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熱さ2ミリの鉄板に
1辺90ミリの四角穴と
直径60ミリの丸い穴を開けたいと思っています。
グラインダーで過去にやったことがあるのですが(四角穴のみ)、
精密さが求められる作業のため(+0.5ミリ以内)、
なかなか大変だったと言うこともあり、
何か便利な道具がないものかと探しております。


また、
DENSANというところの製品で、
スーパーメタルドリカッター と言うものを見つけたのですが、
これについて(使用感など)、
ご存知の方がいたら教えていただきたいと思っています。
よろしくお願いいたします。

A 回答 (3件)

大きな穴にはホールカッターが有ります。


http://www.omikogyo.co.jp/product/work_tool/hole …
四角い穴には四隅に小さな穴を明けてジグソーで切り取り、その後をヤスリで仕上げる。
http://vicdiy.com/material/tool/jigsaw.html
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この回答へのお礼

なるほど、穴を開けてからジグソーを使うのですね。
ジグソーって、
曲線をきるものだと認識しているのですが、
直線もうまくきれるのでしょうか??

お礼日時:2008/03/10 22:40

>曲線をきるものだと認識しているのですが、


のこぎり幅が狭いので曲線も切れますが、定規を当てれば直線は十分に綺麗に切れます。
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手軽な工具の中ではハンドニブラーがいちばんきれいに切れますが


2mm厚の鉄は少々荷が重いです。
電動ジグソーではどうでしょうか。
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この回答へのお礼

ハンドニブラー、検索してみてみました。
もっと薄ければハンドニブラーが一番良さそうですね。
危なくなさそうですし。
やっぱり先の方もおっしゃっていたようにジグソーなのですね!

お礼日時:2008/03/10 22:42

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専用工具や機械があるのでしょうか?

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良いアドバイスがありましたら宜しくお願いします。

Aベストアンサー

DIYカテゴリーですので、量産ではなくて1-2枚加工する方法です。

・まず、正確にケガキます。
4隅に穴あけは不要です。
・ディスクサンダーに切断砥石を付けてケガキより2mmくらい内側を切ります。少し曲がってもケガキ内ならOKです。しっかり保持してこじらなければ難しくないですが、事前に端材などで感じをつかんで置きましょう。
・刃をサンディングディスク(丸いサンドペーパー)かマルチディスク(サンドペーパーが羽状に何枚も放射状に付いたディスク)に変えます。後者の方が加工性が良く、仕上がりもきれいです。
・ケガキぎりぎりまで削っていきます。
・手やすりで仕上げます。幅があるものを使います。角が削り過ぎないように注意します。

丁寧に作業すればこれでかなりきれいに出来ます。
アセチレンやエアープラズマなどは器具が用意できないでしょうし、火を使うと鉄板がゆがむこともありますし、仕上げは同じ方法です。
ニブラーやジグソーでも同じですね。

何でもコツと慣れですので自信なかったら鉄工所にやってもらってください。

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Aベストアンサー

図をみると穴の幅は8mmぐらいですね。となると、1番の方法しか使えません。私はいつもそうやっています。

まず、穴を開けたい部分にドリルでいっぱい穴をあける。
次に、丈夫なニッパで穴の間を切り、穴をつなげる。
最後に、半丸やすりで仕上げる。半丸でないと角を直角に仕上げられません。(質問では角は丸くても良いと書いてありますが。)
http://www.asahi-net.or.jp/~gt3n-tnk/T_SIG3.html

アルミなら、あせらず気長にやれば、それほど大変な作業ではありません。

もう少し大きな穴なら、ハンドニブラが使えますが、2mmはハンドニブラの限界ぐらいの厚さなので、切るのはけっこう力がいります。また、完全にまっすぐには切れないので、やはり最後はやすり仕上げです。
http://www.k3.dion.ne.jp/~kitt/craft/fan/tool/mecha/nibra.html

Q鉄板に、直径10ミリの穴を綺麗に開けたい

6ミリの鉄板に、直径10ミリの穴を開けたいのですが、綺麗な○穴になりません。
3→6→8→10mmと、小さいドリルから徐々に大きなドリルにしているのですが・・。
ホールソーとかの方が、綺麗に穴が開きますか?
綺麗に穴を開ける方法、もしくは道具を教えて下さい。
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

10ミリの穴が穴径や真円度とかいう部分で厳しい精度が必要なら別ですが、とりあえず「φ10で開いていればいい」という程度であれば何通りか方法はあります。

1.一番一般的な方法
(1)センタリング(もみ付け)
(2)φ6程度のドリルで下穴(1500rpm程度)
(3)穴の表面を面取り(出来れば先端角が90°もしくは120°の面取り用ドリルが理想的)
(4)φ10のドリルで穴開け(700~900rpm程度)

