人間が感じないような、わずかな風でも感知する動物や植物があったら教えて下さい。

A 回答 (1件)

以前、テレビで見た覚えがあります。



ゴキブリのお尻の所に左右一対のアンテナみたいなものが出ていました。ゴキブリはなんでもそこで僅かな風でも感じることが出来るらしいと。そのおかげで、天敵の動きを察知して逃げることが出来るらしいです。人間がゴキブリを叩こうとしたとき、その動きで生じた風を感じ逃避行動を起こすと言うことらしいです。
    • good
    • 0

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q人間はどうして他の動物とは全く違った欲を持つ動物になったのでしょうか?

人間はどうして他の動物とは全く違った欲を持つ動物になったのでしょうか? 道具、乗り物、人間同士の戦争、他人との競争、神話や伝説の語り継がれ、それらが人間独自の欲を助長させているのでしょうか。
新大陸発見、他の国への侵略、宇宙への冒険、動物虐待
山登り、深海探偵 我々知的動物は、計り知れないほどの
強欲であるような気もしますが、極めて純粋でもあるようにも思われますが、どうでしょう。
進化の果てが無い、永遠に進化している動物でしょうか。

Aベストアンサー

類人猿には亜種がいますが,人類という種のみ,現在亜種が存在しません。人類は「食人」により他の亜種やむろん同種も食べます。そして現世人類は他の亜種を食べ尽くし,絶滅させたという考えがあります。以下その学説の一端を説明します。

「化石人類」は,歯の形等から我々よりも草食に適応していたと考えられます。一般的に生物は,栄養価の低い食べ物を食べる方が,大量に食べねばなりませんから大型化します。他の亜種の方が体が大きく,力も強かったのです。ゴリラのように草食ですと巨大になるのと同じです。

生態的に同じような(ニッチと言います)種を一緒にしておきますと,競争が起き,一方が絶滅してしまいます。

我々の先祖は,一回り大きく力の強い亜種と隣同士だったのです。そして,お互いに食う食われる関係にありました。勝ち残るためには,より「攻撃的」で,より「競争心」が強く,より「統率が取れた社会性」がなければなりません。また,当然武器という「物」を使用しなければ勝てません。

これらが延々と続いた結果が現在と言う考え方です。何か納得のいく物がありますので紹介しました。「 」内の言葉をキーワードに,色々組み合わせて検索してみて下さい。たくさんのURLがあると思います。

類人猿には亜種がいますが,人類という種のみ,現在亜種が存在しません。人類は「食人」により他の亜種やむろん同種も食べます。そして現世人類は他の亜種を食べ尽くし,絶滅させたという考えがあります。以下その学説の一端を説明します。

「化石人類」は,歯の形等から我々よりも草食に適応していたと考えられます。一般的に生物は,栄養価の低い食べ物を食べる方が,大量に食べねばなりませんから大型化します。他の亜種の方が体が大きく,力も強かったのです。ゴリラのように草食ですと巨大になるのと同じ...続きを読む

Q帰化植物&帰化動物について

帰化植物&帰化動物の渡来した理由・原因などを教えてください。
そしてその帰化動植物が原生動植物に対する影響も教えて下さい。
それとできれば、そのことなどが書いてあるホームページがおれば教えていただきたいです。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

帰化動植物が渡来した原因理由はいくつかあります。

(1)第二次世界大戦時もしくはそれ以前の食糧難のときに食用として輸入された動植物。食糧難がすぎたとき、味や品質などの問題で食用とされなくなり放置されたものが、増繁殖し、日本の各地に定着してしまった。

(2)海外から観賞用として持ち込まれた植物が、自然界で増殖・交配され定着した。 
・・・一般に『ブタクサ』と間違われて呼ばれている鮮やかな黄色の花をつける植物は『セイタカアワダチソウ』という名前の植物です。この草がかなり急激に増えたのには理由があります。じつはこの植物は根にアミンという毒をもっていて、他の植物はこの毒のために枯れてしまうのです。渡来した由来は、東京オリンピックや大阪万博などで大量に輸入された木材にこの草の種がついて運ばれたとのことようです。

