山本真也四段か福崎文吾八段、山崎隆之四段について、思うところありましてどんな人なのか知りたいのですが、どなたの情報でもいいですので是非教えてください

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A 回答 (1件)

日本将棋連盟のサイトです


リンクもたくさんなので 探してみてください

参考URL:http://www.shogi.or.jp/
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Q東大将棋6 棋力認定所四段2 が難しすぎる

自玉は詰めろだと思うのですが、後手玉は詰めろではありません。どうやっても解けません。例えば、銀を捨てて角を1三に成っても同香では詰まないので駄目。かといっていきなり角を成って竜が入って王手して馬を引いて合駒しても6九から銀を打たれて引いても竜を切って銀打たれて詰み。

妙案ありますか? (強い方お願いします)

Aベストアンサー

訂正
△6八角→△6九角

因みに
△5八龍▲7九玉に△6八銀は5七の角で銀を取れば大丈夫です.

9六の角を引かせてから龍で5七の角をとるのはもう一度角を9六に上がればOKです.

Q囲碁の溝上八段の身内の名人とは。

nhkの囲碁講座で溝上氏が「私の身内に名人本因坊がいて、番組にいろいろ注文をつけられた」というようなことを言っていました。溝上氏の身内の名人本因坊とはだれのことですか。あるいは、注文をつける名人、という意味だったのでしょうか。

Aベストアンサー

身内と言っても親族ではなく、親しい関係を云う身内で
同門の、山下名人本因坊以外考えられません。
溝上さんは山下さんと同じ「緑星会(菊池康郎さん主宰)」
の出身で極く親しい仲です。

親しい仲の先輩でなければ、他人の講座にケチを付けられる
ものではありません。

山下名人は厳しい手を打つので、講座のなかの「手」の
採点が甘いといったようです。
ぬるいと思われる「手」の点数が高すぎるということですね。
どちらの手も100点など気にいらなかったのでしょうか。

私は溝上さんのやり方で良いと思いますが。
ただNHKの講座はプロ棋士もよく見ているとのことで、
その辺も関係しているのかな。

QA級棋士と三、四段棋士

以前からずっと疑問に思ってることですが現A級棋士と三、四段の棋士の力の差は本当に明らかと言っていいのでしょうか?A級棋士は持ち時間が多い状況に慣れてるせいがあるようで早指し(NHK杯など)では四段、五段棋士に負けることも結構あります。では持ち時間が多ければ三、四段クラスの棋士はほとんど負けるのでしょうか?どうもそうは思えないのですよね。A級棋士がC級、B級に試しに入ったとき一期で抜けきる保障は全くないどころかその先もう上がってこれないということもあり得ると思います。将棋は経験もさることながら直感も大事だと思います。長く考えるよりも短い時間でいい手がふっと浮かぶ場合も多いと思います。長くだらだらと考え過ぎて結局失敗なんてこともよくあると思います。勝負の醍醐味「強い者が圧倒的に勝つ」を持ち味とするはずの世界でこのような状態ではほとんどが運次第で結果が落ちてくるように思えてなりません。皆さんはどのようにお考えですか?よろしければご意見伺いたいです。

Aベストアンサー

こんにちは。

>>>以前からずっと疑問に思ってることですが現A級棋士と三、四段の棋士の力の差は本当に明らかと言っていいのでしょうか?

必ず正しいとも、必ず正しくないとも言えません。

いまや伝説となっている“島研”には、羽生四段、森内三段、佐藤(康)二段(各々段位は不正確かも)がいましたけれども、当時、彼らはすでに相当の実力者であったと考えられます。
森内さんはプロ2年目で全日本プロと早指し新鋭戦で優勝。
羽生さんは、同年のNHKと翌年の全日本プロで優勝、プロ5年目で竜王獲得。
佐藤さんは、4年目で谷川王位に挑戦、6年目で竜王獲得です。

しかし、
現在の四段と三段リーグ参加者の中には、A級棋士に勝てそうな人はいないと思います。

ただし、4月に三段になり、今秋からの三段リーグまで5ヶ月待ちの佐々木勇気くん(弱冠13歳)には期待しています。
囲碁の井山裕太くん(平成生まれなのに、もう八段)みたいになるかも。


>>>
A級棋士は持ち時間が多い状況に慣れてるせいがあるようで早指し(NHK杯など)では四段、五段棋士に負けることも結構あります。では持ち時間が多ければ三、四段クラスの棋士はほとんど負けるのでしょうか?どうもそうは思えないのですよね。

今のA級と今の四段の面々との勝負ならば、たぶん、A級棋士が、7勝3敗か8勝2敗で勝つと思います。
七番勝負ならば、ほぼ100%A級が棋士が勝つと思います。

NHKの優勝者一覧を見ると、ここ30年で、A級でもタイトル保持者でもない棋士が優勝したのは、たぶん前田七段、羽生五段、櫛田四段、先崎五段、鈴木六段、山崎六段の6名(段位は当時のもの)だと思います。つまり、2割ですよね。
http://www.shogi.or.jp/kisenhyo/nhk.html