2.穴をよりキレイに見せたい場合
(1)センタリング
(2)φ6で下穴
(3)表面の面取り
(4)φ9.7程度のドリルで穴開け
(5)もう1度面取り
(6)φ10.0の超硬リーマで穴を仕上げる

3.とにかく「手間を省きたい」場合
(1)センタリング
(2)φ10の超硬ドリルで一発でズドン、で終了(2000rpm程度)
もしくは、同じ超硬ですが3枚刃の「3フルートドリル」という物もあります。
刃数が多い分真円度もよくなるし、内径の仕上がりもキレイですから基本的にリーマが要らなくなります。
ドリルの外径寸法も0.01刻みで揃っているので単純に穴の精度も上げられます。
まぁ、私がもしやるならこれでやっちゃいますね。
ただ超硬ですから「コスト面」で採算が取れるか?、というのが問題にはなりますが。

一般的なやり方の場合はあまり小刻みにサイズを拡げるのはよくありません。
サイズが太くなるほど尚更です。
例えばφ8→φ10にする際、片側で1ミリしか削らないわけです。
ドリルが食い付いた時、少しでも穴の中心からズレてしまっていたら「穴の曲がり」などが起きやすくなります。
なので、φ10の前の下穴はある程度「負荷が掛かる(下穴は小さめ)」方がドリルの刃にとっては間違いは起きにくくなるだろうと思います。

後は、下穴を開けた後の面取りを忘れないでください。
表面にバリが出ていたりすると次のドリルの刃先が暴れたりします。
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超硬は別ですが、下穴を開けるために使うドリルについてはバリなどを極力抑えたいなら先端角は135°辺りの物を使ってみてください。

10ミリの穴が穴径や真円度とかいう部分で厳しい精度が必要なら別ですが、とりあえず「φ10で開いていればいい」という程度であれば何通りか方法はあります。

1.一番一般的な方法
(1)センタリング(もみ付け)
(2)φ6程度のドリルで下穴(1500rpm程度)
(3)穴の表面を面取り(出来れば先端角が90°もしくは120°の面取り用ドリルが理想的)
(4)φ10のドリルで穴開け(700~900rpm程度)

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金きりはさみというので、簡単に切れるのでしょうか?

Aベストアンサー

私は、No.4さんの示されているタイプの鋏二種類と、さらにBAHCO ( http://item.rakuten.co.jp/partsdirect/ba583d/ )のものも持っていますが、いずれも他の鋏よりはひずみは出ないですが、それでも結構変形します。これらの鋏の目的は、広い板を板を曲げてよけなくても切っていくためです。
 10mm×30mmでは、やはり変形してしまいます。

 私は卓上バンドソー( https://www.google.co.jp/search?num=30&hl=ja&safe=off&site=imghp&tbm=isch&source=hp&biw=1024&bih=619&q=%E5%8D%93%E4%B8%8A%E3%83%90%E3%83%B3%E3%83%89%E3%82%BD%E3%83%BC&oq=%E5%8D%93%E4%B8%8A%E3%83%90%E3%83%B3%E3%83%89%E3%82%BD%E3%83%BC&gs_l=img.3..0j0i24l3.1782.6861.0.7593.13.11.0.2.0.0.333.1718.1j9j0j1.11.0...0.0...1ac.JDEv9rZI58A )を使用します。糸のこ盤は確かにきり難い--往路は兎も角復路では切れない--ですが、一番きれいに切断する手段になるでしょう。

 また、それだけの材料を切り出すだけでしたらニブラが良いです。ハンドニブラ - Google 検索 ( https://www.google.co.jp/search?q=%E3%83%8F%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%8B%E3%83%96%E3%83%A9&oe=utf-8&aq=t&rls=org.mozilla:ja:official&hl=ja&client=firefox-a&um=1&ie=UTF-8&tbm=isch&source=og&sa=N&tab=wi&ei=-pqdUO6EBc6higeLq4D4Cw&biw=1024&bih=619&sei=_5qdUNrLOK2ZiQeI2IGIBg )が良いでしょう。刃の通り道分は捨てることになります。
 エンジニアやエドマのものが良いです。前者は曲がるとき楽です。後者は直線切りが得意です。宝山のものはちょっと難点があります。

