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ベイト(両軸)初体験(まだ投げたことありません)です。何を買うか迷っているうちに渓流仲間から「サクラマス用に買って未使用のがあるから・・・」と「カルカッタコンクエスト201」を頂きました。
ライトタックルとシーバスに愛用のC3000のスピニングではパワー不足を感じベイトを探してました。

洗えば大丈夫(ボートシーバスガイド)
使って良し。オーバーホールの時にベアリングを替えればいい。(シマノ社員)
錆びるもったいないから買い換えろ(中古屋店員)
訊く人によって回答はマチマチ・・・実際海水で使用してもいいのでしょうか??週末また海行きます。どうしよう・・・・・

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A 回答 (5件)

cherrytroutと申します。



淡水用を海水使用は問題はありません。ただ、真水に比べて金属の腐食が早くなるので、水洗いも大切ですが、自分でメンテナンスをしないと長持ちはしません。

参考までに・・・
自分の場合、ワコーズのシリコーンレブリカントをリールのボディーに吹き付けます。2~3分待って軽くティッシュで拭き上げれば、簡易シリコンコートが出来上がりです。
万能では有りませんが吹き付けないよりは、確実に錆が出にくくなりました。

因みにラインにも使用できますよ(^^
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この回答へのお礼

有難うございます。今週末の釣が急遽変更で深場の釣になったため、今回は電動を拝借することになり、ベイトデビューは年末の釣長目まで延期になりました。たっぷりと猶予が出来ましたので、ソレまでに「シリコン・・・」買って吹き付けてから行くことにします!

お礼日時:2007/11/30 08:02

どうも、こんばんわ。


実際に淡水モデルなどを海で使用している者です。
以前にスコーピオンを使用してましたがメンテを怠りすぐに壊れました。
その後、カルカッタ(古いヤツ)200を使用していましたが一切問題なしでした。(構造的にスコーピオンより良かったせいもありますが)
今は、ブルーバッカー200BBになり現役を引退しましたが(^^;
(故障で引退していません)
他、現在ではステラFW4000を使用していますがこちらも問題なしです。
目的はライトジギング、マイカのボートエギング、ショアのアオリ、ロックフィッシュです。

ただ、御注意いただくことは
1)メンテ
釣り場から上がると必ず水をかける。
ペットボトルなどで水を持って行き、その場でかけて下さい。
そして可動部の部分は塩が残りやすいので注意して下さい。
釣りから帰ってだと塩が乾燥して付着します。
私は毎週のようにジギング船に乗ってますが、この方法のみでリールにさびはつきません。(帰ってからしっかりするより効果は高いです)
当然、たまにはメンテナンスオイルをさしています。
2)保証性
ベアリングなどは錆びてくる事を前提に使用して下さい。
(上記メンテで淡水専用でもソルトと同じように使えますが錆びないリールはないです)
もし、少しでも錆びるのが嫌なら使用はNGです。
しかしソルト専用でも錆びる事は当然なので気持ちの問題ということ、多少錆びやすいことを忘れずに。

結局はきっちりメンテさえしていたらどんなリールでも使用出来ます。(コンクエストDCはかなり危険ですが)
しかし、多少ですがソルト用より保ちは悪いです。

あと、スピニングでしたらベイルアームのローラー部分に塩噛みがでますがベイトの場合はクラッチに良く出ます。
この部分はソルト、淡水専用問わずに発生しますので良くメンテする事です。
参考になったなら幸いです
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この回答へのお礼

有難うございます。
水!!持って行きます!!

お礼日時:2007/11/28 08:04

どうも、釣りバカです。



私の知人の仙台の根魚ジャンキーは「そんなの関係ねえ!」と小島よしお以来耳にしていなかったひと言とともに海でもガンガン使っています。もっともコイツは相当のツワモノで、メタニウムMg淡水仕様も「そんなの関係ねえ!」と小島よしお張りに使い倒しているのであまりにもオッパッピーで参考になるかどうか…

それはともかく私なら「シマノに直接メールで問い合わせて“シマノの使い走りではなく会社(メーカー)としての意見”を聞く」…コレを参考にします。こうやって問い合わせれば何か不具合が発生してもメーカーに責任を問える、修理が断然安くなる、というわけ。メールなら証拠が残りますからね。
さらにもしメーカーが「お勧めしません」と言ってもそれを承知で使用しても男らしい。もっとも先ほど話したオッパッピーは実費修理代まで見積もってガンガン使っていて、「基盤が逝っちゃったら、夢屋とかのに乗せ買えりゃいいべ」と無茶なのか計算高いのか、よく分かりません。
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この回答へのお礼

