ちくのう症(蓄膿症)は「菌」が原因!?

冷淡⇔??激怒かな?
絶賛⇔??批判かな?
上昇⇔??低落かな?

自信がない~!
教えて~

あと、「対岸の火事」意味は?→さしあたり安全?
「小気味がいい」意味は?→さわやかな感じを受ける?
「気がおけない」意味は?→落ち着かない?

全部自信がないのです~!
教えて~

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A 回答 (4件)

面白そうなので考えちゃいました。


冷淡⇔親切
絶賛⇔酷評
上昇⇔下降
「対岸の火事」→自分に関係ないし平気!
「小気味がいい」→リズム・テンポがいい、快い感じ!
「気がおけない」→気を使う必要がない、親しい!
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この回答へのお礼

Hitです!!
5択問題みたいに出題されてて、正解が該当する答えがほとんどでした。

「上昇」だけ、該当する答えがなかったです~

たすかりました。ありがとう~

お礼日時:2002/11/03 02:31

対岸の火事=他人には重大なことだけど、自分には関係の無いこと。



小気味は気味を強めて使用する語。

気がおけない=気遣いする必要がない。
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冷淡の意味は


興味・関心が無い。熱心でない。無関心。そっけない。不親切。なので
反対語は熱心・・・?

絶賛の反対は罵倒・・・
上昇の反対は下降・・・かな?

すべての言葉に決まった反対語が必ず有るわけでは無いので
使う場面に置いても微妙に変わってくると思います。

対岸の火事:他人にとっては重大なことでも、自分には何の痛痒(つうよう)もなく関係のないこと。
「アタシにとってあの出来事は、対岸の火事だから~~~・・・」あまり関心がない時に使ったりしますね。「どうせ他人事だし・・」と言う意味です。

小気味がいい:(手際のよさや鮮やかさに)快い感じを受ける。痛快である。
小気味の「こ」は「気味」をやや強めて言う言葉。

気がおけない:(相手に対して)心を許せる。遠慮しない。
よく「気がおけない相手」の意味を「気を許せない相手」と間違うケースが多いようです。
「気をおく」は、気遣うとかの意味なので、「気がおけない」は気遣う必要が無い。遠慮が要らない。という意味になります。
「あたし達って気がおけない仲よね~~~・・・」それだけ親しいと言う意味で使いますね。
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この回答へのお礼

おお~わかりやすいです~
長文ありがと~

お礼日時:2002/11/03 02:33

「上昇」の反対語は「下降」がより近いと思います。

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Q本日天気晴朗ナレドモ波高シ……は何故名文なのか?

東郷平八郎が丁字戦法を使ってバルチック艦隊を破った時、
秋山参謀という人が東京にこんな打電をしたそうです。

「敵艦見ユトノ警報ニ接シ 連合艦隊ハ直チニ出動 コレヲ撃滅セントス、
本日天気晴朗ナレドモ波高シ」

高木彬光先生の歴史小説の中で「名文中の名文」と謳われていましたが、
どうもしっくりきません。

だって、単なる指令と天候を伝える平叙文じゃないですか。
これだけシャープに必要なことをまとめた、ということが
賞賛されているのでしょうか?

教えてください。

Aベストアンサー

この電文はロシアの大艦隊を迎え撃つ前に打電されたものです。大国ロシアを相手に小国日本が寄せ集めの軍艦で海戦を挑む直前の決意を示したものです。

名文として後に有名になったのは
1.先ず海戦に勝ったこと。(負けたら名文も残らない)しかも世界が驚く一方的といってもいいくらいの勝利をおさめた。
2.これから出撃します。と短く報告すると同時に海の実戦経験者だけに分かる短い言葉で、これから起こる戦闘がどのようなものになるかをうまく伝えているからです。

つまり、兼ねて準備していた連合艦隊は予定どおり、故障艦も脱落艦もなく、直ちに出撃し敵を撃滅することを前文で伝えています。後半の天気の文章も海軍の現場の人にはいろいろな情報を伝えています。即ち、本日は天気に恵まれ海上の見通しは非常に良い。砲撃戦に理想の天気である。しかし、海上には高波が見られるので、魚雷艇などを使った細かな作戦を実行するには難がある。本日の戦いは砲撃で決着がつくだろう。

ようやく近代国家の仲間入りをしたばかりの日本の存亡を賭けた戦いを前にして、七、五調の短い電文でこれだけの情報を送れるのは名文でなければ出来ません。しかし、これが決意表明ではなく作戦の変更や指示を仰ぐ電文であれば、決して名文とはいえないでしょう。読む人によって理解が異なるような文章は戦時に使用すべきではないでしょう。やはり戦争に勝ったということと決意表明の電文だったからこそ後世まで語り継がれたのでしょう。

この電文はロシアの大艦隊を迎え撃つ前に打電されたものです。大国ロシアを相手に小国日本が寄せ集めの軍艦で海戦を挑む直前の決意を示したものです。

名文として後に有名になったのは
1.先ず海戦に勝ったこと。(負けたら名文も残らない)しかも世界が驚く一方的といってもいいくらいの勝利をおさめた。
2.これから出撃します。と短く報告すると同時に海の実戦経験者だけに分かる短い言葉で、これから起こる戦闘がどのようなものになるかをうまく伝えているからです。

つまり、兼ねて準備していた連...続きを読む


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