お分かりの方、教えてください。

今までgoogleアカウントを取得し
gmailやらWebmaster Toolsなんかを利用していました。

googleのトップページで右上にアカウントとありますよね?
ここをクリックするとマイアカウントのページになりますが
以前はこのページ、日本語表示で表示され
また、Webmaster Toolsのページなんかも
日本語で表示されていたのですが
いつの間にか英語での表示になってしまいました。

私が気づかない内に、どこか設定をいじってしまったのでしょうか?
そうであれば、どうすれば以前のように日本語表示になるのでしょうか?
お分かりの方、お教えください。
お願いします。

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A 回答 (1件)

以下を試してください。



1.googleのトップページに"Preferences"が有ることを確認してください。検索欄の右側にあります。
 日本語の場合は"表示設定"になっています。

2.そこをクリックし"Interface Language"からJapaneseを選択し、右上にある"Save Preferences"をクリックしてください。
 日本語で表示されている場合は、"表示言語の設定"が日本語になっている筈ですから、そのまま"保存"してください。

3.ブラウザを一度終了させ、再度立ち上げてから下記のURLにアクセスしてください。
 https://www.google.com/accounts/?hl=ja

これで、マイアカウントページが日本語で表示されるはずです。
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Qアカウント型保険で終身保障を得るには

今現在、某社のアカウント型生命保険に入っています。
先日見直しをしようと思い、保険のおばちゃんに相談を持ちかけました。その課程で
”アカウント型保険は、終身保険に当たる部分を自分で積み立てる必要がある(※)”
と言うことを初めて知りました。
てっきり、見直しで融通の利く定期特約付き終身保険みたいなものだと思っていたため、目からウロコでした。
※正確な表現ではないかもしれませんがご容赦ください。

自分としては、葬式代(300~500万)くらいが出る終身保険的なものは欲しいと思っています。
ただこれまで生命保険を貯蓄として見ていなかったため、現契約にアカウントはあまり貯まっていません。
仮に今のペースで行くと、最終的なアカウントは100万円になるかならないかという程度です。
そこで今後を考えた場合、私が取るべき手段は以下のどれでしょうか?

(1)現契約を継続し、終身保険を追加契約する
(2)現契約を継続し、ある程度の金額をアカウントに充てる
(3)現契約を継続し、葬式のための貯蓄を別途行う
(4)現契約を解約し、定期特約付き終身保険を新たに契約する
(5)その他

ちなみに既婚子無しの35歳男性です。
つきあいもあるので出来れば解約はしたくありませんが、決定的な理由があれば解約も視野に入れるつもりです。
以上、アドバイスよろしくお願いいたします。

今現在、某社のアカウント型生命保険に入っています。
先日見直しをしようと思い、保険のおばちゃんに相談を持ちかけました。その課程で
”アカウント型保険は、終身保険に当たる部分を自分で積み立てる必要がある(※)”
と言うことを初めて知りました。
てっきり、見直しで融通の利く定期特約付き終身保険みたいなものだと思っていたため、目からウロコでした。
※正確な表現ではないかもしれませんがご容赦ください。

自分としては、葬式代(300~500万)くらいが出る終身保険的なものは欲しいと思ってい...続きを読む

Aベストアンサー

ご提示された5つの選択肢のうち、どれかを選ぶとしたら……
「3、貯蓄」です。

ご家庭の事情が全くわかりませんが、35歳という年齢を考えれば、貯蓄はいくらあっても良い時期だと思います。
葬儀代という限定した目的ではなくても、色々なことに使えます。

ところで、今の保障の金額をどのように決めましたか?
現時点での葬儀代は、今の死亡保険に含まれていないのでしょうか?
それとも、死亡退職金を当てるのでしょうか?
この辺りのシミュレーションを全くしていないのでしょうか?

