お酒好きのおしりトラブル対策とは

関西空港の次の駅、りんくうから電車で空港まで行こうと思います。

以前利用した時、
りんくうの駅はJRと南海と同じホームだったように思います。

たとえば南海の切符を買って入場して
JRのほうが速く来てしまったとき
JRに乗ってしまってはいけないのでしょうか?
つまりは関西空港側のホームは
別になっているのでしょうか?

時刻表を見て購入すればすむのですが
慌てていると、見比べるのも大変そうなので
疑問に思っています。

まさか、どっちを買ってもいいなんて
都合のいい話はないでしょうが
ありがちなことじゃないかと思って
不思議に思っています。

どうなっているのでしょうか?

A 回答 (3件)

こんにちは。



関西空港駅のJRと南海の改札は別々ですが下記の特例があります。
りんくうタウン駅から関西空港駅まで乗車する場合に限り、西日本旅客鉄道の乗車券で南海電気鉄道の電車に乗車可能(その逆も可)。但し関西空港駅の改札は別々のため、カード類(Jスルーカード、ICOCA、スルッとKANSAIなど)利用の際は注意を要する。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%8A%E3%82%93% …
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
まさに知りたい情報でした。
特例様様です。

それにしてももう少し時刻表に工夫してくれれば
あまり悩まないですむのですけどね。

お礼日時:2006/10/24 22:32
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この回答へのお礼

ありがとうございます

お礼日時:2006/10/24 22:33

関西空港駅は 別々

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Q大回り乗車の時の自動改札。。

先日
横浜-(横浜線)-八王子-(八高線)-高麗川-(八高線)-高崎-(両毛線)-小山-(東北線)-上野
というルートで大回り乗車をしたのですが
上野駅で『通れない』と思っていた自動改札を
通る事ができました。
(ざっと9時間位は乗っていたのですが)

そこで気になったのですが
自動改札(切符)の有効時間とは何時間位なのでしょうか?
あるいは一定の金額以上の運賃だと制限時間が無かったりするのでしょうか?

Aベストアンサー

時間制限という物は大回りでは一切関係ありません。

改札が閉まる理由は、キセル防止の為です。
ただしそのモードは自由に切り替える事が出来る為、閉まる時と閉まらない時があります。

**切符を買った日に帰って改札を出ていれば問題なしです。**

閉まった場合有人改札で
「大回り乗車してました」
この一言で通してくれます。
有人改札直行の方が周りの人に迷惑を掛けずにすみます。


ちなみに時間制限有りにしている改札は
初乗り切符で4時間
初乗りsuicaで2時間です。

これ以内に帰る必要は一切ありません。

ただ東日本では時々大回りについて全く知らない駅員や、車掌がいます。

大回りを知らなく通った経路の金額を請求されたりした場合
「時刻表に載っています」
と言ってください。

また定期券ではできませんが
suicaイオカードでは出来ます。
なのにsuicaイオ・・では出来ませんと言ってくる車掌、駅員がいます。
その時には絶対に謝ったりしてはいけません。
これは僕が経験した事です。
一応謝っておきましたがJRに下のアドレスからメールを送ると帰ってきたのは反省文でした。
謝ってしまうと暴言を吐かれたり暴力されたり3倍の料金を取られたりしますので注意してください。

JR東は大回りの規則を完璧にマスターしている人はほとんどいません。

また経路で重複していないのに重複扱いの経路などがあります。ご注意下さい。

特急、グリーン車は利用可能です。



それと本題に戻りますが、
こういう駅員が過去にいました。
有人改札で
客「大回りしてきました」
駅員「2時間をオーバーしている為、2時間×入場料を頂きます」
客orz

これはもちろん払わなくていいのです。
入場券はこの制度ですが、大回りは払う必要はありません。

上で書いたことすべては、JRに聞いたりしたのであっているはずですが、信用できない場合、下からJRに問い合わせてみてください。

またお金を払ったりしてしまっても遅くはありません。下から問い合わせてください。お金は返ってくるはずです。
ただしこのとき近くの駅に苦情を言っても意味ありません。絶対に間違った意見を駅員数人で押し通してきます。
ネットから問い合わせた場合担当の人がちゃんと規則を確認し直してからメールをくれるので時間はかかりますが、正確です。

参考になりましたでしょうか?

