どうもこんにちわ。高い声を出そうとした時や、叫んだりしたときに、いつも喉がすぐにつぶれてしまします。喉って鍛えられるのでしょうか?
 

A 回答 (7件)

こんにちは!やっぱりカラオケ行ったら大きな声で高い声を思いっきり歌いたいですもんね。

喉が潰れちゃうのは‘喉で声を出そうとしている’からではないでしょうか??歌い手さんは皆お腹から声を出していますよ。家などで鍛えるなら、寝転がって体を少しVの字にして下さい。(その時、両方の親指で押してあげるともっと良いですよ)そしてお腹から声を出すよう努力しているうちに自然と歌うときに出せるようになりますよ。この方法は私が中学の時にオペラをやっていて、先生に教わった方法なので間違いはないと思います。お試しあれ!!
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 こんにちはー。

僕はただの経験談になっちゃいますが、お役に立てれば。

 高い声を出そうとしたときに、喉がつぶれちゃうんですよね。 ってことは、つぶれちゃうほどご自分の音域以上の声をだしているのではないでしょうか。

 自分の音域で勝負する!ってのは納得いきませんか?プロでも自分の音域以上のことをやれば、つぶれちゃうと思いますけど。

 つぶれないようにすれば、練習できる時間も長くなるでしょうし、徐々に音域も広がる気がします(シロウト意見です)

 あとは喉への負担が大きいのかもしれませんので、腹筋不足以外にも、姿勢が原因かもしれませんね。僕はいっつも立ってますよ。

 あとは、ライブのステージに立ってるつもりで、遠くのみんなに聞こえるよう(いないけど)に歌うと、私はイイ感じで声でますね。

 で、声がでると、なんかちょっと高くなるので、はじめから気持ち低めに歌うと、ぜんぜん疲れませんね。 あっ、でもちょびちょび水分とってます。

 こないだも、1週間で6日、カラオケ行きましたよ。ぜーんぜん、毎日でもOKです。最短2人で3時間、最長1人で5時間とかでも、ぜんぜんOK。

 キーも合わせるから、女性の曲だろうとバンバン歌えます。大きい声でも、眉間にシワなんてよりません。 基本的にオンチだと思うんですけど、練習すれば点数だって、すぐに出るようになりますし。

 無理をせずに、楽しむのみ!ってのも選択肢のひとつではないでしょうか。
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>腹筋、背筋、側筋の以外にどこか他に鍛えなきゃいけない場所あるんでしょうか?胸とか??お返事お待ちしております。

m(__)m
 プロの歌手は、ライブで二時間歌いっぱなしだったりするわけですよね、ですから、そういう場合は特別なトレーニングとか必要になってきて、のどの負担を出来るだけ軽くしようとします(筋肉のつく男性は特に)。J-POPでも、歌手の人が結構な体格をしているのはそのせいなんです。
 カラオケだったら、自分が歌って、他の人が歌ってる時は休むじゃないですか、だから、筋力を重視するより、バランスを意識した方がいいと思います。普通の体格の方でしたら、16.7歳になっていると十分な筋肉がすでについていると思います。できることといえば、柔軟体操ですね。股関節とか。あとは、歌う時に筋肉を意識して使い、力みすぎず、声帯に頼りすぎず、適度なバランスを意識する事で、だんだん感覚が身についてきます(うまくなる)。すると、腰のくびれが強調されてきたりして、幾分かっこよくなります(僕の場合はそうでした)。バランスのいい筋肉が、歌を練習する事で、形成されたんだと思います。
最初は、背中をつりそうになったり、笑)次の日、腹筋が痛くなったりしてました。それぐらい、最初は、筋肉を使った感があるんです。あとは、胸筋はあまり使いません。腕力も脚力も要りませんが、腰の回りの筋肉を使うので、走って足を鍛えることは、腰周りを必ず鍛えることになります。全身を使うというのは、全体が腰の筋肉に関係しているからです。あと、僕がいえることは、腹式呼吸をすると、おなかが膨らむというより、背中の真ん中から下らへんに、空気が入るのを意識されるといいと思います(背中が膨らむ)。腹式呼吸をすると、声が上ずっても、声がでないので、最初は歌いにくいですが、うまい歌には必須のテクニックです。(深みがあり、安定する!)。完璧とは言いませんが、すぐに覚えれますよ。
歌がもっとうまくなるといいですね。
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>腹式呼吸ですか・・・


