近代以前の人々はその土地や河川の自然の特性をどのように考慮しながら利用し克服していったのか?(濃尾平野と大阪平野を例として)

A 回答 (1件)

 木曾川,長良川,揖斐川の木曾三川の合流する濃尾平野南西部は古来より洪水常襲地域であった。

そのためたび重なる洪水への対応として,集落や耕地を堤防でめぐらした。この囲堤のことを輪中と称しました。
 大阪は、古代は上町台地に町が作られたが、近世になり、堀川の掘削、河川の改修により、琵琶湖淀川航路と瀬戸内航路を結びつけることにより、全国の流通の中心になりました。

この回答への補足

ありがとうございましたっ!そしてー…。できればもっと詳しい説明が欲しいのですが。輪中や御囲堤のことなどについても・・・。お願いします。

補足日時:2001/02/13 09:16
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Q大学受験・地理の参考書~『山岡の地理B教室』と『合格講義!系統地理・地誌編』―佐藤裕治の地理 (大学受験V BOOKS)の比較~

新高1で東大(文系)を目指すものです。2次で地理を選択するんですが、『山岡の地理B教室』と『合格講義!系統地理・地誌編』どちらから始めようか迷っています。両方やればいいじゃん、と言われるかもしれませんが、僕は野球部に入る予定なので、できれば『合格講義!系統地理・地誌編』から始めたいのです。『合格講義!系統地理・地誌編』を使ったことがある人、意見をお願いします。

Aベストアンサー

問題集・参考書を作っている側からの視点ですので、あなたの期待する回答と違うかもしれませんが。
1年生から、予備校系の参考書で勉強すると、いきなり受験に出やすいところだけをつまんだ、表面的な技術しか身につきませんよ。
教科書だけとはいいませんが、教科書傍用系の参考書で、項目を抜けもれなく勉強していく方が良いと思います。
「効率」を求めるのと、「出題確率」が高いところだけを勉強するのとは意味が違います。
東京大は、知識だけを取っている問題は合否のキーにはなりません。自分の意見・考えに基づいて、論述する力が求められます。その意味で、いかに足腰がしっかりとしているか、が大切になります。

参考書で勉強をされるのであれば、目次を比較してみて、範囲が広く、細かく書かれているものを選ばれることをオススメします。
東京大に合格した人で、○○「だけ」で勉強した人は、ほとんどいないはずです。あなたにあった参考書や場合によっては大学レベルまで踏み込んだ専門書でしっかりと勉強をしていくと良いですよ。
すべてがダメ、とはいいませんが、子供だましの表面的なモノが多い予備校系の参考書につき合う必要はあまりないと思いますよ。

あと、教科書と参考書の最大の違いは、
 教科書は、間違いを記載できません。お国が見張っていますし、何よりも高校の先生の目が学校採択時に入るので、時間をかけて、人手をかけて、気をつけて作られています。
 参考書は、読者に受ければ売れるため、短絡的に記述し、その結果誤りが記載されている(東京大クラスでは出題されない)ことが多々あります。多くは少人数で短期間で書かれているので、無理はないところがあります。
つまり、記述の精度があまりに違っています。
以前は、教科書会社の他ブランドの参考書があったのですが、今は高校向けにしかあまり売っていないようですね。
私のお薦めは、大学教養向けの専門書やその会社が作っている参考書ですが、受験生には無名ですね。
東京大の生協は一般人でも買えるみたいですので、東京近くにお住まいなら、一度、見に行ってみては?

問題集・参考書を作っている側からの視点ですので、あなたの期待する回答と違うかもしれませんが。
1年生から、予備校系の参考書で勉強すると、いきなり受験に出やすいところだけをつまんだ、表面的な技術しか身につきませんよ。
教科書だけとはいいませんが、教科書傍用系の参考書で、項目を抜けもれなく勉強していく方が良いと思います。
「効率」を求めるのと、「出題確率」が高いところだけを勉強するのとは意味が違います。
東京大は、知識だけを取っている問題は合否のキーにはなりません。自分の意見...続きを読む

Q関東平野と石狩平野の面積を教えて下さい

こんばんわ、ゆきです。
バスガイドをしていますが、お客様から質問されて困っています。
関東平野の面積と、石狩平野の面積を知りたいのですが、
資料を探しても載っていませんでした。
よろしくお願いします。
ちなみに、ヘクタールで教えて下さい。

Aベストアンサー

「世界大百科事典」によると
関東平野 面積約1万7000平方km
石狩平野 面積約3800平方km
だそうです。

ヘクタールに直すと(1ヘクタール=0.01平方km)
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石狩平野  38万ヘクタール
ですね。

Q地誌を書くということはどういうことか?

