『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

私は格闘技全般が好きで、
いろいろな格闘技を見ているのですが、
最近散打に興味が沸いてきました。

ムエタイのトップ選手が散打で負けたり、
シュートボクシングの大会でも散打勢が活躍したりと、
かなり強いと思うのですが、まだ僕の中では未知数です。

実際散打は技術的にかなりレベルが高いのでしょうか?
見た感じでも結構ですので、教えて欲しいです。

あと、シュートボクシングの大会で全国武術散打大会王者という
選手が出ていましたが、これは散打で一位、二位を争う
実力者だと思っていいレベルの選手なのでしょうか?

また、競技人口、過去の他流試合の戦績、
その他散打の豆知識なども教えて欲しいです。

質問攻めになってしまって恐縮ですが、
どれか一つだけでも知っている方がいれば教えてください。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (3件)

散打は、それまでの中国武術とは違い悪魔でムエタイ、空手


などに対抗する為に作られたので両者の隙間に添う形でルールが
作られたそうです。
なので投げ主体みたいですね。

サイドキックは投げ主体で打撃戦が得意じゃない選手が多い
ので(打撃主体の選手もいると思いますが)間合いをはかるために
多く多用すると思います。
なので打撃も(1)飛びこみざまのフック(2)そこから組み付き投げる
と言った単調なものになってしまうと思います。

しかし、それはルールの問題なので投げがある
シュートボクシングでは通用しk-1には相性が悪いという事だと
思います。

個人的には伝統の中国武術とは全く違うものですが中国武術が
台等するのは良いと思います。
ムエタイ選手と組み付いて投げをうちあう時の腰のバランスなど
相撲や柔道みたいですが別の意味で楽しんでいます。
    • good
    • 3
この回答へのお礼

回答ありがとうございました。
お礼が遅れてすいません。

他の格闘技に対抗するため作られたとは知りませんでした・・・。
投げ主体で勝てるという事はそれ程投げのポイントが高いんですね。
打撃が苦手な選手が多いと言うのはかなりビックリしました。

お礼日時:2007/07/05 01:31

シュートボクシングをやっています。

最近後楽園で散打の選手の試合をみましたが、やっぱり強かったですよ。結果でいうと散打勢は負けてしまいましたが、勢いがありました。散打の事はよく分かりませんがサイドキックをどの選手もよく出していましたね。ただ1Rから飛ばしすぎなのか、後半はスタミナ切れで失速していた感がありました。ひょっとしたら散打の試合って短時間なんでしょうかね。競技人口は分かりませんが中国人ってやたら人が多いので必然的に競技人口も多いような気がします。あまり回答になってないような気がしますがあのサイドキックは威力ありそうな気がしますよ。
    • good
    • 1
この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
実際SBをやっている方が強いと言うのなら、
確実にある程度は強いのでしょうね。
後はその強い人がどの位いるかが気になりますね。

僕も気になっていましたが、
サイドキックを多用するのは何故なんでしょう?
あまり使われる技では無いですよね?
素人目にはそこまで有効な技に見えないんですが…。

お礼日時:2007/06/02 12:14

ムエタイのトップ選手が負けたのは元々ムエタイは「一撃必殺」の格闘技だからだと思います。

なのでムエタイ選手は鋭く速い攻撃には慣れていても散打系の攻撃には慣れていないようです。
それとシュートボクシングの大会でも散打勢の活躍が目立つのは、散打は投げや組み手を基本とする格闘技なので投げができるシュートボクシングのスタイルに合っているからだと思います。
    • good
    • 1
この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
僕(素人)の解釈ですが、
・SBのスタイルにあっている。
・散打ルールでならムエタイ選手と善戦できる。
 (多分投げのポイントが大きいのだと思いますが)
と言う理由で、ムエタイやSBのトップ選手と
互角の勝負ができると言う事は、
やはりレベルが高いのかなと思いましたけど、
実際どうなんでしょうかね?

お礼日時:2007/06/02 01:09

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

専門家回答数ランキング

専門家

※過去一週間分の回答数ランキングです。

Q質問する(無料)

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q打撃系格闘技出身者は総合格闘技では戦いづらいって本当ですか?