カラオケで歌うだけでは、あまり腹式呼吸にこだわる人はいないと思いますが、声楽ともなると絶対条件になってしまいます。ただ、実際に意識なしで出来るまでには時間がかかるものです。本来なら専門のボイストレーナーに学ぶのがもっとも確実なのですがね。
私自身、独身の頃(20年も前ですが)から、教会の聖歌隊で歌っていました。当時、プロではないですがプロを目指しているピアニストが、それなりに指導をしてくれていましたので、多少我流が入っていますがそれなりに知らず知らず体得していたような気がします。「第九」を始めてからも結構役に立っています。
よけいな話をしてしまいましたね。私は音楽の専門家ではないので(楽譜も完全には読めませんので・・・)腹式呼吸の方法を人に教えるというのは難しいのです。それで関連するサイトを探してみました。以下のサイトは、声楽ではなく楽器での腹式呼吸に関しての質疑応答ですが、腹式呼吸には変わりないのでキッカケはつかめるのではと思います。
http://www.kidsonmusic.com/music_club/faq46.htm
ということで、あまりお役に立てるアドバイスではなくてゴメンナサイ。(少なくても腹筋・背筋は関わってきますから)

参考URL:http://www.kidsonmusic.com/music_club/faq46.htm
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自分の経験からですが、鍛えられます。


だいぶ昔の事ですが、カラオケに凝ってた時期は週に3回はカラオケボックスに行ってました。一回あたり20曲は歌ってたと思います。
最初はぜんぜん声が出なかったのですが、一年ほど通い詰めるうちに最初はまったく歌えなかったXの曲やチャゲアスの高音も歌えるようになり、人からも上手いと言われるようになりました。
どちらかというと、練習しても低い声を出すほうが難しいと思います。
それで今はぜんぜんカラオケに行ってないので、たまに行くとまったく高音がでません。
間をあまりあけずに定期的に、声がかれない程度に練習することが大事だと思います。
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この回答へのお礼

カラオケ週に3回で、一回20曲はすごいですね・・・大抵カラオケにいったら3-4曲が限度です、僕の場合。その後すぐに喉がつぶれるんですよ。(笑)やはり、声を出すのを練習する事によって、鍛えられるんですね。お返事ありがとうございました!

お礼日時:2001/12/16 16:57

そうですね、#1の方も言われていますが、高温域を(無理に)出そうとすると自然に顎が突き出てしまいます。

結果気道を潰すことになり、かえって声は出にくくなります。しっかり顎は引きましょう。
腹式呼吸も体得してください。私はカラオケではありませんが、毎年ベートーベンの「第九」を歌っています。機会があれば一度楽譜を眺めてみてください。すごいですよ!。
歌い始めた頃は、低音域はなんとかなったものの、高音域はメッチャ苦しかったのを覚えています。でも年々練習を繰り返していくごとに、楽に出せるようになっていましたよ。鍛える・・・というか訓練次第です。
カラオケと合唱は同じではありませんが、結果的には楽になってます。

この回答への補足

腹式呼吸ですか・・・他の質問でもよくでていますが、イマイチどうやって腹式呼吸をするのかがわかりません。たまに歌を口ずさむときに、お腹から出そうと意識しているんですが、喉をつかっているような気もしますし・・・腹筋をつかえているのかどうかもわからないんです。もしよろしければ、鍛え方と腹式呼吸をしているかどうかのチェックの仕方などを教えていただけませんでしょうか?

補足日時:2001/12/16 16:51
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高い声は、背筋、側筋を意識します。

あまりのどを痛めるとハスキーになってしまいますよ(笑)。また、高い時こそ顎を引くと、上ずらずに声がでます。ロックなシャウトも、実は全身の筋肉を使って、それで、声帯を補助してがんばって出しているのです。しかし、あまり力まないように。顎が力むと声が上ずります。
あとは、やっぱりからだで覚える(笑)ですね。歌がうまくなると、長時間でも疲れません(加減がわかる)。のども不自然にいためません。

この回答への補足

お返事ありがとうございました。背筋と側筋を意識するんですね!わかりました!ところで、「全身の筋肉を使って」といわれましたが、腹筋、背筋、側筋の以外にどこか他に鍛えなきゃいけない場所あるんでしょうか?胸とか??お返事お待ちしております。m(__)m

補足日時:2001/12/16 16:49
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