お世話になっております。
スポーツや塾が終わった子どもに「おつかれさま」と声を掛けたとき、何と返事するのが正しいのでしょうか(日本語的に)?
「ありがとう」がやはり無難でしょうか?

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A 回答 (4件)

仕事では「お疲れ様」に対しては「お疲れ様」ですよね。



大人→子供「おつかれさま」の後には。。
自分の親になら「ただいま」などですよね。
他人の親になら「こんばんわ」とか「こんにちわ」か、
別れ際なら「さようなら」とか「バイバイ」「またね」等の
挨拶程度で良いのではないでしょうか。

自分の子供だとどう答えさせるか考えてみたのですが、
これぐらいしか思いつきませんでした^^;
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
「ただいま」がニュアンス的に近いかなと思います。
ありがとうございます。

お礼日時:2008/09/25 13:43

> スポーツや塾が終わった子どもに



目下に言うので「ご苦労様」。
そして、その返答なので「ありがとうございました」。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
「ありがとう。おかえりなさい」にしたいと思います。

お礼日時:2008/09/25 14:08

僕もお疲れ様にはお疲れ様と答えます。

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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
本当に疲れただろうと思って、「おつかれさま」って言うんですが、それに対しても「おつかれさま」なんですかね(別に私は疲れてなくても)。。。
ありがとうございます。

お礼日時:2008/09/25 13:20

コミュニケーションなので、オウム返しでおつかれさまでしたが多い気がします。

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この回答へのお礼

早速のご回答ありがとうございます。
職場だとそれでいいと思うのですが、子ども(小学生)に「おつかれさまでした」と言われるのはちょっと変な気もするのですが・・・。
あまり深く考えない方がいいのかな?
ありがとうございます。

お礼日時:2008/09/25 12:56

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Q「お疲れ様」と言われたら…?

「お疲れ様」とよく言われますが、正しい返し方が解りません。状況によって違うと思うのですが、正しい返答の仕方を教えて頂けないでしょうか。

1)数人で一緒に作業を終えたとき…この場合は皆お互いに「お疲れ様」で良いと思います。

2)私一人だけが任された作業を終えたとき(又は作業中)…この場合が解らないのです。
例えば私がアパートの廊下掃除の当番になり掃除をしていたら、廊下を通る人が「お疲れ様」と声をかけてくれます。いつも「どうもー」という便利な言葉で返してしまいます。

かしこまった会社などではなく、近所の友達や自治会の皆さんで、敬語をつかわずに冗談混じりで話せる人がほとんどです。もちろん目上の方には敬語ですが。
検索してみたのですが同じ内容が見つからなかったので質問させて頂きました。
2)について教えて頂けると嬉しいです。宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

はじめまして。

(2)の場合、つまり1人掃除をしていて、他の人が通りがけにかける「お疲れ様」という挨拶への返事、ということで回答致します。

「お疲れ様」という挨拶の裏には「いつもご苦労様です」の感謝の気持ちが込められています。「お疲れ様」の挨拶を受けたら丁寧に「有難うございます」を必ず添えるといいでしょう。相手の心もChako65様の心も一層和やかになると思います。敬語を使わない間柄の方にも、「どうも」よりせめて「有難うね」の言葉ぐらい伝えるといいでしょう。

それだけでいいのですが、その後に何か挨拶を添えたければ、声をかける人のその時の状況を考慮されて、返答されるといいと思います。

1.これから帰宅する人には「お気をつけてお帰り下さい」「気をつけてね」
2.これからまだ残って別の仕事をする人には「遅くまでご苦労様です」「遅くまで大変ですね」
3.これから彼・彼女とデートの風情なら「デート楽しまれて下さいね」「これからデート?楽しんでね」
4.これから友人とお出かけの風情なら「楽しい夜になりますように」「お出かけ?楽しんできてね」

最語に「また明日」「明日もよろしくね」「明日もよろしくお願いします」「ご家族によろしく」など、日常の潤滑油としての気配りを見せるといいでしょう。相手を和やかにさせる、たった一言の挨拶が、Chako65様のオーラをさらに明るくし人を惹きつけることでしょう。お仕事頑張って下さい。

