昨年末に手術をし入院治療を受けました。その前にも通院治療をしており10万円以上の費用がかかっておりました。1月の下旬に入院治療の疾病保険金がおりました、医療費控除の対象は1月1日から12月31日までと聞いておりますが、控除から差し引かれる補てん金(保険金)は、翌年に支払われたものでも対象となるのでしょうか?以上教えてください。

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A 回答 (3件)

 医療費控除は、1月から12月までの期間に、自己負担をした医療費などが同一期間の所得の5%か10万円のいずれか低い額を超えた場合に、その超えた額が医療費控除として、課税対象所得から差し引かれる制度になっています。



 又、自己負担額は、医療保険や生命保険などからの給付や保険金の給付があった場合には、自己負担額からその分を差し引いて、最終的な自己負担額が医療費控除の対象となります。

 ご質問の1月下旬の保険金は、受け取った時期は今年ですが、対象としている入院時期は昨年ですので昨年の医療費の自己負担額に対する補填となり、昨年の医療費の自己負担額からその保険金を差し引いて、最終的な自己負担額が所得の5%か10万円のいずれか低い額を超えた場合には、医療費控除に該当しますので確定申告で還付の請求をしてください。

 還付のみの確定申告は、役所か税務署ですでに受付が始まっています。医療費の領収書、印鑑、源泉徴収票、還付となる所得税は申告者本人名義の金融機関口座に振り込まれますので、今座番号のメモか通帳を持参して、役所か税務署で申告をしてください。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。計算してみたらほんの少し戻るようですが電車賃を差し引くと既に赤字になりそう1年間記帳していたのに.....今回は申告を取りやめることと致します。おかげで無駄足を運んだ挙句がっかりして帰る女房の顔を見ないで済みます、ありがとうございました。

お礼日時:2002/02/06 21:42

昨年の医療費に対して(10万を超える)今年入院の保険金が入金された。

ということですね。
この場合は差し引きます。
つまり、例えば医療費が25万円ありました。保険金が20万円下りました。
25万円-20万円で医療費は5万円
これが所得の5%に値すれば申告できます。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。計算してみたらほんの少し戻るようですが電車賃を差し引くと既に赤字になりそう1年間記帳していたのに.....今回は申告を取りやめることと致します。おかげで無駄足を運んだ挙句がっかりして帰る女房の顔を見ないで済みます、ありがとうございました。

お礼日時:2002/02/06 21:41

医療費控除は1月から12月までに支払った金額が対象になります。


ただし、保険などから給付を受けた金額を控除する必要があり、この給付が遅れて翌年になっても、その金額は前年の医療費から控除する必要があります。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。計算してみたらほんの少し戻るようですが電車賃を差し引くと既に赤字になりそう1年間記帳していたのに.....今回は申告を取りやめることと致します。おかげで無駄足を運んだ挙句がっかりして帰る女房の顔を見ないで済みます、ありがとうございました。

お礼日時:2002/02/06 21:44

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Aベストアンサー

確定申告も医療費控除も確年ごとの申告となっています。

従って、16年の医療費控除は16年分の確定申告で、17年分の医療費は1年7分の確定申告で控除を受ける事となります。

又、確定申告は、一度も確定申告をしていない年について、還付のための確定申告をする場合は、5年間まで遡ることが可能です。

従って、来年に、17年と16年分について、それぞれ医療費控除の為に確定申告をすることは可能です。

なお、給与所得者の場合、給与以外の所得が20万円以下の場合は、申告をする必要がありません。
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 複数の保険会社に疾病入院給付金を請求出来るのでしょうか。それとも何処か1社だけでしょうか。
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Aベストアンサー

加入していた医療保険はすべて請求できます。
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請求書類は各保険会社に問い合わせてください。
指定代理請求特約が付加されていない保険の場合、
または付加されていても中途付加の場合(保険会社によるかもしれませんが)、
手続きはかなり面倒になるかもしれません。
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Q医療費控除・確定申告について

医療費控除・確定申告についてです。
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1.夫の1~7月までのアルバイト分は毎月2~3万円くらいですが確定申告の必要はあるのでしょうか?
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4.どこで確定申告をおこなえばいいのでしょうか?税務署だけですか?

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Aベストアンサー

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医療費控除は、納めた(算出した)税額の中から控除されるので、控除される以上の税額が出ないと、まったく意味がありません。
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申告は、確定申告の時期(2月16日~3月15日)ですと、近くの公民館や市役所、公の場所などへ税務署員の方が出張してきてくださいます。
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Q給与所得の確定申告と過去の医療費控除申請を同時にできますか?

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年度途中で退職したため、確定申告をします。3年前の医療費控除も一緒にしたいのですが、
項目には、”21年度中に支払った医療費”とあります。
過去5年間遡って申請できると思うのですが、この場合の医療費控除はどうすればいいのでしょうか。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

>給与所得の確定申告と過去の医療費控除申請を同時にできますか…

同時にって、一緒に持参したり一緒の封筒に入れて送っても良いかという意味ですか。
それならかまいません。

しかし、申告書自体は各年ごとに作成しなければなりませんよ。

>項目には、”21年度中に支払った医療費”とあります…

「21年度中」なんて書いてないでしょう。
個人の税金は「年度」(4/1~3/31) ではありません。
いずれにしても、「21年分」の申告に含められるのは、21年中に支払った医療費だけです。

>過去5年間遡って申請できると思うのですが、この場合の医療費…

各年ごとに支払った額が 10万円を超えるなら、それぞれその年の給与などと一緒にして申告。
5年分を集めたら 10万円を超えるなんてのはだめですよ。

Q入院給付金 継続して20以上の意味

 父の加入していた生命保険に疾病特約があり、継続して20以上(※転入院した場合でも、会社が、これを認めたときは、継続して入院していたものとみなします。)入院した場合に日額5千円支払われます。支払い対象となる入院期間についてアドバイスをお願いします。

 父は食道癌で、始め、大学病院に入院し、治療成績のより高い病院へ行きたいという理由から、県のガンセンターへ転院し、抗癌剤治療を受け、手術待ちをしてましたが、悪化し手術ができなくなりました。それからホスピスに予約を取り、在宅ホスピスを行う在宅医と緊急時の受け入れ病院が見つかったことから、約3か月の間、自宅で過ごしました。
 病状が悪化してきたこともあり、予約を取っていたホスピス(2か月程度で空いたのですが、もう少し在宅を希望という形で待ってもらっていた所)へ入院し6日後に亡くなりました。

入院期間について簡単にまとめると、
7日間   始めの大学病院
27日間  県がんセンター 抗癌剤治療
(9日間) 自宅療養
17日間  県がんセンター 抗癌剤治療
(19日間)自宅療養
28日間  手術前の入院→手術できず→在宅医と緊急時の受け入れ病院が見つかるまで緩和ケアを受ける
約90日間 在宅医に自宅に来てもらい緩和ケアを受ける
6日間   病院の緩和ケア病棟で緩和ケアを受ける

保険会社から、最後の6日間の入院は約90日間の間があるという理由で対象外とされました。それ以外は、(※転入院した場合でも、会社が、これを認めたときは、継続して入院していたものとみなします。)に該当するため、支払い対象となるようです。
私は、食道癌という同じ病気の治療で継続性があるから、最後の6日間も支払対象になるのではないか?と思っているのですが、アドバイスを頂きたくお願いします。

 父の加入していた生命保険に疾病特約があり、継続して20以上(※転入院した場合でも、会社が、これを認めたときは、継続して入院していたものとみなします。)入院した場合に日額5千円支払われます。支払い対象となる入院期間についてアドバイスをお願いします。

 父は食道癌で、始め、大学病院に入院し、治療成績のより高い病院へ行きたいという理由から、県のガンセンターへ転院し、抗癌剤治療を受け、手術待ちをしてましたが、悪化し手術ができなくなりました。それからホスピスに予約を取り、在宅ホス...続きを読む

Aベストアンサー

約款を読むと、退院後180日以内の再入院は、継続した1入院と読んでしまいやすいのですが・・・

あらためてきちんと読むと、「入院給付金の支払い対象になる入院を2回以上したとき、その再入院が180日以内の場合は、一回の継続した入院とみなす」という意味の内容で書かれています。つまり、20日以上の入院をした場合に初日から入院給付金が出る保険の場合、「20日以上の入院が2回以上あった場合で、再入院が180日以内だったときは継続した1回の入院としてみなす」ということになります。
ただ、別の条文で、「再入院・転入院を証明する書類があり、会社がこれを認めた場合は1回の継続した入院とみなす」という意味の条文があり、現実的には、保険会社ごとの内規で、30~60日以内の再入院は、継続した1入院としての取り扱いをしています。(保険会社ごとに取り扱いは異なります)それで、他の入院期間については、継続した1回の入院として扱ってもらえたわけですね。

ですから、約款どおりにいけば、最後の6日分は支払い対象外(20日以上の入院ではないから)ということになってしまうのですが、交渉の余地がある部分ではあります。


それと、もう一つの問題として、「入院」とは「医療法に定める病院(または患者を収容する施設)」でなければなりません。
医療法の基準をクリアして認可を受けた施設でなければならないのですが、緩和ケア病棟の多くは医療法の認可を受けていないため、入院給付金の支払い対象の入院にならない場合があります。医療法人が経営する緩和ケア病棟でも、通常の入院施設は医療法の認可施設(当たり前ですが)ながら、緩和ケア病棟は認可を受けていないところも多くあります。

最後に入っていた緩和ケア病棟が医療法の認可施設であれば、先に書いたように交渉の余地はあります。病院に確認したうえで、保険会社にあらためて問い合わせてみてください。

約款を読むと、退院後180日以内の再入院は、継続した1入院と読んでしまいやすいのですが・・・

あらためてきちんと読むと、「入院給付金の支払い対象になる入院を2回以上したとき、その再入院が180日以内の場合は、一回の継続した入院とみなす」という意味の内容で書かれています。つまり、20日以上の入院をした場合に初日から入院給付金が出る保険の場合、「20日以上の入院が2回以上あった場合で、再入院が180日以内だったときは継続した1回の入院としてみなす」ということになります。
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Q確定申告に医療費控除を忘れました  どうすれば?

22年分の確定申告書をすでに提出してしまったんですが、22年初に手術して30万円弱出費していたことをうっかり忘れていたので、医療費控除を申告しないで出してしまいました。
この場合、当該医療費控除を受けるには3/15までに確定申告をやり直さないといけないのでしょうか、あるいは23年分の確定申告時に22年分医療費控除として申告できるのでしょうか(何年間か繰り延べできるとか聞いたことがあるようなので)。

もし、確定申告をやり直さないといけないとなると、すでに提出(郵送)した確定申告書を取り戻さないといけないでしょうか? それとも、事情説明(修正理由)を付記した新申告書を郵送すればいいのでしょうか?

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

>当該医療費控除を受けるには3/15までに確定申告をやり直さないといけない…

3/16 以降でもかまいませんが、書く書類が違ってきて面倒です。
3/15 までなら、同じ確定申告を何回でも出せ、最後に出したものが有効となります。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/2026_qa.htm#q1

3/16 以降になると、「更正の請求」に変わります。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/2026.htm

>23年分の確定申告時に22年分医療費控除として申告…

それはだめだめ。

>すでに提出(郵送)した確定申告書を取り戻さないと…

そのまま。

>事情説明(修正理由)を付記した新申告書を郵送…

そういうことです。

税金について詳しくは、国税庁の『タックスアンサー』をどうぞ。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/index2.htm

Q入院給付金の支払い対象になりますか?