私は、No.4さんの示されているタイプの鋏二種類と、さらにBAHCO ( http://item.rakuten.co.jp/partsdirect/ba583d/ )のものも持っていますが、いずれも他の鋏よりはひずみは出ないですが、それでも結構変形します。これらの鋏の目的は、広い板を板を曲げてよけなくても切っていくためです。
 10mm×30mmでは、やはり変形してしまいます。

 私は卓上バンドソー( https://www.google.co.jp/search?num=30&hl=ja&safe=off&site=imghp&tbm=isch&source=hp&biw=1024&bih=619&q=%E5%8D%93%E4%B8%8A%E3%83%90%E3%83%B3%...続きを読む

Qドリルで鉄板に2cm×3cmくらいの穴を開けたいのですが、素人がするの

ドリルで鉄板に2cm×3cmくらいの穴を開けたいのですが、素人がするのは大変ですか?
今までやったことがないので難しければどこかに頼むしかないけど、自分で出来ればと思ってます。
ドリルは知り合いから借りられます。

Aベストアンサー

1.6mmの鉄板ならヤスリでも大した時間はかかりませんよ。
ホルソーで楕円を開けヤスリで広げるのが良いような気がします。
失敗が許されないなら、楕円はやめたほうがいいです。
少しコツがいります、練習すれば出来ると思います。
楕円をあけるならバイメタルソーがいいと思います。
慣れない作業は慎重に、ドリルは両手でしっかり持って、鉄板もしっかり固定したほうがいいと思います。
鉄板が小さくしっかり固定できない場合、ホルソーは多少危険です。
ヤスリが良ければ一時間くらいかと思います。
ドリルで沢山開けるより早いかもしれません。
なれないと細いキリは開けたいところにうまく開かなかったり、隣の穴と連結したりしてしまうかもしれません。
ドリルはまっすぐ押します。
キリの真反対をまっすぐ押せば穴はずれません。
補助ハンドルを押してはいけません。
頑張ってください。

Q厚めの鉄板の切断方法を教えてください。

厚めの鉄板の切断方法を教えてください。
厚い鉄板、厚さ20mmぐらいまで、とりあえず素材は普通の鉄か、構造用?の安価な炭素鋼(MonotaROで切り売りしているような)です。切断は直線のみなのですが、厚さが20mmなので、これを個人で切断するのは、現在の手持ちの電動工具では難しいと予想しています(使えそうな手持ち工具:ハンドグラインダー、ジグソー、ドリル、簡易フライス(Proxxon16000、モーター部は90度回して横にすることも可能))。切断長は長くて400mm+αぐらいです。

これから、しばしば切断することがあるので、そのため切断のための電動工具を導入しないとと考えております。一般的に直線にできるだけ正確に切断する方法としてはどのような手段(工具)が個人レベルで、可能でしょうか。バンドソーで可能でしょうか? それともメタルソーなるもの(詳しくはまだ調べていませんが)が必要でしょうか。400mmですので手持ちのフライス盤で浅くなんども往復して切断するということもありかと思いますが、かなり大変そうです。ハンドグラインダーなのでの強引にというのもありかもしれませんが、切断した両方とも使用したいので、切断面、精度等できつそうです(精度的に最低でも0.5mm以下にはしたいです)。お詳しい方、普通どのような方法で切断するのかアドバイスをお願いできればと思います。よろしくお願い致します。

厚めの鉄板の切断方法を教えてください。
厚い鉄板、厚さ20mmぐらいまで、とりあえず素材は普通の鉄か、構造用?の安価な炭素鋼(MonotaROで切り売りしているような)です。切断は直線のみなのですが、厚さが20mmなので、これを個人で切断するのは、現在の手持ちの電動工具では難しいと予想しています(使えそうな手持ち工具:ハンドグラインダー、ジグソー、ドリル、簡易フライス(Proxxon16000、モーター部は90度回して横にすることも可能))。切断長は長くて400mm+αぐらいです。

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Aベストアンサー

厚さ20mm、長さ400mmを個人レベルで精度よく切断するのはまず無理です。
砥石系の高速切断機で通常で(100V機という意味ですが)405mmが最大で、反転切りしても厚さが20mmだと噛んでしまい作業にならないですし、ブレーカーも持たないでしょう。
それ以前に400が入るベースなどありませんし、あっても砥石径が600mm以上ないと意味無いです。
縦切りではオープンハイトが足らなくて切断機にかけられません。

同様に、バンドソーも100V機では通常バイス能力は175mm程度で、機種によっては少しいじることでバイス開きを200mm位まで広げることはできますが、目標にははるかに遠いです。

