先週の読売新聞に「コボちゃん」が載ってない日がありました、
どうしてでしょう?
どこかに理由は書いてありましたか?

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A 回答 (1件)

2.3日載ってませんでしたね。


2日目あたりに「作者風邪のため休載します」って書いてあったと思いますけど。
ちゃんと復活したようですね。
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この回答へのお礼

そうでしたか…、
今、たまった新聞の整理をしていたのですが、5日・7日の朝刊には載っていませんでした、
6日の朝刊は、たぶん会社に持って行ったのだと思います…。

「作者風の為…」と言うことは、書きダメしてなかったんですね、
ご回答ありがとうございます。

お礼日時:2002/03/10 14:19

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Q読売新聞、朝日新聞、毎日新聞の中では、どれがお勧めですか? 新聞事情に詳しい方よろしくお願いします。

読売新聞、朝日新聞、毎日新聞の中では、どれがお勧めですか?
新聞事情に詳しい方よろしくお願いします。

Aベストアンサー

国の悪口だけを言うで有名な朝日新聞でしょう
1党独裁政権に対して一言ある新聞社が無ければならないと思う
現状は戦時中を彷彿させて怖い

Q過去の新聞、平成元年頃の新聞をみたい(読売新聞)

ある事件に巻き込まれております。原野商法の二次被害です。群馬の長野原町ですが、当時の新聞がみたいです。何か方法有りますか?

Aベストアンサー

公立図書館なら殆どの所に縮刷版(東京本社最終版)があります。
群馬県版なら県立図書館に原紙とマイクロフィルムで保存されています。
有料ですがWEBで閲覧できます。
http://www.yomiuri.co.jp/database/

Q毎日新聞 朝日新聞 読売新聞

毎日新聞 朝日新聞 読売新聞
どの新聞を読むか迷っています。

朝日新聞の1面の「朝の1分、ニュースがわかる」をキャッチフレーズにした重要なニュースを凝縮したインデックス、そして読売新聞の「人生案内」も毎日面白く、捨てがたいです。毎日新聞も興味があります。

上記三紙の試読サービスを受けていますが決めかねています。

自分は20代前半。転職活動(公務員採用試験の面接・作文試験を控えています。)中です。

よろしくお願いします。



・新聞関係者、勧誘員など「業者」の方の回答はご遠慮下さい。

・今回の質問は新聞の批判が目的ではありませんので、おすすめ以外の「他新聞の批判的投稿」はご遠慮下さい。

Aベストアンサー

こんばんは

さて、各新聞社とその親会社にはある種思想の傾向があります。
試読されているなら気付いているかもしれませんが、例えば尖閣諸島の領土摩擦。
新聞社によっては内容が結構違い、共感できるものと違和感があるものがあるはずです。
出来るだけ共感できる新聞を選びましょう。発行部数は問題ではありません。

ただ僕の場合、気になる記事は2~3他社の同記事の意見を見たり、裏を取ったりして、自分の考えが偏らないようバランスをとっています。
そうすると思想の違う人とかち合っても、むかつくことなくニヤニヤ出来たりします。

まだ若いのです。芯は入れつつ柔軟に行ってくださいね。
話逸れました。面接がんばってくださいね。

Q産経新聞は朝日新聞や読売新聞より折り込み広告が少ないですか?

長年 朝日新聞をとっていましたが、新聞の論調に疑問を感じることが増えてきました。
記事もそうですが、
特に、投書欄 かつては、「そうだよ」「それそれ」と思うような投稿が多かったと感じています。

企業内労働組合(ユニオンショップ制)の専従役員を2年間経験したこともあります。
赤旗振って団結! その後は昇進し管理職としての道を歩みました。
時々でいろいろなことがありましたが約40年一つの会社に育ててもらったと感じています。
バブル期に本業以外のスケベ根性を出さなかったので(と言うより、悪く言えば、硬直した組織のおかげで、意思決定ができなかった。)企業体力を減らさずに済んだのだと思います。
 
