バンドでヴォーカルをやる事になり、歌を練習してます。
しかし、上手くなってきてるのはわかるのですが、
声に厚みというか迫力が足りない気がします。
ハスキー気味の声にするなんてのはできないものなんでしょうか?
声域を広げたり、声(特に低音)に厚みをつけたり、正確な音程を出すための
効率的な練習方法を教えて下さい。
地声でのできるだけ高い音を出せたらと思うのですが…。

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A 回答 (6件)

音程を良くしつつ声域を広げるひとつの方法は、同じメロディを(1)半音高いキーで唄い、(2)半音低いキーで唄い、(3)全音高いキーで唄い、(4)全音低いキーで唄う、というものです。

やってみるとわかりますが、かなり単調で時間のかかる練習です。

ハスキー気味にするのは、そういう声を真似していると似てきますが、喉をつぶしてかすれさせる習慣をつけると声帯を傷めることが多いので、「喉をしめない」ことが大事なのですが、喉をしめないで唄うとなんかクラシックみたいでカッコ悪いと思う人が多く、そこでやめてしまいます。

喉を開いたまま胸から身体全体を流れる空気の量と圧力を高めるようなイメージをもって練習しているとだんだん声は太くなってきます。

いまヴォイストレーニングはさかんで、たくさん本も出ていますから何か読んでみて共感できる練習法を探すのがよいと思います。
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腹筋を鍛えましょう。


仰向けに寝て、足を床から10センチだけ上げて、手は頭の後ろに組みます。
その状態で、好きな歌を歌って下さい。

それと、キーが高い曲を歌いたいって言うことでしょうか。根性で声を振り絞り、練習に練習を重ねるしかないと思います。
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わたしは5歳くらいからピアノをはじめたのですが絶対音感はありません。

しかしカラオケでは知っている曲であれば絶対に音ははずしません。それはその曲をよく聴いているから、というのがいちばんの理由だと思います。
 発声で一番大事なのは腹式呼吸だと思います。あとは、ちゃんとした一定の音の出るもの(キーボードなど)にあわせて音階を挙げていく練習をおすすめします。それをやっていくうちに、キーボードを弾かなくてもきれいな音階が自分でイメージできるようになれば歌を歌ってもはずすことはないと思います。ただ話によると低音領域は音域を広げるのに限度があるようです。元々の喉の構造上で制限されてしまう部分があるようです。しかし一方高い音域はれんしゅうしだいでかくだいできるようです。喉だけでなくお腹を使って、喉に負担のない歌い方を見つけてください。
 でも、一番大事なのは強弱やブレスのタイミングなどで作るメロディーの波を作ることだと思うので、気持ちを込めて歌うのが一番だと思います。頑張ってください。
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専門的なことはよくわかりませんが、


口を大きく開けることは基本中の基本です。
大袈裟に聞こえるかも知れませんが、
指が縦に3~4本入るぐらい口を開ける(つもりじゃなくて実際に開ける)と、
声が太くなるし、歌詞もはっきり発音できます。

あと、よく「腹から声を出せ」と言われますが、
これは「腹以外に力を入れるな」と読み変えて下さい。
特に喉に力が入ると声が細くなります。
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まずは本かな。


ボイストレーニングの本は本屋さんに沢山あるので、立ち読みして読んで意味のわかる、自分と相性の良いものを探すと良いでしょう。ちなみに私は、福島英先生の本は読んで感動して泣きました。1本筋が通っていて。。。でも、理解できないひともいますから。
そうして実践しながら、また、自分だけの言葉に置き換えるのです。「胸の引っかかりにかかる予感を背中に持とう」とか「ひざと手のひらで重みを」とか。。。絵描きさんでも彫刻家でも、本を書かせると膨大な量を書けるものだそうです。それは、人間は自分の言葉で研究し探求する、言葉の生き物だからということです。ボイスも、自分の体の中で起こることですので、息や横隔膜に指で触れないし、見えないし、自分自身で研究するほうが確実というか、他にやり方は無いのでは。ボイストレーナーを付けても、結局練習するのは自分ですからね。。
と、言いつつ、私は全然実践できなくて。声の訓練は放棄してしまった脱落者ですが歌う者の心は捨てていません。m(_ _)m
声の勉強と同時に、歌としての研究もしよう。ここはバンドと掛け合うところ、ここは語り、ここは泣き、ここは観客と同じ立場に立つところ、ここは突き放し、ここは、ここはと書き出せるポイントが増えれば増えるほど、厚みのある表現になります。発音でも、「話してよ」」と「離してよ」では「は」のタイミング「な」の強さが違うでしょう。いくらでも研究ポイントはある、課題はある。
さあ、これからやることはいっぱいです!
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歌のうまいというのもその人のスタイルによりけりで定義が変わりますから、参考にならないかもしれませんが、ハスキーな声にしても厚みのある声にしても基本はしっかりと腹から声が出ているかどうか。

