ちくのう症(蓄膿症)は「菌」が原因!?

春からドラマの視聴率がとんでもない事になっており、ここでも度々議論されています。

最近昔のビデオを見ていたら伝説の純愛ドラマ101回目のプロポーズの再放送が出てきたのですが、なんとこのドラマ、今では視聴率が取れないと言われる夏シーズンのドラマだった事に驚きました。
ウィキペディアによりますと、最低視聴率で18.9%、最終回は36.7%と今では考えられない視聴率です。

何故視聴率が取れないのか、皆様なりに分析して回答下さい。

私は大人の間にドラマ以上におもしろい娯楽が増えてしまったのかなあと思います。インターネットはずっと言われていますが…。

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A 回答 (22件中1~10件)

難しいのですが、昔のドラマは今見ても面白いと感じるものが多いです。


最近の不振は、TV以外の選択肢(ゲーム、DVD、ネット)が増えたことや、
ドラマ制作の予算削減や人材が育っていないことが原因ではないかと思います。
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制作費の無駄ですねぇ。



原因は、公明党が悪いんじゃないですか?
選挙近くなると、ウンザリするくらい、在日韓国人タレントとか、広告塔にしている現実の視聴者人気には全く関係のないタレントを押し売りして、洗脳するから、みんなそれ、わかっているので、うんざりしているんですよ。

上戸彩さんとかが 代表的な、公明党タレントさんですって。
視聴率とれない制作泣かせの女優さんとか、書き込み見たことありますよ。
それで少し控えて、似たようなお顔の 今度は剛力さんが、洗脳プッシュされているそうです。

確かに、飽き飽きするくらい、同じタレントばかり独占的に出すから、嫌ですね。
拒絶反応で、避けるようになるんじゃないかな?
そんなにしつこくすると。
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・インターネットの登場・深夜まで遊べる娯楽が増え、テレビを見る人が減少した


・漫画原作が増える等、オリジナルドラマを作れる人の実力が低下した(作家というより、テレビ局のプロデューサーの見る目の低下かもしれません)
・レンタルビデオ店で比較的早期に見ることができるため、その日その時間に番組を見る必然性が低下した
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この回答へのお礼

バラエティや報道は再放送もDVD化もありませんし、その時見なければ基本見れませんが、ドラマはすぐにDVD化されてしまいますから見逃してもまた見ればいいか。といった所でしょうか。しかも連続ドラマで見続けていてもつまらなかったら損した気分になりますし、後から評判の良かったものを厳選して借りればいいんですよね。
回答ありがとうございました。

お礼日時:2007/07/08 09:07

こんにちは。



今まで何度となく裏切られてきたからだと思います。途中まで良くても最終回でグダグダになるドラマって多いですよね最近。時間をさいてわざわざ見てきたのに。あと、CMの時間がもったいないって意見もよく聞きます。録画なら早送りできるのに。

私なんかは、最近ではDVDで6週分ぐらい録画しておいて、面白そうだったら休日にまとめて見てます。これなら休日2回で1クール見終わるし、面白かったらそのまま保存しておけるし、つまらなかったら途中で見るの止めて削除できるし。良いことづくめです。

無駄に長くてすみません。では。
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単純に面白くない⇒そのせいで他のドラマもこうなのかな?と思ってしまう⇒(他のドラマも含めて)期待が薄まる⇒それからドラマを見なくなる。

のような感じでしょうね。

あとそのドラマの宣伝の仕方にも問題あると思います、映画でもそうですが、前に結構流行ったハリーポッターとかロードオブザリングとかなんか実際にテレビで放送されるまでまったく魅力を感じませんでした。
実際に本当に面白くないもんもありましたが。

あと、一番いえるのは最近のドラマは意外性がないというか、あ、どうせ後から○○なんだろ?のごとく本当にそうなって、つまり予測のつく結末が多いと思います。

恋愛物なんかイケメン俳優などがでて女子高生とかはそれを目当てにみてて、みんながみんなじゃないですが、誰もドラマそのものに興味がわいてないと思います、印象に残るセリフを覚えてるだけで正直どうだったっけ?のごとくだと思います。