 自分が住んでいる地域の地誌を3000字程度で書くとすれば,どのように項目立てをすればよいのでしょうか?

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 項目別?

 地誌と歴史の違いもよく分からない者です。

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項目別で良いのでは、
時代順ですと、年代区分を決めて項目を立てるので面倒だと思います。
項目別なら、項目を立てて、各項目で時代順にするものがあれば、時代順にすれば良いので、楽だと思います。

それか、大雑把に
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Qマルクスと自然保護・自然改造の関連について

マルクスと自然保護・自然改造の関連について、
手短に解説してあるウェブページ、書籍はご存じないでしょうか。

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科学によって自然を保護する、というのは、マルクスに通じるのでしょうか。

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この問題に、緊急で答えろというのは、1ヶ月で大学入試の準備をしろと言われるのと同じくらい、無茶です。手短に説明しろと言われても、学者ごとにいろいろな解釈が出てきて、ハチャメチャになりそうです。特に、マルクスを読んでいる学者は、過去の文章を無理やり現代に当てはめて使おうとする傾向が強く、教授の趣味に逆らうようなことは書きたくないのであれば、そもそも最初から授業に出ておくとか、今からでも遅くはないので教授の出版物を読んでみるとかするべきだと思います。

本当のことを言うと、最低限、これくらいは読んだほうが良いのですが。
http://books.yahoo.co.jp/book_detail/02748960
http://www.kosho.jp/list/292/00645646.html

ただ、マルクス主義から理論的に自然保護の主張を引き出せるいう主張をする教授は、今でも生き残っているかもしれませんが、ソ連邦が実際にどんな農水政策をやったかというのと比較してみると、かなりの差が出てきて面白いと思います。やつらは、川の流れを逆流させて畑に水をもたらし、逆にアラル海という湖はサイズが縮小する一方とかいう、めちゃくちゃをやってましたからね。

共産党とかマルクス主義者とかは「科学的」という言葉を良く使うのですが、原語はドイツ語のwissenschaftlichで、これは「学問的」くらいに訳しておいたほうが、本来は正しいんですよ。マルクス主義は、自称「科学的」ですが、実際は「学問的」くらいの意味しかないんです。無論、「自然科学的」などという意味ではありません。

また、マルクスの世代では既に自然法の思想が衰退しているというのも重要な観点で、意外とこれは、マルクス主義者にとっては盲点になっているのではないかと思います。つまり、自然と人間本性は同じものであるという伝統的な視点が失われているので、自然を人間と一体のものではなく、自然を道具視する思想に近づいてしまっているような気がします。マルクスはヘーゲル批判からスタートするわけですが、ヘーゲルは逆に、自然法を完成させると共に、その解体が始まるのを見る立場にいたのです。

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Q地域研究は政治学?地理学(地誌学)?

外語大や上智外語など、外国語学部の多くが外国語の習得と地域研究を学部教育の主幹に据えています。
この「地域研究」という学問分野は、私は地域を研究するのですから地誌学、つまり地理学のようなものだと考えていました。
しかし、ウィキペディアというサイトで、

●地域研究は政治学の一領域
●地誌学は地域研究とは別の、地理学の位置領域

と書かれていました。
地域研究とは、政治学・地理学どちらに属すのでしょうか。私は、どうも社会科学を優なるもの、人文科学を劣なるものと考えてしまい(就職のしやすさからです)、政治学に属するのなら地域研究は優なるもの、もし地理学に属すのなら劣なるものと見なしてしまいそうなのです。

Aベストアンサー

僕は高校でも地理はやってないのですが、地理学は地質学や気象学を不可欠の要素としているようです。

「地域研究」といった場合、実際にはその地域を研究対象にしていればなんでもあり、が実態です。実態はその学科にどういう教官がいるか、ということで違います。
文学でも芸術でも、宗教でも哲学でも政治でも経済でも社会構造でも、「地域研究」なのです。
外語大や上智大の外国語学部の特色は、むしろ「外国語漬け」にされることです。英語学科以外の学科でも、英語で受験はしますが、入ったら英語を忘れてしまうくらいその言葉を徹底してやります。その地域を研究するのなら言葉は必須ですから、それはむしろ当然です。

