【先着1,000名様!】1,000円分をプレゼント!

色々な事を考えてみたのですが答えが全く浮かばなく掲載させていただきました。

突然ですがコンビニで発券しているQUOカードなのですが、あのカードをコンビニで販売し、コンビニ自体は粗利を生む事ができるのでしょうか?(カードを売っただけの利益・・・そのカードをお店で使う事は除く)
もし小売店がQUOカードのみを売ることで、1円でも利益を出すことが可能でしたらその仕組みを簡単に教えていただけると胸のつかえが解けます。
よろしくお願いします。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (2件)

stuymkさんの回答を補足すると、更に5000円のQUOからはプレミアが発生し、販売価格5000円で5070円、10000円で10180円分使えます。


額の低いものはギフト用、プレミア付きは節約の為と、価格帯によって購入理由も異なってきます。

後者は赤字に見えますが、その額面分を買ったと同時に使いきるという使い方を全ての購入者がしない限りは、寧ろ一時資産が増えます。
「購入→使い切る→購入…」というスパイラルが潰えない限りは問題ありません。
逆に言えば、全てのQUOカードホルダーが一斉にQUOカードを使い切ったら恐らくQUOの会社は倒産してしまいます。

前者は説明せずともわかりますね。
また、個人だけでなく、懸賞や番組プレゼントとしてもQUOカードはよく見かけます。
企業が大口購入していると考えると凄いですよね。

因みに、QUOカードを委託販売している店に入る額は雀の涙だそうです
昔アルバイトをしていた時に私もhaseyasuoさんと同じ疑問が沸き、社員に聞きました。
切手や印紙等で利益が殆どないのと同じで、販売する店は「客の流れを作る」というメリットを買ったという訳です。
スーパーの目玉商品は実は売ると赤字でも、他の商品もついでに買ってくれればよしとするのと似ている気がします。
    • good
    • 2
この回答へのお礼

大変丁寧な解答ありがとうございました。
後半部分はまさに私の求めていた答えがあり、大変参考になりました。
本当にありがとうございます。

お礼日時:2008/01/25 17:51

クオカードをコンビニで買えるのかは分かりませんが、先月私がクオカードを買った時はこんな仕組みでした。


・500円クオカード→販売価格は530円
・1,000円クオカード→販売価格は1,040円
・3,000円クオカード→販売価格は3,000円
初めて買ったので、使える金額より支払う金額のが多いの!?とビックリしましたよ^^;
でも3千円を買えば得みたいですね。
この30円とか40円の行く末が小売店なのか、それともクオカードを作成してる会社に行くのかは分かりません。
だけど利益を出すとしたらこのプラスされた分でしょうね。
    • good
    • 0

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qイデオロギーって何ですか???

イデオロギーとはどんな意味なんですか。
広辞苑などで調べてみたのですが、意味が分かりません。
どなたか教えてください。

Aベストアンサー

イデオロギ-というのは確かに色んな解釈をされていますけど、
狭義ではそれぞれの社会階級に独特な政治思想・社会思想を指します。

つまり分かりやすく言えば、人間の行動を決定する根本的な物の考え方の
体系です。一定の考え方で矛盾のないように組織された全体的な理論や思想の事を
イデオロギ-と言うんです。

例えば、人間はみんな千差万別であり色んな考えを持っています。
だから賛成や反対といった意見が出てきますね。
しかし、イデオロギ-というのはみんなが認める事象の事です。
イデオロギ-には賛成・反対といった概念がないのです。

例えば、環境破壊は一般的に「やってはいけない事」という一定の考えに
組織されています。つまりみんなが根本的な共通の考え(やってはいけない事)として組織されているもの、これがイデオロギ-なんです。
しかし、社会的立場によってはその「やってはいけない事」を美化して
公共事業と称して環境破壊をする人達もいますけど。
ここでイデオロギ-という概念に対して色んな論説が出てくるわけです。
一応これは一つの例ですけど。

というかこれくらいしか説明の仕様がないですよ~~・・。
こういう抽象的な事はあまり難しく考えるとそれこそ分からなくなりますよ。
この説明で理解してくれると思いますけどね。

イデオロギ-というのは確かに色んな解釈をされていますけど、
狭義ではそれぞれの社会階級に独特な政治思想・社会思想を指します。

つまり分かりやすく言えば、人間の行動を決定する根本的な物の考え方の
体系です。一定の考え方で矛盾のないように組織された全体的な理論や思想の事を
イデオロギ-と言うんです。

例えば、人間はみんな千差万別であり色んな考えを持っています。
だから賛成や反対といった意見が出てきますね。
しかし、イデオロギ-というのはみんなが認める事象の事です。
イデオ...続きを読む

QQUOカードが店員のミスでいきなり0円になったことはありますか?

コンビニでQUOカードを使って支払おうとしたら、店員に「カード残高がありません」と言われました。
確かにQUOカードには0のところに穴が開いています。

今現在、5000円のQUOカードは、30と50の間、20と30の間、そして0の左に穴が開いています。

ところが、私はQUOカードは会社が終わった後、ジュースとアイスを買うだけなので1回に使うお金は500円以下になり、2000円以上あったはずのQUOカードがいきなり0円になるわけありません。

2日前に、上記のコンビニでアイスとジュースを210円くらいを2000円以上残っていたはずのQUOカードで支払いました。今思えばこの時、店員が何かミスをしたみたいで「ちっ」と舌打ちをしていました。
つまり店員のミスで2000円以上あったはずのQUOカードがいきなり0円になってしまったのでは、と思ってます。

何か対策はありますか?