私も学生ですけど、1年ほどドラマを見てません。
正直宣伝に面白みがまったくないです。結末がどうなるのだろうか?とかわからないものならともかく、どうせ、こうなるというのが多いです。
結末を隠すのもそれなりダメです。

私の結論でいえば宣伝が下手で魅力を感じられない。ですね。
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この回答へのお礼

終わり方がつまんないドラマが多いは同意かな。
宣伝もまた似た様なのが始まるなあ。ですかね。
回答ありがとうございました。

お礼日時:2007/07/07 16:08

やはりインターネットの登場でしょう。


あとは海外ドラマが面白すぎるからだと思います。
レンタル屋も関係あるかもしれません。
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今海外ドラマが流行りですよね。


海外ドラマが面白すぎるから…っていうのも、冗談にはならない理由かも。
海外のドラマって、予算も桁違いだけあって、内容もスケールも日本のドラマとは大違いですよね。
背景・舞台の壮大さ、ストーリーの緻密さ、登場人物の個性・感情の描き方、複線の多さ、
次回への期待をつなぐ手法、役者の魅力、どれを取っても日本のドラマにはない…。
ハマる人が多いのもうなずけます。
そんなドラマを見てる人が、日本のドラマなんて見てられませんよ。
視聴率取りたいなら、レベルを海外ドラマ並みにしないと…。
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ドラマ? ここ最近見た事はありません。

家族も多分見ていない、正直
つまらない。質問者様の意見どうりですが、ドラマのネタが万策尽きた
事もあったりして・・・(漫画あたりから筋書きひろい出し)
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この回答へのお礼

原作なしオリジナルのドラマでも漫画以上に漫画風味に作られてますねえ。(ハケンに品格とか、受験の神様とか)
ネタ尽きといえばハリウッド映画なんかも…。
回答ありがとうございました。

お礼日時:2007/07/07 00:59

一言で言うと、国民が利口になったという事の表れなのではないでしょうか。


もしくはインターネットの普及、など。
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質問者さんや他の皆さんが既にお書きの様々な要因の他に


 絶対面白い!
というメッセージを発信し過ぎだと思います。
万人が面白いと感じるドラマなど
滅多やたらに作れるものではないのに
そのことをドラマの作り手は十分承知しているはずなのに
 絶対面白い!
と宣伝することで作品への期待度を自ら高めて
「面白さ」のハードルを自ら跳ね上げてしまっています
自分で自分の首を絞めているのです
そのことをドラマの作り手はわかっているはずなのに
絡みつくしがらみがあまりにも多く
この自己矛盾を修正できないでいるのです
そんな気がします
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Q最近のドラマはなぜ視聴率が低いのですか?

最近のドラマはなぜ視聴率が低いのですか?

Aベストアンサー

むしろ、昔みたいな高視聴率が出たらおかしいですよ。

昔は安く手軽な娯楽と言えばテレビしかなく
地上波とせいぜい少ないBS、衛星放送も少数派ぐらいしか利用してませんでしたし。

今はBSも増え、ケーブルテレビもかなり浸透し、有償チャンネルも身近に利用され
レンタルショップも昔寄り増え
何よりネットの普及で、テレビ以外にも情報収集や娯楽的に楽しめる。
ゲームも。
とにかく夜や自宅にいても楽しめるコンテンツが圧倒的に多様化し、増えた。
まして手軽な操作で、容量も増えた録画機器も普及している。
一局しか録画できなかったのが、複数録画することさえできる。

放送している時間に、みんなが同じ放送を見る必要がなくなっている。

これで同じような視聴率出てたら怖いですよ。

今の高校生ぐらいだとスマホでのやり取りやコンテンツが忙しくて
本当にテレビみないみたいですよ

Q書類送検と逮捕の違い?

