前にも質問しましたが、もっといろんな情報が欲しいので、歌を歌うとき、ほんの少しだけ声質を太くしたいのですが、何かいい方法はないですか?

A 回答 (1件)

基本的なところですが... 。


1.背中をのばして、しっかりと息を腹から出す。
2.あくびをする時のように、大きく口の中を開ける。
3.声帯の振えを体の各部分(特に口の奥)に共鳴
させる。
特に3.で、肩くらいまでが振動するように感じられれば
かなり良くなっているのではないでしょうか。

この回答への補足

ありがとうございます。そうなるようにするための、何か良い練習法などがあったら教えて下さい

補足日時:2002/01/27 15:53
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2.咽喉を開く
咽喉の開きが小さくうまく響かないと、か細い声しか出ません。
咽喉を開く訓練をするにはイメージトレーニングが有効です。
上あごの歯の裏には硬口蓋(ギザギザした部分)があって、その奥に軟口蓋(柔らかい部分)があります。指で触ってみれば分かると思います。
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声をはじめ音には基音(その基本となる周波数)以外に倍音と呼ばれる高周波が含まれています。
この周波数配分で様々な音色の違いがうまれるわけですが、発声のテクニックでこのフォルマントと呼ばれる周波数配分をある程度変化させることが出来ます。

乱暴な言い方をすれば一般的に高い周波数が多く含まれているほど明るく、高く、細く、薄く、鋭く、快活に感じます、逆に高い周波数が少なければ、暗く、暖かく、太く、しぶく、落ち着きのある感じに聴こえます。

厳密にはyos4さんがおっしゃるようにもっと細かく○○khzが多いと△△に聴こえる傾向がある…という音響学的な事柄があります。
例えば○○khz近辺が多いと明るくきらびやかだが、細くヒステリックになりやすい…などのようにです。

ちょうどステレオコンポのトレブル、ミドル、ベース…などのイコライザを御存じだと思いますが、あれをいじっても音程は変わりませんが音が明るくなったり暗くなったりします。
あれに似たことが実は喉では行なわれています。

発声訓練経験者なら分かりますがこの周波数分布特性は母音の違い、つまり口の開け方や下の位置によって大きく変わるほか、声の当て方-声帯での発声の仕方を変えることにより大きく変わります。

他の回答であげられている「口角をあげる」のも大変良くいわれることで、口角を上げると声が明るくなると正確なピッチをコントロールしやすくなり、暗くなるとどうしてもフラットしやすしです。
また逆にピッチの高い音は明るく聞こえるという聴感上の特性もあります。
尚、暗い気分で唄えば自然と口角は下がり前述の周波数は低いところに集中する傾向があります。


リスナーはそれらを歌手本人の声の特性だと思っていますが、同じ楽器も弾く人によって全然音が変わるように、実際は発声の仕方によってかなり周波数特性は変えられるもので、そこを上手く使いこなせるかどうかがテクニックなのです。
ですので喋るととたんに声のイメージが変わる歌手の人っていますよね。


ちなみにですね、歌手のイメージで声のイメージが決まるんではなく歌手が自分の持つイメージで自分の声のだし方を変えている結果、歌手のイメージが決まるんです。

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