昔の格闘技関係の本の文章の一部で、
「キックボクシングなどのパンチやキックという
打撃技を身上として鍛え上げた身体は、重心が上方にあるので、
総合格闘技では戦いづらい。総合格闘技というルールで
戦うと、こうした体型の者は体重の重い、それも
重心の低い馬力ファイターに弱い。押されることに
対する筋肉ができていないためだ。」と打撃系格闘技出身
の選手は総合格闘技には向かないと思われることが
書かれてあったのですが、その文章は正しいのでしょうか?
ムエタイ出身のヴァンダレイ・シウバやK1出身のミルコが
総合格闘技で活躍したことがあることを考えると
例外もありえると思うのですが…
皆様からのご意見をお待ちしております。

Aベストアンサー

こんにちは

以前、調理師免許をとるべきかの質問でお会いして以来、何度かこのカテでも回答させていただいています。
いつも格闘技に対し、探究心ある質問をされていて感心しています。

今回も僭越ながら回答させてください。

日本で近代スポーツとしての格闘技が定着した明治大正昭和とかけて、柔道を代表とする組打ち系と空手を代表とする打撃系など、どの格闘技が最強なのかという議論は、なんのかんの言ってもやはり格闘技好きにとっては興味ある話題です。

空手と言うものが、戦後まである種「秘技」のようなマイナーな存在であったことや、かつて柔道家を主人公とする「姿三四郎」の人気などによって、日本では空手より柔道が、日本の格闘技の「主役」の時代が長く続きました。

それを大きく変えたのが、かの「空手バカ一代」の出現です。

「地上最強」「一撃必殺」などのうたい文句をひっさげ、空手こそ最強という認識は、昭和40年代中盤から昭和50年代にかけてはかなり浸透しました。

もちろん大山師の功績もさることながら、試割りなどのインパクトなどもその原因のひとつだったことは言うまでもないでしょう。

実は私自身ちょうどその世代真っ只中でして、中学1年から始めた柔道部に所属しながらも、高校1年で2段を取得(これは実は年齢を誤魔化しての取得でした)してすぐに、部活での柔道の練習のかたわら、週に2回ほど少林寺拳法を習いにいったりしました。

これは
「柔道は相手をつかんでからでないと攻撃できないから、相手と接触することが即攻撃になる空手には遅れをとる」
という理論や
「いくら身体を鍛えてもブロックやレンガを割る空手の攻撃を受けたらKO必至だ」
みたいな理論を聞き、私自身も「いくら柔道をやっていても空手部の奴とケンカしたら勝てないんじゃないか」なんて不安になったのです。

そして、今から空手をやっても空手部の奴には追いつかない、ならば少林寺をやれば違うルートから近づくことが出来る。
自分の柔道の力に、少林寺の打撃が加われば空手部恐れるに足らず!
なんてバカなことを考えたのです。
(これら全てが今になるとアホな考えですが)。

その後も日本では柔道や各種格闘技は広く愛好者を有しましたが、その中でもやはり「極真」というブランドは一定の評価を得ていたのはご存知の通りです。

そしてその後極真を代表とするいわゆる「フルコン」の顔面無しというコンセプトに対するアンチテーゼとして顔面攻撃有りの空手や、グローブ空手などが、その後の大きな「大変革」の徴候として次々と生まれ始めたのもご存知の通りです。
(私が本格的に総合系の空手にはまり出したのもちょうどこの頃のことです)
__________________
前置きが長くてすいません(いつもの私の悪いクセです)。
もう少し続けさせてください。

さて、先ほど私が「後の大きな大変革」と表現したのが、ご存知のUFCにおけるグレーシーの出現です。
これはまさに格闘技に関する常識を根底からくつがえすほどの出来事でした。
格闘技界のコペルニクスと言ってもいいと思います。

たしかに多くの専門家が一撃必殺なんてのは現実的でないことや、人間が格闘をしていると自然と相手と組み合ってしまうのが自然だから、組み技系の専門家は実戦においてとても強いということはよく言われていました。

しかしなんのかんの言っても、実際の格闘では圧倒的体格を有する者が、その体重とパワーにものをいわせ圧倒するという「現実」が、実戦における勝敗を決するという考えはやはり強く信じられていました。

事実私は、当時グレーシーが出現するまでは、現実の実戦で「平均的・一般的」に最強の人間が一番多い集団は大相撲、そしてそれに続くのが重量級の柔道選手や重量級のキック・空手の選手であろうと思っていました。

しかしグレーシーの出現によって、必要充分以上に打撃に対する対策を修得した上での組み技、特に締め技&関節技のエキスパートにかかると、打撃系の選手やパワーで押し込むなんていう攻撃があっさりと封じ込められてしまうという現実を思い知らされたわけです。

つまり対多人数や対武器を想定に含めなければいけない、現実のケンカはさておき、あくまで競技としての素手1対1の対戦(つまりプライドのような総合格闘技の試合)では、締め関節の熟練度がもっとも要求されるということが分かってきたわけです。

言い方を変えれば、少しくらいパンチやキックが強くても、いったん組み付いてしまえば後は寝技の専門家には手も足も出ないということがバレてしまったわけです。

こういう経緯によって、現在の総合の試合において最低限求められる能力は
パンチ・蹴りであっさり倒されない程度の打撃力と、そこから寝技で相手を仕留める能力
これになっているのです。