書類送検と逮捕とはどう違うのでしょうか?
書類送検の方が、拘束されないだけ罪が軽いような気がします。
書類送検でも前科となるのですか。
どういう場合に書類送検となるのでしょうか?
どうも分かりません。

Aベストアンサー

既に適切な回答があるので蛇足かもしれませんが、刑事手続きがどうなっているのかを知ればその違いが自ずと分かるので刑事手続きの概要を必要最小限(のつもり)説明しておきます。長いですので覚悟してください。

刑事手続きの大雑把な流れは、
捜査->起訴(公訴提起)->公判->判決->刑の執行
というところ。全部話をするわけにもいきませんしその必要もないので質問に関するところ(主に捜査)だけ説明します。

犯罪が犯罪として処罰の対象になるためには、まず裁判に先立って、その犯罪の存在を捜査機関が知り、必要な証拠を集め、被疑者(=容疑者)の身柄の確保をしないとなりません。これを捜査と言います。
被疑者の身柄の確保というのは、「後で裁判になった時に被疑者の出廷が必要」なので逃げられては裁判ができなくて困るというのが第一点。それと「自由にさせておくと証拠を隠滅するかもしれない」というのが第二点。
ですから逆に言えば、「逃げも隠れもしない、証拠隠滅のおそれも無い」のであれば身柄を確保する必要はありません(一定の軽微な犯罪につき、更に例外あり)。入院しているような人間なら逮捕しないことはよくあります。この身柄の確保のための手続きが、「逮捕」であり「勾留(起訴前勾留)」です(起訴前と言っているのは起訴後というのがあるからですがここでは関係ないので説明しません)。
「逮捕」というのは、被疑者の身柄を確保する手続きの内、「短時間のもの」。具体的には、身柄を拘束し最大48時間拘束し続けることです。この制限時間が過ぎると釈放しなければなりません。
しかし、それでは困る場合には、引き続いて身柄を拘束することができます。これが「勾留」です。勾留は最大10日間身柄を拘束できます。なお、勾留は1回に限り最大10日間延長することができますから、都合20日間まで勾留できることになります(例外として25日可能な場合もあります)。

ところで勾留の申請ができるのは検察官だけです。ですから警察官が逮捕した場合には、検察官に勾留申請をしてもらうかどうか決めてもらう必要があります。そこで48時間の逮捕の制限時間内に検察官に証拠物、捜査書類と一緒に身柄を送致しなければなりません(刑事訴訟法203条1項)。これを「検察官送致、略して送検」と言います。無論、警察限りで釈放する場合は必要ありません。
検察官送致を受けると検察官は24時間以内に釈放するか勾留請求をするかしなければなりません。ですから、警察官が逮捕した場合の身柄拘束は48時間+24時間の最大72時間に及ぶ可能性があることになります。このような身体を拘束した被疑者を送検することを「身柄付送検」と言う場合があります。これはなぜかと言えば、質問にある「書類送検」と明確に区別するためです。ただ、一般には単に「送検」と言えば「身柄付送検」を意味します。

さて、では「書類送検」とはなんぞや?ということになりますが、まず前提として犯罪捜査は常に被疑者の身柄を拘束するわけではないということを知っておかなければなりません。全犯罪件数から見れば、身柄を拘束しない事件の方が多いです。身柄を拘束していない場合には、先に述べたように「(203条1項による)検察官送致」をする必要がありません。と言うか、身柄を拘束していないのでできません。たとえ逮捕した場合でも、警察限りで釈放すればやはり検察官送致の必要はありません。
しかし、それとは別に、警察は犯罪の捜査をしたら原則として必ず検察官にその捜査についての資料、証拠などを送らなければなりません(刑事訴訟法246条本文)。これを「書類送検」と呼んでいます。書類(証拠物、捜査資料、捜査報告書などなど)を検察官に送致するということです。正確には送致しているのは「事件」なのですが、実際に何を送るのかと言えば「書類」であるということです。
つまり、「(身柄付)送検」と「書類送検」は同じ送検でも別の条文に基づく別の手続きです。と言っても、(身柄付)送検をすればそのとき書類も一緒に送っているので、重ねて書類送検を行う必要はないので、(身柄付)送検は書類送検を実際には兼ねていますが(と言っても、身柄付送検をすれば書類送検をしなくていいのはあくまでも246条本文に「この法律に特別の定のある場合を除いては」と書いてあり、身柄付送検が「特別の定」だから)。

