「夫を成功」へ導く妻の秘訣 座談会

パソコンを使っての宅録にについての質問です。ちなみにパソコンでソフトはAudacityを使って録音しているものです。

宅録を始めた時ZOOMの505IIを使ってしていてアンプのモデリングがあり、ある程度宅録は出来る様にはなりました。

最近操作性のいいやつでもっと音のいいマルチが欲しくなりBOSSのME-50を購入しました。

ME-50はそのままパソコンに繋ぐとアンプシミュレーターがついてないのでライン丸出しの音になります。あと希望の音にしたいマーシャルのアンプ特有のハイの抜けの良さが出ません。(ローはエフェクターの感じでは我慢できる)そこで練習小型アンプ(マーシャル MG15CDR)に繋げてラインで録ろうと思いました。

ギター

マルチエフェクター(BOSS ME-50)

アンプ(MG15CDR)
※アンプの<CD IN&EMULATED LINE OUT>から

パソコンのライン端子

と繋ぐのですがアンプから音が出てパソコンに音が来ません。
アンプからマイクを使わずシールドのみでパソコンで録音はできないのですか?

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A 回答 (3件)

#1です。

レスありがとうございました。
他の方とのやりとりを含めて考えると接続ケーブル(使っている場合はプラグアダプターも)そのものがダメ(ショートや断線)とか、ケーブル類の接続に問題(たとえばステレオTRS用のヘッドホン端子にモノラルのプラグを挿している等)は無いでしょうか。申し訳ありませんが他の要因は今のところ思いつきません。
(TRS=チップ・リング・スリーブの3極のタイプ)

この回答への補足

質問者です。DTMて何なんでしょかね。。MTRの間違いです。

補足日時:2007/10/16 08:19
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この回答へのお礼

度々ありがとうございます。説明書を読んでみたらDTMに繋いでLINE出力できるとなっていてもしかしたらパソコンではCD INとして捕らえられているのかも知れないと思いはじめました。正式なBOSSやZOOMなどのDTMだといけるのかなと。

まあパソコン側で曲を流してもアンプには返ってきませんのでCD INとしても機能してない(パソコン本体のLINEに繋いでいるので当たり前ですが。。)

お礼日時:2007/10/16 08:19

MG15シリーズの取扱説明書によれば、CD in & Emulated line outから録音機器へとつなぐことでライン録音ができると書かれています。

ただし、そちらの端子にケーブルをつないでも、アンプの内蔵スピーカーの音は遮断されず、内蔵スピーカーも鳴るようです。もし、アンプのスピーカーから音を出さずに無音レコーディングをしたい時には、ヘッドフォンジャックの方に接続していないプラグをダミーとして差し込むことで、アンプのスピーカーの音をカットすることができます。これも、取扱説明書に書かれています。ですので、アンプから音が出ることに関しては、仕様上では正常な動作で、パソコンの方に音がいかないこととは別の問題として切り分けるのが妥当なようです。

PCの方に音が来ないことについては、PC側が音を受け取れる環境になっているかどうかを確認するのが良いかと思います。ライン入力にミュートがかかっていたり、ボリュームがカットされていたりしないかなど、PC側の設定や、あるいはPCの接続端子やケーブルなどの確認をするのが良いかと思います。

参考まで。
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この回答へのお礼

LINEにつないでも音が出るのは仕様なんですか~。

エフェクターと直繋ぎだと音はくるんですが…原因が分かりません。
回答ありがとうございました。

お礼日時:2007/10/15 17:17

ヘッドホン端子から繋ぐことを考えては?


但しスピーカー&キャビネットも音質に大きく影響しますので思うような効果を保証はできません。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
やってみましたがパソコンには音は行きませんでした。

お礼日時:2007/10/15 07:14

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こんばんは。
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オススメはKOCH Dummyboxですかね。
→http://www.youtube.com/watch?v=o5n9FvGVj1k&feature=player_detailpage#t=155
→ttp://www.soundhouse.co.jp/shop/ProductDetail.asp?Item=443^db60home^^
ヘッドのスピーカーアウトから直接入力するので、キャビネットやダミーロード回路は必要ありませんし、高出力、低出力問わずすべてのアンプが使用出来ます。
また、YouTubeの通り実にリアルでキャビネットの音がそのままPAスピーカーで流れます。シミュレーターソフトもケース・バイ・ケースですが、必要ないと思います。