就職の問題でいけば、政治学だったら法学部、地理学だったら文学部という違いに過ぎず、実際にやっていることを見て採用をうんぬんする企業などほとんどありません。法学部や経済学部だったら実際的な志向の学生で、文学部だったらオタッキーな学生、というのは、経験則に過ぎません。そういうイメージで受験生が大学・学部選びをするから、その経験則どおりのことが現実に繰り返されるのです。そして、そうであれば、人文系の学生は専門にこだわりたがるから、就職が難しくなる、ということです。
企業の側の偏見はありますが、それは同様に大学・学部・学科の受験偏差値についてもはたらきます。就職が難しいことは受験偏差値に織り込み済みです。
僕の外語大卒の友人は、その後、専門とは何の関係もない職に就きました。英語以外の言語の場合はそういうもんですし、英語の場合ですら、そういうことはままあります。
経済学部の学生のほとんどは専門をまともに勉強することはありません。それでもOKなのは、実際の仕事が学問とは程遠いからです。今、実学志向が高まっていますが、それも錯覚です。企業でも役所でも、本当に役に立つのはそんなことではなくて、人間としての総合的な力です。仕事に役立つ知識には、仕事をしながらでしか身につかない部分もあります。

大学を過ごす時期は、年齢的に言って、その後の人生をある程度決定付けることになります。それは、何を勉強するかということだけでなく、どういう人間関係をつくり、どういう生活を送るか、ということも含まれます。やりたい学問をすることは、そういうことから言えば、決して無駄にはなりません。

僕は高校でも地理はやってないのですが、地理学は地質学や気象学を不可欠の要素としているようです。

「地域研究」といった場合、実際にはその地域を研究対象にしていればなんでもあり、が実態です。実態はその学科にどういう教官がいるか、ということで違います。
文学でも芸術でも、宗教でも哲学でも政治でも経済でも社会構造でも、「地域研究」なのです。
外語大や上智大の外国語学部の特色は、むしろ「外国語漬け」にされることです。英語学科以外の学科でも、英語で受験はしますが、入ったら英語を忘れ...続きを読む

Q自然現象もしくは自然災害 2001年 教えて!! 

2001年1月1日から2002年2月28日までに起こった 自然現象もしくは自然災害 何かあれば教えてください。
詳しくても、詳しくなくてもどちらでもいいので教えてください。
大至急知りたいです。よろしくお願いします。

自然現象or自然災害

Aベストアンサー

ロマンチックですよ。

テレビでも結構騒いでましたよ。去年の11月だったかな。

参考URL:http://www.ne.jp/asahi/astro/photo/astro-picture/other/2001Leo.htm

Qアメリカの地誌

設題:アメリカ合衆国について、自然環境と経済活動を中心とした地誌を作成せよ。

※自然環境と経済活動(農牧業や工業)の特色を地図と統計資料によって説明すること。
※自然環境の違いによる地域区分に注目し、そこでの農作物や工業の特色などに違いがあることなどを理解すること。

・・・という課題を抱えています。「これは参考になるよ!」というサイトをご存知の方、ご紹介ください。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

昔、アメリカの乳牛の頭数とか調べたいなーなんて思って検索したんですが、詳細は忘れました。
でも、統計というのはcensus(センサス)といいますのでそれで調べたような記憶があります。

参考URL:http://www.census.gov/

Q○級河川って?

よく川の名前が書いてある看板を見ます。
そこに書いてある、一級河川、二級河川ってどういう意味?
また、一級河川と二級河川はどこがどう違うか、御存知の方、教えてください。

Aベストアンサー

以前、自分のメルマガで書いた事があるので。

これは河川を「水系的」に見て重要度の高い順から「一級・二級・準用」と三段階に分けたものなのです。河川法によると、「一級河川は、国土保全上または国民経済上特に重要な水系で政令で指定したものに関わる河川」。たとえば、利根川、木曽川、淀川などの水系がこれにあたります。一方、二級河川は、一級河川がある水系以外の水系で公共の利害に重要な関係があると思われる河川が対象となっています。

一級と二級の大きな違いは、管理する人?が違うのです。一級河川は建設大臣が管理しているのに対して、二級河川は都道府県知事が関係市町村の意見を求めて指定し、管理するもの。当然二つの県にまたがる河川は、管理者が2人いるわけで、管理の一貫性をはかるために、二級河川にするかどうかについて、
互いに協議することになっています。

一級水系及び二級水系以外の水系に関わる河川で、市町村が指定するものを「準用河川」といいます。案外こちらの方は知られていませんが、どの等級にしても重要であることには変わりありません。いつの時代も「治水」はとても重要なことで、等級を決めることで、管理者を明らかにしたのですね。