ご参考までに。

はじめまして。

(2)の場合、つまり1人掃除をしていて、他の人が通りがけにかける「お疲れ様」という挨拶への返事、ということで回答致します。

「お疲れ様」という挨拶の裏には「いつもご苦労様です」の感謝の気持ちが込められています。「お疲れ様」の挨拶を受けたら丁寧に「有難うございます」を必ず添えるといいでしょう。相手の心もChako65様の心も一層和やかになると思います。敬語を使わない間柄の方にも、「どうも」よりせめて「有難うね」の言葉ぐらい伝えるといいでしょう。

それだけでいい...続きを読む

Q「すいません」と「すみません」どちらが正しい?

 タイトルにあるとおり、素朴な疑問になりますが、「すいません」と「すみません」ではどちらが日本語として正しいのでしょうか。分かる方ぜひ教えてください。

Aベストアンサー

もともとは「すみません」ですが、「すいません」と発音しやすく変えたものもたくさん使います。
話す時はどちらでもいいですよ。

ただ、私個人の語感で言うと、公式的な場では「すみません」の方がいいような気もします。「すいません」はちょっとくだけた感じかな。でも、これはあくまで私個人の語感。人によって、あるいは地方によっても感じ方は違うだろうと思います。

書くときはもちろん「すみません」にしましょう。

発音しやすく変化した発音の他の例としては
手術(しゅじゅつ→しじつ)
洗濯機(せんたくき→せんたっき)
などがあります。これも、話す時にはどちらでもいいです。「しじつ」「せんたっき」と書いてはいけませんが。

Q目上の方に「お疲れさまでした・ご苦労様でした」は失礼ですか?

言葉遣いについて、実際にあった出来事からの疑問です。

退職する上司の送別会にて、若い社員が記念品贈呈の際に「お疲れさまでした」や「ご苦労さまでした」と言いました。
これは失礼な事なのでしょうか?主人は失礼だといいます。「ありがとうございました」「お世話になりました」と言うべきだと言います。
もちろん、私もありがとう等の感謝の言葉も必要だと思いますが、「お疲れさま・ご苦労様」を使うことに対しては、失礼な事とは感じませんでした。

実際、自分も会社では、その言葉を使って送り出した場面を見たことがあるような気がします。

どなたか、言葉遣い・マナーにに詳しい方ご意見をお願いします。

Aベストアンサー

はじめまして。元研修担当のスコンチョといいます。(^_^)

ビジネスマナーでは仕事が終わった人を見送るときには
「お疲れ様でした」で送り出す習慣をつけるよう教えます。
これは、先の回答者の方たちも書かれてますが「ご苦労
様」は元来目下の人に対しての言葉だからです。しかし、
時代の流れとともに「ご苦労様でした」も容認されるレベ
ルになってきているようです。

さて、本件では退職時の挨拶として適切かどうかという問
題ですね。退職者に御礼だけで挨拶とするのか、慰労の
言葉をかけるべきかは個人の判断で、「お疲れ様でした」
が取り立てて失礼にあたるとは思えません。特に、直接的
な関わりが少なかった人から御礼だけ伝えられても心が
こもった言葉とは受け取れないでしょうし、その方の業
績に敬意を表する意味でも「お疲れ様でした」と笑顔で
送り出してあげてはいかがでしょうか。

Q「ご連絡いたします」は敬語として正しい?

連絡するのは、自分なのだから、「ご」を付けるのは
おかしいのではないか、と思うのですが。
「ご連絡いたします。」「ご報告します。」
ていうのは正しい敬語なのでしょうか?

Aベストアンサー

「お(ご)~する(いたす)」は、自分側の動作をへりくだる謙譲語です。
「ご連絡致します」も「ご報告致します」も、正しいです。

文法上は参考URLをご覧ください。

参考URL:http://www.nihongokyoshi.co.jp/manbou_data/a5524170.html

Q「ありがとう!」に対する返事は?