(3)ペットとして持ち込まれたものが逃げ出した・あるいは故意に逃がした事が原因。最近のワニガメなどもその一例です。
そのほかにも、あまりに有名ですが、ブラックバスやブルーギルなどフィッシングの対象にされている魚もそうです。特にタチが悪いのは、ブラックバスです。元々いた魚を食べてしまうにもかかわらず、新しいダムが出来ると、わざわざブラックバスを放流する悪質な人がいるようです。

その他参考になればと思いましたので・・・参考になれば・・・
●岐阜県に生息する帰化植物の図鑑です。
http://www.crdc.gifu-u.ac.jp/zukan/kika/menu.html

●帰化動物はなぜ増える?
http://www.athome.co.jp/academy/zoology/zoo17.html

あまりお役に立てなかったかもしれませんが、少しでもお役に立てたらいいなと思います。では・・・

参考URL:http://www.crdc.gifu-u.ac.jp/zukan/kika/menu.html    http://www.athome.co.jp/academy/zoology/zoo17.html

帰化動植物が渡来した原因理由はいくつかあります。

(1)第二次世界大戦時もしくはそれ以前の食糧難のときに食用として輸入された動植物。食糧難がすぎたとき、味や品質などの問題で食用とされなくなり放置されたものが、増繁殖し、日本の各地に定着してしまった。

(2)海外から観賞用として持ち込まれた植物が、自然界で増殖・交配され定着した。 
・・・一般に『ブタクサ』と間違われて呼ばれている鮮やかな黄色の花をつける植物は『セイタカアワダチソウ』という名前の植物です。この草がかなり急激に増...続きを読む

Q人は肉食動物?草食動物?雑食動物?どーれだ????

  さて、どれだとお思いでしょうか、、、、、
  私、雑食動物ですけど。肉が悪いなんてかいてある健康雑誌もあるし、、なにが本当なんだか、、、信じられるのは自分の本能だけ?!

Aベストアンサー

 
人は、咀嚼のための歯の構造からいうと、門歯・犬歯・臼歯を持っており、門歯と犬歯は肉食に使うもので、門歯・臼歯は草食に使うものです(門歯は両方に使えます。すりつぶすだけの草ではなく、果実や穀類も草食で、これらは、噛み切る門歯がいります)。

また、唾液と混じって出てくる口のなかの消化液は、澱粉を消化するためのもので、肉食だと、澱粉の分解は必要がないので、人は、草食だと言えます。小腸の長さは、日本人などはかなり長いですが、肉食の多い、欧米人は割りと短いです。

これは草食の食物は消化に長い時間がかかるからです。人はセルロースを消化できませんが、セルロースを消化するには、長い腸と、長い時間の消化が必要で、牛などは、複数回咀嚼しています。肉食動物の消化器は、あまり長くなく、肉の消化は速いです。

消化器系から見ると、人は草食動物のようです。

しかし、「草食動物」「肉食動物」という言い方が、かなり限定された表現なのだということを考えないといけません。純粋の草食動物や肉食動物は、ごく少数のはずです。環境が変っても、草しか食べられない、肉しか食べられない動物というのは珍しいということです。

「食肉目」という動物の分類がありますが、ここに入る動物は、犬歯などが特徴である猫や犬や狸ですが、犬は、肉しか食べられないのではありません。

草ばかり食べているような牛も、牛骨粉を食べさせられていたのであり、牛骨粉を食べていた牛は成長が早く、肉付きも良かったという話もあります。

大部分の動物は雑食性で、肉食動物、草食動物というのは、何かの事情で、特化した動物だとも言えます。非常に少数の草食専門の動物と肉食専門の動物がいて、他の大部分の動物は、環境に応じて、どちらでも食べられる、雑食性です。

