ネットが遅くてイライラしてない!?

現在27歳ゴルフ歴2年です。スコアは90前後で、週一ぐらいのペースで練習場に通っています。いきなりですが、今からプロゴルファーを目指せますでしょうか?厳しい世界なのは漠然とわかっていますが、可能性があるなら挑戦してみたいと思います。ただ、本当にゴルフが好きになってしまい、四六時中ゴルフのことばかり考えています・・・

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A 回答 (11件中1~10件)

十分目指すことができます。


PGAやJGTOのテストを受けている人たちで30歳を超えている人はたくさんいます。
27歳は少し年だといった程度です。
ただ順調にプロになったとしても、ツアーで戦うのはやはり難しいですし、
かなり経費もかかります。
レッスンプロの世界も今では勝ち組と負け組みに分かれているようです。
いずれにせよ経済的に余裕がなければ、生活はかなり苦しくなる可能性が高いことを覚悟してください。
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この回答へのお礼

お答えありがとうございます!30歳を越えている人もいるんですね。そう言えばシニアからプロになる人もたくさんいますね!希望が持てそうです。ありがとうございます!

お礼日時:2006/04/19 17:30

「自分の好きなことが仕事になる」いいですよね。

夢みたいな話じゃないですか・・・

>今からプロゴルファーを目指せますでしょうか?
目指せますとも!目指して練習するなら明日からでもできますよ。でもその結果、プロになれるか?となると?????
シニアツアーのプロ(50歳以上の試合)ならなれるかもしれません。実際、元プロ野球選手だった西本氏(巨人→中日)や東尾氏(元西武で女子プロ理子チャンのお父さん)、あるいは漫才の阪神氏(大きい方の方)あたりは既にハンデ5以下で、シニアのプロ目指して練習してたらしいですよ。アメリカのシニアツアーも元はフツーの人がシニアツアーで賞金稼いでいる方もいるとのことなので、可能性は十分です。

ではレギュラーツアーのプロとなると・・・まずは「5下ハンデ」つまり常時72~77くらいでまわれるようになってから考えましょう。

だって365日、毎日1000球打ち込んで3年修行してもプロになれないケースもあるそうですよ。しかも!仮にプロテスト受かっても試合のエントリーにもお金がかかり、試合会場に行くにもお金がかかり、月曜から宿泊するにもお金がかかるのに予選落ちすれば賞金はゼロ。本当にツアーの賞金だけで暮らしていけるのは賞金ランク上位の60人くらい。「いい暮らし」ができるのはさらに上位の30人くらい。

プロになるような人は大抵は「コース出て100以上打ったことなんか一度もない」人やら「初めてドライバー打ったら300ヤード飛んだ」とか「小学生で既にパープレーでまわっていた」なんてのがうようよいるわけですからね。

だから質問者様のご質問にお答えするとなると、

1)プロを目指せますか?
    → 目指せます。とにかく練習練習また練習です。

2)プロになれますか?
    → ↓の方々もおっしゃるよう2年で90前後では相当厳しいと思います。

3)プロになって食っていけますか?
    → レギュラーツアーは・・・ほとんど無理。シニアツアー(50歳まで待って)なら何とか・・・レッスンプロならフツーのサラリーマンと変わらないくらいの月給でいいならなれるかもしれない。

といったところではないでしょうか?
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10年ほど単身で海外に修行に行く覚悟と資金があれば何とかなるかもしれなせん。


プロになると言う事は博打みたいなものだと聞いた事があります。
当然リスクは大きくなると思います。
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 現実を見たら、厳しいですが、夢を持ってやってみたらどうでしょうか、まだ27 1年や2年くらいは無駄にしたって大丈夫。



 さて、某女子プロのはなしをしましょう。持ったのは6番アイアン 一発目はドロー 2発目はフェード 3発目はストレート 落ちた場所は半径10cm まあ、練習場でのはなしですが、これがプロのレベルです。
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プロゴルファーを目指すとおっしゃっておりますが


どの程度のプロゴルファーを目指すかが問題となってきます。
トーナメントプロなのか・・プロライセンス取得なのか・・
それによって少々アドバイスが変わってしまいます。

ゴルフは個人競技ですので、結果のみしか評価されません。
どんなにいいショットしても、たとえホールインワンしても
トータルスコアー結果のみしか評価されません。
その時々の判断もすべて個人、その結果の責任もすべて個人です。
質問者様が、プロになれるか、なれないかも結果のみです。
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だれでも1度は考えるものです。


