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あさって秋葉原に行きます。中古のカセットデッキを扱っているお店(ハードオフのような)知ってる方いらっしゃいましたら、教えて下さい。秋葉原から少し離れてても構いません。どうかよろしく。

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A 回答 (3件)

ラジオ会館の4F奥に中古やあったと思います。


多分そこならカセットデッキもあるかと。

参考URL:http://www.radiokaikan.org/radikaninfo2005.htm
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この回答へのお礼

ありがとうございました。のぞいてこようと思います。

お礼日時:2006/08/27 22:28

ハイファイ堂


http://www.hifido.co.jp/company.html

AVAC
http://avac.co.jp/akihabarahonten/tennaiannai.html

中野のフジヤエービック
http://www.fujiya-avic.co.jp/d-style/shopsale.html


但し、アキバで中古オーディオ(特に中級品以下の物)を探すのは無意味です。はっきりいって、店数も在庫も大したことはありません。
多摩や神奈川辺りのハードオフを巡回するか、ヤフオクの出品をチェックする方が、よほどたくさんの商品が見つかると思います。


今時、アキバまで買いに行く価値がある品物は

・PCパーツ
・中古PC
・中古ソフト(PC、ゲーム、DVD)
・電子パーツ
・フィギュア
・同人誌
・メイド喫茶

くらいではないでしょうか?
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この回答へのお礼

そうなんですか。中古オーディオは秋葉原にはあまりないのですね。このお答え見れなかったんですが、実際あんましなかったです。得意な分野があるんですね。ありがとうございました。

お礼日時:2006/08/30 21:56

追記です。


あるかどうか判らないけど、ダイナミックオーディオの中古センター、トレードセンター辺りもありそうな気がします。
http://www.dynamicaudio.jp/audio/tyuuko_c/ms.html

参考URL:http://www.dynamicaudio.com/
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この回答へのお礼

ありがとうございました。残念ながらこのお答え見られませんでした。それからNo1.さんの回答のお店定休日でした。ツキがないですね。

お礼日時:2006/08/30 21:50

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Q中古カセットデッキのお勧め機種は?

中古カセットデッキのお勧め機種は?

市場から姿を消したカセットデッキを中古で探しており、ヤフオクなどで数機種(アカイ GX-Z9000とか)落差しましたが、いずれも正常動作品とありながら実際は実用上大きな問題があり返品しまくっています。

そこで、中古市場で比較的新しくて良品が多く出回っているような機種のお勧めはありませんでしょうか?
標準サイズとミニコンポサイズの2機種探しています。

条件としては、あまり細かくは言えないと思いますので、
●標準サイズなら、新品販売時の実売価格が5万円以上の中高級機(できれば3ヘッド)
●ミニコンポサイズなら1.5万円以内の予算 

よろしくお願いいたします。 

Aベストアンサー

はじめまして♪

過去のカセットテープをパソコンに取り込むためにオークションで数台購入した経験が有ります。

結果的に「過去のテープを先に送ってもらえば、再生時のアジマスを調整します」と言うのを最終機となりましたよ。
それ以前の安く購入出来た物は結局高くついた勉強料でした(私個人の場合です。)
たまたま、私の場合はdbx録音テープが多かったので、非常に苦労しました。

自分の場合、高校生の頃からヘッドの微調整を体験していますが、3ヘッド機の場合、独立型だと再生ヘッドだけ聴感でいじっていました、コンビネーションタイプの3ヘッドは触れてはいけませんし、録再兼用の2ヘッド機なら、むしろ聞きながら調整はやりやすいと思います。

専用テストテープとオシロスコープ等が完備できて、使いこなせるなら、アジマスは調整可能でしょうけれど、設備と技術が無い私のような素人には難しい部分も多い物でしょう。


ベルトやローラーなどは、経年劣化が有るので、自己対応しましょう。
そうそう、私も昔参考にして、今もブックマークしているサイトURLを貼っておきますね。
http://wanwanshiba.hp.infoseek.co.jp/newpage21.htm

いやぁ~ ほんとに助かりましたよ~(苦笑)

あとは、ご質問者様が「自分で対処」しようと思うか、対処してくれるけれど経費を、、、
ご自身の判断かと思います。

がんばってください♪

はじめまして♪

過去のカセットテープをパソコンに取り込むためにオークションで数台購入した経験が有ります。

結果的に「過去のテープを先に送ってもらえば、再生時のアジマスを調整します」と言うのを最終機となりましたよ。
それ以前の安く購入出来た物は結局高くついた勉強料でした(私個人の場合です。)
たまたま、私の場合はdbx録音テープが多かったので、非常に苦労しました。

