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地理で、アメリカンジョークを調べたのですがその発表のときに、宿題を出されてしましました(T_T)
アメリカンジョークは、「性」についても平気でジョークにする=アブナイジョークが好き!という結論を出しました。中国の方とかは、どのようなことで笑うのか教えてください!おねがいします(^_^)

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A 回答 (4件)

先日、ちょうど中国のジョークなるものを目にしました。

偶然に驚いています。

 中国の軍隊でのやりとり。
 兵隊のほとんどが「かかあ天下」であることが判明。
 あきれた上官が、兵隊を集めて
 「自分の妻が怖い者は、右によれ!」と命令。
 ほとんどが、右側に集まったが、ひとりの兵隊が左に残った。
 喜んだ上官は、その兵隊をほめたが、彼が一言。
 「妻に『人の後ばかり追うな』と言われたので・・・」

チャンチャン!うろ覚えなので自信なしでーす。
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この回答へのお礼

中国のかかあ天下事情を反映したジョークでしょうか(笑)
おもしろいです(^^)
ありがとうございます☆

お礼日時:2001/11/25 17:51

再登場です。


これも中国とソ連で共通のものです‥これは結構私なりにも受けたものですが、先の例とは異なる視点からのジョークですのでご紹介します。報道の本質とは何かという問題をついた鋭い作品だと思います;

ドイツで中国、アメリカ、フランスの大使がパーティの席上、お遊びで親善かけっこをしました。その結果、1位アメリカ、2位フランス、3位中国だったのですが‥翌日の人民日報には次のような記事が;
ドイツで開催された第一回国際外交官スポーツ大会で我が中国代表は堂々の3位入賞を果たした。一方アメリカは健闘したものの最後から3番目、フランスも力を出し切れずに最後から2番目という散々な結果に終わった。
(ソ連の場合は人民日報がプラウダになります)

以上kawakawaでした
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この回答へのお礼

ウケました(笑)
アメリカンジョークと同じくツッコミをいれて笑うものとは、違いますよね☆
ニヤリ系ジョークと名づけました(^_^)

お礼日時:2001/11/25 15:39

文化大革命の頃にはやっていたジョークです。


毛沢東は運転免許を持っていませんでした(事実)。そして、それは有名なことでした(事実)。
ある日、公安が検問をしていると毛沢東が無免許運転をしているのに出くわしました。けれども、共産党のトップですから、簡単に逮捕もできず、処理に困って上司に無線で連絡しました。
現場の公安;『すごく偉い方が無免許運転しているのを止めたのですがどうしましょう?』
上司;『どれ位偉いひとなんだ?』
現場の公安;『県知事よりも市長よりも偉い人です。』
上司;『だから、どれ位偉いんだ?』
現場の公安;『毛沢東くらい偉い人です』
(このジョークは中国人以外には中々理解できないと思います。最後の毛沢東くらい偉いという表現が文化大革命頃に流行ったフレーズなんですが‥)。

中国や旧ソ連で人物名を変えて流行ったことのあるジョークです。
天安門広場で若者が叫びました
『毛沢東は狂っているゾ!』
すかさず、公安がやってきて若者を逮捕しました。
罪状は‥国家元首侮辱罪と‥
国家機密漏洩罪でした。
(ソ連版では赤の広場でスターリンになりますし、北朝鮮版もあるそうです‥)

お国柄、政治ネタが多くなりますネ。
他には上海人の排他的なところについての嫌味や、広東人の金儲けについて‥といった地方色のあるものもあります。
でも、最も皮肉られているのは中南海ですネ。
以上kawakawaでした
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この回答へのお礼

ありがとうございます☆
政治ネタですか!勉強になります(^_^)
たしかに多そうですよね。
皮肉系が多いのも特徴のひとつでしょうか!?
参考にさせていただきます(^^)

お礼日時:2001/11/25 00:22

中国は知らないのですが、同じ大陸のロシアのを…


「最初に村人を見かけた。銃を持った少年だった。村には死体の山が転がっていた」←なんかわかりづらいですが、かなりシニカルらしい。少年シリーズはずっと聞かされましたが、やっぱりわからずじまいでした。
でも中国の子は大笑いしてました。ロシアは酒飲み系のジョークも多かったと思います(色々な国の人で酒飲み競争をして、結局ロシア人が最後まで飲み続けていたとかいうネタ…なんかエゴイスティックでどこがおもしろいんかよくわかんなかた)

ハンガリーから送られてきたもので一つ。(かなり悪質ですが)
「アメリカ人とアラブ人がどちらが飛行機の操縦がうまいか競争していた。アメリカ人はうまく2つのビルの間をすり抜けることができたが、アラブ人は失敗した。もう一回チャレンジしたが、また失敗して今度もまたビルにぶつかった」
なんか他にもやらしげなジョークを書いてきたので、広い意味で危ないジョークが好きなのかなあ。

スロバキアで有名だったのは、「東洋人の目が細いのは、毎日ご飯を食べてるから。(両手を目の横に当てて引っ張り、「もうご飯はいらない!」と叫ぶふりをする)←目の前で色々な人にやられました。でも特におもしろくないよねえ。ロシアの酒のみネタに似たようなもので、「実はスロバキアが一番」って感じのジョークがありましたが、詳細は覚えていません。

アメリカ人といえば、確かにやらしいネタもいいますが、昔パーティで「おれはカラテを知ってるぜ」って言うやつがいて、「マジ?」って聞くと、「あといくつかの日本語の単語もな」っていうジョークをかまされました。英語で言われても全然わかんなかったのですが(I know Karate, and some Japanese words) 家に帰ってから「あ、カラテって言葉を知ってるってのと空手ができるっていう意味をかけたんだ」と気づきました。おそいっちゅーの!
ってことで、アメリカンジョークはやらしいネタだけではないということも一応補足しておきます。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
パソコンの前で怪しくニヤついてしまいました(笑)
地理の先生がジョークと地理は結びついていないようで結びついている!といった意味が少しわかった気がしました(^_^)
いろんな外国のジョークが聞けてshibako74さんがうらやましいです☆

お礼日時:2001/11/25 00:12

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