さて本題の
Q:打撃系の選手は総合で闘うのに向いていないのか
を考えてみたいです。

私はこの最低限の打撃力プラス寝技の修得という、総合での能力を身につけるうえで、打撃系の選手が不利なのは重心の高さという要素は少ないと思います。

私が打撃系出身の選手が不利となる理由と考えるのは次の2つです。
一つは先ほど言った通り、人間はルール無しで殴りあっていると、自然と相手と接近して組み合うという性質があるため、ある程度打撃の経験のある者同士では、あっさりと打撃で決着の付くことの方が少なく、結局は組み技の優劣で勝負が決する以上、どうしても寝技に一日の長がある組技出身の選手が有利であること。

そしてもう一つは、打撃の修得よりも、組技の習得の方が熟練するのにより多くの経験が必要だということです。

殴る蹴るという攻撃は、ある意味素人でも持っている、人間の「原始的」攻撃方法です。
つまり締め関節等に比べると、打撃と言うのは素人のその「素人度」が低いのです。

また打撃の強弱というのは、ある程度腕力や体力、体格などによって左右されてしまいます。
ですからボブ・サップのような本来打撃の素人であっても、多少の練習によってそれなりに戦えるレベルになれるし、いやさらにはあれだけの体格とパワーを有しているとほんの数ヶ月の練習で、軽量中量級の専門家でさえ圧倒されることも大いに有りえるわけです。

しかし投げや締め関節は、極端な話しいくら体格や腕力があっても、素人では絶対に専門家に勝てません。
半年柔道を練習したボブサップでは、60キロの野村忠宏にも子ども扱いされることでしょう。

とくに柔道の世界は、多くのトップ選手がジュニアの頃からその道にどっぷり漬かっているような選手の集団です。
こういう柔道家とさえ互角以上に寝技を闘うことが出来る、柔術家や五輪銀メダリストの小川直也を数十秒でギブアップさせてしまうヒョードルのような人間の居る総合の世界では、やはり打撃系出身者は分が悪くなるのも当然なのではないでしょうか。

こんにちは

以前、調理師免許をとるべきかの質問でお会いして以来、何度かこのカテでも回答させていただいています。
いつも格闘技に対し、探究心ある質問をされていて感心しています。

今回も僭越ながら回答させてください。

日本で近代スポーツとしての格闘技が定着した明治大正昭和とかけて、柔道を代表とする組打ち系と空手を代表とする打撃系など、どの格闘技が最強なのかという議論は、なんのかんの言ってもやはり格闘技好きにとっては興味ある話題です。

空手と言うものが、戦後まである種「...続きを読む

Qキックボクシングとムエタイの足技の違いについて。

ボクシング経験者で、パンチに飽きて最近キックに転向しました。
クラス制のジムでミドル、ハイ、ロー、前蹴り、膝、あとたまにですが肘もやります。
特に膝蹴りにはまってるのですが、なんか教える人によって言ってることが違うんですよね。
普通のキックのクラスでは、テンカオは軸足をしっかり返して骨盤を前に出すようにして突き刺すのだと言っています。それがミドルの動きと同じで、蹴り技の基礎にもなるのだそうです。
しかし、タイ人のムエタイのクラスでは、テンカオは軸足を返すと着地したときにバランスを崩すので返さず、軸足のつま先は真っ直ぐ相手に向ける意識でやると言っています。
つまりムエタイのテンカオとキックボクシングの膝蹴りは技術的には別物と考えていいのですか?
キックはもともとムエタイを参考にしているとはいえ、空手とボクシングの技術を融合したものですよね?だったらキックのクラスでテンカオとかティープという呼び方をするなよと思います。
あくまで日本発祥の格闘技なのだから膝蹴り、前蹴りという言い方をするべきだと怒りを感じます。
パンチにしても他の会員さんのを見てるとなんかヘボいというか、フックやアッパーも小手先だけなかんじがして、一撃必殺の空手の精神はなくなってるようでなんか一番中途半端な競技だなと思ってしまいます。あんなオカマパンチよりもチンピラの素人パンチのほうがまだ強そうです。
それはミットを持っていてもパンチを本気で打たず、蹴りだけ本気な人がいるから余計そう思っちゃいます。明らかに大技ばかりに目が行ってる感じがします。
初心者の私の認識違いでしょうか?