>>>
A級棋士がC級、B級に試しに入ったとき一期で抜けきる保障は全くないどころかその先もう上がってこれないということもあり得ると思います。

確かにそうかもしれません。
8勝2敗で上がれないこともありますからね。


>>>
将棋は経験もさることながら直感も大事だと思います。長く考えるよりも短い時間でいい手がふっと浮かぶ場合も多いと思います。長くだらだらと考え過ぎて結局失敗なんてこともよくあると思います。

大山先生が、そういうパターン(直感)だったらしいです。
そして、最近、羽生さんが(これから年を重ねて深く読めなくなるだろうから)直感を重視するという発言をしています。


>>>
勝負の醍醐味「強い者が圧倒的に勝つ」を持ち味とするはずの世界でこのような状態ではほとんどが運次第で結果が落ちてくるように思えてなりません。皆さんはどのようにお考えですか?よろしければご意見伺いたいです。

どうでしょうね。
強い人が多く勝って、時々ダークホースが勝つ、
それが、ちょうどよく面白いのではないでしょうか。
・・・って、当たり前ですか。
いずれ、上述したとおり七番勝負ならば、強い人がほとんど勝ちますよ。

そして、対局内容です。
最近のタイトル戦の番勝負を見ていると、かなり面白いです。
「こんな手、あり?」という手が出たり、
斬り合い勝負であったり、
ものすごい受けが飛び出したり、
とにかく目が離せません。
今やっている王位戦七番勝負(深浦vs羽生)も、感動しながら観戦しています。


なお、
私は、順位戦の昇級枠・降級枠は、それぞれ1名ずつ増やすべきではないかと思っています。
今のシステムだと、強い人がなかなか上がれないですし、弱くなった人や負け越した人でも、残留しやすいですからね。
順位戦昇級を果たしても、段位が変わらないケースがほとんどですし。
(順位戦昇級は狭き門で、勝数規定で昇級するパターンが圧倒的に多いため。)



ちなみに、
新人王戦について言及しておきましょうか。
森内九段と糸谷五段は、奨励会三段で参加して、新人王戦を戦う途中で四段になって優勝しています。
つまり、強い三段が、「三段で優勝」という快記録を「自力で阻止」した格好になったわけです。

こんにちは。

>>>以前からずっと疑問に思ってることですが現A級棋士と三、四段の棋士の力の差は本当に明らかと言っていいのでしょうか?

必ず正しいとも、必ず正しくないとも言えません。

いまや伝説となっている“島研”には、羽生四段、森内三段、佐藤(康)二段(各々段位は不正確かも)がいましたけれども、当時、彼らはすでに相当の実力者であったと考えられます。
森内さんはプロ2年目で全日本プロと早指し新鋭戦で優勝。
羽生さんは、同年のNHKと翌年の全日本プロで優勝、プロ5年目で竜...続きを読む

Q将棋の瀬川四段がC級2組に入るための条件

今年度、将棋の瀬川四段が14勝8敗という成績を残しています。
もしかしたらC級2組に昇級する可能性があるかもと思ったのですが、
今年度の場合、何勝すればいいのでしょうか。
やはりいいとこ取りで6割5分勝たないと無理ですか。

Aベストアンサー

こんばんは。
今期勝率は14勝8敗で6割3部6厘。なかなか良い成績ですね。
今現在、8連勝中ですね。
(4月からのNHKで本選出場するので、NHKの予選での3連勝が入っているでしょうね。)
つまり、6勝7敗から1敗した後、8連勝ということですか。


ご存知かもしれませんが、一応、書きます。
下記4つのいずれかの条件を満たせばC2に昇級します。

1.
1つの年度で、参加棋戦数+8勝以上の成績を挙げ、なおかつ勝率6割以上。
参加棋戦は、順位戦を除くタイトル戦、新人王戦、朝日杯、銀河戦、NHKの合計10。
・・・今年度は18勝に届いていないので、ダメ。

2.
良い所取りで、30局以上の勝率が6割5分以上
・・・単純計算で、14勝8敗が20勝10敗になればよいので、たとえば、今からの8局で6勝すれば、確実に上がれますね。

3.
1つの年度の対局数が、(参加棋戦+1)×3 局以上。
 ・・・(10+1)×3 = 33  対局数が33未満なのでダメ。

4.
全棋士参加棋戦優勝、タイトル戦挑戦。

Qプロ編入を果たした瀬川晶司四段の、奨励会時代の勝敗表

一躍、プロ将棋界が世間の注目を浴びた、瀬川晶司さんのプロ編入でしたが、
彼の、奨励会時代の勝敗、三段リーグの勝敗表等々、情報をお持ちの方、教えてくださいませ。

昔の将棋世界とかの文献を国会図書館などで探せばいいのでしょうが、私、手近に、そういう手段がないもので・・・。

Aベストアンサー

こちらに記録がありました。
http://www.ne.jp/asahi/yaston/shogi/kojin/259_segawa_syoji.htm

トップページからは、他の棋士の順位戦の記録を見ることもできます。
http://www.ne.jp/asahi/yaston/shogi/index.html

参考URL:http://www.ne.jp/asahi/yaston/shogi/kojin/259_segawa_syoji.htm


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