きれいに「ありがとう!」って言われたら、
どのように返すのが、
美しくて、
気持ちよくて、
素敵になるでしょうか。

「いえいえどういたしまして」
「はーい」
「YOU ARE WELCOME!」

などどれもまどろっこしい感じがします。
(これでいいというご意見があればそれもいただきたいです)

そう思ったきっかけ、シチュエーションは。
私の子供が言葉を覚えてきて、何かを渡したりすると
「ありがとー!」って笑顔でこてえてくれます。
それに対するいい返事があればなぁと思うようになりました。


どうでしょうか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

「どういたしまして」これが一番かと。
確かに、言いにくい言葉ではあるかと思いますが、これが正しい日本語でしょうし、子供に対するのであれば、大人になったときに恥をかかないためにも、礼儀を知るためにも、「どういたしまして」を教えるべきだと思います。

Q新婚カップルは週に数回はセックスをするのが普通?

「週に5回はしたよ」なんて回答が寄せられるのでしょうか?
新婚時代が一番回数が多いのが多数派なのかなと考えています。
結婚生活が長くなるに連れて回数も下降線なのでしょうか?
今度20代後半の友達が結婚します。
間違っても「どのくらいのペースでセックスをしているの?」なんて聞けません。
交際期間中と新婚時代ではどちらの方がセックスする機会が多かったですか?
いい大人だったら数回のデートで何回かはホテルに行ったりしたのでしょうか?

Aベストアンサー

かなり昔のことなので、正確な回数はちょっと??ですが。
パートナーと出会う前にお付き合いしていたのは、2人でした。最初の彼とはSEXはなし。
2番目の彼とは親しくなってからは、月に2回、会うたびにSEXしていました。

パートナーとはお付き合いの期間が一番長くって、出会って1週間後に初めてSEXしました。
その後は会うたびに・・というよりかSEXしたくて会っうっていう感じかな・・・
遠距離だったのでラブホで毎週1回でした。

結婚してからは、毎日というか、生理の時以外は、いつも裸でくっついていたかな。週末から翌朝まで3回することもあった(*^_^*)。SEXしていると、だんだん深く感じるようになってきて、本当にSEXが大好きになってしまいます。子供ができてからは、回数は減ります。でも、いろんな体位やフェラ、クンニ・・・と中身が濃くなってきたように思います。

今は、週1~2回でーす。結婚7年目、30ウン歳。

QFacebook メッセンジャー

メッセンジャーで、ウェーブが届きました。と来たのですが、これは何の意味でしょうか?
私を選択して送られてるものなのでしょうか?

Aベストアンサー

Poke機能というのはわかりますか? 肩をちょっちょっとつついて「元気?」みたいに簡単な挨拶をする機能です。
Wave(ウエーブ)とは、このpokeと携帯のGPS機能の合わせ技で、時間的に近い距離にいる友達に対して「近くだよ。元気?」みたいな挨拶をする機能です。Waveが来ることで、じゃあ、今から合おうかみたいなこともできるのではと言われています。

>私を選択して送られてるものなのでしょうか?
個人ではなく、物理的な距離の近さによって出てくるようです。どのぐらいの距離の近さに設定しているか詳細はわかりませんが。

Q人間の3大欲とはなに?

この質問は このジャンルでふさわしいのかどうかちょっと迷ったのですが・・・。

人間の 3大欲といわれるものがありましたよね。
あれは 食欲と 後はなんでしたでしょう?

また その「人間の3大欲」という言葉は
誰が 言い出したのでしょうか?

Aベストアンサー

人間の三大欲望は
食欲 睡眠欲 性欲 です。
食欲は,物を食べ,エネルギーにする事。
睡眠欲は,睡眠をとり,脳を休ませること。
性欲は,トイレで用をたしたり,エッチをしたり,する事
この3つはある程度は我慢が出来ますが,人間が生きていくためには必ず必要なことです。欲望というより,必要不可欠なことです。
でも、このことを言った人はわかりません。昔からの言い伝えではないでしょうか?

似たような語で,「衣・食・住」これは、生活の上のことです。

Q煩悩ってどういう意味ですか?