ボクシング経験者で、パンチに飽きて最近キックに転向しました。
クラス制のジムでミドル、ハイ、ロー、前蹴り、膝、あとたまにですが肘もやります。
特に膝蹴りにはまってるのですが、なんか教える人によって言ってることが違うんですよね。
普通のキックのクラスでは、テンカオは軸足をしっかり返して骨盤を前に出すようにして突き刺すのだと言っています。それがミドルの動きと同じで、蹴り技の基礎にもなるのだそうです。
しかし、タイ人のムエタイのクラスでは、テンカオは軸足を返すと着地したときにバラン...続きを読む

Aベストアンサー

両方正しいのではないかと思います。というか膝蹴りに2種類ある。
よく似た例ではローキックを思い出します。体重を乗せて押しこむローと、むちのように叩いてすぐ引くロー。どちらが正しいということはなく両方試合で使います。というか目的に応じて使い分ける。
膝蹴りの場合ですと、軸足をしっかり返すのが前者、軸足のつま先を相手に向けたままのが後者にあたる。いずれも正しいが目的がちがっており、前者はとどめのフィニッシュ的に使うため、威力は強いが一発で終わり。いっぽう後者は連続技の一環として使い、威力は弱いがテンカオ打ったあとにさらに回し蹴りなどが続いていきます。

>なんかヘボいというか、フックやアッパーも小手先だけ
どちらが正しいということはなく、考え方の違いでしょう。渾身の一発で決めるか、複数の連続技で決めるか。前者はご指摘のとおり空手の流儀で、後者はムエタイの流儀ですね。一撃必殺の方がいいだろうとは必ず言えず、例えば私の知り合いは、すごく強い人でしたが回し蹴りを愛用し、足刀蹴りを嫌っていました。理由は、足刀蹴りは一発の力は強いけど、軸足のかかとが返ってしまうので勢いがとまり、相手にかわされた場合二の矢がつげないからだそうです。今おもえば空手よりムエタイの精神に近い人だったと思います。

>初心者の私の認識違いでしょうか?

ヘボいパンチが悪いとは一概に言えません。全力で打ってない分、余力を残しており、相手の出方をみながら二の矢、三の矢を繰り出せるからです。もちろんフィニッシュのときには全力で突き刺さないと効かないから、理想は両方できるようになることです。一撃必殺のパンチしか打てない人は、実はさほど強くない。相手が足を使って動き回っている間は、一撃必殺のパンチなんか入れさせてくれないからです。

>テンカオと膝蹴りはどちらが正しい
だから両方必要。ボクシングにたとえれば、ストレートとジャブは両方必要であり、どちらが正しくて間違いという次元ではないはず。要はムエタイのテンカオはジャブであり、キックの膝蹴りはフィニッシュストレートなのだと思います。

両方正しいのではないかと思います。というか膝蹴りに2種類ある。
よく似た例ではローキックを思い出します。体重を乗せて押しこむローと、むちのように叩いてすぐ引くロー。どちらが正しいということはなく両方試合で使います。というか目的に応じて使い分ける。
膝蹴りの場合ですと、軸足をしっかり返すのが前者、軸足のつま先を相手に向けたままのが後者にあたる。いずれも正しいが目的がちがっており、前者はとどめのフィニッシュ的に使うため、威力は強いが一発で終わり。いっぽう後者は連続技の一環として...続きを読む

Qボクサー対K-1選手について

ボクサーで結構強い人なら蹴りの間合いを潰して,ラッシュ気味に勝負に出たらK-1選手なら,いとも簡単に勝てると思うのに,なぜ蹴りが入るような変な間合いで勝負してしまうのでしょうか?
蹴りが有効に入らないような,パンチの間合いで勝負したら,ボクサーのランカーなら余裕で勝てると思うのですが・・・

Aベストアンサー

>間合いさえ気をつければ・・・
ボクシングのルールでは蹴りがありません。スポーツには必ずルールがあり、その間合いを掴む練習もしていなければ、ガードの練習もしていません。練習していないからわからないんです。ボクサーが異種格闘技に出場するのであれば、完全にボクシングをリセットして、底辺から練習を積まなければ、K-1トップファイターには絶対勝てません。
勘違いして欲しくないのは、ボクサーが弱いのではないのです。さきほど大東選手が出ていましたが、マサト選手に対して非常に良いファイトを見せていました。でもキックに対する理解があまりにも乏しく、間合いに入る入らない以前の問題でした。10年以上ボクシングの練習を続けてきた選手にケリの間合い、頭でわかっていても身体の記憶がそれを凌駕してしまい、どうしてもボクシングの間合いで戦ってしまうのです。
大東選手がもっとキックボクシングに対して理解をしなければ、何度やっても勝てないでしょう。ほとんどのボクサーはローキックで試合が終わってしまい、本当に見ていてつらいです。もし出場するのであれば、長い年月を掛けて、しっかり理解をされてから出てきて欲しいですね。

>間合いさえ気をつければ・・・
ボクシングのルールでは蹴りがありません。スポーツには必ずルールがあり、その間合いを掴む練習もしていなければ、ガードの練習もしていません。練習していないからわからないんです。ボクサーが異種格闘技に出場するのであれば、完全にボクシングをリセットして、底辺から練習を積まなければ、K-1トップファイターには絶対勝てません。
勘違いして欲しくないのは、ボクサーが弱いのではないのです。さきほど大東選手が出ていましたが、マサト選手に対して非常に良いファイ...続きを読む

Q空手の技法「コツカケ(骨掛け)」は実在する技でしょうか?