シマノへメールですね・・・
ただ、自分も製造(メーカー)勤務ですが、メーカーとしての建前回答って形になると思います。知人のシマノ社員ともそういう話で締めくくりになりました。
が・・・試すだけ試してみっかぁ!って気になってきました。
お友達にも宜しくお伝えください。

お礼日時:2007/11/28 08:08

>「カルカッタコンクエスト201」を頂きました。


羨ましい。いい仲間をお持ちで。’04の201Fでは無いですよね。
’00カルカッタコンクエスト201はシマノでは淡水仕様として
販売されていないと思います。
マグネシュームパーツも無いようですし普通に使って平気だと思います。
スプールがアルミ合金なので海水で使用した後、多少洗っても
糸が巻かれた軸部分は若干表面の皮膜が腐食します。
これはステラでも一緒です。
エッジは洗っておけば平気です。
スピニングのラインローラーのように回転部で海水に触れる部分が
ベイトの場合は外部に露出していませんので
海水に浸けない限りそれほど神経質にならなくても良いと思います。
ベアリングも自分で交換すれば1個600円なので
潮が噛んで違和感があったらスプールのベアリングだけ交換すれば
大抵は直ります。
http://fservice.shimano.co.jp/body/parts_list/bu …
交換の際ついでにARBにするとか両面シールドタイプの
ベアリングに交換すればメンテも楽になるでしょう。
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この回答へのお礼

いや、実際購入後半年自宅保管で一度渓流で使っただけらしく「新品状態」で。変わりに呼びに持ってたツインパワーをあげる約束しましたので実質「取替えっこ」になりました。
でも、イロイロ頂いてるので・・・感謝感謝です。

ARBへの交換はシマノ社員も言っていました。自分で交換って出来るものなんでしょうか?ベイトリール自体初めてなので・・・・

有難うございました。

お礼日時:2007/11/28 08:35

こんにちは


使ってもOKです。ただ使用していると、塩が付きますから必ず洗浄すること。
洗浄しても100%取れるわけではないので、オーバールに出すことですね。

http://blog.goo.ne.jp/goober_goober/
を見ると、ソルトで使うとどんな感じになるか分かります。
で定期的にオーバーホールをしてください。

参考URL:http://blog.goo.ne.jp/goober_goober/
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この回答へのお礼

有難うございます。
こちらを参考にメンテナンスしていきます。助かりました。

お礼日時:2007/11/28 08:01

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ソルトウォーターでバス釣り用のベイトリールを使うのってやはりリールにはよくないのでしょうか?
シーバス釣りで使いたいのですが、錆や塩が気になってしまいます。
海にはスピニングリールの方が向いているのでしょうか?
また、海で使った後のよい手入れ方法などありましたら教えてください。

Aベストアンサー

 一般にバス用に使われるベイトリールは淡水以外での使用を勧めていません(取説内に記載してあると思います)。ちなみにスピニングもメンテナンスフリーではありません。ほっておくとえらいことになります…。

 シマノは少し前?にベアリングを改良しています。ダイワにもベイエリア用のベイトリールがあります。共に「塩」に対する防食性能は高いと思われますが、完全・永久ではないですから、釣行前後のメンテナンス・定期的なベアリングの交換は必要だと思います。

 楽なのは、バスワンやトライフォース等の軸にベアリングを使用していない(はずの?)リールを買って、使用するという選択です。オーバーホールも簡単だと思います。
 寿命・巻き心地を気にしないならば、買ってすぐに全部ばらし、CRCなどで全部グリスを落としておき、釣行前にシリコン等の皮膜スプレーを吹き付けておけば大丈夫だと思います。釣行後、オイル等の濁りはありますが、グリスを落として再び…そしてオイルも…という作業を考えると、「お湯でザブザブ…乾かしてプシュー」が楽だと思います。

 シリコンスプレーをスプールの軸に吹き付けると、CRCよりも回転性能が悪くなりますので、軽いミノーは投げにくくなりますが、バイブレーションならばリールの性能はカバーできると思います。

 個人的にはフックのメンテナンスの方が面倒だと思います。(ヒットの確率はフックのシャープさがキモだと体験的に思いましたので…)