煩悩(ぼんのう)ってどういう意味ですか?
辞書で調べても難しくて理解できません。
具体的に、わかりやすく教えてください。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 
  煩悩は、仏教の用語で、元々、かなり難しい思想的意味を持っていましたし、煩悩とは何かというので、色々な議論もありました。
 
  しかし、それはともかく、具体的な例の話で、日常語での「煩悩」の使い方というか、意味を考えてみましょう。
  「煩悩」は、「煩」と「悩」から出来ています。「煩」は、「わずらわしい」という意味で、「わずらわしい」と入れて変換すると、「煩わしい」と出てきます。また「悩」は、「なやみ」のことで、「なやみ」と入れて変換すると、「悩み」と出てきます。
 
  煩悩とは、わずらわしく、悩みになることだ、ということになります。しかし、そんなに煩わしく悩む、困ったことなのかというと、日常の用法では、ちょっとニュアンスが違います。ここは、仏教のお坊様に出てもらって、具体的な使い方の説明をしましょう。
 
  仏教では、覚りを開くため、修行する人が、元々「坊様」だった訳です。従って、元の仏教の「戒め」では、修行者は、例えば女性となれなれしく口をきいてはならないとか、女性の姿もまともに見てはならないなどとなっていました。女性の美しさなどは、「迷い」の元だというのです。
 
  しかし、坊様がすべてそうではないでしょうが、すけべな坊様もいる訳で、道で通りがかりの、和服の美人を見て、ほわ、と口を開けて見とれ、なんちゅう、綺麗なべっぴんさんや、いや目の毒じゃ、これも「煩悩、煩悩」などと云いながら、女性の後ろ姿を見送ったりします。別に和服でなく、洋装でも構わないのです。また、坊様も、そんな女を見るとすぐ見とれるような人は珍しいでしょうが、やはり、坊様も男ですから、美人と道ですれ違うと、ふと、心が動くこともあるのです。
 
  あるいは、仏教では、イスラム教と同様、精神の安定や、日常の心の状態を興奮させたり、おかしくする飲み物などは禁じています。例えば、麻薬などは無論駄目ですし、煙草やお酒も駄目なはずです。しかし、日本の坊様は、何時頃からか、「般若湯(はんにゃとう)」と称して、酒を店で買って飲んでいたりします。坊様が、良い酒を味わいながら飲みつつ、何という味わい、この酔い心地、さすがに銘酒は違う。極楽じゃ。しかし、考えてみれば、これも「煩悩、煩悩……仏様よ、お許しあれ、南無阿弥陀仏、いやもう一杯、何ともうまい」などと云っていると、どこが、煩い、悩みの煩悩か分からないでしょう。
 
  また仏教では、生き物のいのちを大切にせよと教え、殺生を禁じ、従って、動物の肉は無論、鳥の肉も、魚も食べてはならないことになっているのですが、それも何のことかです。酒のさかなに、コイのあらいを食べつつ、いい気分になって来て、坊様が、いや、浮き世もまた楽しいぞよ、酒はうまいし、ねえちゃんは綺麗だ……などと歌っていると、「生臭坊主」ということになるのですが、以上は極端に戯画化しているので、日本では、昔から、坊様が、妻帯し、子供がおり、酒は飲み、魚も食べ、それで別に社会から糾弾などされていません。
 
  大酒を飲み、酔っぱらって、寺の本堂で乱交パーティを開くような坊様は、それは別に坊様でなくとも、普通の人でも社会から糾弾されます。
 
  仏教の坊様にとっては、女性と触れたり、メイクラヴすること、酒を飲んだり魚を食べたりすることは、仏教の教えに反することで、こういう「欲望」を、修行の妨げになる「煩悩」と呼ぶのですが、煩悩というのは、多くの坊様の日常生活から云うと、自然なことのようです。
 
  もう一つ、坊様ではありませんが、一般に、「子煩悩」という言葉があります。これは、別に、子供が煩わしく悩みの種で、何かの邪魔になるのかと云えば、そうではなく、子供が可愛く、何時も子供のことを考え、細かいことにも、子どものためにと、あれこれ気も身も使う親のことを、こう呼びます。別に、子どもが、何かの「妨げ」になっているのではないのです。親にしてみれば、ふと、思うと、「ああ、おれは、何と子どものことばかり思っているのか。これも煩悩か」などとなります。
 