ウィスパーでもただ小声で歌えばよいというものではないのです。

腹式呼吸をきっちりおぼえて、なるべく一息で長く声を出す練習(出しやすい音域で可)をしたり、音域はいきなり広げようとしても喉に負担がかかることがあるので、単純なメロディ(二小節程度の練習音階)を下から徐々に上げていき広げるなどを、じっくりやることが必要かと思います。

また息は全て声にするのではなく、気持ちとして(私の場合は)1/3くらいを鼻腔に抜き、響かせます。これでかなり声にインパクトがつき、厚みにも繋がるでしょう。

地道な練習です。でもこの基本の上で曲を歌いこんでいくことにより、自分のスタイルが構築されていくものではないかと思っていますので、私にとっては大事な練習。うまくなったと思われる後でも、続けて必要な練習ですね。

ただ最初に言いましたように、本当に人それぞれですので、色んな意見を聞いて、試して(かなり長時間ずつ試さないと判断がつかないと思いますが)ご自分で道を見つけることが大事かと思います。がんばってください。
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Qバンドボーカル声域/練習方法

ついこの前ボーカルを募集していたコピバン(アニソン)に入り3回ほど練習したんですけど、どうも自分が全然ダメな気がするんです(´・ω・`)

いきなりそんなこと言われても「知らねぇよ」って思うかも知れませんがまぁ聞いてください!><

今練習してるのはガルデモの Alchemy, Brave Song, Crow Song なんですけど、全曲とてもキーが高くて(全体的じゃなくて例えばAlchemyだと最後の「見せるよ×4」のところとか・・・)

それでメンバーには始めに「あそこはキーが高くて地声じゃ出ないからファルセットでもいい?でも問題はそうするとせっかくの曲の力強さが最後の最後で台無しになっちゃうところなんだよね(´・ω・`)」って言ったんです。で、そこはじゃぁ他のメンバーも一緒にバックで歌ってカバーするよ!って言ってくれて最初はそれでいっか!って思ってたけど今日練習後やっぱり自分的にそれじゃダメだと思ったんです。ボーカルならボーカルらしく(他に楽器ができる訳でもないので)ちゃんと歌いたいと思ったんです。

練習後町をぶらぶらしながらすごい悩みました。このままでいいの?他に私なんかよりも上手い子だっている。きっとメンバーは私じゃなくてもいいって思ってるかもしれない。むしろ「何コイツ下手、声出ないじゃん」って思ってるんじゃないか 涙 
だからもうこれ以上メンバーと仲良くなる前に辞めようか・・・って。
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そこで!ガルデモのあの3曲知ってて、あの高音も全部地声(ミックスも可)で出せる!
って人にどんな練習したのか聞きたいんです(´・ω・`)
※ミックスの場合ミックスボイスの出し方を・・・教えて(●´ω`●)((

バンドもメンバーもガルデモも大好きだから上手くやりたいんです!
誰か助けてください(ノд・。)

もうほんとLiSAさん尊敬(←

ついこの前ボーカルを募集していたコピバン(アニソン)に入り3回ほど練習したんですけど、どうも自分が全然ダメな気がするんです(´・ω・`)

いきなりそんなこと言われても「知らねぇよ」って思うかも知れませんがまぁ聞いてください!><

今練習してるのはガルデモの Alchemy, Brave Song, Crow Song なんですけど、全曲とてもキーが高くて(全体的じゃなくて例えばAlchemyだと最後の「見せるよ×4」のところとか・・・)

それでメンバーには始めに「あそこはキーが高くて地声じゃ出ないからファルセットで...続きを読む

Aベストアンサー

男性で歌を結構ながく練習してきたものです(実力はさほどではありませんが)

女声の声域はあまりイメージしにくいのですが、たしかに件の3曲は音域が高い部分が多そうですね。曲は知らなかったので以下のYoutubeで聴きましたが、Alchemyだと最後の「見せるよ」×4のところは確かに弱々しい裏声で歌ったら曲が台無しになりそうですね。落胆する気持ちはよくわかります。いやってほど私も同じ苦労を味わってきましたから。

http://www.youtube.com/watch?v=v14VKHkslf4
http://www.youtube.com/watch?v=ylH3AcZ_1Kw
http://www.youtube.com/watch?v=cy4Unwz4cfQ

検索はしてみましたでしょうか。
私もこの機会に調べてみたら親切なサイトがありました。目から鱗ものです。
http://remivoice.jp/voice-training/

Qヴォーカルとしての練習方法(?)