Qアンプシミュレーターの音質が、どうしてもいい音に聴こえない

アンプシミュレーターの音質が、どうしてもいい音に聴こえない

ギターの自宅練習用に、普通のアンプでは、ご近所のことを考えるとやはり大きな音が出せないので、ゆくゆくはアンプシミュレーターを購入し、ヘッドホンで練習することを考えています。

僕はエレキギターの音は、真空管アンプで鳴らしたものを空気振動を介して聴くのが一番いい音だと思っている人間なので、正直なところ、それらをデジタルでモデリングしたアンプシミュレーターには「どうせデジタルの音しかしないだろう」と、あまり興味がわかなかったんです。ですが、ヘッドホンの使用で近所迷惑を防げる点と、YouTubeなどにアップされているLineで録音したアンプシミュレーターの音を聴いて「これは合格点だな」と思ったことから、練習用と割り切ればいいものなのかも知れない、と思い始め、興味が湧いた次第です。

そこで、楽器店でLine6のPODをヘッドホン着用(PODと直で接続)で試奏してみたのですが、これが予想に反して、デジタル臭い中抜けしたスカスカな音でした。YouTubeにアップされているのを聴いたときのような、Line録音のあの「合格点」の音がしないんです。「なんだ、実際はこんなものなのか」と、一度そこで興味を失ってしまいました。

しかし最近、アンプシミュレーターを内蔵したアンプ「Spider」シリーズの存在を知り、練習用サイズの「Spider IV 15」を試奏してみました。でも、これにもがっかりしてしまったんです。「ヘッドホンならいい音がするかも」と思い、ヘッドホン着用で試奏もしてみましたが、結果は先のPODと同じで、やはりがっかりしてしまいました。

それでも自宅練習用にPODなどを使っている人は相当多いと思います。ということは、多くの人がその音質を認めているということだと思うのですが、アンプシミュレーターをいい音で鳴らすのに、何か方法はあるのでしょうか?

自分なりに考えを巡らせてみると、
1) 設定次第でいい音は出せる(試奏したときには、設定はあまりいじりませんでした。何か空気振動を再現するようなモードがあるのでしょうか)。
2) (Spiderの場合)試奏したのが小さいサイズの「Spider IV 15」だったからであって、Spiderシリーズのもっと大きいサイズのものはいい音がする。
3) アンプシミュレーターとヘッドホン(もしくはスピーカー)の間に、何かもう一つ機材を介して鳴らすといい音がする。
4) ヘッドホンではなく、スピーカーで鳴らせばいい音がする(スピーカーから耳に届くまでに空気振動を介しているから)。
5) そもそもアンプシミュレーターの音が好きではないということだった。やっぱり真空管アンプに限る。
といった感じで、色々と想像はしているのですが、結局のところ分かりません。

そういえばYouTubeで「合格点」と思った音の動画は、演奏している人がパソコンの前に座っていたものが多かったので、アンプシミュレーターをPCに繋いで、そこから録音しているのだと思います。ここに何か秘密があるのでしょうか。

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分かりづらい表現がありましたら申し訳ありません。詳しい方のご回答をお待ちしています。

アンプシミュレーターの音質が、どうしてもいい音に聴こえない

ギターの自宅練習用に、普通のアンプでは、ご近所のことを考えるとやはり大きな音が出せないので、ゆくゆくはアンプシミュレーターを購入し、ヘッドホンで練習することを考えています。

僕はエレキギターの音は、真空管アンプで鳴らしたものを空気振動を介して聴くのが一番いい音だと思っている人間なので、正直なところ、それらをデジタルでモデリングしたアンプシミュレーターには「どうせデジタルの音しかしないだろう」と、あまり興味がわかな...続きを読む

Aベストアンサー

いやー、

>僕はエレキギターの音は、真空管アンプで鳴らしたものを空気振動を介して聴くのが一番いい音だと思っている人間なので、

という主義の人(そういう主義のギター屋は多いから、別に変でも何でもない)にとっては、ほぼ大多数は「ヘッドフォンの音」というだけで『×』ですから、アンプシミュレータ+ヘッドフォンの音では「満足できないのがごく普通」です。

質問者の方ご自身は、ご自分は「ヘッドフォンならダメとは思ってないぞ」とお思いかもしれませんが、アンプ直音が最も良いというタイプの人は、基本的にはヘッドフォンでは満足できないです。