 参考になれば幸いです。

 一般にバス用に使われるベイトリールは淡水以外での使用を勧めていません(取説内に記載してあると思います)。ちなみにスピニングもメンテナンスフリーではありません。ほっておくとえらいことになります…。

 シマノは少し前?にベアリングを改良しています。ダイワにもベイエリア用のベイトリールがあります。共に「塩」に対する防食性能は高いと思われますが、完全・永久ではないですから、釣行前後のメンテナンス・定期的なベアリングの交換は必要だと思います。

 楽なのは、バスワンやトライフォー...続きを読む

Qオシアジガーとオシアコンクエストの使用用途の違いについて教えてください。 どちらか買おうと思ってま

オシアジガーとオシアコンクエストの使用用途の違いについて教えてください。

どちらか買おうと思ってますが、何を基準に選んだらいいんですかね?

ジガーは普通のジギングで、コンクエストはスローやライト向けのような印象を持っています。

Aベストアンサー

こんばんわ。
専門ではありませんが、2機種のカタログデータを比較してみました。
「ドラグ」はオシアジガーの方が強いようです。
しかし、力強さでは「ギヤ比」と「ハンドル1回転の巻き上げ長さ」
の数値が小さい、さらにリール自体も軽くて、パーツの耐久性も高い
「オシアコンクエスト」がいいようです。
パワーギヤ仕様なら、どちらの機種も大差はないようですので、
あとはお好みで選ばれるといいと思います。
あくまでも、「数値で比較して」という意味ですので、あしからず。
慎重に考えて購入して下さいませ。

QPEライン1.0号と1.5号で飛距離のちがいは?

買おうと思っているPEラインが、1.0号でも20lbあるようで、最初は1.5号を買おうと思っていたのですが迷っています。1.5号だと30lbあって十分すぎます。
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Aベストアンサー

まずどんなゲームに使用するかですが、ルアーサイズからしてサーフゲームや通常のシーバスゲームでしょうか。

1号で20lb、1.5号で30lbとなるとDUELのハードコアX8などでしょうか。
このラインは0.8号と1.2号をチヌのトップゲームとサーフのヒラメゲームに使用しています。

まずラインの太さというはおっしゃるように飛距離や潮の抵抗などの軽滅などのメリットがありますが
例えば1.5号などの非常に強いPEライン(通常は青物や大型のヒラスズキ狙いの太さです)で
キャスト時にライントラブルでバックラッシュなどすると、ラインが強すぎるのでキャスト切れせずに
ロッドを破損する可能性があります。

単に飛距離などだけではなくロッドの強さや対象魚と照らし合わせて最適なラインを選ばないといけませんよ。

通常のシーバスやサーフゲームなら8本縒りのPEなら1号で十分な強度があります。
私がサーフで1.2号を使用しているのはヒラメにしたら太すぎですが、その周辺のポイントは
冬場は間違うと20kgオーバーのオオニベが掛かることが良くあるので保険のためです(一度も保険は使ってませんが)

完璧なキャストが出来て20gのミノーを1号と1.5号で飛距離を比べれば実際には10mも違わないでしょうが
1号の方がライン放出の抵抗が少ないのでルアーの姿勢が安定し、平均して安定した距離を出せると思いますが
1.5号だと僅かな風も影響してルアーの姿勢が乱れたりして失速することも多くなるでしょうね。

飛距離はラインも大事ですが、ルアーによるところの方がずっと多くシマノのAR-Cシステムの
ルアーは平均して非常に良く飛びますし、特に熱砂 スピンドリフト AR-C 80HSはジグ並みにかっ飛んで
常時60m以上、フォローなら70m以上飛びます。

私は良く飛ぶミノーも更なる飛距離アップの為にボディ下部の後ろ半分ぐらいに4mm幅ぐらいで
3mm厚の鉛シールでウエイトチューンして、鉛の変色防止にその上からアクセルのホロシールを貼っています。
これで裂波やショアラインシャイナーLD50などは確実に2割近く飛距離が伸びています。
これぐらいのウエイトチューンだとアクションにも影響なく、風でもルアーの姿勢が乱れません。

まずどんなゲームに使用するかですが、ルアーサイズからしてサーフゲームや通常のシーバスゲームでしょうか。

1号で20lb、1.5号で30lbとなるとDUELのハードコアX8などでしょうか。
このラインは0.8号と1.2号をチヌのトップゲームとサーフのヒラメゲームに使用しています。

まずラインの太さというはおっしゃるように飛距離や潮の抵抗などの軽滅などのメリットがありますが
例えば1.5号などの非常に強いPEライン(通常は青物や大型のヒラスズキ狙いの太さです)で
キャスト時にライントラブルでバックラッシュな...続きを読む

QリールにPEラインを巻くときの下糸は?

