がありますが。
無申請で入ったやからとかも。
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こんにちは。



ま、山を甘く見すぎた結果ですよね。
夏山だから安全とか。

「こんなに寒いとは思わなかった」
ってなめきった感想を持つ人が多いようです。

道具をそろえる前に、知識と体力を備えれば、防げる事故ばかりです。
GPS携帯を持っていれば安全と思ってる人が多いようですね。あれは、山の中では使い物にならない事があります。
そういった知識をまずお勉強してから、楽しい山登りに行って欲しいものです。

脱線しました。気楽なノリでの回答します。

そうですねー。
遊歩道に何百メートおきかに非常ボタン設置するとか。
(地下をつなげて地下GPS状態にする)
または、一緒に発炎筒設置されているとか。
遊歩道にガードレールつけて他の道に入れないようにするとか。
でも、こんな登山、全然楽しくないですよね…。

または、装備一式、パーマンの変身セットみたいに親指大まで小さくなって、ポケットにいれて持ち運びできれば、便利ですけど。

参考URL:http://www.pref.nagano.jp/police/sangaku/natu05/ …
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この回答へのお礼

おっしゃるとおり、知識と体力がないまま気軽に山に行く人が多すぎます。
事前に講習会への参加を義務付ける、とかが一番効果的なのかも知れません。


装備が小さくなればほんとにいいですね。
軽くなれば疲労も減って事故も減るでしょうしね。

ありがとうございました。

お礼日時:2005/09/29 07:47

携帯が常にバリ3になる様、各社携帯のアンテナ



人工衛星から常に赤外線探査できる様、米の軍事衛星の解放

こんなもんですか?(^_^;)
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この回答へのお礼

やはりいざというときのためには通信手段の確保が第一ですよね。
衛星から直接探すとは・・・全く思いつきませんでしたw^^w
ありがとうございました。

お礼日時:2005/09/29 07:32

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