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私は林原めぐみさんのGive a Reasonについて、思うのですが、
「傷つく事は怖くない、だけど決して強くない」という部分が
どうしても何をいってるのかわかりません、国語力がないので、
それともそんなものはいらないのか?
だけで決して強くないって何?って感じです、
お願いします、

A 回答 (4件)

 自分は国語的に解釈してみようと思います。


皆様が熱く語らっている所に興ざめかもしれませんがすいません。
 まず前提として 肉体的にも精神的にも「傷つく事」は、一般的に怖い。
それを「怖くない」と言えるような人物は「強い」と言えます。しかし
「強い」ことは「怖くない」ことの十分条件かもしれませんが、その逆の
「怖くない」ことは「強い」ことの必要条件に過ぎないのではないか?
と仮定すると、先の歌詞は
『「傷つく事は怖くない」と言うと私が強い人だと思われるかもしれませんが、
 私が「~怖くない」のは強いからではなくて、他の理由なんですよ』
と言いたいのではないかと思います。失礼しました。
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この回答へのお礼

ありがとうございます、一言でいうとなんか難しいですね、

お礼日時:2002/04/21 20:10

どうも!!盛りあがっていますね!!


自分も自分なりの解釈で参加しようと思います。
では、解釈に入りましょう!!

いろいろな解釈の仕方はあると思いますが、
問題の歌詞に行く前の部分から人は生まれてきた答え(生きる意味)
みたいなものを見つけるためにやるせないけど、
だからといって絶対実現させたい夢という目標を持ってそれに向かって
努力していくのですが、『傷つく事は恐くない』のはその夢に向かって
歩いていこうとしているところで、その時は例えどんな困難に遭ったとしても
乗り越え、夢を成就させる前向きな力であふれているので
(つまり、夢の成就>挫折)まだ、恐くないんだけど、
いざ実際に壁にぶつかった時に乗り越えられるのかというと
必ずしも『YES!!』と言えるほども、強い人間でもない。
そして、そうだからといって壁の事ばかり考えて、
『あの時、もっとこうすればよかった…』と、いう後悔だけする
人間にもなりたくない!!だから自分自身に『さあ、前に進もうぜ!!』
誰に(困難も)なんといわれようが、夢に向かってまいしんしていこうぜ!!
そして未来で頑張っているであろう自分に生きる為の理由を言いいます、
そしてその声を(未来の自分に)届けたい。
といった解釈になるのではないかなぁとおもいます。
(あくまでも私的観点によりますが…)

確かに自分の心の中の部分が多く、夢に向かって頑張っていこう
という応援ソング的な歌で、自分の中でも非常に好きな歌のうちの一曲です!!
とまぁ、そんな感じでいかがですか?また意見のほどをよろしくお願いします。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

お礼日時:2002/04/22 14:21

真相は有森聡美さんに訊いてみないとわからないかもしれませんが…。


歌詞の後の方も含めて考えると、少しは見当がつきそうです。

自分は危険や困難に立ち向かう勇気を持っている。
でもそれは、自分が強いからではない。
困難をおそれて、何もしないまま後で後悔はしたくないから(無理に勇気を奮い立たせているのだ)。

…という意味なんじゃないでしょうか?
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この回答へのお礼

ありがとうございます。めぐさんの歌って大好きです。
とってもおくが深いから

お礼日時:2002/04/22 14:23

あくまで、私個人の意見ですが


 
この歌全体は、自分や自分の心のことを言っていると考えます

勝手に解釈すると
傷つく事は怖くないのは、ただ何もしないままで悔やんだりするほうが怖いから、
だから積極的に行動するけれども、
「それが必ずしも成功させる事が出来るとは限らないし、失敗に落ち込むことが
無いというほど、自分は強くは無い!」
だけど、走り続けたい自分の考えるように・・・・

と言った解釈でどんなもんでしょう?

この曲は、私の思い出の曲です
何回聞きましたかねぇ
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この回答へのお礼

お礼がおそくてすいません、この質問を他のサイト、
しってるかな、、、HSの掲示板でしたところ
いろんな答えが返ってきました。

お礼日時:2002/04/21 20:00

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