というわけで、「逮捕」と「送検」というのは次元の違う話であることがわかると思います。
まとめれば、
1.「逮捕」とは、捜査において被疑者の身柄を確保すること。
2.警察が「逮捕」した場合は、刑事訴訟法203条1項により、釈放しない限り48時間以内に被疑者の身柄を検察官に送致しなければならず、これを「(身柄付)送検」と呼ぶ。
3.「書類送検」とは、警察が捜査した事件について刑事訴訟法246条本文に基づきその証拠、捜査資料を検察官に送致すること。
4.「(身柄付)送検」は「書類送検」を兼ねている。
5.警察が「逮捕」した場合でも、釈放すれば「(身柄付)送検」はできないので、その場合は「書類送検」を行わねばならない。
ということです。

そして、「書類送検」するということは「身柄付送検」をしていないということですからつまりは「身柄を拘束していない」ということになります。身柄を拘束していない場合というのは大概は相対的に軽微な犯罪であることが多いのでその意味では、逮捕した事件(これを身柄事件と言う場合があります)に比べれば罪が軽いことが多いのは確かです。しかし、それはあくまで結果論であって、書類送検だから、逮捕したから、と言うわけではありません。既に述べたように逮捕しても身柄付送検せずに釈放すれば書類送検ということになりますし。

なお、先に述べたとおり、「捜査した事件はすべて検察官に送致する」のが原則(全件送致の原則)ですが、例外として検察官送致にしないものが幾つかあります。例えば、検察官が指定した事件について、月報でまとめて報告するだけの微罪処分ですとか、あるいは報告すらしない始末書処分などがあります。ちなみに、交通反則通告制度については、微罪処分の一種とする文献もあるにはありますが、多少なり疑問のあるところではあります。
そういうわけで、どういう場合に書類送検となるかと言えば、「刑事訴訟法246条前段に当たる場合」ということになります。もう少し具体的に言えば、「微罪処分等で済ませることのできない事件で、かつ、身柄付送検等もしなかった事件」ということになります。

ところで、前科というのが何かと言えば、これは法律用語ではないということになっているのですが、法律的に見れば「有罪の判決を受けたこと」を言うと思ってください。ですから、前科が付くためには、「裁判を経て有罪判決が出なければならない」ことになります。しかし、最初に述べたとおり「検察官送致」というのは単なる捜査手続きの一部でしかなく、この後で検察官が起訴するかどうかを決め、起訴して初めて裁判になるのですから、検察官送致だけではまだ前科は付きません。その後どうなるかはその後の話です。無論、逮捕だけでも前科は付きません。逮捕=有罪ではありません(そう勘違いしているとしか思えない報道が多いのは事実ですが、有罪判決が出ない限りは被疑者、被告人はあくまでも「無罪」です)。
ちなみに、捜査したが起訴しなかった犯罪事実について「前歴」と呼ぶことがあります。

既に適切な回答があるので蛇足かもしれませんが、刑事手続きがどうなっているのかを知ればその違いが自ずと分かるので刑事手続きの概要を必要最小限(のつもり)説明しておきます。長いですので覚悟してください。

刑事手続きの大雑把な流れは、
捜査->起訴(公訴提起)->公判->判決->刑の執行
というところ。全部話をするわけにもいきませんしその必要もないので質問に関するところ(主に捜査)だけ説明します。

犯罪が犯罪として処罰の対象になるためには、まず裁判に先立って、その犯罪の存在を捜査機...続きを読む


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