リールにPEラインを巻くときの下糸は?
PE0.8号/150mのリールにラインを巻きたいのですが、購入したPEは100m巻きのものです。
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また、その際に下糸とPEを結ぶのに最適なノットを教えて下さい。一度結んで見たのですが結び目にラインが引っかかり、キャストしても飛ばなくなってしました。
リールはシャロースプールです。初歩的なことですが宜しくお願いします。

Aベストアンサー

0.8号を150mとはシマノのシャロースプールなんでしょうね。
まず150mものを買わなかったのが非常にもったいないですね。

100mだと少しづつ結節やトラブルなどで短くなったらそっくり替えないと短くなりすぎて使えないですね。
150m巻いておけばPEは吸水率が0に近いのでスプールに近い部分はほとんど新品状態で
PEは巻き癖も付きませんからまた巻き返しで新品状態からスタート出来ます。

ですから#1さんのPEは海水を吸いやすいという解説は間違っていますね。
http://www.yoz-ami.jp/Line/009.html
PEはソルトにしろエギングにしろ常に巻き返しで使いますからしょっちゅう経験していることですが
反対に巻き返した部分は全く濡れた形跡もなくスプールも完全に乾燥した状態です。

つい最近も昨年秋から今年の春まで使ったよつあみのエギングラインGESO-Xを巻き返して
今シーズン用に備えましたが、使用後は毎回温い水で塩抜きをしてスプールを洗っていたにも
関わらずキャスティングで引き出されていく部分から下はほとんど新品状態で全く濡れていません。

ですから買うときはちょっと高くても2シーズン使うことを考えたら強度もある8本よりの
150m巻きを買っておいた方がずっと得と言うことになりますね。

とは言え買ってしまった物は仕方ありませんから、下記の質問の#1さんの下巻き計算法がベストです。
http://oshiete.goo.ne.jp/qa/6247039.html
下巻き糸も要らないPEがあればPEで下巻きした方がいいですね。
PEがなければフロロ、なければナイロンでも構いませんがPE以外ならなるべく細い方が最後まで
巻いたときの形がきれいになります。
PE同士でも電車結びの片方のユニノットを4、5回巻けば抜けることはありませんし、結節も小さくなります。

でもすでに結び目にキャストの際にひっかかるというのはすでに長さが足りないということですから
なるべく早めに150m巻きに買い替えた方が無難かもしれませんね。
キャストの度に同じような場所が結び目に引っかかっていたらその部分が一気に弱って最悪その部分で
切れてものすごい超高切れになる可能性もありますよ。

0.8号を150mとはシマノのシャロースプールなんでしょうね。
まず150mものを買わなかったのが非常にもったいないですね。

100mだと少しづつ結節やトラブルなどで短くなったらそっくり替えないと短くなりすぎて使えないですね。
150m巻いておけばPEは吸水率が0に近いのでスプールに近い部分はほとんど新品状態で
PEは巻き癖も付きませんからまた巻き返しで新品状態からスタート出来ます。

ですから#1さんのPEは海水を吸いやすいという解説は間違っていますね。
http://www.yoz-ami.jp/Line/009.html
...続きを読む

Qバックラッシュしにくいベイトリール

バックラッシュしにくいベイトリールのアドバイスをください。

現在、バスフィッシング歴1年です。
ベイトリールはシマノ スコーピオン1000を使用しています。

かなり昔のモデルですが、4×4SVS 等のブレーキ調整機能が売りのようで
がんばって練習をしています。しかし、風が強い日やライトリグなどの時に
まだまだバックラッシュを起こしてしまい回復時間を要します。

本来は練習で自身の腕を上達もさせたいところなのですが、
もしリールの機能で素人でもそれなりにバックラッシュを回避できる
お勧めリールがあれば教えていただけませんか?