人は典型的に雑食性で、「雑食動物」というものがいるとすると、それは人でしょう。文化の影響かも知れませんが、人ほど色々なものを食べる動物は他にいないです。

地球上の生物で、毒でなく、食べられるものは、ほとんど人は食べています。膨大な数の昆虫は、さすがにそれほど食べていませんが、蝗や蜂の子などは、珍味のような形で食べています。

「飽食動物」というのは、餓死している人が大勢いる状況で、そうは言えませんが、「貪食動物」かも知れません。地球上の山も海も、草原もジャングルも、そこいら中の生物を片端から貪欲に食べ尽くしているのが人でしょう。

環境に応じて、昔のイヌイットやアリュート(エスキモーが通称です。エスキモーは、北米インディアンが「生肉を食う者」という意味で名づけた名で、イヌイットはイヌイット語で「人」を意味するイヌイットと自分たちを呼んでいます。アリュートはアリュート語を使うエスキモーです)は、肉だけを食べていましたが、植物から得られるヴィタミンは、調理した肉にはないのですが、生肉には含まれているので、彼らは生肉を食べていたのです。

江戸時代の貧農は、雑穀と野菜を食べていたように思えますが、魚などもあったのでしょうし、タニシや蜆なども食べていたのでしょう。しかし、肉は魚肉の形でも,相当少なかったはずです。ヴェジタリアンは肉を食べないのですが、それで死んだという話は聞きません。

色々考えてみると,人は「ウルトラ雑食動物」で、純粋な唯一の「雑食動物」でしょう。その他大部分の動物は、「雑食性動物」ということになります。
 
>カナダの民族(2)/イヌイット
>http://www.canadiannetwork.co.jp/Canada_info/Inuit.html
 

参考URL:http://www.canadiannetwork.co.jp/Canada_info/Inuit.html

 
人は、咀嚼のための歯の構造からいうと、門歯・犬歯・臼歯を持っており、門歯と犬歯は肉食に使うもので、門歯・臼歯は草食に使うものです(門歯は両方に使えます。すりつぶすだけの草ではなく、果実や穀類も草食で、これらは、噛み切る門歯がいります)。

また、唾液と混じって出てくる口のなかの消化液は、澱粉を消化するためのもので、肉食だと、澱粉の分解は必要がないので、人は、草食だと言えます。小腸の長さは、日本人などはかなり長いですが、肉食の多い、欧米人は割りと短いです。

これは草食...続きを読む

Q■■庭の植物・果物を食い荒らす小動物対策

どうやらハクビシンが野菜・庭の果物を食い荒らしているようで、
過去に柿、ビワ、グミ等をやられました。
だんだんと被害が拡大しているので、
ハクビシン退治しようと思い、小型動物用罠を探しています。
もしくは自作しようと思っています。

http://item.rakuten.co.jp/fbird/c/0000000617/
にバネ式とカゴ式のがありますが、安いバネ式でもかかるものなのでしょうか?カゴ式の方が良いのでしょうか?
上記のような罠の自作を紹介したサイトはご存知ありませんか?

Aベストアンサー

有害鳥獣駆除目的の場合は
狩猟免許をもっていて狩猟登録(要税金)をしている人以外は
おそらく許可はおろしてもらえませんので
非常に難しい問題です。
事故の回避、その場合の保険の関係も大きいようです。

駆除につきましては
特定の場所に居ついている有害生物は
脅した程度では数日中に必ず戻ってきます。
また、被害が長期にわたる場合は親子等で群れを構成していますので
駆除も困難です。
で、闇に葬るか地元の狩猟登録者に頼む事になりますが
狩猟登録者は県や町などに頼まれて駆除するわけですが
費用は狩猟者個人の負担で、報酬はない場合がほとんどです。
個人財産を使って公共の奉仕をするわけです。
使命感のある狩猟者が近所にいると良いのですが
どうでしょう。