  「煩悩」というのは、仏教の教えとか、人間の生き方はいかにあるか、などということの前では、何か安楽な、気持ちよい、楽しい方にばかり気が向くようで、困ったことだという考えもある他方、「自然な欲求」「自然な望みのおもむく方向」であって、煩悩だが、しかし、これもまた良しなどというものです。
 
  これは、仏教の教義として、煩悩に迷う人の姿こそ、すなわち、仏の姿に他ならないという考えもあるのです。
 
  煙草をやめないと、肺ガン確実と云われていて、それでも吸いたいという人の場合、煩悩とは云いません。また、大学受験中なのに、異性のことに意識が向いて勉強に集中できない高校生も、それを煩悩とは云いません。(ただし、高校生の親が、寺の住職だったりして、子どもに、そんな煩悩は振り払え、と説教するかも知れません)。
 
  煩悩というのは、本来の仏教の教えでは、たいへん厳しい、覚りの道にあって、克服せねばならない誘惑や欲望だったのですが、「煩悩すなわち仏」というような考えは、人間は自然に振るまい、自然に生きるのがやはり一番であるという考え方でしょう。
 
  肺ガン寸前の喫煙者や、受験勉強に必死な高校生にとっては、喫煙や、恋愛は、自然のままを楽しもうなどということではないのです。
 
  人間は、欲望が強すぎると、色々不都合なことが起こることが、或る程度分かっているともいえます。分からない人、自制がきかない人は、酒に溺れて身を滅ぼすとか、守銭奴になって、世人の顰蹙を買うなどとなり、そういう人自身は、煩悩も何もないでしょう。しかし、そういう人を横目で見ていると、酒を飲み、恋愛をし、ギャンブルで小銭を失い、自堕落な生活を少々しても、歯止めがかかっていて、ああ、これが煩悩というものか……で片が付きます。
 
  「わかっちゃいるけどやめられない」というのは、確か古い歌の言葉ですが、そういう心境の「分かっている」のが、煩悩だと分かっているということで、度を超さなければ、やめる必要もない訳です。本格的な修行をしている坊様にとっては、厳しいことでまた別ですが、普通には、煩悩はまた楽しいことなのです。本来しない方がよい、というのをするのは何とも楽しいことなのでしょう。
 
  世界中の文化がそうだとは分かりませんが、日本は、煩悩を楽しむ文化です。
 

 
  煩悩は、仏教の用語で、元々、かなり難しい思想的意味を持っていましたし、煩悩とは何かというので、色々な議論もありました。
 
  しかし、それはともかく、具体的な例の話で、日常語での「煩悩」の使い方というか、意味を考えてみましょう。
  「煩悩」は、「煩」と「悩」から出来ています。「煩」は、「わずらわしい」という意味で、「わずらわしい」と入れて変換すると、「煩わしい」と出てきます。また「悩」は、「なやみ」のことで、「なやみ」と入れて変換すると、「悩み」と出てきます。
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Q疲れている時に言われて嬉しい言葉は?

以前、電話で話す自信がないと彼に言われた事を相談した者です。
その節はアドバイスありがとうございました。
あれからおもいきって彼の家に電話をし、ずれていた歯車を戻す事が出来ました。

相変わらず激務らしく、非常に疲れているみたいです(声の感じから)。
そこで、少しでも彼を元気づけさせたい(疲れを吹き飛ばしたい?)と思うのですが、これといって思いつく言葉がありません。

こんな言葉をかけてるよ!っていう女性の方、こんな言葉を言われて元気になったという男性の方、ぜひ参考にさせてください。
お願いします。

Aベストアンサー

私は女性ですが、やはり激務の時に言われて効いた言葉は、「頑張ってるんだね~~」でしたね。

「頑張ってね」でもないです。←十分頑張ってるので……
「頑張らないでね」でもない。←無理なので……

頑張っているということを、その人が理解してくれているというのを知って、ずいぶんほっとしたことがあります。


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