人生のマネープランを考えるときには、まず、ライフプラン(=これからの人生の予定)をはっきりさせることです。
例えば、現時点でも、会社の退職時期と退職金の金額は予想可能です。
他にも、住宅の購入、お子様の誕生など、予定があると思います。
予定が決まったら、そのライフプランに基いて、キャッシュフロー表を作成します。
キャッシュフロー表とは、今後30年間、40年間の毎年の収支と累計の収支を一覧表にしたもので、シミュレーションに使うので、EXCELなどの表計算ソフトを使うと便利です。
この時点で、マイナスがあるのなら、収入を増やすか支出を減らして、プラスにしなければなりません。

キャッシュフロー表ができたら、まずは、夫様に万一があったときのシミュレーションをします。
夫様の収入を遺族年金に、定年退職金を死亡退職金に、生活費から夫様の分を引く、住宅ローンがあればゼロに、葬儀代を計上……という操作をすれば、ご遺族の方のシミュレーションとなります。
このときのマイナスを補う方法の一つが、生命保険です。
なので、葬儀代はすでに、織り込み済みでなければおかしいのです。

ご参考になれば、幸いです。

ご提示された5つの選択肢のうち、どれかを選ぶとしたら……
「3、貯蓄」です。

ご家庭の事情が全くわかりませんが、35歳という年齢を考えれば、貯蓄はいくらあっても良い時期だと思います。
葬儀代という限定した目的ではなくても、色々なことに使えます。

ところで、今の保障の金額をどのように決めましたか?
現時点での葬儀代は、今の死亡保険に含まれていないのでしょうか?
それとも、死亡退職金を当てるのでしょうか?
この辺りのシミュレーションを全くしていないのでしょうか?

人生のマ...続きを読む

Qオーディオメーカーなんかの以前のホームページを見たいのですが・・・。

いろんな製品の以前の写真や情報を取り出したいのですが
何か言い方法をしりませんか?
ときどきオークションなんかみてると
参考ホームページとかでてるじゃないですか。
あぁゆうのって、自分で調べたりとかってできませんか?
知ってる方がいたら教えてください。

Aベストアンサー

全ての製品情報を調べるのは無理(HP に掲載されていない製品もありますから…)ですが、製品名で検索されては如何でしょうか?

例えば、JBL4311の情報を調べたいのなら、検索エンジン( http://www.google.co.jp/ 等)でキーワードに「JBL 4311」と入力して検索します。

下記のような検索結果が表示されます。
http://www.google.co.jp/search?sourceid=navclient&q=JBL+4311
検索結果から、必要な情報が記載されている HP を探して下さい。

また、メーカーの HP から必要とする情報を探しても良いでしょう。

例えば、マランツ PM8100SA を調べる場合、マランツの HP( http://www.marantz.co.jp/ )上の製品検索「オーディオ」から製品名「PM8100SA」を選択すると、PM8100SA の製品情報を得る事ができます。

但し、製品によりメーカーの HP に掲載されていない場合もありますから、その場合はショップや個人の HP を探す事になります。(あくまでも HP 上に情報がある場合)

尚、先に紹介した Google の場合、HP が閉鎖や移転した場合でも、Google のサーバーに保存された時点の情報は「キャッシュ」より閲覧が可能です。


とりあえず、関連リンク集を紹介します。

AUDIO・VISUAL LINK
  ↓
http://www.keikodo.co.jp/annai/link.htm

映像関連 LINK2
  ↓
http://www17.cds.ne.jp/~stray/eizoulink/eizoulink2.html

家電メーカー リンク集
  ↓
http://www.hir-net.com/link/maker/elect.html


検索の仕方は下記のサイトが参考になります。

Googleや専門検索サイトの超活用テクニック!
  ↓
http://www.zdnet.co.jp/magazine/pcjapan/0110/sp3/01.html

参考URL:http://www.keikodo.co.jp/annai/link.htm,http://www17.cds.ne.jp/~stray/eizoulink/eizoulink2.html

全ての製品情報を調べるのは無理(HP に掲載されていない製品もありますから…)ですが、製品名で検索されては如何でしょうか?