正直、時間があまりとれず釣行に出る頻度も少ないため、
ある程度の費用で手軽にバックラッシュを抑えて数多くのキャスティングを
楽しめたらありがたいなと。。

予算はできれば新品10000円相当を想定していますが、
それなりのメリットが見いだせれば20000円台も見据えています。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

結論を先に言うと
残念ながら新品購入価格1万円で希望に沿えるリールは無いです。
飛距離・バックラッシュのし難さ等は価格に比例すると思ってください。
各社実売で25000円以上のクラスのリールなら
軽量なルアーをキャストしやすいモデルが多くなってきます。
シマノだとスコーピオン1000XTやスコーピオンDC辺りからではないかと。
バックラッシュをデジタルコントロールで抑制するDCリールの中でも
スコーピオンDCはエントリークラスである為か
DCタイプの上位クラスほどの飛距離は見込めないのが欠点だけど。

お使いのスコーピオン1000は現在では飛びぬけた性能はありませんが、
サイドカバーを開けなくてもブレーキ調整できる使いやすくて良いリールです。
1000は1500と比べて軽量ルアーが使いやすくなってますし。

問題のバックラッシュがキャストの仕方や
リールのコンディションやロッドの硬さに起因しているのか不明です。
リールは中古で購入された物でしょうか?
スプールシャフトの汚れを取ったりベアリングにオイルを注す等の
メンテナンスも必要かと思われます。
ライトリグの認識がどの辺りの重量か判りませんが、
シンカーは7g程度を下限として力んでキャストしないようにする。
セットしている竿の硬さにもよるでしょうけどML以上の硬さなら
ブレーキセッティングは強めで飛距離は慣れるまで諦める。
酷いバックラッシュでなければ親指の腹でスプールを押さえ
ハンドルを2~3回転させその後ラインを引き出すだけで
バックラッシュは解きやすくなります。
必要以上にバックラッシュをすると糸癖により
同一箇所でのバックラッシュの率が高まりキンク(ラインの折れ)により
ラインが切れてしまいます。
太いラインのほうが解きやすいですが、
抵抗も大きいので軽い物を投げる事が多いならラインは10lb程度とする。

上達する為の練習も必要なのでしょうけど個人的にはどうだろうと言う感じ。
やっぱり釣りをしながらのキャストが無駄が無いです。

結論を先に言うと
残念ながら新品購入価格1万円で希望に沿えるリールは無いです。
飛距離・バックラッシュのし難さ等は価格に比例すると思ってください。
各社実売で25000円以上のクラスのリールなら
軽量なルアーをキャストしやすいモデルが多くなってきます。
シマノだとスコーピオン1000XTやスコーピオンDC辺りからではないかと。
バックラッシュをデジタルコントロールで抑制するDCリールの中でも
スコーピオンDCはエントリークラスである為か
DCタイプの上位クラスほどの飛距離は見込めないの...続きを読む

Qショックリーダーの長さはいくらが適正ですか

陸からの投げでメタルジグ(50g~120g)を遠投する時、
ショックリーダの「長さ」はどのくらいが適正ですか?
適正が無ければ、どのくらいが多いですか?

因みに、掛ける魚は青物50センチクラス~1メートルクラスがメイン。
PEは1.5~3号、リーダーは20ポンド~40ポンドまで使い分けており
ロッドの長さ、可能ルアー重量もまちまちで複数保有しています。

自分は現在、投げる時に指の所にはPEが来て、
ショックリーダーはトップガイドから50センチくらい入る程度で
使う事が多いです。

目的としてPEの弱点を養う為等の一般的な目的の他
遠投時に思い切り振る時に、トップガイドの部分だけは
太いリーダーのほうが、投げる時に切れたりのトラブルが無い気がするからです。

もしこれが遠投時の指の所まで太いリーダーが来ているほうが良いですか?
それとも、トップガイドより外までPEでも遠投時その瞬間切れたりしないものでしょうか
どちらのほうが良いのでしょう?

過去に一度だけ、青物を掛けた後、遠投したら
リーダーが擦れて切れてジグが飛んで行った事がありましたが
遠投時、リーダーはロッドより外にあったほうがいいのでしょうか
自分は、トップガイドの部分に負荷がかかる気がするので
リーダーがトップガイドに必ずあるようにはしています

アドバイスお願いします
個人的な考えでも何でも結構です
日々の釣りの参考にさせて頂きたいので

陸からの投げでメタルジグ(50g~120g)を遠投する時、
ショックリーダの「長さ」はどのくらいが適正ですか?
適正が無ければ、どのくらいが多いですか?