こんにちは、お世話になります。

よく漫画で出てくる、空手家の睾丸を体内に入れ金的を守る技『コッカケ』。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B3%E3%83%84%E3%82%AB%E3%82%B1

これは、本当に昔(そして現在)の空手家は実現できたのでしょうか? 

好奇心からの質問ですが、本気で気になっています。

以上です、よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

先ず最初に。こういった技術はあります。出来る方もいます。

>これは、本当に昔(そして現在)の空手家は実現できたのでしょうか? 
「火の無いところに煙は立たぬ」です。
コツカケ(骨掛け)とは睾丸を腹中に引き上げるだけのものではなく、
肩甲骨を使って首と脇を閉じる(下のURLの動画で見れます)、肋骨を使って胸部を閉じる、恥骨を使って腹部を閉じる、といった操作も含みます。
単純に防御法ではなく、独特の力の出し方(チンクチ/一寸力)にも関連してきます。

(教えてくれるかは別として)沖縄唐手なら東恩納系統、または上地流など、中国武術なら短肢の鶴拳系武術や白眉拳、龍形大宗、南派蟷螂拳等にコツカケ(骨掛け)あるいはそれに類した技術が継承されていたと思います。

参考URL:http://www.wonder-okinawa.jp/023/009/002/001.html

Q日本人はいつから回し蹴りを使うようになったか

お世話になります。

確か、昔の日本人の武術には回し蹴りが存在しなかった
と記憶しているのですが、
日本人格闘家が一般的にムエタイの様な回し蹴りを
使う様になったのはどの時点からなのでしょうか?

例えば現在は極真空手が空手では一番メジャーかと思いますが、
数十年前までは存在せず、昔ながらの琉球空手や(古流)柔術等では
ヒザを抱え込んでから
まっすぐ伸ばして足の裏で突くタイプの蹴りという
印象が強いです。
骨法ではスネをぶつける回し蹴りがあったらしいのですが、
昔は一子相伝だったはずで、一般的な格闘家の技とは
言い難いと思います。

そんなに詳しくもない私ですが、
数十年前、日本人対ムエタイの抗争の構図が出来て、
キックボクシングが誕生した頃、
藤原 敏男さんが活躍したという様な時代から始まった
技術革新なのではないか…なんて個人的には
思うのですが…?

Aベストアンサー

こんにちは。
多分、おっしゃるようにムエタイが広まった頃じゃないでしょうか。

日本の古流武術では、柔術は元々甲冑を着用した状態を想定しています。
甲冑を着ると動作が重くなるのと、強打してもあまり効果がないので、有効な点をピンポイントで攻撃するか、関節を固めて動けなくしてしまう方が勝ります。
江戸時代になり、甲冑を着なくなっても、古流は対日本刀を中心に発展しましたので、回し蹴りは動作が大きく剣術で見切る目を供えた相手には非常に不利なのと、和服では大きく足を広げるのが結構厄介ですので、使いにくかったと思います。
#袴ならまだいいけど、着流しでは裾が足に絡まってしまいます。

なので、少なくとも明治中期頃までは使う人はまずいなかったでしょう。
一部の流派で技としては存在していた可能性はあると思いますが、使いにくかったと思います。
洋装が定着して、日本刀も無くなってから、となると戦後でしょうね。
それから、骨法は今伝わってるのは1派だけみたいですが、昔は真田骨法を始め、xx流骨指術とか結構あったようです。

Q伝統空手 と フルコン空手 

友達が伝統空手をやっています。僕も空手を習おうと思っているのですが、伝統 と フルコン 一体どちらがよいのでしょうか?

空手をやっている人にとってはある意味究極の質問だと思います。伝統空手とフルコン空手(極真等)は一体実戦においてどちらが有利なのでしょうか? 「人の技量による」というのは十分承知の上です。一体どちらが実戦において有利なのかお聞かせ下さい。
 伝統をやっているひとから見れば、フルコンのローキック等の蹴りは脅威でしょうし、一発もらったらたてないかもしれないそうです。(友達談)けれどフルコンの間合いは伝統と比べると非常に狭いので、顔面への突きは「簡単にあたりそうな気がする・・。」そうです。どんなにがんばっても顔面を鍛えることはむずかしいですよね?フルコンの方は伝統空手をどう思われますか?実際に防具なしで伝統空手の人とやるとしたら、顔面への攻撃には簡単に対処できると思われますか?また伝統空手の顔面等への突きは脅威になりますか?どちらの空手を習えばいいか迷っています。フルコンの方、伝統の方、またどちらも経験のある方、ご意見をお聞かせ下さい。 よろしくお願いします。

友達が伝統空手をやっています。僕も空手を習おうと思っているのですが、伝統 と フルコン 一体どちらがよいのでしょうか?