200Vがあれば400、500が切れるバンドソーもありますが、価格的にも個人が手を出せるものじゃないですし、大型機といえど切断精度には過大な期待はできません。
仮に近所の鉄骨加工工場に持ち込んで切ってもらえるとしても、0.5mm程度は普通に蛇行します。

横フライスですり割りすることは可能ですし精度もでますね。

個人レベルで現実的なのはやはりガス切断ということになりますが、手持ちではこの精度は不可能ですから半自動を使うことになります。
ただ、質問者さまは直角度も相当なものを要求している(はず)のですから、切断条件などかなり習熟しなければ。
ガス切断だと45Cクラスで切りっぱなしとすると切断面付近は硬化します。
また、切断サイズによっては入熱により材料の変形が出ます。

フライスをお持ちなのですから、ある程度ラフに切断し仕上げた方がいいです。
またはよそで切ってもらうかです。
「工具」では無理な話です。

厚さ20mm、長さ400mmを個人レベルで精度よく切断するのはまず無理です。
砥石系の高速切断機で通常で(100V機という意味ですが)405mmが最大で、反転切りしても厚さが20mmだと噛んでしまい作業にならないですし、ブレーカーも持たないでしょう。
それ以前に400が入るベースなどありませんし、あっても砥石径が600mm以上ないと意味無いです。
縦切りではオープンハイトが足らなくて切断機にかけられません。

同様に、バンドソーも100V機では通常バイス能力は175mm程度で、機種によっては少しいじることでバイス開...続きを読む

Qインパクトドライバで鉄板に穴が開かない

お世話になります。

2.5mm厚の鉄板に穴を開けようと、115Nmのインパクトドライバを買いました。
が、鉄/SUS用のドリルで穴が開きません。

おかしいなと思い、RYOBIのカタログを見ると、同じような見た目で、「ドライバドリル」
と言うのがあるのに気づきましたが、この仕様は「22Nm」と、かなり力が弱いです。

質問なんですが、
1.私の購入したインパクトドライバでは鉄に穴を開けるのは無理でしょうか。
  (もっと高いドリルを買うなり別の方法がありますか、という意味です)
2.鉄板に穴を開けるのは、ドライバドリルが正解なんでしょうか。
3.ドライバドリルが正解なら、なぜ力はこちらの方が弱いのでしょうか。
  (普通、鉄板に穴を開ける方が力が要ると思いまして。。)

以上、宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

>鋼材って力で穴を空けるんじゃ無かったのですか!?知りませんでした。
では逆に、ドリルドライバーでネジ締めは力が足りなくて、出来ないということでしょうか。

 ドリル(ドライバードリル)とインパクトの最も異なる違いは、回転軸と工具が直結しているか否かです。
 ドリルの場合は(トルクリミッター以下なら)直結していますから、工具にかかる負荷がそのまま反作用で支える手にかかってきます。そのため手で支えられる以上のトルクを工具にかけることはできません。小さな充電ドリルではさすがに手首をひねられることは少ないでしょうが、それでも保持する部分と同じ直線上にないですから傾いて工具が折損したりします。
 一方インパクトは、工具とモーターが直結していませんから、手にはほとんど反動がありません。そのために、大きな負荷をかけても手首をひねられる事はありませんし、工具が傾くことによる失敗も起きません。

 これが用途によって使い分けなければならない最大の理由です。

 充電工具のように小さなものは良いですが、強力なコード式の工具だと大きな締め付け力だと、工具が確実に手からもぎ取られて大事故につながります。

 ちょっと前ですが
 ⇒2.0ミリのステンレスに穴を開けたい (1/2) - DIY(日曜大工) - 教えて!goo( http://oshiete.goo.ne.jp/qa/8010590.html )
 においても、実際の作業手順を写真入で紹介しています。
 その時の実験結果では
『2mmのSUS301がないため、5割厚い3mmです。ポンチを打って、カッティングペーストを塗った4.3mmの6520ドリル刃を使用しました。時間は、4秒で貫通しました。』No.7の回答

>鋼材って力で穴を空けるんじゃ無かったのですか!?知りませんでした。
では逆に、ドリルドライバーでネジ締めは力が足りなくて、出来ないということでしょうか。

 ドリル(ドライバードリル)とインパクトの最も異なる違いは、回転軸と工具が直結しているか否かです。
 ドリルの場合は(トルクリミッター以下なら)直結していますから、工具にかかる負荷がそのまま反作用で支える手にかかってきます。そのため手で支えられる以上のトルクを工具にかけることはできません。小さな充電ドリルではさすがに手首...続きを読む


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