最近の投書欄は「そんなの無理だろ」「そんなこと言ったら経済がつぶれる。」
「馬鹿なこと言うなよ」「あなたの頭の中はお花畑か?」と感じるものが多いような気がしてきました。

★投書欄は記者が書いた記事ではなく読者が書いたもので、これだけで新聞の論調の判断には適切ではないでしょうが、『投書を書くと言う行動をに起こす読者層』のプロフィールが現れていると思います。
また、採否に記者側の意図を感じることがあります。
 
日経新聞も朝刊のみずっととっています。(当地ではこれは朝日と読売の販売店が取り扱い。)
月に8000円以上かかる新聞代もバカにならないので、定年リタイアを機に日経新聞をやめようと思います。(電子版はお試しもしてみましたが読んだ気がしません。)
出張などに行ったとき、読売、産経、毎日新聞を読んでみますが、産経新聞の論調に 
うん そうだ と思うことが増えたように感じます。(若いときはそう感じなかった。)

夕刊はもともとほとんど読まない(読むような記事もない。)ので、産経には夕刊がないのも良いと感じています。

産経新聞だけ購読するようにした場合、折り込み広告が少ないのでは? と言う心配をしています。
家族は、新聞の中身より、折込広告を重要視しています。(日経新聞だけの購読だと広告が少なくなるらしい。)

質問

1.加齢と共に新聞の好みが変わるのですか?
  それともこの40年ほどの間に、新聞の論調が変わっているのですか。

2.産経新聞の折込広告は、朝日新聞や読売新聞のそれに比べて少ないですか?
  (毎日新聞は考えていません。)

長年 朝日新聞をとっていましたが、新聞の論調に疑問を感じることが増えてきました。
記事もそうですが、
特に、投書欄 かつては、「そうだよ」「それそれ」と思うような投稿が多かったと感じています。

企業内労働組合(ユニオンショップ制)の専従役員を2年間経験したこともあります。
赤旗振って団結! その後は昇進し管理職としての道を歩みました。
時々でいろいろなことがありましたが約40年一つの会社に育ててもらったと感じています。
バブル期に本業以外のスケベ根性を出さなかったので(と...続きを読む

Aベストアンサー

先に、2についてですが、
産経新聞が強い地域(といっても、ほとんどありませんが)、や産経販売店が多い地域は概ね他紙と同等かそれ以上に折り込まれます。
小生の不動産時代の広告作成の経験ですが、企業が折り込み広告を広告会社と検討するさい、提示された新聞販売店の部数および取り扱い新聞種類の一覧表を見ながら決定していきます。
この場合、新聞種類はあまり関係なく「この販売店の地域は厚めに、ここは配布少なめ」というように決めていました。
つまり、売りたい物(物件)に応じて販売店単位で配布量を調節する事にはかなり注意を払いましたが、種類についてはあまり留意していませんでしたね。
ただ、私としては読売新聞だけは、読売新聞一紙だけしか取らない家庭が多いので優先させましたが、同業他社の考えでは読売の購読者層は購買能力が低い、と独自の考えで敬遠していたケースもありました。
まあ、折り込み広告を行なう地域企業というものはこんなものでしょうが、全国的に折り込みをやる企業(たとえば、ジャパネットたかたのような)は、大新聞は敬遠して県紙を優先させるようです。
ですので、この質問はなかなか一概には言えないですね。
ただ、折込は紙面広告と違い新聞社はタッチしておらず、販売店の収益ですので、長く懇意にしている販売店に依頼して折込数をMAXにしてもらう事が可能な販売店サービスをしてもらえる事があるようです。
その逆に折り込みゼロ依頼は聞き入れてもらえない、と知人が言っていました。

