マンガの様に手刀でビール瓶は切れるんでしょうか?

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A 回答 (4件)

 切れるには切れる(割れる?)のですが、刃物でものを切るのとは全然違います。

手刀で叩くのは瓶の一番上の当たりです。上手くいくと瓶の首の下の方が切れ(割れ)ます。
 ウイスキー瓶のように首と胴体の境目がはっきりしているものなら素人でもスピードのある人なら割れます。でも、ガラスの破片でケガをすることがあるのでやめた方がいいでしょうね。私も経験者です。
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「切る」と「割る」の違いがどこになるのか、という問題がありますね。

「慣性」力で、手で押される部分と、その場で留まる部分との間で「せん断」がおこっているのですが、
ハサミでモノを切るのも、下の刃と上の刃(上下でなく左右か)のせん断ですから。

「普通に割る」のも、部分的に見れば滑らかです。ガラス屋さんがガラスを「切る」のも、ダイヤカッターで切れ目(細かいことを言えば削り目)をいれて、パカンと割っています。
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>切り口は滑らかなのか、普通に割ったみたいになるのかどっちなんでしょうか?



 首の方だと、滑らかです。
 ただ、失敗しているのか、割れる位置が悪いと、ふくらんだ胴の方が割れ、ギザギザになっていました。
 普通、瓶の中に水とかを入れ、重くしているようです。
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 ガラスですから、本当は切るのではなく、割っているのです。


 よく空手の模技(デモンストレーション)でやっています。
 私が始めて見たのは、大山倍達氏(極真会)です。
 十円硬貨を指で二つ折りにし、ビール瓶の首を手刀で斬っていました。
 如何ですか?
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この回答へのお礼

いや、ただ気になっただけです。でも10円曲げるってすごいですねー。ところでその瓶の切り口は滑らかなのか、普通に割ったみたいになるのかどっちなんでしょうか?

お礼日時:2002/02/21 19:42

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Aベストアンサー

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参考URL:http://www.kirin.co.jp/company/news/01/d/990407.html

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Aベストアンサー

>>手からの静電気で、電球が、切れてしまうことが、ありますか

ありません。
1.人体に数万Vの静電気があったとしても、抵抗150Ωのフィラメントに電流が流れる回路が存在しません。
2.万が一、回路があったとしても(人体→金具→非接地回路→フィラメント→接地→人体)、人体抵抗が大きすぎて(MΩ=1,000,000Ω)電流が流れません。
電球が切れるほどの電流が流れたとすると、その前に人体が焦げています。 (汗
3.静電気そのものは電圧は高くても、容量(ワット)がありません。電流が流れるとしてもごく僅かでありかつ短時間です。電球は絶対に切れません。

>>(当然通電していません)、ほかの電球が、切れてしまいました。そんなことを2、3回繰り返した

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>>手からの静電気で、電球が、切れてしまうことが、ありますか

ありません。
1.人体に数万Vの静電気があったとしても、抵抗150Ωのフィラメントに電流が流れる回路が存在しません。
2.万が一、回路があったとしても(人体→金具→非接地回路→フィラメント→接地→人体)、人体抵抗が大きすぎて(MΩ=1,000,000Ω)電流が流れません。
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無理です。
 静電気の実験が失敗するのは、表面に吸着している水の量は、温度に関わらず、湿度に比例して変化します。
 しかし、ライデンビン程度の高い電圧になると大気内の放電も無視できなくなり、その量は大気中の絶対湿度によります。その部分だけ見ると、確かに湿度は夏は高いですが、湿度以上に空中にある水蒸気は多いのですよ。
 水の飽和蒸気圧は温度によって異なりますから、気温5度の冬と、気温30度の夏を比較すると、同じ湿度50%でも
 5度 -- 9hPa×0.5=4.5hPa
30度 -- 40hPa×0.5=20hPa
 夏の湿度が50%で、冬の湿度が20%だったら
 5度 -- 9hPa×0.2=0.8hPa
30度 -- 40hPa×0.5=20hPa

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