友達の誕生日がもうすぐあるんです。
それで「 ハッピー バースデー」の曲でメールしたいんでけど作り方がわからないです。(メロディ作るの苦手で・・。)
誰か教えてください☆

できれば和音にしてあげたいな。
ちなみに私の携帯はP502iです。

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A 回答 (1件)

下記のページに、Happy Birthdayのメロディの作り方が載っています。


参考にしてみてはどうでしょうか?

参考URL:http://www1.neweb.ne.jp/wa/markn/harmony/birthda …
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Qハッピーバースデー

「Happy Birthday to You」
の音階が知りたいのですが楽譜などが記されている
サイトはご存知ないでしょうか?

Aベストアンサー

こんにちは。
同じ質問がありましたのでご覧下さいね。

参考URL:http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=1099435

Qハッピーバースデーの音楽をお教えて下さい!

「マリア」という台本を演ることになったのですが、
そのなかに使う、音楽を探しています。
頑なな主人公の心を溶かすような軽快で元気のいい
「パッピーバースデイ」の音楽を教えてください!
歌詞はあってもなくてもかまいません。
ちなみに、その音楽で踊らなければならないので、
あまり、テンポの速くないものでお願いします。

HPでもCDでもかまいません。
是非お願いします。

Aベストアンサー

ビートルズの曲で、「BIRTHDAY」という曲があります。
ポールがその場で即効に作った曲なので、ラフな感じが溢れている、
明るくてにぎやかな曲です。

ここを参考にすると、良いかもしれません。
http://www.okweb.ne.jp/kotaeru.php3?q=197797

http://www.okweb.ne.jp/kotaeru.php3?q=165691

http://www.okweb.ne.jp/kotaeru.php3?q=24191

参考URL:http://www.okweb.ne.jp/kotaeru.php3?q=197797

Q再び呼び名ですが、和音の呼び名、また、和音の種類について

先日、絶対音の呼び名について、12個教えていただいたものです。
ありがとうございました。

和音のことについてお尋ねです。
私は、自分で歌う様にピアノを弾くことはできず、
ほぼ楽譜のとおりにしか弾けません。

覚えておいたら、メロディーに合わせて使えるような、
基本の3音和音が12個くらいあると聞きました。
また、4音和音だかなんだかが4?個、
その他にも覚えておいたらいいような和音が、
100何個かあると聞いたことがあります。

どみそーとか、しれそー、れふぁら~♪とかしか、
しりません。ちょっと恥ずかしくなってきました。
いろいろ教えて下さい。

また、どみそのことを、Cなどと呼びませんか?
なんか、そんなの聞いたようなきがします。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

その、個数の数え方にも拠るんですが…。
オクターブの間に12個、音がありますよね。一応平均律の世界では
平行移動させていいわけですから、例えば「ドミソ」の和音も
CからC,E,G、DbからDb,F,Ab…と12個作れますよね。
そんなわけで、この「平行移動させれば同じ和音」は除外して考えます。

それから、クラシック系では転回形、たとえばドミソとミソドを区別
しますが、ジャズ理論でコードを考えるとき、これらもひとまず一緒
と考えます。単純に3度重ね(まあ、大まかに言って白鍵をひとつおきに
押さえたようなものです)で3音のコード…とすると、だいぶ絞られて
きます。

例えばドミソ、C, E, Gは、Cから長3度上がE、その短3度上がGです。
これを(単音の呼び方と一緒になって混乱するかもしれませんが)
「C」もしくは「Cメジャー」と呼びます。
これを、逆に短3度、長3度で重ねると、「C, Eb, G」となります。
これは「Cm」(シー・マイナー)と呼びます。
長3、長3なら「C, E, G#」で、これを「C aug」(オーギュメント)
と呼びます。
短3、短3なら「C, Eb, Gb」で、これを「C dim」(ディミニッシュ)
と呼びます。

この4つが、ひとまず基本形です。あとはこれを転回させたり、
平行移動させれば全パターンを網羅できることになります。

4和音は、これにさらに長7度もしくは短7度を重ねるものです。
「C, E, G, B」あ、英語読みですのでBはシ、ですね。これで、
「CM7」(メジャーセブンス)。
「C, E, G, Bb」で「C7」(シーセブンス)。
「C, Eb, G, Bb」で「Cm7」(シーマイナーセブンス)。
「C, Eb, G, B」で「CmM7」(シーマイナーメジャーセブンス)。
まあ他にもいろいろありまして、Cdim7とか、Caug7とか、Csus4とか。
長くなるので、はしょります。

それから、例えばキーがC(ハ長調)のとき、
C (もしくはCM7, C6など)は最も落ちついた和音、終止感のある
コードです。これを「トニック」といいます。
逆にG7 (G, B, D, F。ソシレファですね)は最も緊張感があり、
トニックに行く感じが強い(まあこのへん、嘘も混じってますが
古典的理論ではそういうことになってます)コードで、これを
「ドミナント」といいます。
F(もしくはFM7, F6など)はドミナントを補佐する「サブドミナント」
という働きがあります。