空手をやっている人にとってはある意味究極の質問だと思います。伝統空手とフルコン空手(極真等)は一体実戦においてどちらが有利なのでしょうか? 「人の技量による」というのは十分承知の上です。一体どちらが実戦において有利なのかお聞かせ下さい。
 伝統をやっているひとから見れば、フルコンのローキック等の蹴りは脅威でしょうし、一発もらったらたてないかもしれないそ...続きを読む

Aベストアンサー

伝統派松涛館11年(3段)、フルコン極真4年(弐段)です。
はっきり言います。
本当の実戦(生死を賭ける)をすれば伝統派が圧倒的に怖いです。
ル-ル無用の試合をするとおそらくフルコン側は伝統派に当てる事すら
難しいでしょう。何故なら、伝統派は間合いを最も重視し、一瞬の油断が
命取りになるからです。極真の接近戦の殴り合いは逆に墓穴を掘ります。
ロ-キックなどかすりもしないですよ。
逆に伝統派の追突きや飛び込み突きの驚異的なスピ-ドは
接近戦に慣れている極真側は絶対にかわす事は不可能です。
一撃に渾身の力を込めますから体を鍛え込んでいるフルコンと言えども
まともに食らったら一瞬で勝負が決まります。
それと、伝統派は体で受ける事はしません。
伝統派は直接的な攻撃が多いという人がいましたがそれはただのレベルの低い試合を観ているに過ぎません。
伝統派にはすべて相手の力を無効化する技が沢山あります。
体重100キロの相手を簡単に転ばす技もありますから。

ま、大道塾の北斗旗やK1のようにパワ-を重視したようなグロ-ブル-ルになりますと、本来のスピ-ドが出せませんので極真が有利でしょうけどね。
歴史の背景から本来の空手(唐手)というのは
琉球(沖縄)から始まり、それが本土へと伝わって色んな流派が生まれたんです。

では何故極真が最強と言われるようになったのか。
それはまず極真空手創始者大山倍達氏の伝説が凄まじかったのが一つ、そして
寸止めは実戦的でないと、直接打撃制とかケンカ空手という謳い文句が雑誌や素人にうけたに過ぎません。

でも柔道に置き換えれば、伝統派が柔術で、フルコンが近代柔道と言えます。
昔の武道ほど恐ろしいものはないんです。

私は伝統派に勝てるかも知れないフルコン空手をあえて言うなら
大道塾だと思います。
スピ-ドまでは行かずとも伝統派に似たスタイルで極真のパワ-があり、
なおかつ寝技や関節技まであるという流派らしいですから。
どこまで本当か分かりませんが・・。
私個人の意見として総合的な怖さでは大道塾、驚異的破壊力の怖さで言えば
中村日出夫総帥(10段)率いる拳道会でしょうね。

本来、空手は4代流派に分かれていました。糸東流・和道流・剛柔流・松涛館です。故大山倍達館長は剛柔流の5段でした。そこから独立して極真会館を創始したんです。つまり4代流派は極真のル-ツといっても過言ではないのです。

それでも寸止めだから実戦に弱いとか、直接打撃だから強いとかいう
馬鹿げた妄想を抱いている輩が沢山いるから困ったものです。
パンチ力がいくらあってもそれをさばかれたら役立たずです。

本来の伝統派というのは恐ろしかったんです。
伝統派は昔から「一撃必殺」というように一撃に渾身の力を込めて
相手の急所に叩き込むという技を極めてきたんです。その修練も半端じゃありませんでした。だからこそそれを直接打撃にするとあまりにも危険過ぎるので寸止めにする必要があったんです。実戦では寸止めしなければいい事ですしね。
でも、伝統派もやはり時代の流れに沿って昔のようにル-ルが無かった血だらけの試合をしていた頃が失われつつあります。
そしてこれまでの血を流す空手ではなくこれからは汗を流し老若男女誰でもやれるスポ-ツ空手として、オリンピックを目指そうという事になったのです。昔の空手はもはや時代が必要としないのです。
ですから、今の伝統派は素人目から見れば府抜けていると思うかも知れません。
しかし、本来の武道というのは空手道・柔道・剣道というように「道」という
言葉の本質が分からねば強い・弱いと判断する資格はありません。
そういう人間は武道の本質を何も分かってないんですから。

現在の空手は喧嘩に勝つためにあるのではありません。テレビで芸能人化している空手家や今の極真のような見せ物の為にある訳でもありません。
人格完成・誠の道(社会的貢献)・努力の精神・礼儀・血気の勇を戒める心を養う為にあるのです。だからこそ社団法人や日本空手協会に所属しているのです。
これからの空手はどちらか強いかではないのです。以上。