1、の質問ですが、
>加齢と共に新聞の好みが変わるのですか?
>40年ほどの間に、新聞の論調が変わっているのですか。

小生の場合で恐縮ですが、祖父の代(戦前)から朝日一筋で購読しておりましたが、慰安婦問題での言論機関にあるまじき不潔な対応を機会にやめてしまいました。
やめたのは慰安婦問題がきっかけでしたが、ここ十年というもの地域欄や書評欄以外ほとんど読んでもいませんでした。
若い頃はそれは熱心に読んでいましたが、社会を経験し若干ながら体感として世の中が理解出来るようになると、朝日を読むのがつらくなってきましたね。
なんだか「浮世離れ」しているような感じがするんです。
それと朝日の文章がいやになりました。
会社でビジネス文書や法律に関する文章に接したり作成したりする機会が多くなると同時に、朝日の社説などに頻繁に現れる「ひん曲がった解釈」、そこに導くための過程に必ず挿入される情緒性、こういうものに真実性を感じられなくなりました。
およそ新聞というものは誤報をするもので、朝日の救われない欠点は誤報にあるのではなく、読者を「こういうふうに導こう」というような教条性にあると思います。
それは記者諸君やデスクのエリート意識もあいまっての事でしょうが、読者教育のためには白いモノを黒い、と強弁して憚らない。
朝日は文章の力を用い事実をねじ伏せようと必死になるのですが、そうすればするほど文章(あるいは言論)本来の役割や意味、価値を低下させる非常に悪質な行為だと思います。文章への冒涜だ、とすら思います。
一方、産経新聞は朝日のようないやらしさは皆無で、ほとんどの記事が直球勝負です。そこには「読むこと」そのものの満足感が得られない、といううらみがあります。ですが、読売に比べ書きづらい事も本当に良く書くようになりました。

こういうふうに小生が考え至ったのはやはり年と共に多くの文章を読み、引き比べ、文章の意図を意識して読むようになったせいでもあると思います。
それは文章をより深く読む、あらゆる人生経験をもって読む事が(いまだ拙くも)少しは出来るようになった、という意味で「加齢のせい」とも言えましょうが、「このみ」ではなく、練達の問題だと思うのです。
また、質問者様のなかで、「自分の頭で考えたい」という欲求も強くなって来たんじゃないかと思います。
そうであれば、新聞は直球勝負の産経で十分だし、むしろ産経のほうが有利と思います。どうせ新聞は間違えるものだし、それを修正する手段(たとえばネット)を我々は既に持っています。
情報はできるだけ赤裸々で多いほうがよく、オピニオンは偏らず参考にして咀嚼して読む。最後は自分の頭で考える事ですよね。
もう朝日は必要ありません。

先に、2についてですが、
産経新聞が強い地域(といっても、ほとんどありませんが)、や産経販売店が多い地域は概ね他紙と同等かそれ以上に折り込まれます。
小生の不動産時代の広告作成の経験ですが、企業が折り込み広告を広告会社と検討するさい、提示された新聞販売店の部数および取り扱い新聞種類の一覧表を見ながら決定していきます。
この場合、新聞種類はあまり関係なく「この販売店の地域は厚めに、ここは配布少なめ」というように決めていました。
つまり、売りたい物(物件)に応じて販売店単位で配布...続きを読む

Qコボちゃんの10000回目は何月何日に掲載されますか?

読売新聞朝刊で連載されている「コボちゃん」がもうそろそろ10000回を迎えますが、それが掲載されるのは何月何日になりますでしょうか?
新聞休刊日は考慮した上で、それ以外の休載は無しと仮定すると、最短で何月何日の朝刊になりますでしょうか?

Aベストアンサー

直接日付指定のお答えではないのですが、オリコンスタイルの記事によると、6月14日か15日頃とのことです。
http://contents.oricon.co.jp/news/ranking/71592/full/?from_todaysnews

読売新聞の新聞休刊日は、6月以前ですと5月5日と6月6日(翌日の朝刊がなしになります)が予定されています。読売新聞の購読申込み公式サイト:http://www.434381.jp/guide/#holiday
しかし、本日のコボちゃんの回数を確認できる情報までは得られなかったので、お手元に本日の読売新聞朝刊があるようでしたら、お手数ですがそちらをご覧になって回数を計算していただければと思います。

どんぴしゃの解答でなくて申し訳ありません。


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