白鍵だけでできる、他のDm7 だのEm7だのというのは、それぞれこれらの
代理として解釈されます。
この代表格C, F, G7の組み合わせだけでも一応古典的な音楽は作れる
ということになります(フォークソングなどではこれを「スリーコード」
と言ったりしますね)。

ちなみにnoname#000さんのいう、
「どみそ~」はCメジャーで、トニックですね。
「しれそ~」はGの転回形で、ドミナント。
「れふぁら~」はDmで、これはサブドミナントFの代理。

私はジャズ研でしたが、部室にころがってるマンガの裏などにコード
ネームを書きつけて「じゃあ、これ、やろうか」と始めたりしてました。
このとき、最初からすべてのコードを丸暗記していてその100以上もある
パターンをを思い出すわけではなく、大抵は基本のパターンを覚え、
それを平行移動させたかたちなどに変換していました。(もちろん
馴れれば平行移動なんかさせず一発で該当コードを演奏できるように
なるわけですが。そうでないと演奏に追いつけない)

で、コード進行の響きに注意して聴くクセをつけていると、テレビで
流れている音楽もどんな進行なのか、ありがちなパターンならすぐ
わかるようになります。まあそれだけでもコピーするにはずいぶん楽
でしょうけど、やっぱり面白いのは、本来のコード進行から、
独自の進行から「このほうが面白い」とアレンジしていってしまう
あたりでしょうか。とっさにそうアレンジしてアドリブフレーズを
吹くとか。そこで伴奏のピアニストやベーシストが、こっちの想定
しているコード進行を、フレーズから聞き出して反応してくれるか、
無視するか、あるいはさらにまったく別のサウンドをぶつけてくるか…
そんなことをして、結果として面白いものができた、いまいちだった、
と遊ぶ。そんなゲームでしたね、ジャズは。

まあ、音楽の遊び方にはこんなものもある、という例として。

その、個数の数え方にも拠るんですが…。
オクターブの間に12個、音がありますよね。一応平均律の世界では
平行移動させていいわけですから、例えば「ドミソ」の和音も
CからC,E,G、DbからDb,F,Ab…と12個作れますよね。
そんなわけで、この「平行移動させれば同じ和音」は除外して考えます。

それから、クラシック系では転回形、たとえばドミソとミソドを区別
しますが、ジャズ理論でコードを考えるとき、これらもひとまず一緒
と考えます。単純に3度重ね(まあ、大まかに言って白鍵をひとつおきに
押さ...続きを読む

Qトゥーファイブ(IIの音を基準に構成する和音)

コードについて勉強しているものです。
勉強中、コードには「トゥーファイブ(IIの音を基準に構成する和音)」がでてきました。

それで、トゥーファーブ化されたコードの性質(役割)について教えていただきたいのですが、
トゥーファイブとなったコードの役割はあくまで、基本的に「ドミナント」(トニックに導く役割のコード)となるのでしょうか?

主に性質的にどういった場面で使用されて活躍するものなのでしょうか?

Aベストアンサー

レスのレス
話がややこしくなっていますね。
ようは IIm→V7 の部分がトゥーファイブと呼ばれるゆえんです。
セカンダリードミナントというのは、目的のコードに力強く飛んでいくための手法にすぎず、最終的なドミナントをVと目標した場合、
VIm→II7→V7
6~2の区間はトゥーファイブモーション、2~5の動きはセカンダリードミナントモーション。というわけです。
CからFに移動するのはまさしく強進行であり、Fの次にDm移動してからG7に移動する場合にやはりトゥーファイブに向かい、お約束の一つにトゥーファイブワン(IIm→V7→I)があります。

コード進行の分析はまず
C→Dm→Gm→C7→F→C→Dm→C・・・
ときたら、
C=トニック→Dm=サブドミナント(代理)→Gm=Fキーからつれてきたサブの代理→C7=同じくFから拉致してきたドミナントコード→F=トニックにしてもともとの調でサブドミナントだった人。→C=いまやドミナントコード→Dm=VIm→C=V
この間に3番目のGm~C7の間で25になっていて、C7~Fが単純なドミナント終止となっており、終わると同時に新しい調のスタートになっているというわけです。

この辺の話は 5度圏 を見ながら転調の、特に関係調と見比べつつ、メジャーキーでもその辺の別のキーから音を借りる場合があるという概念をしっかり覚えることが必要です。
また、Cメジャーキーにおける、Cの役割からBm-7の役割に至るまで(サブドミナントの代理とかトニックの代理とか)をすぐに判別する力も必要です。
特に転調をすると、IとかVIとかであらわすときに混乱してしまうので・・・。