因みに、掛ける魚は青物50センチクラス~1メートルクラスがメイン。
PEは1.5~3号、リーダーは20ポンド~40ポンドまで使い分けており
ロッドの長さ、可能ルアー重量もまちまちで複数保有しています。

自分は現在、投げる時に指の所にはPEが来て、
ショックリーダーはトップガイドから50センチくらい入る程度で
使う事が多いです。

目的としてPEの弱点...続きを読む

Aベストアンサー

根ズレが多いとか取り込みの仕方とか色々条件もありますし、
人それぞれポリシーもあるので適正値は難しいところですね。

自分は30~60lbのフロロカーボンをリーダーにして主にFGノットで結束。
長さは1ヒロ程度で結束部はガイドの外に出してます。
ジグの位置はバットガイドからリール付近が多く、
リーダーが固く太いほどそう言う感じにしてます。
シーバス釣りはMAX30lbくらいなのでノットの音や擦れは気にしませんが、
ノットがガイドに当って失速しそれが原因で後追いするPEラインが追い越して
ガイド絡みを起こすと言うのを嫌ってると言うのが一番の理由です。
以前友人が投げ竿でPE3号でキャストしていた際にガイド絡みを起こし、
キャスト切れせずガツンと凄い衝撃が来たと言ってました。
PE3号は即切れし難いので横で見ててよくロッドが破損しなかったなと言うぐらいでした。
リールの番手やガイドの大きさにもよるでしょうけど、
リーダーをリールに巻き込むほどの長さは自分的には無いですね。
投げ釣りの様なテーパーラインなら話は別ですけど。
ゆったりキャストするならまだ良いですけど、
大遠投しようとして絡まると・・・自分にはちょっと出来ないかも~

最近リーダーはフロロ一辺倒になってきてショックを吸収するリーダーでは無く、
根や歯に対する防御と言う意味のどちらかと言うとファイティングリーダー
そんな思考に自分はなってます。
ショアジギは掛かったら安全圏まで一気のパワーファイトですからね。

根ズレが多いとか取り込みの仕方とか色々条件もありますし、
人それぞれポリシーもあるので適正値は難しいところですね。

自分は30~60lbのフロロカーボンをリーダーにして主にFGノットで結束。
長さは1ヒロ程度で結束部はガイドの外に出してます。
ジグの位置はバットガイドからリール付近が多く、
リーダーが固く太いほどそう言う感じにしてます。
シーバス釣りはMAX30lbくらいなのでノットの音や擦れは気にしませんが、
ノットがガイドに当って失速しそれが原因で後追いするPEラインが追い...続きを読む

Qアブガルシアとはどんなメーカーなんでしょうか?

今まで沖釣りをメインにやってきて、特に道具に強いこだわりもないため無難にシマノやダイワの製品を使ってきました。

最近ルアー(ソルトウォーター)を本格的に始めたい思いルアー用品をいろいろ物色していますが、沖釣りでは見掛けないメーカーがいろいろあるんですね。

その中でアブガルシアというメーカーが少々気になっています。
海外(欧州)メーカーでデザインも良いので高級かと思いきやリーズナブルな印象を受けます。店頭でもかなり割り引かれて販売されているのをみかけます。

「海外メーカーでデザインが良い」=ドイツ車のような高級品・高性能と安易に想像してしまうですが、アブガルシアに関してはデザイン重視で性能は値段相応といった感じのメーカーなんでしょうか?
あるいはイタ車のように当たり外れの大きいメーカーなのか?

詳しい方、ご教授ください!

Aベストアンサー

こんにちは。

ABU・・・ベイトリールが有名ですね。
25年位前から、国産メーカーの性能と品質が良くなりダイワやシマノで十分に成りましたが
昔はベイトって言うと、ABUって位定番でした。
コレクターも多く、未だに「ABUじゃなきゃリールじゃない」って熱狂的なファンも居ます。
今でこそ、安価で購入できますが、昔は国産品の2,3倍の価格が付いていましたよ。

今となっては、性能に関しては可も無く不可も無くです。
他メーカーでも同じですが、同じメーカーでも販売ブランド内での売価が性能差と言えるので
何を選ぶかによりますね。
*ベアリングとかは、高い機種も安い機種も同じ物を使っている事が多いです。
 数の差が価格差っぽい所が有ります。

釣りに対する姿勢が分かりませんが、趣味の物なので“気に入ったデザイン”とかで
選んでも良いかも・・・


http://www.purefishing.jp/abugarcia/

Qルアーの飛距離、どれ位が一般的?