前回「バンドに誘われた;; うれしいけどちょっと困ってる」で質問させてもらいました^^
前回解答してくださった方々ありがとうございました。
よかったか悪かったかはまだわかりませんが、そのバンドに入ることが決定しました。

本題ですが
友人に「ヴォーカルとしての仕事は俺たちが曲弾けるようになってからだから結構あとだよ」と言われました。
そこで簡単なボイトレみたいのと、やる予定の曲を覚えたりしているのですがそれだけでいいのでしょうか?;;
とても小さなことかもしれませんが正直、不安でしかたないです。

解答お願いします。

Aベストアンサー

それで良いと思いますよ。
って言うか、それくらいしかヤルことないですよね!

しかし、貴方のワクワク度のわりに、えらく、のんきなバンドですね、
普通、サッサとスタジオで合わせたくて、しょうがないものですけどね?、
それとも、メッチャお堅いバンドで、きっちり完璧に演奏できないと、気がすまないタイプなのかな?

どちらにせよ、個人練習の長いバンドは、キーチェンジが臨機に出来ないタイプだと思いますので、
決まってる曲があるなら、原曲のキーで、練習しておいて下さいね、

カラオケ屋さんは注意して下さい、
一般の人が楽しむ為の施設ですから、原曲が厳しいキーの曲は、
始めからキーを下げて配信されてることが、多々あります、
原曲のCDで、練習が良いですよ。

イザ、合わせてみて、ボーカルのキーが届かない時、
「半音下げてみようか?」なんて提案すると、
「そんな事出来ない!」か、「原曲の雰囲気が損なわれるので・・・」
か、どちらかのタイプのバンドだと思いますよ。

Q声の音程を知るためにチューナーが欲しいのですが

こんばんは。
私は、最近歌を習い始めました。
レッスンで自分の声の高さを測定するためにチューニングメーターを使用しています。

私も自分用に欲しいのですが、声の音程をはかるのに最適だと思うチューナーを教えて頂けないでしょう??

ちなみに、先生のチューナーと同じ物は、はもう製造中止で買えないそうです。
それに、より最適物が欲しいです。
お願いします。

Aベストアンサー

こんにちは。

おっしゃるご要望は大変簡単で、「アナログメーター表示(針が振れるタイプ)のクロマチックチューナー」といえば、楽器屋さんでは大抵の所で置いてます。

唯一の注意点は、近頃、メーター部分もLED表示の物がずいぶんと幅を利かせています。
針に比べると微妙な振れが判りにくいと思うので、その部分だけですね。
デジタル時代の現代でも、やはり針によるアナログ表示の人気は高く、いろんなメーカーで出てます。

コルグあたりが定番でしょうか。
今はだいぶ外見が変わりましたが、コルグだとこんな製品になります。
http://www.ishibashi.co.jp/webshop/amp-effect/tuner-metronome/korg/ot-12.htm
目的から言うと
http://www.ishibashi.co.jp/webshop/amp-effect/tuner-metronome/korg/gt-12.htm
の方が使いやすいかな。

お値段と外見の参考までに
http://www.apollonmusic.com/c_menu/Teiban_HTML/Tune_1.html

こんにちは。

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Q三声のハモリの音程

3声ハモリの楽曲を編曲しているのですが、ソプラノに対しアルトは三度下ではもらせました。(これは何とかできました。)次にテノールを作りたいのですが、うまくゆきません。さらに三度下ではテノールにしては高すぎますよね。このオクターブと三度下では高さはちょうどいいですが、何か変でした。(なんとなくです。)この場合他にどんな音程ではもらせる可能性があるでしょうか?さらにバスを加えたい場合はどんな音程がよさそうでしょうか?お願いします!

Aベストアンサー

追伸。。。^^

■「対位法」。(ちょっと、むずかしいですが。。。)
http://www.ongakunotomo.co.jp/catalog/detail.php?code=105000​
これは、ちょっと、むずかしいですので。。。

下記の参考書で、平易な「対位法」を説明していますので、
いろいろ、買い求めてください。^^

http://www.ongakunotomo.co.jp/catalog/result.php?page_offset=0

--------------------------------------------------------

↓これなんか、平易でよろしいですわ。^^

●和声のしくみ・楽曲のしくみ
4声体・キーボード・楽式・作曲を総合的に学ぶために

http://www.ongakunotomo.co.jp/catalog/detail.php?code=102190

Qヴォーカルの声の音量差

初めまして。
22歳女、3ピースでギターボーカルを担当しています。

早速質問なのですが、私はAメロやBメロと言ったしずかな部分とサビの盛り上げの部分の音量差が激しすぎると言われます。

PAさん曰く、Aメロに合わせたらサビでビックリして(大きすぎて)、サビに合わせたらAメロが聞こえない、となんともPAさん泣かせなヴォーカルだそうです・・・。

これは1人ではなくほとんどの人に言われます。
ヴォイトレに通っていた時も、先生に「音量さが激しいからサビの部分を声のトーンを落として歌いましょう」と言われたのですが、ライブ中など感情が抑えられなくなり、そんな事も忘れ、勢いよく思うままに唄ってしまいます。