自分の場合、高校生の頃からヘッドの微調整を体験していますが、3ヘッド機の場合、独立型だと再生ヘッドだけ聴感でいじって...続きを読む

Q32年前のカセットデッキと10年前のカセットデッキ

・デッキ A

32年前にボーナスのかなりの部分をはたいて買ったカセットデッキ
http://audio-heritage.jp/NAKAMICHI/Player/682zx.html

が、今もほぼ完全に動作します。(我が家にある最も古い電気製品です。)

・デッキ B

デッキAが老朽化で壊れたら困ると、10年前に買ったカセットデッキ
http://audio-heritage.jp/SONY-ESPRIT/player/tc-ka3es.html
(安価なものではなくクローズドループデュアルキャプスタン 3ヘッドの中級機です。)

これも完全動作します。
(そもそもこの時点でデッキAは長寿命。)

この8年ほどはカセットは新規録音には使っていません。
(CDレコーダーを使用しています。)
しかしながら40年以上撮りためたテープ資産があります。
(残したいものは少しずつCD化しています。)

不思議なのですが、32年も前に作られたカセットデッキの方がしっかりした
良い音を出してくれているように感じます。

一般にテープオーディオは自己録再がベストと言われますが、それほど使い込んではいない、
Bデッキで録音したものも、Aデッキでの方が音が良いように感じます。

これはなぜなのでしょうか?

・デッキ A

32年前にボーナスのかなりの部分をはたいて買ったカセットデッキ
http://audio-heritage.jp/NAKAMICHI/Player/682zx.html

が、今もほぼ完全に動作します。(我が家にある最も古い電気製品です。)

・デッキ B

デッキAが老朽化で壊れたら困ると、10年前に買ったカセットデッキ
http://audio-heritage.jp/SONY-ESPRIT/player/tc-ka3es.html
(安価なものではなくクローズドループデュアルキャプスタン 3ヘッドの中級機です。)

これも完全動作します。
(そもそもこの時点でデッキAは長寿命...続きを読む

Aベストアンサー

明らかにナカミチの方が「音」として一枚も二枚も上の高級機だからでしょうね。

それは、ヘッド周りの精密さ、安定した走行系、録音・再生回路の設計、使用パーツ等々・・・
特に1970年代~1980年代前半(CDが登場するまで)は録音機器と言えばオープンリールかカセットで、
特にカセットテープは取り扱い易さで普及し、次第に各社がオーディオとして高性能・高音質な路線へと競い合っていた時代。

中でもナカミチは独自の独立3ヘッド、Wキャプスタン、高品位の録音・再生イコライザー、ラインアンプ等で驚異的なワウ・フラッターと周波数特性を出しました。(オープンリールに匹敵するほど)
価格も驚異的で庶民には高嶺の花でしたね。
この時代の高級機は物量をたっぷり投入し、実に丁寧に凝った作りで音自体にもしっかりした主張があるようです。

その後、CDに押されカセットは徐々に衰退していきましたが、90年代前半まではそれでも各社製造していました。デジタル時代に入り、それまでの重厚さは薄れシンプルであっさりした感じになり普通価格帯の製品でも十分高性能なものが現れ、また、それまでは主に家庭内で録音再生して楽しんでいたものからウォークマンなどの登場で手軽に外で聴けるスタイルへと変わったのも影響しているかと。
つまり、カセットには本来のカジュアルさが再び求められたということでしょうね。

しかし、厳密に音質を比較すると80年代前半までの高級機は明らかに違いますね。
実際、私もこの頃の高級カセットデッキ(ティアック)で録音したテープを持っていて、やはり90年代前半の7~8万クラスのカセットデッキ(ソニー)で録音したものとを聴き比べると、後者も確かに水準以上の音ですが前者はもっと落ち着いた説得力のある音という印象。つまり、何というかアナログ時代の最高水準のカセットの音なのです。当時は、レコードの再生に重点が置かれ(レコードが一番高音質で、他はオープンリールの2トラ38など)、カセットは主にFM放送やレコードを気軽にテープに置きかえるという単なる録音媒体だったのが、ナカミチなど専門メーカーの登場で一挙にレコードの音に迫る、或いはそれ以上になったのです。

というわけで設計思想や回路、作り(メカニズム、仕様部品)が半端でなく当時はこれ以上のものがなく最高を目指した成果の製品であったということが、現在でも「音」として残っており、確かに証明されているからではないでしょうか。

明らかにナカミチの方が「音」として一枚も二枚も上の高級機だからでしょうね。

それは、ヘッド周りの精密さ、安定した走行系、録音・再生回路の設計、使用パーツ等々・・・
特に1970年代~1980年代前半(CDが登場するまで)は録音機器と言えばオープンリールかカセットで、
特にカセットテープは取り扱い易さで普及し、次第に各社がオーディオとして高性能・高音質な路線へと競い合っていた時代。

中でもナカミチは独自の独立3ヘッド、Wキャプスタン、高品位の録音・再生イコライザー、ラインアンプ等で驚...続きを読む


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