具体的な獲り方ですが
カゴ、大口径の塩ビ管などを入れ物にして
ふたは軽くて丈夫な鉄アミ
バネとトリガーで作動部、ロック部
既製品の現物を見よう見まねで
結構簡単に作れます。
作動確認をして
実際に掛ける前に開放状態で現場に長期間放置して
罠に慣らすとよく獲れます。

有害鳥獣駆除目的の場合は
狩猟免許をもっていて狩猟登録(要税金)をしている人以外は
おそらく許可はおろしてもらえませんので
非常に難しい問題です。
事故の回避、その場合の保険の関係も大きいようです。

駆除につきましては
特定の場所に居ついている有害生物は
脅した程度では数日中に必ず戻ってきます。
また、被害が長期にわたる場合は親子等で群れを構成していますので
駆除も困難です。
で、闇に葬るか地元の狩猟登録者に頼む事になりますが
狩猟登録者は県や町などに頼まれて駆除するわ...続きを読む

Q人間より長く生きる動物

人間より長く生きる動物には、どんなモノがあるのでしょうか?

オウムの話をよく聞いたりしますが‥

犬や猫は20年も生きれば長寿と言われますが、
例えば象だと神奈川の野毛山動物園に56歳のハマコがいますね。
でも56歳で長老扱いされているということは、寿命は人間ほどではないですね。

人間より長く、具体的には80年~100年以上生きる可能性がある動物は、
存在するとしたら何が挙げられるのでしょうか?

(細菌などの微生物は除外して、
 いわゆる哺乳類・鳥類・魚類・両生類などなど、生きてる実感のあるもので。)

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

下のサイトに詳しく載ってました!! 以下に抜粋します。

人間も動物である以上、ほかの動物の寿命と比較検討をして、健康づくりの参考にすることは必要だろう。実際には野生動物をチェックすることは難しいので、人工飼育をした動物や水族館、家庭のペットなどから長寿の動物を挙げると以下のようになる。
トップはゾウガメの160年から始まって、ヨーロッパヌマガメやギリシャガメなど陸ガメは120年の長寿で、海のオサガメも推定50年とされる。ツルの仲間は、種類による差はあるが、平均70年ぐらいである。ツルに続いて鳥の仲間では、コンドル72年、ダチョウ67年、セグロカモメ50年、アホウドリ40年といったところだ。
哺乳類では、地球最大の動物、シロナガスクジラが90~100年と長く、イワシクジラも同じくらいの寿命といわれる。陸上の大型ではアジアゾウが70~77年、サル類も霊長類といわれるだけあって長寿の部で、チンパンジー60年、オランウータン54年、ローランドゴリラ45年などの記録がある。猛獣のトラは22年、ライオンは29年と比較的短い。ペットとして飼われているイヌは20年程度、ネコが15年だ。
爬虫類ではワニが50年前後、ヘビではコブラやニシキヘビが約30年といわれる。両生類のオオサンショウウオは55年、ヒキガエルは36年と、長い方である。魚類では、北方系のチョウザメが55~80年と群を抜いている。サメやナマズも長寿クラスである。ウナギは20年、ブリは5年である。他方、イセエビは25年ラッコ、スナメリは15年、マダコは2年、コウイカ、アオリイカはそれぞれ1年

参考URL:http://www.seiwa-bussan.co.jp/seibutu.htm

下のサイトに詳しく載ってました!! 以下に抜粋します。

人間も動物である以上、ほかの動物の寿命と比較検討をして、健康づくりの参考にすることは必要だろう。実際には野生動物をチェックすることは難しいので、人工飼育をした動物や水族館、家庭のペットなどから長寿の動物を挙げると以下のようになる。
トップはゾウガメの160年から始まって、ヨーロッパヌマガメやギリシャガメなど陸ガメは120年の長寿で、海のオサガメも推定50年とされる。ツルの仲間は、種類による差はあるが、平均70年ぐら...続きを読む


人気Q&Aランキング

おすすめ情報