参考URL:https://voice.jreast.co.jp/user_input.asp

時間制限という物は大回りでは一切関係ありません。

改札が閉まる理由は、キセル防止の為です。
ただしそのモードは自由に切り替える事が出来る為、閉まる時と閉まらない時があります。

**切符を買った日に帰って改札を出ていれば問題なしです。**

閉まった場合有人改札で
「大回り乗車してました」
この一言で通してくれます。
有人改札直行の方が周りの人に迷惑を掛けずにすみます。


ちなみに時間制限有りにしている改札は
初乗り切符で4時間
初乗りsuicaで2時間です。

これ...続きを読む

QICOCAよりPiTaPa の「便利な点」ってなんですか?

http://ja.wikipedia.org/wiki/PiTaPa

関西地方の鉄道のICカードには、JRは「ICOCA」、私鉄・地下鉄・
バスは「PiTaPa」があり、どちらも相互利用が可能です。

しかし、PiTaPaの支払い方法は極めて特殊で、全国的にも大変珍しい
ポストペイ方式で、利用後に料金が引き落とされるそうです。

ここで疑問に思うのですが、PiTaPaよりもICOCAの方が圧倒的に便利で
お手軽な物じゃないかなという気がするんです。
ICOCAは券売機で簡単に変えますが、PiTaPaは手続きがすごく面倒です。
また、ICOCAは東京等の他都市のJRでも使えますが、PiTaPaは関西地方で
しか使えません。

私は関西人ではないので、詳しい事情はよく分かりませんが、PiTaPaを
買うという必要性があまり感じられないのです。
ICOCAを1枚買ってしまえば、PiTaPaエリアも乗れますから。

PiTaPaの有用性ってなんでしょうか?

Aベストアンサー

ピタパの有用性は「割引が期待できる」に尽きます。
質問者様も仰るように、「全国的にも大変珍しいポストペイ方式で、利用後に料金が引き落とされる」訳ですから、その「引き落とす」際に利用状況に応じて「割引」ができるわけです。

もともと関西私鉄では、首都圏のパスネットと同様の磁気式乗車カード「スルッとKANSAI」が存在していました。こちらは、他の磁気カードと同様、一定金額を先払いして購入するもので、割引はなく支払い金額=利用可能金額で、私鉄・バスでのみ利用可能でした。
いちいち切符を買わないのは便利ですが、割引がないことには多数の不満がありました。(その不満は「JRで使えない」ことよりも多かったようです)
しかし、各社共通で予め割引をしてしまうことについては、色々と解決すべき問題があったようで、次世代のICカード利用開始時に割引を行うと説明していました。
そして、説明どおりピタパで割引を開始したのです。
確かに、関西圏以外の方には敷居が高い方式ですが、パスネットと異なり、磁気式カードは廃止する予定がありませんし、短期滞在者用には各種企画カード(フリー切符などをカード化したもの)も発売しています。

関西圏で私鉄を中心に利用する人はピタパを利用し、JRもピタパで乗車可能となります。
一方、JRのイコカは一切割引等がありません。(これはスイカやパスモと同様です)従って、イコカを購入する人は、私鉄をあまり使わない人や、他地域でもJRを使う人です。

ちなみにイコカ、ピタパともパスモ陣営との共通化を希望していますが、パスモ側は「一地方に過ぎない関西圏」だけと共通化する意向はないようです。

ピタパの有用性は「割引が期待できる」に尽きます。
質問者様も仰るように、「全国的にも大変珍しいポストペイ方式で、利用後に料金が引き落とされる」訳ですから、その「引き落とす」際に利用状況に応じて「割引」ができるわけです。

もともと関西私鉄では、首都圏のパスネットと同様の磁気式乗車カード「スルッとKANSAI」が存在していました。こちらは、他の磁気カードと同様、一定金額を先払いして購入するもので、割引はなく支払い金額=利用可能金額で、私鉄・バスでのみ利用可能でした。
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