アップされてる音源は、録音時にアンプシミュレータ使ってたとしても、それをそのまま完全無加工で流してるわけじゃないですからね。たまには無加工のモノも見かけますが、多分本当に無加工だったら質問者の方が気に入る音ではないですよ。
良いアップ策品は、「圧縮アップロード→PCモニタレベルでの再生」で一番よさげな音になるように、上手に加工済みです。

とにかく、アンプシミュレータというのは少なくとも「著名大型アンプと同じ音でヘッドフォンやスピーカを鳴らす」ためのものではなく、「録音ツールとして、ライン録り時に著名大型アンプに『近い』音源データを作り出す」ためのものであり、録音音源データでは、その後のミキシングで「再調整」するのが前提ですから、アンプシミュ直での完璧な再現は思いも寄らない事です。

ただ、
1)で、もっとアンプモデリングをいろいろいじったら、及第点の音が聞けた可能性はある
は、可能性としてはあり得ます。

ついでに言えば
2)については、よりパワーに余裕のあるアンプの方が音が良い…というのは、真空管アンプ直が至上という「耳」の持ち主なら当たり前の事

3)については、可能性的にはゼロじゃないけど、そういう手法用に特化した軽便な機器はありません。録音時の再調整と同じだけの手間がかかる方法なら理屈の上では可能だけど。

4)については、スピーカとスピーカを駆動するパワーアンプがそれ相応なら、「ヘッドフォンよりは遙かにマシな音」までは狙えます。が、調整自体は手間暇かかるし、費用的重量的にも、そこまでやるなら素直に真空管アンプ使う方が現実的です。
ただ、ライブステージでその手法を使う事は、最近ではちょくちょくありますが…当然、ライブPA用の大型スピーカとハイパワーアンプを使うのが前提。

5)は、言葉尻では精神論ですが、質問者の方の場合はかなり大きなファクターだと思います。

>アンプシミュレーターをPCに繋いで、そこから録音しているのだと思います。ここに何か秘密があるのでしょうか。

まぁ、あるっちゃあるわけですが、それはレコーディング技術の範疇で、リアルタイムギター弾き的には、ちょっとした練習にしちゃ労も多くある程度投資も必要な技になりますから、やっぱ素直に真空管アンプ鳴らす方がよっぽど堅いです。

いやー、

>僕はエレキギターの音は、真空管アンプで鳴らしたものを空気振動を介して聴くのが一番いい音だと思っている人間なので、

という主義の人(そういう主義のギター屋は多いから、別に変でも何でもない)にとっては、ほぼ大多数は「ヘッドフォンの音」というだけで『×』ですから、アンプシミュレータ+ヘッドフォンの音では「満足できないのがごく普通」です。

質問者の方ご自身は、ご自分は「ヘッドフォンならダメとは思ってないぞ」とお思いかもしれませんが、アンプ直音が最も良いというタイプの人は...続きを読む

Q小出力ギターアンプ、ライブではどこまで使えるか。(PA、奏者の経験者お

小出力ギターアンプ、ライブではどこまで使えるか。(PA、奏者の経験者お願いします。)

ギターアンプについて質問です。
最近は小型の真空管アンプも増えてきています。
実際スタジオで使ってみたりもしていますが、
どの程度のアンプであれば問題無く使えるでしょうか。
具体的にワット数で切れるものではないと思いますので、
このアンプを持ち込んだらこうなった、と言うような感じでお答え下さい。


基本的に私の認識では、
・真空管アンプであれば30W以上はライブでは問題無い。
・15WくらいだとPAは必須となるが、実際の使い心地は分からない。
・10W以下は厳しいと思うが使えた例はあるのか知りたい。

ライブハウスとしてはキャパが100人程度以上の所で
ロックとかポップスの音楽だと思って下さい。

ステージ側での音響状態とPA側の感想が知りたいです。

おそらく回答は少ないと思いますが、実体験を伴わない一般論は不要です。
サイトリンクでも内容が合っていればOKです。


質問した理由としては、可能な限り小さいアンプを持ち運びたいのですが、
どこまで小さいのが使えるのかを知っておきたいためです。
自宅練習であれば5Wでも十分な場合は知ってますけど、
今回はライブでの使用を検討しています。

小出力ギターアンプ、ライブではどこまで使えるか。(PA、奏者の経験者お願いします。)

ギターアンプについて質問です。
最近は小型の真空管アンプも増えてきています。
実際スタジオで使ってみたりもしていますが、
どの程度のアンプであれば問題無く使えるでしょうか。
具体的にワット数で切れるものではないと思いますので、
このアンプを持ち込んだらこうなった、と言うような感じでお答え下さい。