例えば、JBL4311の情報を調べたいのなら、検索エンジン( http://www.google.co.jp/ 等)でキーワードに「JBL 4311」と入力して検索します。

下記のような検索結果が表示されます。
http://www.google.co.jp/search?sourceid=navclient&q=JBL+4311
検索結果から、必要な情報が記載されている HP を探して下さい。

また、メーカーの HP から必要とする情報を探しても良いでし...続きを読む

Q保険の見直しでM治Y田生命のライフアカウントをすすめられましたがよくわかりません

現在、自分40歳、妻38歳、子12歳、10歳、6歳で持ち家ありローンありです。
保険は叔母がY生命のセールスだったのでお任せでいましたが、叔母が退職後は飴と無知のセールスレディに変わりそのままお任せで更新してきました。
現在、「健康物語」(介護保障定期特約つき5年ごと利差配当付新・終身保険)に加入していますが更新時に年払15万円から25万円になることから見直しをすることにしました。(死亡保障3,000万円、65歳満期で終身保険120万円)
そこでセールスが持ってきたのが年払20万円の「ライフアカウントL.A.」でした。(死亡保障2,200万円、積立金なるものが年2万円で70歳満期で117万円、10年後には更新で年払40万円となるようで…)
ライフアカウントと定期付終身保険の違いがよく理解できません。
このままでは高価すぎるし、新しく変えるのもよく分からないため迷っています。
自分では死亡保障3,000万円、終身保険200万円、その他特約で年間保険料15万円にしたいところです。

Aベストアンサー

現在の「健康物語」は、「定期特約付終身保険」と呼ばれる保険です。
この保険は、主契約に終身死亡保険。
特約として、定期の死亡保障、介護保障、医療保障を主契約にのせた保険です。
つまり、終身死亡保険が土地、特約が家……みたいなものです。

ライフアカウントは、この主契約が積立保険となっているのです。
保険ですが、それよりも、単なる貯蓄と考えた方が良いでしょう。
貯蓄の上に、定期の保険がのっているという保険です。
貯蓄が土地、特約が家……みたいなものです。

ライフアカウントの意義は……
貯蓄なので、ここにお金を貯めておく。必要に応じて、引き出すことも可能(手数料がかかります)。貯蓄を増やすことも可能です。
そして、一定の年齢、例えば60歳になったら、この貯蓄を使って、終身の死亡保険を一括払いで契約しよう、という保険です。
かつての定期付終身保険のように、万一、お金が必要になったとき、解約をすると保障がなくなってしまうという欠点をカバーしたものです。
つまり、アカウントに貯めておけば、そのお金を引き出すことによって、保障を継続できるというわけです。
従って、このアカウント部分に、ある程度の保険料を注ぎ込んで、金額を大きく設定しておかないと、いざと言うこと「役に立たない」ことになってしまいます。

さて、保険には予定利率というものがあります。
これは、契約者が払った保険料を何%で運用するかという運用利率のことです。
通常の銀行利率とは、ちょっと違いますが、解約払戻金もこの予定利率で運用されるので、予定利率の高い保険は、「お宝保険」と呼ばれています。
http://www.sk.aitai.ne.jp/~kawamura/sos/yoteiriritu.htm
契約したのは、何年ですか?
もしも、転換しているならば、その転換した年の予定利率が適用されます。

この予定利率が最も強く反映するのが、終身保険です。
予定利率の高い終身保険ならば、その保険は継続したほうが得です。
見直しをする場合でも、終身保険だけは、継続するというのが、原則です。

もう一つ、保険の基本は、目的に応じた保険に契約するということです。
死亡保障と医療保障は、目的の異なる保障なので、保険も別々にしておくというのが基本です。
この機会に別々にすることをお勧めします。