Aベストアンサー

 その場で言えばよかったですね。
 何年か前の話なのであまり自信がないのですが、お困りのようなので回答させていただきますね。

 セ○ンイレ○ンの場合、とりあえず、その場は現金で買い物した分を支払い、そのカードはコンビニのオーナーさんに預けて(もちろんきちんとした控えをもらえます。)、カード会社の方でそのカードを解析してもらうという方法がありました。
 カードにはいつどこでいくら買い物したかの記録が残っているそうなので(これはコンビニでは調べられません)、後日カード会社から連絡がもらえ、もしカードの不具合なら、残額分はカードで返してもらえたかと思います。

 2日前のレシートとその時のカードはもってますか?それがあればそれ以前のカード残高を調べてもらえばよいかと思うのですが、カードを破棄してしまったのなら、お気の毒ですが諦めるしかないと思います。

 あってはならないことですが、レジで金額を打ち間違えて処理してしまう可能性は全くないとは言えないので、今後はカードを使ったらレシートを必ず貰い、カード残高がいくらか分かるようにカードと一緒に持っていた方がよいと思います。その場ですぐクレームが言えますので。

 その場で言えばよかったですね。
 何年か前の話なのであまり自信がないのですが、お困りのようなので回答させていただきますね。

 セ○ンイレ○ンの場合、とりあえず、その場は現金で買い物した分を支払い、そのカードはコンビニのオーナーさんに預けて(もちろんきちんとした控えをもらえます。)、カード会社の方でそのカードを解析してもらうという方法がありました。
 カードにはいつどこでいくら買い物したかの記録が残っているそうなので(これはコンビニでは調べられません)、後日カード会社から連...続きを読む

Q商品券はどこで利益を上げているの?

例えば、額面1000円の商品券で、1000円分の商品が購入できますよね。お店は多分、商品券の発行元(カード会社とかデパートとか)とかで現金1000円に換金するんだと思うんですよ。すると発行元はどこで利益を上げているのでしょう?。

例えばお店側が換金するときに、いくらか割り引かれるのでしょうか?、だとすると、お店側は商品券を扱うメリットありませんから普及しないと思うんです。券を印刷したりするコストもあるでしょうし、どこで利益が生まれているのかわかりません。

Aベストアンサー

発行元は、商品券が売れてから使用されるまでの間の期間(正確に言うと、販売店に商品券が卸されてから、信用された販売店が発行元に請求し、振り込まれるまでの期間)、その資金を運用して利益を上げることができます。

また、発行元が販売店に卸す価格(96~98%、下手すると金券ショップのほうが安いですよ)と、換金価格(94~97%)の利鞘でも稼いでいます。
販売店も、一度にたくさん仕入れると、価格が安くなる場合があります。

お店側が商品券を取り扱うメリットは、現金より、カードやギフトカードのほうが、財布から出易い。つまり、購入され易い=売上が上がる可能性が高いからでしょう。

デパートなどの友の会の場合も、1年、流動資金が出来るのと、商品券自体は、そのデパートのみでしか使用できないので、最終的には自社の売上になるというメリットがあります。

Qクオカード株式会社

クオカード株式会社の「クオカード」はどういう仕組みで
利益を出しているんでしょうか?大まかな仕組みで結構ですので、
どなたか簡単に解説お願い致します。

Aベストアンサー

1です。
その辺の感じ(資金調達手段かどうか)は良くわかりませんが、ビール券と同じように、
・発券=普通に商品を販売するのと同じこと
・使われた=返品して仕入れと相殺
ということになってるみたいです。
今はクオカードを売っても利益はありません。オマケ(サービス額)があるので、あらかじめ買っておくと便利!位の勧め方しかしないんじゃないですかね?
ただ、そんなこと繰り返してるとクオカードの会社は当然つぶれますので、何らかの運用はしてると思います。また、カード発券金額は販売店でプールされるわけでもないです。この辺はデパートの商品券とは違う部分です。

Q一番利益になる商品は?

知り合いがコンビニ店長をしていて、なるべくお店の利益になる品物を買ってあげようと思ったのですが、どういった商品が一番お店の儲けになるのでしょう?

詳しい方、教えていただけませんか。

Aベストアンサー

コンビニオーナーです。

単純に利益率で比較するなら、一番良いのはおそらく、電子ライターでない100円ライターです。あとは一枚入りのマスクとかコンドームなども利益率は良いですね。新発売のソフトドリンクも大抵かなり良いです。
ただ、これらの商品には賞味期限が無いか、あってもとても長く、じっくり売れば済みます。

経営者に喜ばれるためには、利益率の高い商品を買うのではなく、廃棄寸前の商品や、売れ残った人気のない商品を買ってあげて下さい。

お弁当とかなら期限が書いてあります(賞味期限の二時間前位が販売期限です)。オーナーと仲が良いなら「いま危ないのどれ?」などと率直に聞いてしまってもいいと思います。
あとは、その店が力を入れて沢山発注している商品。例えば昨日なら恵方巻きですね。

足の短いものでは、おでんなども利益率は良いです。しらたきやこんにゃく、大根など粗利のよいもの中心にある程度まとめて買ってあげて、しかも箸やカラシ無しだとベターですね(笑)消耗品が意外と高いので。


人気Q&Aランキング