基本的に私の認識では、
・真空管アンプであれば30W以上はライブでは問題無い。
・15WくらいだとPAは必須...続きを読む

Aベストアンサー

私は、No.3の方と違って「アマチュア相手の素人PA屋」なので、PA機材も中途半端だし、プロのセオリー無視のわけわからん現場ばかりですから、参考にもならんかもしれんですが…

客席向け及びモニターに。それ相応のPAは設えている(ライブハウスなら当然)現場を前提とするなら、私のような素人PA屋の尺度は
「ギタリスト本人が、ステージ上で自分のアンプの直接音を聞きたがるかどうか」
がすべてです。
もちろん、モニターから、そこそこの音量でプレイヤーにギター音を返せるのが前提でです。

ギタリスト本人が、どれほど自分のアンプの直接音を聞きたがるか…については、私の拙い延べ5~600人程度の経験値でも本当に千差万別で、全て本人次第としか言いようがないです。特にアマチュアギタリストの場合は、個人差が大きすぎるくらい大きい。

猫の額のようなステージでも、無理無理大型アンプ持ち込んで、自分のアンプ音をガンガン浴びないと「俺のプレイができねぇ」と宣う人もいれば、ちょっと質問の主旨からずれますが、持ち込みのPodからD.I.直のノーアンプで、モニターだけで全く問題ない人も居ますので。(いずれもドラム、ベースの入るロック系のケースにて)

PA通さずアンプ生音で客席に…というケースだと、本当に現場の環境次第なので、ますます一概には言えないですね。
この点については、既に同様の回答もありますが、まずはギター音がドラムと拮抗して客席後尾にまで届くかどうか…に付きます。こいつが場所によって随分違うので悩ましい。

今までの経験の限りでは、野外で背後に建物の壁面等の音の跳ね返りが有る場合なら、チューブ、ソリッドにかかわらず50W以上、できれば100W無いと拮抗できなかった事の方が多いです。ボーカルだけPA噛ませて、客席はステージ前15メートル以内。

背面に跳ね返りがない場合なら、チューブなら30Wくらいでなんとかなるケースの方が多いかなと。

これらは、ひとえにドラムの音量がキーになります。
ドラムがなければ、いずれの場合も体感音量半分くらいでも十分にギターは活きます。
15Wくらいでも半径10~15ートルくらいは、十分にライブ感が出る事も。

屋内の場合は、おおむね上記の「野外で背面から跳ね返りがある場合」に近いイメージです。音的にはだいぶ違うのですが、やっばりドラムがキーになります。
その点では、ステージの奥行きがそこそこあったり、天井高が高いか天井材質があんまりカンカンとドラムを反響しない屋内だと、小型のアンプでも客席にズバッと音が通るセッティングにはしやすいです。
ステージの間口や奥行きが狭くて、ステージ内で反響しまくったドラム音が客席に飛び出していくような場所(学校の体育館などが良い例)では、ギターアンプも相応の電気パワーで対抗しないと拮抗しませんね。

なので、キャパ100人のライブハウスで想定でどうか…となっても、私程度の経験値だと、現場見てみないと正直判断できません。
うちの地元のライブハウスでも、小体育館的な設え(見た目も音響も)のところもロフト改造の天井高の高い(吹き抜け)音的に野外に近いコンディションの所もあります。

ちなみに、私が素人PAやるような現場で、こっち側(もちろんPAスタッフ=私のバンドメンバーという関係)でアンプを用意する時は、キャパ100人台ならチューブ30W、ソリッド60Wが定番です。
それしか持ってないって事情もありますが、最悪ギターアンプにPA通せない時に、ギリギリ生音で何とか格好が付く…という経験則も含めての選択です。
キャパ200人超なら、ギターは100Wのスタック持って行きます。

私は、No.3の方と違って「アマチュア相手の素人PA屋」なので、PA機材も中途半端だし、プロのセオリー無視のわけわからん現場ばかりですから、参考にもならんかもしれんですが…

客席向け及びモニターに。それ相応のPAは設えている(ライブハウスなら当然)現場を前提とするなら、私のような素人PA屋の尺度は
「ギタリスト本人が、ステージ上で自分のアンプの直接音を聞きたがるかどうか」
がすべてです。
もちろん、モニターから、そこそこの音量でプレイヤーにギター音を返せるのが前提でです。

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