ここまでで……
「健康物語」の120万円の終身保険は、継続。
医療保険は、別の保険とする。
ということになります。

では、幾らの保障が必要か?
という最も重要なテーマを検討しましょう。
現在、3000万円の保障がありますが、この金額は正しいのかどうか、です。
もしも、4000万円が必要ならば、いざと言うとき1000万円が不足します。
2000万円が必要ならば、1000万円が余分です。
余分ならば、まだ良いのですが、不足は大いに問題です。
そこで、キャッシュフロー表という表を作ります。
これが、死亡保険を考えるときの基本中の基本です。
これは、万一が「なかったとき」の家計簿、予算表みたいなものです。
ご参考に……
http://fukuroi-fps.blogdehp.ne.jp/article/13230892.html
https://www.hotto.nomura.co.jp/ipg/ez/ezp2n_b1/jsp/invest/080704.jsp
http://www16.plala.or.jp/comet/cashfuro.htm#cashfurohyou2
http://www013.upp.so-net.ne.jp/Go-planning/lifeplan.htm

この表ができたら、万一のときのシミュレーションをします。
夫様の収入を遺族年金に、住宅ローンをゼロに、死亡退職金を計上、葬儀代を計上、生活費から夫様の分を引く……という操作をします。
このとき、マイナスが出れば、そのマイナスを補うのが生命保険です。
この結果が5000万円だったとします。

ここで初めて、保険料の予算「年間15万円」が出てきます。
総額15万円で契約できるような保険を探すことになります。
例えば、家族収入保障、家族保障、収入保障と呼ばれる保険が、割安です。
60歳満期にすれば、更新もありません。
ネットで検索すれば、多くの保険がヒットすると思います。

ご参考になれば、幸いです。

現在の「健康物語」は、「定期特約付終身保険」と呼ばれる保険です。
この保険は、主契約に終身死亡保険。
特約として、定期の死亡保障、介護保障、医療保障を主契約にのせた保険です。
つまり、終身死亡保険が土地、特約が家……みたいなものです。

ライフアカウントは、この主契約が積立保険となっているのです。
保険ですが、それよりも、単なる貯蓄と考えた方が良いでしょう。
貯蓄の上に、定期の保険がのっているという保険です。
貯蓄が土地、特約が家……みたいなものです。

ライフアカウントの意...続きを読む

QGoogleページランク表示について

パソコンをリカバリーした後、Googleのページランクが表示されなくなりました。以前どうやって設定したか覚えてません。
設定の仕方教えて頂けるでしょうか。

Aベストアンサー

ツールバーの何もないところで右クリック
Googleツールバーの設定→ツールをクリックして PageRank にチェックを入れ
保存をクリック

Qアカウント型保険とは何ですか?

私は今までずっと某M生命保険に入ってましたが、
1年チョット前、ライフアカウント型保険を勧められて切り替えました。
しかし、最近になって「契約者が損をする様にパワーアップされたライフアカウント型保険」
という内容の記事を見つけました。
そしてネットで調べてみたところ…

【利点】
大きな保障が必要な時期には定期保険でこれをまかない、同時に一生涯の保障の準備も行うという点では定期付終身保険と同様であるが、比較すると、やはり積立金部分による運用の柔軟性が利点として挙げられる。

【問題点】
前述のように、積立金を切り崩すことによって定期保険を厚くすることができるが、一部で主契約を更新型商品とするような設計がなされることがあり、問題視されている。すなわち、更新型商品は更新のたびに保険料負担が大きく増大するが、その増大分を積立金の切り崩しによってまかなう設計にすることによって、保障は変わらないのに積立金は減ってゆくという状態になり、最終的に終身保険や年金に移行するための原資がなくなってしまうような事態に陥る。

というような事を書いてありましたが、私には何の事やらよく分かりません。(+_+)
一応、保険の契約の時も色々説明は受けたものの素人の私には
裏にある「盲点」なども全然分かりません。

もっと分かりやすく「池上クン」のような解説で
どなたか分かりやすくご説明して頂けると有難いのですが…
余りご回答が長文にならない方が助かります。
いかがでしょうか??
(゜ -゜ )?