でも、すぐに現実(実力)に気づき
我に戻ります。

一生懸命仕事をして社会に貢献し
週末ゴルフを楽しむ。
そういう人生もすばらしいでしょ。
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通っている練習場があるなら、研修生として雇ってもらえるか、
近隣のゴルフ場にも打診してみましょう。
まれに、アマチュア、道楽的にゴルフをしている方で
シングルまたはそれに等しい腕前のお金持ちの人がスポンサーに
なってくれる場合もあるので、
どこかのゴルフ場でキャディや研修生として修行をするほうが
良いかもしれません。
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私はプロに教えたり、研修生を見たりしていますが、


ゴルフ歴2年で90前後でまわっているようでは、
厳しいことを言うようですが、プロになるにはかなり厳しいですね。
経済的なことはどこかのゴルフ場の研修生になればクリアーできるので、可能でしょうが、
プロになった人はゴルフ歴2年の時には80前後では回っています。
90前後ではかなりの努力が必要なので、練習時間以前に、ゴルフの根本的なスイングを学ぶ必要があります。それはアマチュアの上手い人レベルに聞いても無理ですので、自分の環境でプロやプロを教えるティーチングレベルに見てもらうことが出来なければ諦めた方がいいでしょう。
因みに、多くの方のスイングを見てきましたが、アマチュアの正しいと思って練習をしていることはほぼ90%ぐらいは(100%に近い)間違いなのですが、それに気づいていないので練習を多くしてもなかなか上手くなりません。
あなたもその中の1人ですので、その間違いを教えてくれる方が必要なのです。
そんな人がいるかいないかですね。
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現在は何をしておられるのでしょうか?(職業)


月収はいかほどですか?
家族は(奥様や子供)はいらっしゃいますか?
貯金はいかほどありますか?
まず、現実の問題を整理してください

あなたは何年掛けてプロになろうとしていますか?
(決心の問題です=なれるかなれないかの問題ではなく
なるのか、ならないのかの決心です)

ゴルフの上達には、時間とお金が必要です
一日に1000-3000球の練習を練習場でするといくらか掛かりますか?
一球5円として、5000円から15000円かかりますね
毎日、10時間前後の練習になると思います
体力はありますか?
単純な練習にあきが来ないでしょうか?(じっと辛抱できますか?)
誰にも負けないという気力がありますか?

以上に問題が無ければ
ご自身のハンデイーを減らす計画を立ててください
(一年後にパープレーが出来るように)
パープレーが出来れば、プロテストの受験資格をどうするかになります
(ゴルフ場で研修生をするなら資格が出来ます
練習場でも研修制度があります
プロの推薦を受ける方法もあります
アマチュの公式トーナメントで優勝できればプロテストの何段階かが
免除されます
大学のゴルフ部に在籍すれば(再入学して)やはり資格が出来ます
などなど)

プロテストの受験費用は一回20-30万円掛かると聞きます
プロテストは4-5段階になります(約100万円掛かるといわれます)
これは一年目で合格すればの条件です

こう考えてみて
ご自身の決心をしてかかる事です
「意志のあるところに道は出来る」と申します
闇雲に思うのではなく、綿密な計算と熟慮の上で
ご自身の可能性が見えてくると思います
(あくまでも他人の意見ではなく、ご自身の決心です)

アドバイスまで
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元研修生です。


年齢的に厳しいところもあるでしょうが、目指せるかどうか迷うくらいならやめた方がいいでしょう。
現実的に今の年齢からプロを目指すのであれば人並みの気持ちではまず難しいでしょう。出来れば週一練習月一ラウンドくらいのペースでゴルフ歴1年程度で80前後で回れるくらいのセンスが欲しいところです。

よ~く考えて何もかも捨てて将来の不安も考えないでゴルフで生きていくんだと決心出来るのであれば目指して見てもいいかもしれません。
ツアーを目指すのであればゴルフが毎晩夢に出て来るくらいで良いですね。24時間ゴルフのことを考えていられ無くてはいけません。

実際は誰が何と言おうとプロになる気があればなれると思います。プロになれることをあきらめたり疑ったりすればその瞬間終わりです。プロ宣言すれば誰でもプロにはなれます。

参考URL:http://jgto.org/jgto_web/qualifying/
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この回答へのお礼

一年で80前後ですか!やはりセンスってあるんですね。ぼくはレッスン所などで、勉強していますが、なかなか上達しないし正しいと思っていたことが、間違っていたりで厳しいです。ありがとうございました!

