『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

チャーリーとチョコレート工場のウィリー・ウォンカー演じるジョニーデップについての疑問と質問なのですが、私はウォンカーがジョニーデップだと知ったときにすっごく驚き信じられませんでした。
信じられなかった点として、すっごく疑問に思うのがジョニーデップは普段喋ってるときにあまり歯が見えないのにチャーリーとチョコレート工場のときはすっごく歯が見えててしかもめっちゃ歯並びきれいなのであれは本当にジョニーの歯なのか疑問に思いました。
役的に親が歯科医で子供のころに矯正をしていたという設定なので歯がきれいということになっているのだと思いますがこれに関してあの歯と口元はどうなっているのか不思議に思っています。
ジョニーデップはあまり歯を見せて笑っているという印象もなく髭があり、男らしいイメージがあるのでチャーリーとチョコレート工場の役は別人に見えてしかたありませんし、今44歳であの映画が製作2005年なので40歳ごろのときにあの役を演じたということもふまえてすっごく若く見えてしかたないです。
私と同感と思った方や特に歯に関して何か知っている方や意見のあるかたなど回答おねがいします。

A 回答 (2件)

あの歯は入れ歯というか付け歯です。


モノマネタレントが明石家さんまの真似をするときに歯につける、アレの精巧なやつです。
特殊メイクの一種ですね。

ジョニー・デップは演じる役柄によって全く印象の変わるタイプの役者です。
あの映画のあれとこの映画のこれが同じ俳優とは思えないほど役柄によって変貌します。
そのおかげで私は何本も彼の映画は観ているのになかなか顔を憶えられませんでした。
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それを「先入観」というのでしょうか。



チャーリー役のジョニーほど
ジョニーにしかできないと
思いました。

新作 散髪屋さんも期待中
現代的にセクシーなジョニー 大好きです。
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