私は今までずっと某M生命保険に入ってましたが、
1年チョット前、ライフアカウント型保険を勧められて切り替えました。
しかし、最近になって「契約者が損をする様にパワーアップされたライフアカウント型保険」
という内容の記事を見つけました。
そしてネットで調べてみたところ…

【利点】
大きな保障が必要な時期には定期保険でこれをまかない、同時に一生涯の保障の準備も行うという点では定期付終身保険と同様であるが、比較すると、やはり積立金部分による運用の柔軟性が利点として挙げられる。

【問題点...続きを読む

Aベストアンサー

この場合のアカウントとは、ずばり、貯蓄の意味で使われています。
つまり、貯蓄型保険ということです。

従来の終身の死亡保険は、貯蓄部分と保障部分が組み合わされて
いたので、支払った保険料のうちの、どこまでが貯蓄で、
どこからが保障なのか、不明確でした。
そこで、それを明確に分けた物です。

なので、主契約のアカウント部分につける特約の保障は、
すべて掛け捨てとなります。
貯蓄部分=アカウント部分になります。

さて、ここで問題になるのは、最後の最後の部分で、
アカウント部分を終身の死亡保険に移行させることです。
このとき、アカウント部分に十分な蓄えがないと、
終身保険に移行できません。

ここで、架空の保険を考えます。
主契約のアカウント部分は、月に1万円。
特約保障の保険料が月に1万円だとしましょう。
合計保険料は2万円です。
10年後、アカウント部分には、120万円が貯蓄されています。
1万円×12ヶ月×10年=120万円。

10年後。
特約保険料が1万円のアップの2万円となり、
合計保険料が3万円になりました。
しかし、支払いが厳しいので、いままで通りの2万円にしたいとします。
このとき、アカウント部分のきりくずしができます。
120万円あるので、これで、1万円の保険料アップをカバーできます。
見かけ上の保険料は、2万円です。
1万円はアカウントのきりくずしでカバーします。

その10年後、さらに特約保険料が上がって、3万円になります。
アカウント部分と含めると4万円になります。
でも、2万円しか払えません。
そこで、アカウント部分のゼロにします。
(実際には、ゼロに設定できません)
そうすると、合計で3万円になります。
この10年間にためたアカウント部分120万円を特約保険料に振ると
いままでどおり、合計2万円で良いことになります。

さて、さらに10年後……
特約保険料が4万円になります。
しかし、今度は、前の10年のアカウント部分の保険料がゼロなので、
アカウント部分の貯蓄がゼロです。
4万円もの保険料が払えないので、解約。

気が付いたら、30年間貯めた360万円を掛け捨て保険に回して、
結局は、終身の保障が何も残らなかった……

これが落とし穴です。

つまり、アカウント部分は、貯蓄なので、自由に使えるのですが、
使ってはいけないお金なのです。
さらに問題なのは、アカウント型保険の設計の多くが、
アカウント部分の保険料が月1000円程度で、役に立たない金額に
なっていることが大きな問題です。
なので、20年後、30年後ではなく、10年後の初回更新時に
早くもアカウントが足りなくて、保険料が大幅にアップするという
問題が生じてしまいます。

ご参考になれば、幸いです。

この場合のアカウントとは、ずばり、貯蓄の意味で使われています。
つまり、貯蓄型保険ということです。

従来の終身の死亡保険は、貯蓄部分と保障部分が組み合わされて
いたので、支払った保険料のうちの、どこまでが貯蓄で、
どこからが保障なのか、不明確でした。
そこで、それを明確に分けた物です。

なので、主契約のアカウント部分につける特約の保障は、
すべて掛け捨てとなります。
貯蓄部分=アカウント部分になります。

さて、ここで問題になるのは、最後の最後の部分で、
アカウント部分を終身の死亡...続きを読む

QGoogleのトップページを英語表示にする方法

先ほど、googleのトップで、

google go.jp(もしくは.com) offerd in japanese というようなものをクリックしたら日本語になってしまいました。

英語に戻したいです、どうすればいいでしょうか?