以前、自分のメルマガで書いた事があるので。

これは河川を「水系的」に見て重要度の高い順から「一級・二級・準用」と三段階に分けたものなのです。河川法によると、「一級河川は、国土保全上または国民経済上特に重要な水系で政令で指定したものに関わる河川」。たとえば、利根川、木曽川、淀川などの水系がこれにあたります。一方、二級河川は、一級河川がある水系以外の水系で公共の利害に重要な関係があると思われる河川が対象となっています。

一級と二級の大きな違いは、管理する人?が違うのです。...続きを読む

Q世界地誌のテーマについて

こちらと地学とどちらに質問しようか悩んだのですが、自分のテーマにはこちらが合っているような気がしたので地理カテにしました。カテ違いでしたらすみません。

大学で受講している世界地誌のレポートについてアドバイスをいただきたく投稿しました。
自然環境(地形・気候・植生)を何らかの形で利用することで成り立っている人類の活動について何か一つ事例を取り上げ、それについて調べろ、というような指示で、活動は、自然環境を利用していれば何でもいいそうです。
そこで自分なりの候補を考えたところ、
・世界の料理(料理ってその地域の特性を反映しているものが多い気がしたので)
・鍾乳洞 ・鉱石 ・ハーブやビールなど、何か食材?を一つ 
などを思いついたのですが、どれが一番テーマに合っていると思いますか?そもそもこのような候補で良いのかどうなのかさえよく分からなくて;
自分としては料理で進めていきたい気がしますが、何から調べればいいのか皆目検討がつかない状態で、早くも挫折しています。
期限が近いのでいい加減テーマを決めなくてはと焦っています…
上記以外にこんなのもあるよ、というアドバイスもいただけると助かります。
因みに先生が挙げた例のタイトルは「ワインの名産地はなぜ地中海性気候地域に多いのか」で、友人のテーマは「ミイラと気候の関係性について」だそうです。
皆様のご意見をお聞かせ願えないでしょうか?
宜しくお願いします。

こちらと地学とどちらに質問しようか悩んだのですが、自分のテーマにはこちらが合っているような気がしたので地理カテにしました。カテ違いでしたらすみません。

大学で受講している世界地誌のレポートについてアドバイスをいただきたく投稿しました。
自然環境(地形・気候・植生)を何らかの形で利用することで成り立っている人類の活動について何か一つ事例を取り上げ、それについて調べろ、というような指示で、活動は、自然環境を利用していれば何でもいいそうです。
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Aベストアンサー

課題のテーマですね。

料理自体を、地誌とからめるのは難しいと思います。
料理に使われる食材のほうが良いかと思います。

米を食べる地区と、パン、とうもろこし、イモなどを食べる地域など。

鉱物でしたら、その地の産業と組み合わせてみましよう。
現在では、鉱物の生産地と、工業地域は違っていますので、まとめるのには苦労すると思います。

ビールは、世界中に有りますから、よほど特徴の有るものでないと、まとまらなくなります。

ハーブよりも、香辛料の方が分かりやすいと思います。

地形と人間の生活などは、はっきりしたものが出てくると思いますが、いかがでしょうか。
特に、極端な環境(極地に住むイヌイットや、高地に住むチベット人やペルー・ボリビアのインディオの生活など)

Q河川環境のあるべき姿

河川環境はどうあるべきだと思いますか??
河川計画・河川工事などを含めて、みなさんの意見をお聞かせください。
理由もあると嬉しいです。
よろしくおねがいします。

Aベストアンサー

「理想」ということですが。

まず「ダム」の増設をしないということ。
ダムには「洪水」を防ぐ目的など、いろいろな役割がありますが、長い目で見ると「メンテナンス」が大変という欠点もあります。
代替方法を考えないといけない時期に来ているはずです。

次に「護岸工事」に「自然の摂理」を積極的に取り入れる事。
外国の一部では、コンクリートで作られた護岸を壊し、自然に近づけた形に直しているそうです。
植物の繁茂しやすい状況を作る事や、河底の水流が早く流れ過ぎないように固めてしまわない事などです。
また、それに伴って橋梁の土台の形状を考える事も必要でしょう。

治水は「治山」と切っても切れない環境にあるので、山間部に降った雨などが山の斜面を急速に下って、災害を引き起こしたりしないようにすること。
これは「雨水の地下への浸透」も同じに考えるという意味も持ちます。
具体的には「針葉樹林の削減と、広葉樹林の植林、およびその管理事業の立ち上げ」です。

その他、まだまだありますが切りが無いので、この辺で。


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