一般的な腕の人が投げた場合のルアーの飛距離はどれくらいでしょうか?もちろんたとえ同じ重さでもルアー形状によってかなり差はでそうですが、皆さんの感覚としてどれくらいのフィートの竿でどれ位のウェイトを何メートル程度飛ばせるのが一般的か教えていただけると幸いです。
加えて、よくルアーのパッケージに「実測○m、無風」とかいったように、そのルアーの飛距離を公言しているルアーがありますが、あれは一般人が投げてのモノなのか、いわゆるテスターが投げた(つまり上級者がマックスで出せる)飛距離なのか、どちらととるのがよいのでしょうか?

Aベストアンサー

どうも、#2です。たびたび失礼します。

やはり青物で悔しい思いをしていたのですね。お話を拝見して「もっと飛距離が出る」方法がありますので追記します。

まず飛距離を出すにはラインに手を加えます。ラインは投げ釣り用のランニングライン・PE1号を用意します。お金に余裕があれば投げ釣り用のテーパーライン1~5号を、余裕がなければフロロ30lbを12フィート+ひとヒロ程度を直結します。結び目をUVグルーで接着して段差をなくします。
キャストの際ラインにはべらぼうなテンションがかかりますのでいわゆる「力糸」を補っておかないと思い切り振り込んだら バチーン! と破裂するようにラインブレイクします。しかし飛んでしまえばライン抵抗はできるだけ細くしたい、というわけで1号が理想ですがナイロンやフロロだとヒットと同時にラインブレイクしてしまう細さなのでPEを使います。投げ釣り用のラインだと「飛ばす」ための専用コーティングがされているうえ20mごとに色が変わるので何m飛ばしたか一目瞭然です。

さらにキャスト方法を少し変えてみましょう。垂らしを長めにして、ロッドを頭の上で「の」の字を書くように大きく振ってスリークォーター気味に振り込みます。これはバスの村田基さんが得意げにやっていた「スパイラル・キャスト」の応用でやはりバスの田辺哲夫さんがよくやる「オーバーヘッド・ロールキャスト」と呼ばれるキャスト方法です。余談ですが、これをロッドを横にして同じ動作をすればやはりバスの並木敏成さんの「ロール・キャスト」と呼ばれます。
さらにルアーの弾道を水面から見て45度の角度に飛ばすと飛距離は確実に伸びます。これはサーフキャスト(投げ釣り)では基本の角度でこれができれば6色(20m×6=120m)出せると言われています。

話によると80m付近まで飛ばせるようなので、このラインシステムとキャスト方法を試してください。確実に100m飛ばせるようになります。ルアー・コントロールはキャストの際穂先をナブラに向ければ嫌でもナブラを直撃します。

なおUVグルーは力糸とランニングラインの結び目を補強するだけでなく段差をなくして飛距離を妨げることを防ぎます。下記URLは私の通いのフライフィッシング・ショップです(UVグルーは元々フライフィッシング用品として開発された)が、通販で扱っているので紹介しておきます。

参考URL:http://www.bluedun.net/Accessories-UVKnotSense.htm

どうも、#2です。たびたび失礼します。

やはり青物で悔しい思いをしていたのですね。お話を拝見して「もっと飛距離が出る」方法がありますので追記します。

まず飛距離を出すにはラインに手を加えます。ラインは投げ釣り用のランニングライン・PE1号を用意します。お金に余裕があれば投げ釣り用のテーパーライン1~5号を、余裕がなければフロロ30lbを12フィート+ひとヒロ程度を直結します。結び目をUVグルーで接着して段差をなくします。
キャストの際ラインにはべらぼうなテンションがか...続きを読む

Qバサーがベイトリールを多用するのは何故?