お礼日時:2006/04/19 17:35

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私ではなく旦那の話なのですが、そろそろ40に手が届こうというところで急にゴルフにはまってしまいました。
1日500球程度の打ちっぱなしと9Hくらいの短いコースをまわっています。・・・こんなんでプロテストに受かるのでしょうか。始めて3ヶ月程度ですが、スコアはトータルで+3~5と言ったところで-になったことすらまだありません。
なんだか周りが見えてないようで、私なりにいろいろ調べましたがプロテストは合格率3%!!というとんでもない難関の上、受かっているのは20代前半の若い人がほとんど・・本人が本気なのでどうしていいやら迷っています。
しかしプロを目指すとなると生活を捨てなきゃならないような覚悟が必要なら、妻子がいる旦那には正直やめてもらいたい話ではあります。
確かに旦那は若いころは甲子園に出たり短距離でも賞をとったりと運動神経は悪くないとは思うのですが、いかんせん年齢が・・・。厳しい話を言えば、あくまで過去の栄光で今はそんな運動神経もないと思うんです。プロゴルフは30代の人が多いですが、みんなたぶんプロ合格は20代だと思うんですよね・・・。

そこで、聞きたいのは
1、1日どのくらいの練習をすれば現実的な話になるのか
2、スコアが+になっているようではまず無理か
3、一般人がプロテストを受ける場合、ゴルフ場に勤めて研修生になるしか道はないのか。
4、「アマチュア」という資格があるのか。
5、アマチュアトーナメントには誰でも出れるのか。
6、プロを目指す場合レッスン料等含め
どのくらいの経費がかかるのか
7、ティーチングプロになる場合、プロテストよりもさらに難しい難関を通らなければならないのか
8、プロテストに筆記試験はあるのか

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Aベストアンサー

60歳を過ぎてシニアのプロになった方が居ります
一般論を申し上げますと
技量の判定は、各都道府県で毎年行われる競技会に出場して
優勝できれば、プロテストの一次免除で2次から受験できると思います
詳しくは下記で述べられてURLで調べてください

1.練習量は各個人の基本の完成度により異なります
2.JGA(日本ゴルフ協会)、JGA登録ゴルフ場の
  ハンデイキャップが「0」もしくは「-」でないと難しいでしょう
  JGA(日本ゴルフ協会)主催の日本オープントーナメントの
  予選会出場資格はJGAハンデイキャップ「3」以上となって
  います
3.研修生にならなくても、上記に一例を述べたように色々あります
4.アマチュアとは「プロ」と言う資格と区別する為の言葉で
  資格ではありません(プロ以外は全員ゴルフをやらない人も含めて
  アマチュアです)
5.トーナメント(プロゴルフの)にもスポンサー推薦とか
  マンデートーナメントでの成績などで出場できるケースがあります
6.其の方の完成度により異なります
  1000万円は覚悟しておかねばならないと思います
7.現在のテイーチングプロの資格はプロゴルファーの資格の上で
  テイーチングのコースを選択する事により得られます
  (ゴルフ練習場にはレッスンプロの助手として資格のない
  方もいます)
8.多分あると思います(マナーやルールの試験)
  また、プロになった方でも時々ルールの勉強会をしているようです

詳しくは他の方が紹介されたURLのJPGAに直接問い合わせるのも
いいのではないかと思います
目標をはっきりさせないと中途半端になったり、無駄ばかりすることに
なります

アドバイスまで

60歳を過ぎてシニアのプロになった方が居ります
一般論を申し上げますと
技量の判定は、各都道府県で毎年行われる競技会に出場して
優勝できれば、プロテストの一次免除で2次から受験できると思います
詳しくは下記で述べられてURLで調べてください

1.練習量は各個人の基本の完成度により異なります
2.JGA(日本ゴルフ協会)、JGA登録ゴルフ場の
  ハンデイキャップが「0」もしくは「-」でないと難しいでしょう
  JGA(日本ゴルフ協会)主催の日本オープントーナメントの
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