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我が家の犬13歳は、以前肺炎で入院して回復して戻ってきて3ヶ月になります。
今日また、激しい咳を突然(おそらく)を始めました。
以前、かかりつけの病院で、再発したらもう治らないでしょうと言われました。
人間でも呼吸ができないって言うことは、本当につらことです。
そこで、呼吸も普通にできないようになったら、安楽死させようかと思っています。以前入院させたときも、ほとんど呼吸できていない状態でした。
重度の肺炎で愛犬を安楽死させた方がいましたら、どの程度ひどくなってから安楽死させたかお教えください。

gooドクター

A 回答 (4件)

アドバイスとは違いますが、安楽死を考える前にどうか病院を変えてみてください。

かかりつけということですが他に行ってみれば違う診断や治療ができるかもしれません。確かに苦しんでいる姿を見るのは辛いことです。私も同じような経験があるので気持ちはすごくよくわかります。でもワンちゃんは苦しくても大好きな飼い主さんのそばにいたいのではないでしょうか。自分をワンちゃんの立場に置き換えて考えてみてください。こういう問題はそれぞれ意見が分かれますが・・・。余計なお世話ですいません。
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今、あなたと同じ立場にいます。

愛犬は、14歳。肺炎で、苦しそうな咳を繰り返していますが、食欲はまだあり、お散歩も歩いて5分くらいの近所の森まで、一日2回行っています。寝たきりではありませんし、とりあえず普通に呼吸しています。
でも、かかりつけの病院の治療で、状態の改善がみられなければ、セカンドオピニオンの受診をします。その上で、同じ診断が下され、治る見込みが無いと言われれば、安楽死の決断をするつもりでいます。
わたしは、彼女からどれほどたくさんの喜びと癒しをもらったか、どれほどたくさんの人間的成長をもらったことか・・・、感謝の気持ちでいっぱいです。だからこそ、安楽死の決断ができます。
愛犬のおかげで、強くなれました。ひどくなってからの安楽死よりも、
苦しみを楽にしてあげる決断を、早くしてあげてください。
私の場合は、自分が愛犬のように不治の病にかかったとしても、痛みをともなう延命治療よりも、痛みをやわらげる治療を望みます。たとえ、命が短くなろうとも。
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安楽死、言葉では簡単に出てきますが、いざとなったらできないものですよ。


私も末期のネコの最後をみとるとき何度安楽死という言葉を口にしたことでしょう。
しかし、自らの意思でそれを決行することはできませんでした。

しかし、呼吸苦のつらさは計り知れぬもの。
見ているほうも辛く安楽死を望まれるのもいたしかたないと思います。

どの程度ひどくというのは獣医師とよくご相談なさってから決断されたほうがよいと思います。

お辛いこととは思いますが大切なワンちゃんのためにも
そしてご自分のためにも後悔のない選択ができることを陰ながらお祈りします。
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アドバイスにならないかもしれませんが、最後まで諦めないでください。

私は、11歳でパグをガンで亡くしました。人間のエゴかもしれませんが、最期まで闘いました。悪性黒色腫 メラノーマという とても進行の早い病気でした。6ヶ月間の闘病生活でした。たくさんのことしてきましたが、今も後悔しています。最後は、肺転移で亡くなりました。肺が、機能しなくなると辛いと思います。飼い主さんの気持ちは、わかります。少しでも負担を軽減するために 酸素濃縮室をレンタルして備えました。通常生活においての酸素濃度は、20.9%です。酸素室の中は、38%です。ワンちゃんの負担を軽く出来るのではないでしょうか?ネブライザーは使用されてますでしょうか?病院によっては、否定的な所もあります。うちは、効果ありましたよ。どうか 13年間 幸せを与えてくれた家族を、最後まで面倒見てあげてください。
勝手なことばかり申しまして、すみません。
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