長くなってすいませんでした。
空手を習うなら社会的貢献を目指し、驚異的なスピ-ドを得たいなら伝統派。
格闘技として単純に強くなり、観客を興奮させたいならフルコンをお薦めします。

伝統派松涛館11年(3段)、フルコン極真4年(弐段)です。
はっきり言います。
本当の実戦(生死を賭ける)をすれば伝統派が圧倒的に怖いです。
ル-ル無用の試合をするとおそらくフルコン側は伝統派に当てる事すら
難しいでしょう。何故なら、伝統派は間合いを最も重視し、一瞬の油断が
命取りになるからです。極真の接近戦の殴り合いは逆に墓穴を掘ります。
ロ-キックなどかすりもしないですよ。
逆に伝統派の追突きや飛び込み突きの驚異的なスピ-ドは
接近戦に慣れている極真側は絶対にかわす事は...続きを読む

Q中国武術は弱いのか?

最近、HDDレコーダーで映画を自動録画しており
ブルースリーやカンフーものを何本か見ました。

スタントなし・カンフー独特の動き・非常に早い身のこなし。
みがいがあり強そうにも見えます。少林寺の究極とも思える
身体鍛錬を見ると弱いはずがないように思えます。

しかし実際には強さを争う総合格闘技では中国武術経験者
という人を見たことがありません。これはなぜでしょうか?
強さを競ってはいけないという共通の掟でもあるのでしょうか?

中国武術は強いのでしょうか弱いのでしょうか?
あくまでも映画等向きの見た目重視の格闘技なのでしょうか?

それを教えてください。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

中国武術の熱烈なファン(というより信者?)と反中国武術教の信者がいろいろと自分の考えを言い出して、混乱しているようです。

そろそろこの質問は締めた方が良いかもしれませんね。



中国武術には強い人も弱い人もいます。

また、総合格闘技に限らず、どんな格闘技も、ルールを決めて試合を行なっている以上は、ルールに合った戦い方をする人が勝ちやすくなります。中国武術の修行者が総合格闘技で勝つためには、自分の戦い方や技を、総合格闘技の戦い方のスタイルに変えなければなりません。これは中国武術ではなくなることを意味します。

中国の伝統の武術を修行しているのだ、という誇りのある人は、十分な強さがあっても、勝つためにルールにあった戦い方に変更してまで参加しようとはしないでしょうし、十分な強さがない人は、もちろん格闘技には参加しません。


結局ルールの問題です。

Q日本拳法について教えて下さい。

25歳の男です。色々考えた上、日本拳法を始めようと思います。

日本拳法について、日本拳法をやられている方に

詳しい内容を教えて頂きたいです。

お恥ずかしながら防具を付けてフルコンタクトで稽古をする総合格闘技の

先駆け的武道。

ということしか知りません。

教えてもらいたいことは・・・

(1)必要な防具にかかる総額費用
(2)防具にも色々は種類があるようなので、お勧めの防具
(3)激しい武道のようなので、起こりえる怪我など
(4)また(3)を防ぐ上での有効な手段、方法
(5)道場ごとに違うかもしれませんが稽古内容
(6)剣道の段持ち(4段)なのですが、共通することや、有利になりそうな点はあるのか。

以上になります。

他にも日本拳法に対する、情報や豆知識があれば教えて下さい。

では、御先輩方、宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

はじめまして。

日本拳法を始めてまだ三年くらいの者ですが、僕の知りうる範囲でお答えしたいと思います。

>(1)必要な防具にかかる総額費用

軽量防具と重量防具があります。
軽量防具なら、たしか5万円前後だったと思います。
僕は、軽量防具は道場に借りてやっていて、重量防具から購入したのですが、防具袋込みで8万8千円でした。日本拳法自体がメジャーなスポーツではないので、防具を購入する時は頭のサイズを測ったうえでの特注になりました。

>(2)防具にも色々は種類があるようなので、お勧めの防具

こればかりは、所属する道場の提携するショップでの購入をお薦めします。
なぜなら、日本拳法も関西系と関東系では防具が違うからです。
たとえば、関西系はシューズをはくけど関東系ははかないとか、流派によって胴の内布団を入れるとか入れないとか・・・

>(3)激しい武道のようなので、起こりえる怪我など

重量防具での乱撃などは、本気で顔面を殴りあうので、いいパンチを貰うとその日は頭痛が抜けなかったりします。
顔面を殴られたことで頚椎がずれて右手人差し指に痺れが出たこともありましたが、整体で治してもらったらすぐ治りました。