あと、実際に鳴らしてみてその響きを実感することや、実際の曲作りで実践していかないと極めるのは困難です。
小難しい理論書ではありますが、行き詰ったらまたドレミの並び方から読み直していくことで、消化できない問題を解決するヒントを得られます。

私が見たところ、まだ理論が喉のあたりでつっかえておられる様子。
あわてずによくかんで、少しずつ飲み込んで、消化、吸収していくといいでしょう。
またこの手の話になると、いろんな呼び方が出るので、リットーミュージック出版の「音楽用語辞典」を持っておくといいでしょう。

特にBなど、ドイツ語では「ベー」と発音し、おなじみのドレミでいうところのシ♭を表す言葉で、ただのシはドイツ語ではHと表記します。なにはともあれ理論は理解できたものからバンバン実践して次に移動していくのが重要です。

レスのレス
話がややこしくなっていますね。
ようは IIm→V7 の部分がトゥーファイブと呼ばれるゆえんです。
セカンダリードミナントというのは、目的のコードに力強く飛んでいくための手法にすぎず、最終的なドミナントをVと目標した場合、
VIm→II7→V7
6~2の区間はトゥーファイブモーション、2~5の動きはセカンダリードミナントモーション。というわけです。
CからFに移動するのはまさしく強進行であり、Fの次にDm移動してからG7に移動する場合にやはりトゥーファイブに向かい、お約束...続きを読む

Qコード名の存在しない(3ないし4)和音って、、、

ピアノでコードを使って作曲しようと勉強している者です。
メロディーから先に考えて後でコードをつけるとき、
キーボードの前で、この和音のコード名何だ?と頭を悩ませます。
まだまだ初心者でコードが頭に入っていないのもあり、
恥ずかしながら、今はコード検索の出来るiphoneアプリを使いながらコードをつけています。
そのアプリにコードに変換したい和音を入力しても、表示されない時があります。
コード名はすべての和音についているわけではないんでしょうか?
転回形も含めればすべての3ないし4和音にコード名がある(つく)ものと思っていたのですが、
そうじゃない和音も存在しますか?

音楽に深く精通している訳ではないので、
分かりにくい質問の仕方で大変もうしわけないのですが、
お分かりになる方、解説していただけると助かります。

Aベストアンサー

>転回形も含めればすべての3ないし4和音にコード名がある(つく)ものと思っていたのですが、
そうじゃない和音も存在しますか?

コード名は、どのような和音であっても付けることはできます。
コードネームの表記には約束ごとがあるからです。
ピアノの鍵盤をデタラメに押した和音にでもコードネームは付けられますが、無限といっても良いほどの組み合わせがある和音を網羅しているようなコード表などはありません。
iphoneアプリなどは登録されてデータベース化されている代表的なコード、一般的なコードしか出てきません。
コード表記の約束ごとを勉強されれば、どのような和音でも自分で名前が付けられます。
ほぼ国際的にあらゆる楽器のプレーヤーが理解できる表記法があります。

面倒であれば、分からないコードを具体的に、最低音から順番に構成音を書けば、いくらでも回答が得られますので質問をしなおされたらよいと思います。その場合、キーと前後の和音も書くほうが良いです。
キーが変われば、同じ構成音でもコードネームが変わりますまた、最低音が何であるかは重要なので、きちっと示さなければなりません。

ただ、メロディーは除外するほうがよいです。
メロディーには、経過的に入っている音やその他の非和声音が含まれているので、それらをも含んでコードネームを付け、誰かに伴奏してもらうととんでもないことになります。
例えば、キーがCで、Cコードの小節のときに、メロディーが「ラ」のロングトーンがあるとすれば、バンドのサウンドとしては「C6」ですが、コードネームは「C」でよいですし、メロディーが「シ」だからといって「CM7」とは書きません。メロディーが「ド~シ~ラ~ソ~」と動いたからといって、「C~CM7~C6~C」とは書かないということです。
このように「バンドサウンド」として分析するときと、実用に供する「伴奏用のコードネーム」とは、別のものと考えないといけません。
一小節の中に「C CM7 C6 C」などのコードネームがあり得るときは、メロディーが「ド~~~~~~~」という具合にとどまっているときです。このようなときに、伴奏パートに音階的に下がる動きを求めるときにのみ使います。

>転回形も含めればすべての3ないし4和音にコード名がある(つく)ものと思っていたのですが、
そうじゃない和音も存在しますか?

コード名は、どのような和音であっても付けることはできます。
コードネームの表記には約束ごとがあるからです。
ピアノの鍵盤をデタラメに押した和音にでもコードネームは付けられますが、無限といっても良いほどの組み合わせがある和音を網羅しているようなコード表などはありません。
iphoneアプリなどは登録されてデータベース化されている代表的なコード、一般的なコードし...続きを読む


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