ブラックバスの雑誌を読んでみると、記事に登場する人の多くがベイトキャスティングリールを使っています。

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飛距離が必要なときもあるでしょう。

そういった情況ではスピニングの方が有利なんじゃないかと思いますが、バス業界でのベイトリールを使う方が多い理由を聞かせてください。

Aベストアンサー

どうも、釣りバカです。

理由?簡単です。楽だから。以上。

ホントこれだけです。
だって考えてみて下さい。スピニングだと
1:ラインを人差し指に引っ掛けて→2:ベイルを倒して→3:ようやくキャスト→4:んでもってルアー着水と同時にフェザーリングでラインを止めて→5:ベイルを戻して→6:ようやくリーリング、ですがベイトの場合
1:スプール(ライン)を親指で押さえると同時にクラッチを切って→2:もうキャスト→3:ルアー着水と同時にサミングでラインを止めて→4:もうリーリング、
と行程を2つも省略できちゃう。
オカッパリでもボートでも基本ポイントを一つでも多く叩くのが釣果を上げる基本だから気がつけば丸1日釣りをして1000投前後キャストする、こんだけキャストしていると2行程が結構面倒臭くなってくる。
でも昔、それこそほんの10年位前までは「ベイトで7gをキャストできればそのリールは優秀」と言われていて、7g以下はスピニング、と使い分けるのが当たり前でした。がアンタレスやTDが超軽いスプールと優秀なブレーキシステムを発表してから5g前後のもの(4インチヤマセンコーがこれくらいの重さ)くらい普通に投げられるようになっちゃった。だからスピニングはオニ軽いリグやオニ小さいプラグくらいしか必要ない、キャストの基本さえしっかりできていれば全部ベイトでも頑張ればいけちゃうようになっちゃった、というわけ。
最近のベイトリールは軽いルアーでもスピニング並みに投げられちゃうんです。ただし軽いのを投げる用のロッドと、ベイトキャスティングの基本がしっかりできていれば、の話ですが。

しかしベイトには落とし穴があって、着水してから着底するまでの間(フォーリング)のアタリを取るにはサミングのタイミングを遅らせたりラインを繰り出してやらなければならないという面倒臭い手間が掛かります。しかしスピニングだとベイルを戻さなければラインは出っ放し、ラインの動きに集中する事ができるというわけ。適材適所で使い分ける、という事ですね。

本当はイトウやサクラマスでもベイトを使うと手返しが早くなってよろしいのですが、他のルアーでは概してずっと使い慣れたスピニングのほうが良い、という人が多いのが実情ですね。「なんかキャストが難しそう」っていう先入観もありますしね。
また釣り味というのも大きい、と個人的には考えています。メカニカルな部分だけを見れば最近じゃ1:7のギヤ比のベイトまであるので圧倒的に釣りを有利にしてくれるベイトのほうが優秀、となりますがある程度釣り人を不利にしたほうがゲームそのものは白熱して面白くなります。バレるかもしれない、とハラハラドキドキしたほうが釣った喜びは大きい、と。この目線で見るとバス釣りって言うのは…忙しくてせっかちな釣りなんですね。

どうも、釣りバカです。

理由?簡単です。楽だから。以上。

ホントこれだけです。
だって考えてみて下さい。スピニングだと
1:ラインを人差し指に引っ掛けて→2:ベイルを倒して→3:ようやくキャスト→4:んでもってルアー着水と同時にフェザーリングでラインを止めて→5:ベイルを戻して→6:ようやくリーリング、ですがベイトの場合
1:スプール(ライン)を親指で押さえると同時にクラッチを切って→2:もうキャスト→3:ルアー着水と同時にサミングでラインを止めて→4:もうリーリング、
と行...続きを読む

Q海水用、淡水用のリールについて。

 最近にリールの中には、淡水用と海水用のリールに分かれているものがあります。淡水用のリールを海水で使用した場合、または、海水用のリールを淡水で使用した場合、どんな不具合が生じるのでしょうか?
 一般的に表示のないリールは、淡水、海水両用なのでしょうか?
 チームダイワのスピニングリールは、最近のモデルは、淡水用と書かれていますが、どのモデルまでが、淡水、海水両用だったのでしょうか?もしくは、チームダイワは、ずっと、淡水専用だったのでしょうか?
 ステラは、今のモデル以前のモデルは、淡水、海水両用なのでしょうか?

Aベストアンサー

海釣り用、海水用のリールの特徴
・海水に対する耐性がある。錆にくい。
・頑丈である。
・重い。
・リールの回転動作が確実。

湖水釣り用、淡水用のリールの特徴
・海水に対する耐性がない。
・どちらかと言うと、繊細である。
・軽い。
・リールの回転動作が軽快。


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