>(4)また(3)を防ぐ上での有効な手段、方法

徹底的に防御の練習をすること。そして、ブリッジなどで首を太くすることで、顔面部への打撃を受けても脳がゆれない強固な首を作り上げることですね。
軽量防具の乱撃では本気で顔面部を殴らない、という約束事がありますから、焦って重量防具を着けずに、まずはじっくり軽量防具の乱稽古で防御の練習をしてください。

>(5)道場ごとに違うかもしれませんが稽古内容

僕の通っている道場の流れでよろしければ、
・準備体操
・一通りの突き、蹴りの基本
・型稽古(五陰破の型、地撃の型、etc)
・連撃の型の稽古
・組技の基本稽古
・組技の乱捕り
・空乱撃(寸止めのスパー)
・実乱撃(防具練習)

>(6)剣道の段持ち(4段)なのですが、共通することや、有利になりそうな点はあるのか。

おおいにあります。日拳はノックダウン制ではなく剣道と同じ一本をとるポイント制ですから、綺麗な一本を取れる技を磨けば体重は関係ありません。そこが剣道と共通するところと思います。あと、剣道の4段をお持ちとのことでしたら、遠間からの飛び込む突きなどを得意技にしてみてはいかがでしょうか?

判る範囲でざっと書き込みましたが、日本拳法はやればやるほど面白い武道だと思います。
乱撃(スパーリング)のなかで、立ち関節を認めていたり、寝技状態での膝蹴りありなんてなかなか他の格闘技では無いと思います。
ぜひ日本拳法、始められてください。

はじめまして。

日本拳法を始めてまだ三年くらいの者ですが、僕の知りうる範囲でお答えしたいと思います。

>(1)必要な防具にかかる総額費用

軽量防具と重量防具があります。
軽量防具なら、たしか5万円前後だったと思います。
僕は、軽量防具は道場に借りてやっていて、重量防具から購入したのですが、防具袋込みで8万8千円でした。日本拳法自体がメジャーなスポーツではないので、防具を購入する時は頭のサイズを測ったうえでの特注になりました。

>(2)防具にも色々は種類があるようなので、...続きを読む

Q格闘技の階級が身長別ではなく体重別の理由

人の大きさを測る際に最も重視される基準は、一般的には「身長」である場合も多い気がしますが、なぜ格闘技の階級は「体重」別なのでしょうか。

もし格闘技の階級を「身長」別にした場合、選手が試合前に無茶な減量をする必要がなくなるのに、という素朴な疑問が生まれました。

今のように階級が「体重」別になっている理由を自分で考えてみたところ:

(1)格闘技ではリーチ差よりも筋肉量の差が決定的。同じ身長でも筋肉が付きやすい人と付きにくい人がいるので、「体重」別の方が公平性を保てる。

(2)「身長」は変えられないが、「体重」はある程度調節できるので、同じ選手が複数の階級を制覇できる可能性がある。

といったことがあるのかな、と思ったのですが、いかがでしょうか?

ご意見、もしくは何かご存知のことがあれば教えてください。

Aベストアンサー

格闘技においては身長差は試合の質を決める上で決定的な要素ではないからです。

多くの格闘技は腰を落として構えます。重心を低くしないと不利だからです。
身長が高くても腰を落として低く構えないと負けます。競技によっては身長が低い方が有利なことすらあります。

結果的に5cm高くても10cm高くても大して意味がありません。
身長差に基づいて階級をいくつにも分けたところで、試合の質に違いが生まれないのだったら意味がない。階級が違うだけで内容が変わらないというのでは、階級の存在意義がそもそもないということです。

一方、体重差に基づく階級なら試合の質が明らかに変ってきます。軽い階級は身体の軽さを生かしてスピーディな試合を売り物にする。重い階級は一撃の重さ、迫力を売りにする。そう行ったアピールが可能になります。

だから体重別で階級を設けているのです。

Q柔法と合気道の違い

少林寺拳法の柔法と合気道の技って、何が違うのでしょうか。見ていても、どちらも同じようにしか見えないのですが。

Aベストアンサー

両方とも、大東流合気柔術から来ていますので、同じ様に見えるのでしょう。
主となる師の流れは
武田惣角→植芝盛平(合気道)
武田惣角→奥山龍峰(八光流)→宗道臣(少林寺拳法の柔法)
だったと思います。

また、少林寺拳法は、柔法と剛法が一体となって意味があると思いますので、片方だけを論議してもあまり意味無いかも?
ちなみに、合気道開祖の植芝翁は実践では打突のほうが主だと言っていた記憶があります。柔術的な稽古の中で自然と打突も磨かれると考えていたようです。

対象や時代背景、創始者の思想などで、違いが出てくるのだとおもいますが、
優れた武術・武道は人間の構造を有効に活用しているので、似たものになることは自然なことだと思います。


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング