石油ストーブっていうのになんで灯油が燃料なんでしょう?スタンドで「石油くださいっ!」って言ったら「灯油ですね、しばらくお待ちください!」ッていわれた!灯油ストーブっていうのか?石油ストーブって言うのか?さてどっち?あと灯油と石油の違いが知りたい!よろしくお願いします。

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A 回答 (7件)

石油と灯油の違いについては他の回答をご覧になって理解していただけたでしょうから、そもそも「灯油ストーブ」と言わずに「石油ストーブ」というのかについて少々。


理由は簡単でして、石油ストーブより以前に使われていたものは「石炭ストーブ」です。
石炭の次に、液体燃料である石油を燃料として使用するストーブが普及したので
石炭⇒石油
ということで、液体燃料ストーブの俗称は「石油ストーブ」となっているようです。
石炭か石油の燃料の違いがはじめにあり、石油のうち灯油を使用してストーブの燃料としていると言うことになります。
灯油以外の石油類は屋内の燃焼に耐えられるほど精製されていませんので、石油ストーブの燃料は今のところ灯油以外には考えられません。
また、政策的に価格も低下させていますので、民生エネルギーとして定着しているようです。
ご理解いただけましたでしょうか。
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由来は既に回答が出ていますね。



ところで、ストーブに使うのは「白灯油」ですよね。「JIS1号」
灯油:ご存知の通り、元々はランプに使っていたものですね。ススが出にくい。他の油より排気がきれい。

一般には「茶灯油」の存在はあまり知られていませんね。

白灯油はスタンドにも書いてあるので以前から知っていましたが、
これは最近知りました。

http://www01.u-page.so-net.ne.jp/cb3/paj-hkd/dat …
http://www.jyose.pref.okayama.jp/nouki/ko087.htm

参考URL:http://www01.u-page.so-net.ne.jp/cb3/paj-hkd/data/kero-jis.htm,http://www.jyose.pref.okayama.jp/nouki/ko087.htm
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「何種類かの油を売っている相手に"石油ください"と言っ


たら灯油が出てきた」って部分は、炭屋に行って「炭くだ
さ~い」と言ったら、大抵が木炭出してくる(石炭を
わざわざ出してこない)のと同じと思いますよ。


一般生活で「実際は灯油つかってるのに"石油"ストーブ
っていう」部分ですけど....。

なんというか、どこの国でも同じだろうと思うんですが
江戸時代から綿々として、庶民の生活にでは"油"って用
語が定着していて、当時は油と言えば植物性の奴(一部
地方では鯨油)中心で、油種間違っても問題にもならない
だろうから、わざわざ正式名称の「エゴマ油」とか指定し
なくても、広義の"油"の一言で実用上は問題なかったと。

ところが、明治後半になると、人々の生活に「今までの
"油"」とちょっと違う種類(植物性じゃない石油ってや
つ)が出てきて、こいつは実際には灯油なんだけども
今までと分けた呼び方しないと、油屋で買うなんて庶民
生活でも不便が出てきた、でも、生活の中の石油は灯油
が中心だから、狭義の"灯油"って名称でなく、もうちょ
っと広い意味で"石油"」って言葉が定着しはじめたって
感じじゃないですかね?

だから、車社会になってきたら、それまでの"石油"って
呼び方だけじゃ意味が広すぎるんで、狭義の"ガソリン"
と正式名称を呼ぶようになったと。
(これだって、正式にはハイオクとかいう分類がありま
 すけどね~)

あと、油の生成度合いは重油以外は同じような物ですね。
ですから、マイナーなものではガソリンストーブとか
軽油ストーブってのもありますが、火災の危険が高かっ
たりするんで、家庭では灯油がメインになって、それで
税制も優遇されてますね。
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すいません。

No.1 で回答したものです。
発火点じゃなくて沸点の違いで、灯油を抽出(精製)しているようです。
しかも、ガソリンより高い!

参考URLを参考にしてください。

参考URL:http://www05.u-page.so-net.ne.jp/kb3/paj-tm/Q&A/ …
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灯油も石油の一種です。

ガソリンや軽油や重油・ナフサやタール・パラフィンなどすべて原油を精製して作るものや原油そのものも含めて石油製品で、石油と呼んでも決して誤りではないと思いますが。これでは混乱が生じるので、いろいろな種類の石油を扱っているガソリンスタンドなどでは灯油と呼んでいるのでしょう。

石油下さいといった場合、ガソリンですか?軽油ですか?灯油ですか?それともエンジンオイル?などと聞かれるのも鬱陶しいでしょう。慣例的にスタンドに石油下さいといって買いにくる場合ほとんど灯油ですし、一般的に石油という場合は灯油を指すことが多いのでどちらもアリになっているのでは?スタンドいって車に給油する時に、石油満タン(間違いではありませんけど)という人はまずいないでしょう。
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石油は精製して、ガソリン・灯油・軽油・重油が作られます。


ですので、ガソリンスタンドで、「石油くださいっ!」と言うと、店員さんが気を利かせて「灯油ですね」と言ったのでしょうね。

さて、灯油ストーブか石油ストーブかは、厳密に言えば灯油ストーブになるのではないでしょうか。(でも、一般的には『石油ストーブ』ってよくいいますけどね)

http://www.paj.gr.jp/html/ecotown/1.html

http://www.fuji-ft.co.jp/selection/toyu/
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石油から、発火点の低い成分を抽出したのが、灯油じゃなかったでしたっけ。


ですので、灯油は石油に含まれる。ですので、「石油ストーブ」も「灯油ストーブも」どちらもただしい。
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Aベストアンサー

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 具体的には蒸留試験の初溜点に連動します。
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Aベストアンサー

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Q燃料の引火点について。

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しかしながら、燃料としてこの引火点の値が大きい方がいいのか、小さい方がいいのかがいまいちわかりません。
また、
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軽油の引火点は       >62℃
バイオディーゼルの引火点は >100℃
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お返事よろしくお願いします。

Aベストアンサー

引火点(いんかてん、flash point)とは、可燃性の液体物質が空気と可燃性の混合物を作ることの出来る最低温度である。


燃料としてこの引火点の値が大きい方がいいのか、小さい方がいいのかがいまいちわかりません。

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 ガソリン燃料は、エンジンの熱によって点火の前に火がついてはいけない。したがって、ガソリンには低い引火点と高い発火点を持つことが要求される。
 
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 ディーゼルエンジンには、点火源がない。したがって、ディーゼル燃料には高い引火点と低い発火点を持つ事が要求される。


 とかなり幅があるのですが、これはなぜでしょうか?

 成分が違うから引火点が違います
 使用する目的に合わせて、成分を替えているからです

引火点(いんかてん、flash point)とは、可燃性の液体物質が空気と可燃性の混合物を作ることの出来る最低温度である。


燃料としてこの引火点の値が大きい方がいいのか、小さい方がいいのかがいまいちわかりません。

 使いかによります

 ガソリンは火花によって点火するガソリンエンジン向けに作られている。 この場合、ガソリンは点火される前に、燃焼できる範囲の中で空気と混合され、引火点より高い温度まで加熱され、それから、点火プラグで着火される。
 ガソリン燃料は、エンジンの熱によっ...続きを読む

Qランニングコストの安いストーブを買おうと思っていますがガスストーブと石油ストーブはどちらが安いでしょうか?

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Aベストアンサー

暖房費は、灯油、ガス、電気の順です。

10畳まで、の場合だと時間にもよりますが

一日5時間程度稼動した場合で
1ヶ月あたり
灯油 3000円
ガス 7000円
電気 9000円(電気ストーブ、エアコンの場合は5000円程度)
この辺だと思います。

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その分加熱が必要になりますが蒸気圧の温度変化の式が必要になります。

計算が面倒であれば蒸気圧表を利用すればいいでしょう。

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>おそらく低くなると思うのですが

逆だと思います。

「引火点が低くなる」ということは「低い温度で引火する」ということですから「引火しやすくなる」と言っていることになります。アルコールに水を混ぜれば燃えにくくなると考えるのが素直ですね。

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Q灯油(石油)ストーブ

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>私の近辺では18リットル1250円です!
電気ストーブとどちらが安いのでしょうか?
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● 電力は平均 1kwh当たり23円です。

● 同じ熱量で、灯油は電力の1/3 程度の値段ですね。
● エアコンの場合は電力がそのまま熱と成るので無く、外部の熱を移動する形で、電気ストーブの5~6倍の効率があり、灯油より安価で60~70%程度のコストです。

まとめ 灯油が高くなったが、電気ストーブの1/3程度のコストです。 エアコンは灯油より安価です。

Q引火点について

マニキュアとか除光液の引火点を知りたいんですが。

Aベストアンサー

まずは除光液などの成分が何か?ですが、化粧品成分辞典
http://www.styla.net/cosme/seibun/seibun.htm
によると、アセトン、エタノール、酢酸エチル、などが使われているようですね。

これらは皆かなり引火点が低いですが、最も低いのはアセトンでしょう。測定方法により値が違いますがマイナス20℃という値もあります。
酢酸エチルがマイナス3℃、エタノールは13℃です。
引火点以上では近くに火気があると引火する、という意味です。

除光液などの場合、何種類かの成分が混合されていると思いますので一概に引火点が何℃くらい、とは言いにくいですが、かなり低いことは間違いないでしょう。

ところで、これはご質問者さんとは関係ありませんが、先日飛行機で隣の席に乗り合わせた若い女性が、機内でマニキュアを塗り始めたんです。
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国内線は機内が禁煙になって快適になりましたが、禁マニキュアにもしてもらわないと・・

参考URL:http://www.styla.net/cosme/seibun/seibun.htm

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これらは皆かなり引火点が低いですが、最も低いのはアセトンでしょう。測定方法により値が違いますがマイナス20℃という値もあります。
酢酸エチルがマイナス3℃、エタノールは13℃です。
引火点以上では近くに火気があると引火する、という意味です。

除光液などの場合、何種類かの成分が混合されていると思いますので...続きを読む

Q石油ストーブの灯油使用量はどのくらい使いますか?

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型が古いので芯が悪くなってきた為なのであれば
買い換えようかと考えています。
皆さんの灯油の使用量はどのくらいですか?

Aベストアンサー

石油ファンヒーターに比べ、芯で吸い上げて燃焼させるタイプは灯油の消費は多めですね。
私も昔使っていましたが、消費ペースはそれくらいでしたね。

Q1%エタノールの引火点

1%エタノール水溶液の引火点をご存じの方教えてください。

Aベストアンサー

重量比で水99、エタノール1であっても、体積比であっても、常温常圧、酸素濃度20%では、発火しないと思います。

これを100%酸素にしたり、高圧にして酸素濃度をアップすると燃焼可能になりますが、結構厳しい条件になります。

他に溶剤として、引火し易い溶媒に1%エタノールなら、その溶剤の発火点の条件程度で引火しますが、実験しないと希釈されたものは特別なもの以外、記載がないと思います。70%の消毒用なら日本薬局方に記載がありますので、調べてみてください。

Q石油ストーブの油が漏れる灯油タンクは危ない?

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それとも、ふたのあたりで簡単に調節できるのでしょうか?

毎日使用していますので、至急でお願いできればありがたいです。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

燃料タンクのキャップのへそは本体に納まっている時は、本体内部にある棒状の突起物により押上げられ、灯油はダダ漏れ状態になっています(そうでないと燃料を供給できない)。
従って、運転自体には問題ありません。

しかし、タンクを出し入れする時や持ち運びの際に危険や汚染が伴いますのでキャップの交換をお勧めします。
キャップ単体は数百円で買えます。
「メーカー名、型番、キャップ」で検索するといくらでも出てきます。私は15年ほど前のファンヒーターのキャップの購入経験あります。

キャップでなくタンク本体の穴開き等による漏れでしたら、タンクの交換になりますが、こちらの可能性はかなり低いと思います。


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