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誰かが本当に能力のある人、その世界でも抜きん出ている人は謙虚で威張ったり自慢話が多かったりしないと言っていました。

自慢話が多い人は、そう大した人でなく、褒めてくれる人が少ないから自慢が多くなると言えるでしょうか。

本当に凄い人は自慢は少ないものでしょうか。

A 回答 (11件中1~10件)

私の見る限りはそうですね。



劣等感が強い人ほど、自分がいかにすごいか見せつけたり、
人を見下したりしています。

優れた人は自分に自信があるので、他人の評価なんて気にしません。

お稽古事の先生は、お稽古には厳しいですが普段はやさしいし、
その道ではすごい人なのですが、謙虚です。絶対自慢とか
しませんし。

反対にあんまりすごくない先生の方がプライド高くて見栄っ張り
でした。さりげない自慢とか、人を値踏みしたりとかさりげなく
やなヤツはいってましたね。

あと、あんまり魅力ない人ほどモテ自慢したり、二股かけたりしますよね。要は自分の評価に飢えてるんでしょう。

自慢もそうなんじゃないですか。
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スゴイ人を実際に挙げてみると判り易いかな


例えば、プロスポーツで大活躍した(している)人
謙虚な人もいれば、そうでない人もいますよね
それではどっちが多いかと言うと・・・数えた事がないので判りませんが、イメージでは謙虚な人の方が多い気がします
ただしボクシングなんかは謙虚じゃない人の方が多い気がします
空手なんかは精神面を鍛えるところもあるから、謙虚な人が多いイメージあり(アンディー・フグとか)
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はじめまして。



スポーツ界などで、高い成果を挙げた方々のインタビューを拝見していて、
いつも、必ず、聞く言葉が、
『両親(家族)に感謝』の言葉だと、印象に残っています。

世界の舞台で大輪の花を咲かせる事って凄く大変で、
練習量も努力も並大抵でないはずなのに、
「今日の為に私は頑張りました!」など、そういう事は一言も言わず、
周りの人々への感謝の辞を述べる人ばかりです。
凄いなぁ、謙虚だなぁと感じます。

『凄い人』って心の中も違うんだと思います。
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どんなにすごい人でも1人で成功している人って居ないと思います。


傲慢だったら誰にも協力してもらえないので、成功する人は少ないのではないでしょうか。
周りへの謙虚な姿勢こそ、成功を呼ぶ秘訣ってことなんでしょうね。
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「凄い人」というのは「他人から認められる」という要素も必要でしょう。

「確かに腕はいいんだけど、性格がね……」というのは「凄い人」という評価とは違うと思います。

 ですから、他の要素が同じで、謙虚な人とそうでない人では、謙虚な人の方が「凄い人」といわれる可能性が高くなるでしょう。

 中には、「性格はイマイチだけど補って余りある実力者だ」とか、「大きなことばかり言うけど何か憎めないんだよな」という人もいるかもしれませんが、それは更に少ないと思います。
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当たってると思います。



毎週、話してるといつも自分の自慢話に持っていく人とお会いするんですが、本人は自慢話だと気付いていないようです。
能力はあるけど二流どまりの人は、自分についての、自分自身の評価と周囲の評価が遊離してるから、そのギャップを受け入れられずに、無意識に自慢になってしまうのかもしれません。
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「実るほどこうべを垂れる稲穂かな」



という諺がありますよね。
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事実だと思います


なぜかというとその人にとってはなんでもないことだからです
1兆円稼ぐのも空気を吸ったり言葉を話すのと同じだからです
だれも日本語話せることを自慢しないと思います


ちなみに会社に東大卒がいますがその人が一番腰が低いです
(全員に敬語使ってます)
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この回答へのお礼

>ちなみに会社に東大卒がいますがその人が一番腰が低いです
(全員に敬語使ってます)
それは参考になるお話をありがとうございます。
高学歴すぎる人って何故か変に自虐的な人多かったりするんですよね。どうフォローしていいのかと思う時があります。

お礼日時:2007/08/26 21:07

向上心を持ち続けている人は、過去の自分の自慢などしない。

なぜならば過去の自分がどんなに成功していようとも自分としてはまだまだであり、今後もっと大きな躍進を遂げたいと考えているからだ。

逆にいえば、過去や今の自分を自慢するような輩は、すでに自分は立派なことをやり遂げた、もう疲れた、との思いがある。もちろん、貴方がおっしゃる「自慢話が多い人は、そう大した人でなく、褒めてくれる人が少ないから自慢が多くなると言えるでしょうか。」も大いにあると思う。いずれにせよすでに自分は限界だと宣言しているようなものだ。

そうゆう意味で、

>本当に凄い人は自慢は少ないものでしょうか。

そう思う。
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この回答へのお礼

本当に同意です。
お年寄りの過去の武勇伝や自慢話もその様な種類という気がします。

お礼日時:2007/08/26 21:02

ホリエモンがまだすごい人だったときのことを考えてみてください。


謙虚ではなかったし、自慢話も多かったですね。

結果としてすごい人では無くなりましたが、まだまだそのようなすごい人は多くいます、例えば「折口 雅博」とか・・・。
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この回答へのお礼

ホリエモンの様な人を実際には大した事ない人と定義したいです。結局会社を追われて捕まっちゃったし、服役しなくちゃの方向でしょう。
本当にすごい社長はサントリーや同じITでもマイクロソフトの社長の様な人と定義したいです。
折口って人は威張ってたんでしょうか。この様な会社は紛い物と定義したいです。
新聞沙汰になる以前からネットでちょっと調べただけであんなに悪評ばかり目立つベンチャーは大した事ないと思います。
企業は長持ちさせた時に本当の姿が見えると思います。

お礼日時:2007/08/26 20:59

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