一番は、Aメロ部分を声を大きくだせばいいのかな・・と思うのですが、切なそうに歌いたい所などで声が張ってごっつくなるのが嫌なのです。

どなたか、改善方法案などアドバイスを頂けたら嬉しいです。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

アマチュアPAマンです。

身も蓋もない言い方になってしまいますが、ズバッと言えば
「大きな声で『切なそうな歌い方が』できない」
ということが、質問者の方の『まだ技術的に未熟な点』ということになりますね。

本音のところ、アマチュアステージのPAやってますと、質問者の方のようなボーカルは結構多いです。
PA屋の辛いところは、そういう癖?のある人は、リハの時はサビのところでもAメロとさほど差がない声で歌われるが、本番になると急にサビの音量が上がります。これはそういう癖のある方に全て共通するところです。
そして、そういう癖のある方は、必ずAメロの声=リハ時の声は、どちらかというと『ショボイ声』なんです。
PA屋としては、ショボイ声でもそれなりに客席に送ってあげたいですから、リハの段階で、単にミキサーのフェーダーだけでなく、他の機器も含めて何カ所もレベルを上げる方向に調整しますが、その状態で急に大きな声を出されると、想定外で瞬間的に対処できず、不自然なバランスになったり、声が割れてしまったりすることがあります。

そういうことは、PA屋としても恥ずかしいことなので、大慌てで必死に調整変更しようと足掻くのが常ですし、そのこと自体はPA屋の領分なので演奏者はあずかり知らぬ話で良いですが、PAやってる人間が必ず思うのは、
「この人、良い声出てるじゃん。なんでその声がリハやAメロで出せンかなぁ??」
ということです。
本当に上手いボーカルは、切ないAメロも盛り上がるサビも、PA席のレベルメーターでは声の大きさはほとんど差はありません。でも、歌い方、声の変化、感情の付け方等々で、切ないところは切なく、ダイナミックなところはダイナミックに見事に「歌い分け」されます。

要は、「大声でも、切ない感じを、声が張ってごっつく聞こえないように」歌う技術を持つことが、質問者の方のこれからの課題と言えるでしょう。

とはいうものの、この技術は一朝一夕には身に付くもんじゃないですから、今後がんばって精進いただくこととして、短期的なステージ対策としては…

多分…なんですが、質問者の方は、ステージで歌う時は「盛り上がる部分ほど」マイクに口を近づけておられませんか?
間違ってたらすいませんが、私のPA経験の限りでは、今まで述べてきたような「本番突然大声サビ」タイプの方は、感情が盛り上がって、初めて本来の大きな声が出る(だからリハではエンジンかかってないので声がショボイまま)ので、ステージ上で感情が盛り上がるほど「マイクにかぶりつく」癖のある人が多いです。
実はこれはPA的には全く逆効果です。ボーカルマイクというものは、種類にもよるんですが、概ねは口から10~15センチくらい離した状態が、もっとも張りのある筋の通った声になります。ですから、むしろ切ないショボイ声の時はマイクを口に近づけて、そして大きく張りのある声は適正な間隔で歌っていただくと、PAの方も非常に対処がしやすいし、PA担当としても「それなら了解」と心情的に納得できるものなのです。

ですから、当面ライブなど出られる時(それを踏まえてバンド練習される時)は、「大声のサビでは、むしろマイクを口から遠ざけ気味にする(10~15センチが目安)」ということも、意識して工夫してみて下さい。この技術は、今より歌が上手くなって音量差が減ってきても、十分に応用が利く技術ですので、学んで損はありません。

ボーカルにとって、ある意味「マイクは楽器」ですから、マイクの使い方は、自分の技術(声)を活かすための立派な『演奏技術』のうちです。
そのように考えていただいて、引き続きがんばっていただければと思います。

アマチュアPAマンです。

身も蓋もない言い方になってしまいますが、ズバッと言えば
「大きな声で『切なそうな歌い方が』できない」
ということが、質問者の方の『まだ技術的に未熟な点』ということになりますね。

本音のところ、アマチュアステージのPAやってますと、質問者の方のようなボーカルは結構多いです。
PA屋の辛いところは、そういう癖?のある人は、リハの時はサビのところでもAメロとさほど差がない声で歌われるが、本番になると急にサビの音量が上がります。これはそういう癖のある...続きを読む


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