現在AFLACの医療保険EVERに加入しています。
契約日(責任開始日)は平成15年1月27日です。
告知日は平成14年11月だったと思います。

14年12月、以前から生理痛がひどかったので検査を受けました。
15年1月初旬、結果を聞きに行ったところ、子宮内膜症と診断され、「定期的な検査を受けるよう」言われました。

↑は、本来なら告知書に記入するべき事柄だと思うのですが、申込みの手続きはすでに終わり、あとは口座から保険料が引き落とされるだけの段階だったのでそのままにしてしまいました。


そこで質問なのですが、
(1)この先もし子宮内膜症により手術・入院となった場合、手術給付金は別として、入院給付金は支払われるのでしょうか?
告知義務違反か責任開始日以前に発病した疾病として給付金の支払い対象外となってしまいますか?

それとすみません、ついでといってはなんですが
(2)「責任開始日以降に発病した疾病」って、いつをもって「発病した」と言うのでしょう?
自覚症状が出た段階ですか?初診日?検査日?


加入の際、(2)については代理店に質問したのですが曖昧な答えしか返ってきませんでした。
それで加入してしまう私も私なのですが(^^;

お分かりになる方いらっしゃいましたらご回答のほどよろしくおねがいします!

現在AFLACの医療保険EVERに加入しています。
契約日(責任開始日)は平成15年1月27日です。
告知日は平成14年11月だったと思います。

14年12月、以前から生理痛がひどかったので検査を受けました。
15年1月初旬、結果を聞きに行ったところ、子宮内膜症と診断され、「定期的な検査を受けるよう」言われました。

↑は、本来なら告知書に記入するべき事柄だと思うのですが、申込みの手続きはすでに終わり、あとは口座から保険料が引き落とされるだけの段階だったのでそのままにしてしまいました。


そこ...続きを読む

Aベストアンサー

まず(1)ですが、告知日~契約日(責任開始日)の間に発病した疾病・災害については、告知義務違反にはあたらず、おそらく、責任開始日より1年間の部位不担保の条件付となると思われます。
また、女性疾病特約を付加している場合は条件付で引き受け可能になると思います。

(2)は、基本的には初診日でしょうね。これは、入院証明書に医師が既往症として書き込む欄がありますが、医師はカルテどおりに初診の日付まで書き込みます。

私見ですが、初診として病院に行かれた際、アンケート形式で「いつから症状がありますか?」といった問いがあると思いますが、その答えに関して、医師がカルテに書き込んでいるか否かも関係するのではないでしょうか。この部分は医師次第だと思います。

いずれにせよ、代理店が曖昧な場合は、今回の事を告知する必要があるために、本社コールセンターに連絡する必要があると思います。

Q確定申告と医療費控除について

確定申告ですが、パート収入で確定申告します。
主人はサラリーマンなので、年末調整を受けていますが、
医療費控除の申告をします。
この場合、私の確定申告に医療費控除を入れてもいいのでしょうか?
それとも、主人の名前で医療費控除を申告して、別々の申告をしなくてはいけないのでしょうか?

宜しくお願いします。m(__)m

Aベストアンサー

医療費控除は、生計を一にする家族なら、どちらで申告してもかまいません。
考え方として、税率の高いほうで申告する方が、世帯全体での納税額は少なくなります。

参考URL:http://www.taxanswer.nta.go.jp/2260.htm

Qかんぽの疾病傷害入院特約について

かんぽの「疾病傷害入院特約」は、1日だけの入院でも保険金が支払われるのでしょうか?
また、その特約の中の「通院療養給付金額」とは、入院にかかる通院しか対象にならないのでしょうか?
どうかお教えください。

Aベストアンサー

引き続きお邪魔します。

>「疾病傷害入院特約」は、1日だけの入院でも保険金が支払われるのでしょうか?

支払われません。

>その特約の中の「通院療養給付金額」とは、入院にかかる通院しか対象にならないのでしょうか?

その通りです。

参考URLは保険の種類は違いますが、特約の給付条件は同じです。

参考URL:http://www.kampo.japanpost.jp/hoken/shokai/kazoku_w.html


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