つきたてのお餅を、切らないでどんどん飲み込むお祭り?を
日本のどこかでやっていたと思うのですが…。
昔、男性二人が競っていたのをテレビで見たことが有ります。
(↑の説明で分かるでしょうか?)
それの正式名称、どこの地域なのか、今もやっているのか、
どういうことを祈願したお祭りなのかなど、
どれでも分かる方、お願いします。

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A 回答 (1件)

佐賀県有明町の奇習「餅すすり」ですね.「餅吸い」「餅飲み」と言う地域もあるようです.


お祭としては,平成3年から有明町が「ぺったんこ祭」として行っています.
詳しくは参考URLの11月4日をご覧下さい.
有明町では「戸ヶ里浮立保存会」が餅すすりの保存活動(?)をしているそうです.
他の地域にもあるかもしれませんが,確認できたのはこちらだけでした.

参考URL:http://www.pref.saga.jp/syoukou/kankou/matsuri/1 …
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この回答へのお礼

餅すすりというのですね。または餅吸い、餅飲み。
餅は普通に食べようね…。
佐賀県有明町を思わず地図で探してしまいましたよ。
このお祭りに出る人は喉の訓練でもしてるんでしょうか・・・。
どんな訓練なのか…。
ますます謎が深まるばかりです。
生で見てみたいですが、佐賀はちと遠いので諦めます…。
お答え、どうもありがとうございます。

お礼日時:2002/05/02 14:56

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愛媛県の西条祭りって
どんな祭りですか?

酒ばっかり飲む祭りなんですか?

Aベストアンサー

>酒ばっかり飲む祭りなんですか?

酒飲みにとっては、西条祭に限らず全国の全ての祭りが
酒が飲める絶好の機会でしょうね。

Q餅つき 餅のつき方

タイトルの通りです。
餅のつき方を教えて下さい!

特に、杵の扱い方について詳しく教えていただけるとありがたいです(持ち方など)。

Aベストアンサー

私の場合(右利きです)

杵の柄は、右手で重い部分に近い所を持ちます。左手は端。

1.蒸した米を、腰を入れて杵でグリグリこねる。(米をすりつぶす。)
 ここが一番大事です。冷めて固くならないうちに素早くかつしっかりとこねます。
2.右足のつま先を臼にピタリとつける。
 左足は右足かかとの後方延長上。いわゆるモデル立ちのまま左足を50cmほど下げる感じです(^^ゞ
3.最初は軽くトン、トン・・・と搗き、米が飛び散らないのを確認したら徐々に杵の位置を高くしていきます。
 基本は「杵の重さで搗く」ので、力は不要です。
 → 慣れてくれば、下ろす際に右手を左手近くまでスライドさせることが可能になります。
4.30回も搗けば十分です。

注意点
・あまり搗きすぎると、テロテロで腰のない餅になります。→ こね手が水を使いすぎるからです。

・こね手がやりやすいミスで、一旦返したつもりの餅がうまく返っていない場合、あわてて(リズムをくずして)手を入れてく来る場合があります。危険!!
 対策:搗き手が「1、2、3」と連続して搗いたら「ハイッ」とこね手が返す。これを10セットでok。
いわゆる「ハイッハイッハイッ・・・」というリズムとは違いますが、この方が安全です。
杵にこびりついた餅をこそげるにも有効ですしね。

私の場合(右利きです)

杵の柄は、右手で重い部分に近い所を持ちます。左手は端。

1.蒸した米を、腰を入れて杵でグリグリこねる。(米をすりつぶす。)
 ここが一番大事です。冷めて固くならないうちに素早くかつしっかりとこねます。
2.右足のつま先を臼にピタリとつける。
 左足は右足かかとの後方延長上。いわゆるモデル立ちのまま左足を50cmほど下げる感じです(^^ゞ
3.最初は軽くトン、トン・・・と搗き、米が飛び散らないのを確認したら徐々に杵の位置を高くしていきます。
 基本は...続きを読む

Qいっしょう餅・かさの餅の風習について

いっしょう餅・かさの餅についてご存知のことがあれば、なんでもいいので教えてください。

Aベストアンサー

とりあえず「笠の餅」の習俗についてのみ回答します。

笠の餅というと柳田国男が注目したことでも知られていますが、普通これは葬式の際に作るものではなくて、四十九日の際に作るものです。葬儀の際に作るのは俗に「引っ張り餅」とか「引き合い餅」と呼ばれる方ではないでしょうか。よく混同されるのですが。

笠の餅は、お盆に四十九個の小餅をついて乗せ、その上に薄い大きな笠状の餅をかぶせて、四十九日法要の仏前に供えるものです。
小餅は寺へ上げる場合もありますが、大体は近所に配って食べてもらう場合が多いでしょう。笠になった薄い餅のほうは、兄弟や親戚が引っ張りあい、これを親類だけが味噌や塩をつけて食べたり、後ろへむかって放り投げる、ということになっています。これは必ずしも近畿だけの風習ではなく、九州や島根、青森など広い地域で報告されています。

葬送儀礼に詳しい五来重先生の説では、四十九個の小餅は死者の身体を表現したものだ、とされます。例えば壱岐地方では「肘の餅」「膝の餅」というように、餅を身体に対応させる習俗が残っていますし、佐賀にも似た発想の風習があるようです。

重要なのは薄い笠のほうで、これはその小餅で表された身体を覆って忌を隠す「忌隠し」の意味を果たしていたもので、これを依り代として荒魂をよりつかせたうえで遠くへ放り投げたのが原型ではないか、と推測されています。要は餅が持つと信じられた霊力によって死者のケガレを遠く祓いやろうとした習俗だろうということです。

この考え方によると、笠の餅をちぎって食べるのは本来なかったことで、葬儀の際に行われる、死者との「食い別れ」の意味をもった「引っ張り餅」の習俗に文字通り引っ張られてしまった、ということになります。

とりあえず「笠の餅」の習俗についてのみ回答します。

笠の餅というと柳田国男が注目したことでも知られていますが、普通これは葬式の際に作るものではなくて、四十九日の際に作るものです。葬儀の際に作るのは俗に「引っ張り餅」とか「引き合い餅」と呼ばれる方ではないでしょうか。よく混同されるのですが。

笠の餅は、お盆に四十九個の小餅をついて乗せ、その上に薄い大きな笠状の餅をかぶせて、四十九日法要の仏前に供えるものです。
小餅は寺へ上げる場合もありますが、大体は近所に配って食べてもら...続きを読む

Q「東北四大祭り」が行われている県名とその祭りの名前をそれぞれ教えて下さい。

タイトルの通りです。

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

青森県青森市 ねぶた祭り 8月1~7日
秋田県秋田市 竿燈祭り  8月3~6日
山形県山形市 花笠祭り  8月5~7日
宮城県仙台市 七夕祭り  8月6~8日

です

Q全国各地に伝統的&新規のお祭りが有りますが、貴方の好きなお祭りを推奨・

全国各地に伝統的&新規のお祭りが有りますが、貴方の好きなお祭りを推奨・自慢・思い出の紹介をして頂けませんでしょうか?

「例:地元だから・感動感銘の秘話・恋が芽生え実ったetc。」

Aベストアンサー

京都の三大祭の祇園祭は余りにも有名ですし、見せびらかしている様で不愉快な面もありますが、山鉾に乗って扇子を使い出発させる時のしぐさだけは何とも言えない伝統の奥深さを感じますね。何度見に行っても、感動します。時代祭りは大きい仮装行列、葵祭りはお多福の行進といった感じで評価できませんね。


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