大江健三郎の小説に登場する、北欧製の石油ストーブってなんというメーカーのものなのかご存知の方があったら教えて下さい。
なんでも昔からあるストーブみたいで、替え芯タイプのようです。換気はもちろんしなければいけなけど、他のモノに比べ、空気が汚れにくいので、換気の回数がすくなくてもいいという代物のようです。
こんな曖昧な情報なのですが、、、どうか教えて下さい。

このQ&Aに関連する人気のQ&A

A 回答 (1件)

 小説は存じ上げませんが


「昔ながらのあちゃらものストーブ」
の心当たりがありましたもので・・・

 アラジン の 石油ストーブ

 昔家にあったのはグリーンのものでした。
すごく温まりが早くて、上で煮物や焼き物ができたり、かなり重宝しました・・・・

参考URL:http://www.furaipan.com/danbou2.html
    • good
    • 0
この回答へのお礼

わたしもアラジンではないかと思ったのですが、アラジンは北欧ではなかったような気がして、他のものかなぁと思っておりました。でも内容的にはこれにぴったりですよねぇ。回答ありがとうございました。

お礼日時:2002/02/06 09:25

このQ&Aに関連する最新のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード


このカテゴリの人気Q&Aランキング

おすすめ情報

カテゴリ