何卒よろしくおねがいします。

Aベストアンサー

ただの、https://www.google.co.jp/ で常に英語表示にしたいということですよね。

Googleを開いて右上にある歯車アイコンをクリックして「検索設定」
左側にある「言語」をクリックすると、「Google サービスで使用する言語」の選択ができるのでそこから英語を選択して「保存」をクリック。

https://www.google.co.jp/ ←をクリックして、英語表示になっているか確認してください。

https://www.google.com/ でも同様に検索設定の言語から変更することで英語になります。

Qアカウント型保険の税金

こんにちは。
アカウント型保険というのがありますが、毎月の保険料を積立、その中から保障を買うわけですよね。
仮に死亡した場合、所定の死亡保険金が支払われると思うのですが、その際に貯蓄部分の払い出しも行われるわけですよね?
その場合の、払い出された貯蓄部分の税金はどうなるのでしょうか?相続税の対象となるのでしょうか?生命保険金の非課税枠は適用外?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

> 仮に死亡した場合、所定の死亡保険金が支払われると思うのですが、その際に貯蓄部分の払い出しも行われるわけですよね

支払いされます。

> その場合の、払い出された貯蓄部分の税金はどうなるのでしょうか?相続税の対象となるのでしょうか?生命保険金の非課税枠は適用外?

貯蓄部分の税金は死亡保険金と同じ扱いです。
したがって生命保険金の非課税枠を適応します。

Qホームページをgoogleに登録し、表示させるには

こんにちは。
以前から、わからなかったのですが、
自分のホームページを作って、
googleに登録しなくても、
リンクを辿られて、自動的に登録されていました。
表示するのは、掲示板などに貼った自分の投稿したメッセージと、
そのURLのページです。
自分のページに辿りつくのに、もう一回クリックが必要です。

直接、自分のページが表示できるようにしたいと想い、
googleに自分のURLを追加しましたが、
いろいろなホームページで調べたところ、
どこかのページからリンクが貼っていないと、
googleでは、表示できないと書かれていました。
わたしの初心者的な発想で、すみませんが、
それだと、また、リンクしたページが表示されて、
そのページをクリックしてからでないと、
自分のページに行けないイメージがあります。
自分のページをダイレクトに表示させる方法はありますでしょうか?

また、できないのでしたら、リンクを貼るのに、
みなさんがよく見るような適当なページはないでしょうか?

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

googleでの検索フォームに自分のサイト名を入れての実行結果での事ですか?
結果で出たページでの自分のサイトが表示されてれば良いのなら「ウェブマスターツール」を使えば良いのでは?

http://www.google.co.jp/intl/ja/webmasters/

Q明治安田のライフアカウントLAの解約について

ライフアカウントLAに加入しているものです。この保険があまりよくないという内容をネットでみて自分で契約書を調べたのですがよくわかりません。見直しを考えているのですが、主契約がアカウント部分なのですよね。アカウント積立金は微々たるものです。数百円です。
定期保険特約(死亡・高度障害のとき)となっているのですが、これだけ残すことはできますか?(死亡時にでる保険額だけは残りますか?)
そうしたら、アカウント部分の数百円と定期保険特約の保険料のみで済むのでしょうか。それともアカウント部分も値段が上がるのでしょうか。システムがよくわからず質問させていただきます。どうぞ、よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

結論から言いますと、アカウント部分と定期保険特約部分の保険料だけで大丈夫です。
アカウントの部分は終身保険になりますので、もう少し増やされはどうですか?
更新が来たらもちろん定期保険特約の保険料は上がります。

QアカウントAで入っているgoogleのカレンダーをアカウントBからでも

アカウントAで入っているgoogleのカレンダーをアカウントBからでも見れるようにしたい

お世話になります。
現在私がアカウントA  別の人(奥さん)がアカウントBでgoogleのアカウントを持っています。

別の人(奥さん)がアカウントBでgoogleに入って、アカウントAのカレンダーを見れるようにしたいのですが、そのようなことはできるのでしょうか?
※奥さんに私のパスワード等を教えたくないのです。。。

以上よろしくお願いします。

Aベストアンサー

カレンダーを共有すればよいのでは?

Google カレンダーについて
http://www.google.co.jp/googlecalendar/overview.html


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